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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.13112111(お願い挿れてと後ろを向き、膣を広げる)
喉の奥まで無理やり精液を流し込まれた朝のフェラチオが終わっても、遥の地獄が終わることはなかった。ベッドの上でむせ返り、涙と胃液で顔をグシャグシャにしている彼女の身体は、再び操りの力によって無惨に動かされ始めたのだ。
彼女はゆっくりと四つん這いの姿勢になると、ひろしに向かって背中を反らせ、無防備な下半身を高く突き上げた。
「お願い……挿れてください……。課長の、下にも欲しいです……っ」
声は極限の恐怖で震えていた。しかし、操られた表情筋は必死に淫らな笑みを作ろうと引き攣り、結果として狂気を孕んだような異様な表情が形成される。
(やだっ……! やめて、もうお腹痛いっ、下も痛いっ……!)
遥の両手が自らの意思に反して後ろに回り、自分自身の尻の肉を左右に大きく押し広げた。ひろしのぎらついた視線の前に、最も隠したいはずの秘部が完全に曝け出される。
そこには、男の理性を一瞬で焼き切るような、あまりにも淫靡で美しい光景が広がっていた。本来ならば誰にも見られることなく、愛する人のためだけに固く閉ざされていたはずの処女の入り口。それが今、自らの手によって大きく左右に押し広げられ、隠されていた柔らかな粘膜が完全に露出している。淡いピンク色をした小陰唇は、若々しく瑞々しい色気を放ち、恥ずかしさからかヒクヒクと小刻みに震えていた。まだ男を知ったばかりの狭く引き締まった膣口は、純潔そのもののような透き通るような美しさを保ちながらも、これから侵入してくる巨大な肉棒を待ちわびるようにポッカリと口を開けている。その穢れを知らない純白の肌と、中心に咲く鮮やかなピンク色の花弁とのコントラストが、見る者の嗜虐心と征服欲を限界まで煽り立てる。
そして何よりひろしの視線を釘付けにしたのは、大きく開かれた膣口の奥から、トローリと溢れ出し始めた艶やかな液体の存在だった。極限の羞恥心と恐怖、そして自ら秘部を広げて見せつけているという背徳感によって、遥の身体は彼女自身の意思に反して強烈に反応してしまっていた。処女特有の甘い匂いを漂わせる透き通った愛液が、ヒクヒクと震える膣壁からとめどなく分泌され、入り口を濡らしていく。遥が自ら両手で尻肉を押し広げるたびに、その熱を帯びた蜜が糸を引き、チュプッ……ジュルルッ……という極めて卑猥な水音を立てながら、白く滑らかな太ももの内側を伝ってシーツへと滴り落ちていく。美しく純潔だった新入社員の秘部が、すっかり男を受け入れるための淫らな秘部へと作り変えられてしまったその事実は、圧倒的なエロティシズムを放っていた。
「ほら……見てください……わたしの奥……。課長がいっぱい出してくれたから、ドロドロです……。もっと、もっと汚してください……っ」
(違うっ!! 見ないでっ、汚いっ、わたしはこんな女じゃないっ!!)
自分の最も恥ずかしく、そして最も無惨に破壊された部分を自ら見せつけ、さらに汚されることを懇願させられる。その究極の屈辱に、遥の目からは止まることなく涙が溢れ続ける。しかし、ひろしは遥の無惨な姿を見て、ドン引きするどころか異常なほどの興奮を露わにした。
「……遥、そんなに俺のことが好きなんだね。無理やりこんな風に求めてくれるなんて……すごく嬉しいよ。俺の愛で満たされた君の綺麗な場所、本当に愛おしくてたまらないよ」
(違うっ、やめて、来ないでぇぇっ!!)
ひろしが背後から密着し、亀頭の先端を遥の赤く腫れ上がった膣口に押し当てる。昨夜の初体験の強烈な痛みがフラッシュバックし、遥の身体は反射的にビクッと大きく跳ねる。しかし、昨夜何度も馴染まされたからか、あるいは溢れ出る愛液が極上の潤滑油の役割を果たしたのか、強烈な痛みはすぐに未体験の熱を伴う圧迫感へと変わっていき、ひろしの巨大な肉棒はスムーズに最深部までねじ込まれていった。
ズチュウゥゥッ!!
「ああっ!!? んっ……ひぁっ……!!」
(ああっ……奥まで……っ!! 入ってきちゃったぁっ……!)
四つん這いという体勢は、膣の最も深い部分まで容赦なく男の熱を到達させる。子宮口が直接ぐりぐりと押し広げられるような強烈な衝撃と、昨夜とは違う熱い痺れが下腹部を駆け巡り、遥は息ができなくなってブルブルと身を震わせた。
「ああ……っ、遥……! 君の奥が、俺をぎゅっと抱きしめてくれてる……。俺たち、本当に心が通じ合ってるんだね……!」
ひろしは遥の細い腰を両手でガッチリと掴み、まるで動物の交尾のように、後背位で激しく、そして容赦のないピストン運動を開始した。ズパンッ! ズパンッ! と、肉と肉がぶつかり合う下品な打撃音が朝の部屋に響き渡る。突き上げられるたびに、遥の頭の中は激痛で真っ白に染まっていく。
「ああっ……! 課長……すごい、奥まで……っ。わたし、おかしくなっちゃう……っ」
(やめて……っ!! こんなの……っ、おかしくなっちゃうぅっ!!)
強烈な快感と羞恥に泣き叫んでいるのに、操られた口は快感を貪る淫女の台詞しか吐き出せない。ひろしの太い指が遥の背中を這い、彼女の胸を背後から乱暴に揉みしだく。加齢臭と汗の匂いが背中にねっとりと張り付き、逃げ場のない地獄が永遠に続くかのように思えた。
「もっと……もっと奥まで突いて……。課長の精子、また子宮にぶちまけてください……っ!」
(どうして……こんなに……奥が熱い……っ)
心では必死に抵抗しているのに、身体は完全にひろしの太い肉棒の快楽に屈服し始めていた。涙とよだれで顔をドロドロにしながら、彼女はひろしの暴力的なピストンに合わせて自らも腰を振り、犬のように尻を突き出し続けてしまう。快楽の波に呑み込まれ、彼女の中に残っていた人間としての尊厳は、今この瞬間、完全に消滅した。
それだけではない。四つん這いの姿勢のまま、勝手に体がくねらせて男の性器を迎え入れるという牝犬のような振る舞いを強制されることで、彼女の心は修復不可能なほどに引き裂かれていた。誰かに見られたら、確実に発情した変態女だと思われるだろう。自分の人生が、そして誇りが、中年男の薄汚い欲望の泥沼の中に完全に沈められていくのを、彼女はただ泣きながら見ていることしかできなかった。
「あああっ……! 遥、ダメだ、もう……っ! 君の奥深くに、俺の全部の愛を注ぎ込ませてくれ……っ!!」
ひろしの動きが限界を超え、狂ったような速度で連続して突き上げられる。そして、最深部に肉棒が到達した瞬間、彼は雄叫びを上げながら、遥の体内に再び大量の熱い汚濁を解き放った。
ドピュッ、ドピュッ!!
「あ、ああっ……!」
(あぁぁぁっ……!!)
傷だらけの子宮に、強烈な悪臭を放つ白濁液が力任せに叩きつけられる。二度目の中出し。
それだけではない。ただでさえ昨夜の精液で満杯になっていた子宮に、さらに追加で大量の精液が送り込まれることで、下腹部がはち切れそうなほどの圧迫感に見舞われる。生温かい異物が体内を満たしていくその感覚は、単なる肉体的な不快感にとどまらず、「完全にこの男のものにされた」「もう絶対に元の自分には戻れない」という絶望的な事実を、遥の脳髄に直接刻み込んでいった。
避妊など当然されていない。自分の体内が、完全にこの醜い中年男の遺伝子によって犯され、汚染されていく。その絶対的な絶望感が、遥の意識を深い闇の底へと引きずり込んでいった。
ひろしが肉棒を引き抜くと、限界まで拡張された遥の膣口からは、昨夜の分と合わさった大量の精液と血が、滝のようにボタボタとシーツへと崩れ落ちていく。
それだけではない。最奥部から溢れ出した白濁液と鮮血の混合物は、太ももからシーツへと滴り落ちるだけでなく、後背位の激しいピストン運動によって細かく泡立ち、彼女の柔らかなお尻や背中にまで無惨に飛び散っていた。自分自身が完全に汚物にまみれた便器として扱われているというどうしようもない絶望感が、彼女の心を完全に破壊した。
「……はぁっ……はぁっ……。課長……いっぱい出してくれて、ありがとうございます……。わたし、すごく幸せです……」
四つん這いの姿勢のまま、精液を垂れ流しながら虚ろな目で笑みを浮かべる新入社員。心は完全に死に絶え、ただひろしの命令に従って動くだけの精巧な肉人形。それこそが、この地獄のような朝の果てに完成した、遥の無惨な成れの果てだった。

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