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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.3(制服を剥がされた婦警)

時間停止・催眠・操り
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制服を剥がされた婦警、時の止まった交番で

薄暗い交番の奥。
時間が止まった世界に取り残された新人婦警・森川あすかは、静止したままカウンターのそばに立ち尽くしていた。
だが、その端正な制服姿は、すでに“ただの婦警”ではなかった。

制服の上着とスカートは椅子の背に丁寧に掛けられ、
あすかの白いブラウスは前がすべて開き、

純白のブラジャーとパンティだけを身にまとい、透ける下着が柔肌を晒している。

ひろしは、椅子に深く腰かけ、目の前のあすかをじっくりと観察した。
“正義”と“純粋さ”を象徴する警察官という仮面。
その奥に隠れていた、誰も見たことのない女の素顔。
(君は、こんなにも美しいのに、きっと自分の魅力にも気づいていないんだろうな……)

あすかの頬は、静止しているのにうっすらと赤みが差していた。
制服を脱がされて露わになった身体が、
これから自分のものになる
その想像が、ひろしの心臓を高鳴らせる。

彼はゆっくりと立ち上がると、
あすかのすぐ背後に回った。
髪をそっとかき上げ、うなじに唇を寄せる。
そのまま、やさしく、じっとりと舌を這わせた。
静止しているのに、
女の匂いと温度が、
しっかりと伝わってくる。

(ほら、こんなに汗ばんでる……君の体は、制服の下で、知らないうちに“女”になっているんだよ)

下着の肩紐を指で外し、
両腕を後ろからそっと抱きしめる。
あすかの胸の膨らみを、
手のひらで包み込み、親指で強く乳首を撫で上げる。

乳首が、ひろしの指先に小さく硬く反応する。
静止したまま、身体だけが快感を感じ続けている証。

「――ごめんね、君の正義を、少しだけ借りるよ」

そう囁くと、ひろしは彼女のブラジャーを外し、胸を解放する
小ぶりで形の良い乳房。
その頂点を舌先で何度も舐め上げ、唇で吸い上げる。

とろけるような舌使い、
静止した世界のなかで、快感だけが確実に彼女の肉体に積み重なっていく。

太腿を撫で、ストッキングをゆっくりと下ろしていく。
指先が、柔らかな内腿をすべる。
パンティの縁に、わずかに滲む湿り気――
彼女の身体は、すでに感じ始めている。

ひろしは両手で太腿を割り、
あすかのパンティにそっと顔を近づけた。
ほんのり甘い香り。
パンティ越しに舌を押しつけ、柔らかい丘をじっとりと濡らしていく。

(どんな顔で感じてくれるだろう……
この身体は、どんな喘ぎ声を上げてくれるんだろう……)

ひろしはパンティの端をつまみ、
やさしく、慎重に、
下着をひざまで下ろした。

ついに、剥き出しの割れ目があらわになる。
無毛で、少女のようなピンク色の肉。
その奥で、とろとろの蜜がうっすら光っている。

(可愛いな……これが、正義の味か……)

ひろしは床に膝をつき、舌を尖らせて彼女の陰部をねっとりと舐め上げる。
クリトリスを優しく包み、
ゆっくりと上下に舌を這わせ、
小陰唇を左右に開き、深く、舌を差し込む。

ぬめぬめと、
柔らかな粘膜が舌に絡みつき、
彼女の“快感”がひろしの口いっぱいに広がっていく。

指をそっと挿入する。
最初は中指一本、
ゆっくりと、円を描くように中をかき回し、
第二関節まで押し広げていく。

彼女の膣内が、指にきゅうっと吸い付いてくる。

(この感触、最高だ……
あすか、君は自分がどれほど淫らか、まだ何も知らないんだろう?)

指を二本に増やし、
奥の方までじっくりと探る。

静止したままの身体が、
快感の蓄積で徐々に熱を帯びていく。

ひろしは立ち上がり、
ズボンのベルトを外し、自分自身を解放した。

強く勃起した肉棒を、あすかの太腿に押し当てる。
パンティを足元まで完全に脱がせ、
新人婦警の裸体を、じっくりと鑑賞する。

「君のこと、ずっと前から見ていたんだよ。
こうして、世界でただ一人、
君だけの時間に君を愛せるのは、僕だけだ――」

そう囁くと、彼女をゆっくりと後ろ向きにさせた。

机に両手をつかせ、
お尻を高く突き上げる。
まるで犬のような、屈辱的な姿勢。

制服の袖が二の腕に残り、半裸のまま
お尻だけが無防備に晒されている。

ひろしは、彼女の腰を掴み、
肉棒の先をあすかの秘裂にそっとあてがった。

(この瞬間が、最高なんだ――
純粋な婦警が、自分の意思も知らぬまま、
僕だけのために、こんな淫らな姿を晒している……)

先端でクリトリスを何度も擦り、
彼女の膣口にじっくりと押し当てる。
蜜の音がぬちゅ、ぬちゅ、と室内に響く。

「あすか、君の中に入れてもいいかな……」

ひろしは、自分の昂ぶりを抑えきれず、
肉棒を彼女の奥へとゆっくり、
慎重に、押し入れていく。

ぬぷぅ……

まだ入口は固く、
しかし、静止した身体の奥で、
すでに快感の残滓が彼女をとろとろに溶かしている。

根元までじっくりと沈め、
その熱を、あすかの体に深く刻み込む。

次の瞬間、静止した世界に、
淫靡な熱だけが、濃く、重く、
確実に蓄積されていく。

(君の膣の中、あったかい……
これが、正義の女の中か……)

ひろしは、動きを止め、
この淫らな光景を存分に味わう。
制服、警察手帳、机、椅子――
正義の象徴であるはずの空間で、
ひろしだけが、淫欲の王となる。

このまま、ゆっくりと、
彼女を「後背位」で好きにする瞬間が、今、
世界でただ一人、ひろしだけに許されている――

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