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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.8(口とアナルの屈辱)

時間停止・催眠・操り
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新たな命令――公園の多目的トイレで、操られる口とアナルの屈辱

公園の片隅――多目的トイレの薄暗い個室。
綾乃の足は、ひろしの“操り”の力によって、ほとんど自分の意思とは関係なくそこに立っていた。
さっきまで交差点の真ん中で、
彼氏の手を振り払い、冷たく別れを告げてしまったばかり。
涙は止まらない。心はぐちゃぐちゃで、呼吸さえままならない。
けれど、身体は勝手に動き続けていた。

「よく来たな、綾乃――ほら、ドアを閉めろ」

ひろしの命令で、
綾乃の指先が、カチャリと重い扉を閉じる。
周囲の光が閉ざされると、
個室には重たい静寂と、ねっとりとした空気だけが残った。

「そこに膝をつけ。口を開けて待て」

やだ……やりたくない……
どうして、どうして私が……
こんな場所で……

頭の中は抗いと混乱でいっぱいなのに、
手も、膝も、顎も、すべて“他人のもの”のようだった。
地面に膝をつき、口をわずかに開くと、
ひろしは満足げにズボンを下ろす。

「さっき、お前のアナルにたっぷりぶちまけたばかりだ――
その匂いも、味も、全部覚えさせてやる」

ひろしの肉棒には、
自分の体内に射精されたばかりの精液と、
アナルの独特の匂いが混じりついている。
お願い、やめて、そんなものを口に入れるなんて……
私、絶対に耐えられない……!

だが、操られた身体は拒絶できない。
綾乃の口が、少しずつ開いていく。
ひろしは、
アナルで濡れた肉棒
彼女の唇に強引にねじ込んだ。

「全部咥えろ。舌も使え」

ぬるりとした熱い塊が、唇から、歯の裏から、
口内へと強制的に滑り込んでいく。
くさい、ぬるぬるしてる……
こんなの、味わいたくない……!

でも、舌が勝手に肉棒を巻きつけ、
精液とアナルの生臭い味が、
どんどん口の中に広がっていく。

ひろしは髪を掴み、
綾乃の頭を強引に前後させる。
アナルで犯された直後の肉棒が、
喉奥まで突き入れられるたび、
嘔吐きそうな苦しさと屈辱感
綾乃の心はもう限界だった。

「どうだ、さっきお前の中で出したばかりの精液とアナルの味は……
全部、ちゃんと舐め取れよ」

ぬるぬると糸を引く精液が、
唇の端からとろりと垂れる。
鼻腔を突くアナルの匂い、
苦味、塩味、粘りつく後味――
全部、口の中で転がされていく。

いやだ、やめて、こんなの……
どうして……どうして私が……

誰か助けて、お願い……

涙は、止まらない。
でもひろしは動きを止めず、
綾乃の顎を支えながら、
より深く、激しく肉棒を押し込んでくる。

「ほら、歯を立てるなよ――
俺が、何度もお前の口の中で果ててやるからな」

ぐぽっ、ぐぽっ――
肉棒が唾液とアナルの精液を絡ませながら、
口内を何度も出し入れされる。

咳き込みそうな苦しさも、
逃げ出したい屈辱も、
全部操られた身体の中に、
生々しく蓄積されていく。

ああ、もう、どうしたらいいの……
やめて、やめて、やめて……!

ひろしは満足げに、綾乃の口の中に
残りの精液を押し出す。

どろっ、びゅるる……
口の奥に広がる精液の熱さ、
アナルの匂いと混じり合い、
喉の奥までこびりつくような、
取り返しのつかない屈辱。

「全部飲み込め。お前の身体は、俺のものだ――
口も、アナルも、全部な」

口の中で、舌の上に精液の重さが残る。
唇からとろりと垂れる精液の筋、
アナルと膣を貫かれた痕跡が、
全身に、心に、鮮やかに刻まれていく。

終わって、お願い……
こんなこと、絶対に忘れられない……
誰にも、もう会わせる顔なんてない……

彼氏の温もりはもう遠く、
ここにはただ、操られ、汚される自分だけが残された。

扉の外はまだ公園の昼下がり――
でも、トイレの中では
新たな絶望と屈辱が、
ひろしの命令と共に、
これからも繰り返されていく。

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