【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(口とアナルの屈辱)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(口とアナルの屈辱)

「やだ……っ。やりたくない……っ。どうして、どうしてわたしが……っ。こんな汚い便所で……っ」

昼下がりの公園の片隅にある、薄暗くジメジメとした多目的トイレ。大好きな彼氏に自ら最悪の言葉を投げつけ、絶望のどん底に突き落としてしまった遥は、ひろしの『操り』の力によって、ほとんど自分の意思とは無関係にその個室へと足を踏み入れていた。

心は悲鳴を上げ、全身の筋肉が拒絶しているのに、肉体だけが薄気味悪いほど正確にレイプ犯の命令に服従していく。カチャリ、と重いスライドドアの鍵が内側から閉められると、窓のない個室にはねっとりとした淀んだ空気と、絶望的な静寂だけが取り残された。

「……そこに跪け。そして、口を大きく開けて待ってろ」

ひろしが冷酷に言い放つ。

頭の中は抗いと混乱で今にも発狂しそうなのに、遥の膝は冷たいタイル張りの床へとゆっくりと折れ曲がった。手も、足も、首の角度も、すべてがまるで“他人のもの”のように自動で動かされていく。本人の意志では指先一つ動かすことができないという恐怖が、彼女の精神をじわじわとすり潰していた。

「さっき、お前のアナルにたっぷり俺の精液をぶちまけてやったばかりだからな。その匂いも、味も、お前の舌に全部覚えさせてやるよ」

遥の目の前で、ひろしがゆっくりと自らのズボンを下ろした。そして、つい先ほどまで遥の直腸を無慈悲に貫き続けていた、赤黒く膨張した太さのある肉棒を再び空中に曝け出す。

その表面には、ひろし自身の粘り気を帯びてした精液と、直腸の粘膜からこすり取られたかすかな汚物がべっとりと混じり合ってこびりついていた。鼻を突くような生臭さと、排泄器官特有の強烈な悪臭が、密室の空気を通して遥の嗅覚を直接殴りつける。

あまりの悪臭に、胃袋が反射的に痙攣し、強烈な吐き気が込み上げてくる。しかし、操られた肉体はその吐き気すらも強制的に押さえ込み、ひろしの肉棒を受け入れるために、ゆっくりと、そして従順に小さな唇を開いていった。

「ほら、全部咥えろ。舌の奥まで使って、綺麗に舐めとれよ」

汚物にまみれた硬い肉棒が、遥の抵抗できない口内へと強制的にねじ込まれた。舌の裏側から上顎にかけて、ぬるりとした熱い塊が容赦なくこすりつけられる。ひろしの精液の強烈な生臭さと、自分自身のアナルの粘膜の味が混ざり合った、この世のものとは思えない最悪の味が、舌の上の味蕾細胞を直接焼くように広がっていった。

嗚咽が喉の奥から込み上げてくる。胃液が逆流しそうになる。しかし、舌はひろしの命令に逆らうことができず、勝手に動いて汚物にまみれた亀頭をペロペロと舐め回し始めていた。

「……っ、最高だぜ、遥。彼氏の前では絶対に見せないような、操られた顔で俺のちんぽをしゃぶってるじゃないか」

ひろしは遥の髪の毛を乱暴に掴むと、彼女の頭を前後に激しく動かし始めた。

乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。

身体に残る痛みが、起きたことを否応なく思い出させた。彼女は唇を固く結び、これ以上相手の望む反応を見せまいと耐えた。逃げ道と助けを呼べる場所を確かめる意識だけは、必死に手放さなかった。

部屋の空気は重く、わずかな物音さえ大きく聞こえた。彼女は震えを抑えきれないまま、それでも相手から距離を取ろうとした。恐怖で動きが遅れても、従う意思があるわけではなかった。

近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。

アナルで犯された直後の不衛生な肉棒が、細い喉の奥底まで暴力的に突き入れられる。咽頭壁を無慈悲に突かれるたびに、遥の視界は苦痛でチカチカと明滅した。嘔吐きそうな苦しさと、極限の屈辱感で、遥の両目からは大粒の涙がボロボロと溢れ出し、冷たいタイルの床に次々とシミを作っていく。

「どうだ? さっきお前のお尻の中で出したばかりの、特濃の精液の味は。一滴残らず、ちゃんと舐め取れよ」

ひろしの腰の動きがさらに激しさを増す。ぬるぬると糸を引く唾液と精液の混合物が、遥の唇の端からとろりと垂れ下がり、彼女の胸元を汚していった。

鼻腔を突き刺すアナルの悪臭。舌の上にべっとりと残る塩辛く生臭い後味。それらすべてが、自分はもはや人間ではなく、ただの不浄な慰み者として扱われているのだという残酷な現実を、遥の脳髄に叩き込んでくる。

「……っ、よしっ。ほら、歯を立てるなよ。お前のその口の中に、もう一発俺の種をぶちまけてやるからなっ!!」

心の中での絶叫虚しく、ひろしは遥の口腔の最奥に太さのある亀頭を打ち付けると、荒い獣のような息を吐き出しながら、腰をガクガクと大きく痙攣させた。

熱く、信じられないほど生臭い白濁液が、遥の細い喉の奥へ向かって勢いよく発射された。気管に入りかけ、咳き込みそうになる。しかし、ひろしは亀頭で喉の奥を塞いだまま、容赦なく二発、三発と濃厚な精液を連続して放ち続けた。

「全部飲み込め。一滴でも吐き出したら許さねぇぞ。お前の身体は、もう口もアナルも、全部俺の慰み者なんだからな」

操られた遥の喉が、ゴクリ、ゴクリと音を立てて、汚物にまみれた他人の体液を自ら胃袋へと流し込んでいく。口の中にねっとりと残る精液の重さ。唇から糸を引いて垂れ下がる白濁液。そして、アナルと膣を無惨に貫かれた下半身の激痛。

彼氏の温もりはもう遠い過去のものとなり、ここにはただ、完全に精神を破壊され、男の汚物を飲み込まされるただの意思を奪われた人だけが残されていた。扉の外はまだ平和な公園の昼下がりだというのに、薄暗い多目的トイレの中では、一人の純粋な少女の人生が取り返しのつかない形で完全に踏みにじられていたのである。

多目的トイレという密閉された空間の中で、レイプ犯と完全に二人きりになってしまった絶望感は計り知れない。外の世界からは完全に遮断され、彼女の悲鳴も助けを求める声も、分厚いドアに阻まれて誰の耳にも届かない。慰み者の横に跪かされ、汚物にまみれた他人の肉棒を強制的に舐めさせられているという状況は、真面目で清楚に生きてきた彼女のプライドを根底から打ち砕くのに十分すぎた。もしも彼女の意志が少しでも残されていれば、舌を噛み切ってでもこの状況から逃れようとしただろう。しかし、ひろしの絶対的な『操り』の力は、彼女に自傷行為すら許さなかった。ただ生き地獄のような現実を、意識をはっきりと保ったまま受け入れ続けることしかできない。口内にこびりついた精液と排泄物の臭いは、何度うがいをしても決して消えることはないだろう。大好きな彼氏とキスを交わすはずだった無垢な唇は、今やレイプ犯の汚物を処理するための専用の慰み者へと完全に成り下がってしまったのである。ひろしは、自らの精液を飲み込んで涙を流す遥の顔を見下ろし、これ以上ないほど邪悪な支配欲に酔いしれていた。

多目的トイレの冷たい床の上で、彼女はただ精液を飲み込まされ続けるだけの存在になり果てていた。どんなに涙を流しても、どんなに心の中で助けを叫んでも、一度外れてしまった日常のレールへ戻ることは二度とできない。彼女の未来は、この密室の中で永遠に閉じ込められてしまったのである。

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