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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(2回戦で)
深夜のラブホテルの一室。キングサイズのベッドの上には、汗と涙、溢れ出した愛液と濃厚な男の精液にまみれた清純派アイドル・遥の無惨な姿があった。
先ほど、全国に発信される狂気の生配信カメラのド真ん前で、
危険日である自分の未熟な子宮の最奥深くに、大量の熱い精液を過剰な量ほど注ぎ込まれたばかりだ。
だが、彼女の『操り』による狂ったような生配信のステージは、まだ終わっていなかった。
ひろしの太さのある肉棒を、精液でぬるぬるになった未熟な膣の最奥まで根元まで残したまま、
遥は自分の正常な意志とは完全に裏腹に、
再び細い腰をゆっくりと、そして淫らに動かし始めさせられた。
ライブ配信の視聴者のコメント欄は、完全に狂騒のるつぼと化していた。
「また動き始めた!」「遥、やめどきが分からないのかよ!」「そのまま2回戦きたー!!」
「中に出されたばかりの精液を掻き回しながら命令どおりに動くとか、ガチで慰み者すぎるだろ……」
「顔が絶望して泣き叫んでるのに、腰の動きが止まらないって、エロすぎて死にそう」
高画質のカメラは、遥のぐしゃぐしゃになった顔を容赦なくアップで捉え続けている。
頬を伝う大粒の涙、高熱を出したように紅潮したまま蕩けきった口元。
その大きな瞳は、社会的な死と妊娠への恐怖で完全に絶望して悲しげに泳いでいるのに、
彼女の身体全体は、男の肉棒による圧倒的な歓喜と物理的な刺激にのみ激しく突き動かされていた。
「やだ……っ どうして……っ
なんで私、こんなこと……っ
したくないのに……みんなの前で、こんな淫らなこと……っ!」
だが、敏感に腫れ上がった膣奥にたっぷりと残る精液のぬるりとした熱、
処女を奪われたばかりの激しい火照りが、
操られた彼女の身体の奥底に眠る本人の意思に反する身体反応に、さらに強烈な火をつけていく。
遥の腰は小さく上下し、
ひろしの男根を抜かずに、あえて一番敏感な場所だけを抉るように、
湿った摩擦音、肌がぶつかる鈍い音
と、中身の精液を掻き混ぜる生々しい粘膜の衝突音を部屋中に響かせる。
「みんな……また、また動いちゃってる……っ
私、止まらないの……っ」
配信カメラ越しに涙声の悲鳴を漏らしながら、
遥の両手は自然に自分の形の良い乳首を痛いほどに摘み上げ、
もう片手は赤く充血したクリトリスを自ら激しくこすり続けさせられる。
「なんで、こんなこと……っ
もう、危険日のお腹の中に、いっぱい出されたのに……っ
私の身体、まだ足りなくて……っ
逃れられなくなりい、もっと男の人の精子が欲しくなっちゃってるの……っ!」
配信コメントがさらに爆発する。
「理性と本能のせめぎ合いがヤバすぎる」「完全に女性に堕ちたな」「何回でも精液を欲しがる慰み者アイドルとか最強すぎるだろ!」
遥は、
自分で限界まで腰を高く上げては、重力に任せて乱暴に下ろし、
ひろしの肉棒を膣奥の子宮口まで、根元から一気に深く受け入れる。
ひろしも下から大きな両手で彼女の腰を掴み、力強く突き上げ、
遥の未熟な子宮口に何度も硬い先端を暴力的にぶつけていく。
「ああっ、また、またきちゃうぅっ……!
私、またイキそう……っ
なんで……っ 止まらない、身体が勝手に、もう無理ぅっ……!」
限界の涙を流しながらも、
刺激に完全に歪みきった淫らな顔は、
何万人もの男たちが見つめるカメラの前で容赦なく晒され続ける。
汗まみれになった遥の純白の太ももが、
自分自身のぬるぬるの愛液で濡れて光るほどと光っている。
大きく開かされた膣口からは、先ほど大量に注ぎ込まれたひろしの精液が
「唾液の絡む音、じゅるっ」と卑猥な音を立てて溢れ出し、
それがさらに肉棒の出入りの動きを生々しく、いやらしく助長していく。
「やだ……っ
やめたいのに、また一番奥に……っ あっ、あぁっ……!
また、欲しくなっちゃうぅっ……!」
泣き叫ぶ声の中に、
微かに、だが確実に熱を帯びた女性の喘ぎが混じる。
「もっと、もっと奥まで……っ
子宮の入り口、いっぱい擦って……っ
また、私の中で……精子、出してください……っ」
遥の未熟な膣は、ひろしの巨大な男根を貪るように吸い上げ、
脳髄を焼くような刺激の波が絶え間なく襲ってくる。
ひろしは、
「そうだ、止まる必要なんてない。
何度でも、君の危険日の子宮に、俺の種を永遠に刻みつけてやる」
と残酷に囁き、下からさらに激しく、容赦なく腰を打ち上げる。
部屋の空気は重く、わずかな物音さえ大きく聞こえた。彼女は震えを抑えきれないまま、それでも相手から距離を取ろうとした。恐怖で動きが遅れても、従う意思があるわけではなかった。
喉の奥に張りついた息を吐き、彼女は意識をつなぎ止めた。力任せに抗えばさらに危険になると分かっていても、心まで屈したわけではない。助かるために周囲を見て、次の一瞬へ備えようとした。
身体に残る痛みが、起きたことを否応なく思い出させた。彼女は唇を固く結び、これ以上相手の望む反応を見せまいと耐えた。逃げ道と助けを呼べる場所を確かめる意識だけは、必死に手放さなかった。
「みんな、また私……っ
イキそう、また、もう無理……っ!
中に、また出して……っ 私の子宮の中、いっぱいにして……っ
どうなってもいいから……っ もっと、私を壊してぇっ……!」
コメント欄が、狂気と熱狂の限界を突破する。
「孕ませ2回戦、最高すぎる!」「顔は涙でいっぱいなのに、腰は止まらない!」「遥、そのまま完全に堕ちて慰み者になれ!」
遥の形の良い乳首は硬く尖りきり、
指先で転がすたびに全身に電気が走る。
自分の手でクリトリスを激しく擦りながら、
膣内はひろしの太さのある肉棒をぎゅうううっと限界まで締め上げる。
「もう……もう、だめぇっ……!
また中に……熱いの、精子が欲しいの……っ
お願い、中に……また、出してぇっ!!」
ひろしは肉棒を子宮口の最奥まで深く押し込み、
限界まで昂ぶった煮えたぎるような熱を、
再び未熟な最奥へと暴力的にぶちまけた。
それは、一度目の射精とは比べ物にならないほどの、圧倒的な量と熱さを持った、まさに種付けのための放精だった。
遥は自分の胎内が男の熱でどんどん満たされていく生々しい感覚に、恐怖と刺激が入り混じった狂おしい叫びを上げる。
「いくぞ、遥……っ
もう一度、君の危険日の子宮に……俺の粘り気のある精液を、全部、たっぷりと注ぐぞ……!!
アイドルの腹の中に、俺の子供をしっかりと宿してくれよ!」
「はいっ、くださいっ……!
もっといっぱい……私の中で、もう一度、熱い精子、全部ちょうだいぃっ……!!」
強く脈打った。
遥の膣奥に、
再び大量の白濁の精液が洪水のようにあふれ出し、
絶望の涙と汗、そして愛液と混じって
ラブホテルのシーツに絶望的なほどの染みを作っていく。
「あああっ、また、中に……っ!
あっ、刺激が強い……っ だめ、もう、だめぇっ……!!」
遥は声にならない絶叫を上げ、
全身を激しくガクガクと震わせて、連続する強烈な絶頂の波に完全に溺れきった。
涙はポロポロと止まらず、
という絶対的な自責と、抗いようのない肉体の刺激が、
彼女の脳内で果てしなく混ざり合っていく。
配信カメラは、
遥の刺激と絶望に完全に壊れきった顔と、
男根を根元まで深く咥え込み、精液を溢れさせている淫らな膣口を、
何万人もの男たちの記憶に永遠に焼きつけ続ける。
意識は泣き叫んでいるのに、
身体は激しく腰を振り続け、
二度目の大量の熱い精液を、その未熟な子宮の奥深くにしっかりと刻み込んだ。
「私……っ もう、どうなってもいい……っ
壊れるまで、何度でも、もっと……精液、出してぇっ……っ」
男の刺激に完全に服従し、止まらぬ身体と絶望の涙。
国民的アイドルの人生を終わらせる狂気の生配信は、まだまだ終わることなく続いていく。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
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