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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(制服を剥がされた婦警)
薄暗い交番の奥。
時間が完全に静止した世界に取り残された新人婦警・遥は、市民に向ける温かな微笑みを浮かべたまま、カウンターのそばでピタリと動きを止めていた。
だが、その端正で厳格な制服姿は、すでに“ただの立派な婦警”のものではなくなっていた。
国家権力の象徴であるネイビーの制服の上着は無造作にホックを外され、中の純白のブラウスは前がすべて開かれている。その下から覗く、質素で実用的な白いブラジャーは上へとずり上げられ、男の手垢など一度もついたことのない清廉な双眸が、無防備に空気を晒していた。
ひろしは、交番の奥にある事務用のパイプ椅子に深く腰かけ、目の前で静止している遥の半裸姿をじっくりと、舐め回すように観察した。
“正義”と“純潔”を体現する警察官という強固な殻。
その奥に隠されていた、誰にも見せたことのない絶対的な処女としての肉体。
(君は、こんなにも淫らで無防備な肉体をしているのに、きっと自分の雌としての価値にも気づいていないんだろうな……)
遥の顔は、時間が止まった瞬間の、少し戸惑いを含んだ営業用スマイルで固まっている。
自分の衣服が剥ぎ取られ、最も恥ずかしい部分を不審者に見られ、触られていることなど、彼女の意識はまったく認識していない。
これから自分の肉体が取り返しのつかない形で破壊され、汚染されるのだという絶望的な未来など、知る由もないのだ。
ひろしはゆっくりと立ち上がると、無抵抗な遥のすぐ背後に回った。
きっちりとまとめられた黒髪から覗く、白くうなじの通った首筋に顔を寄せ、その清潔な匂いを深く吸い込む。
そして、そのまま、じっとりと冷たい舌を彼女のうなじに這わせた。
静止しているというのに、生きている人間の滑らかな肌の感触と温もりが、ひろしの舌にダイレクトに伝わってくる。
(ほら、こんなに柔らかい……。君の体は、この厳つい制服の下で、誰にも触れられずにただ成熟を待っていたんだな)
ひろしは前方に回り込むと、ずり上げられたブラジャーの下で無防備に弾けている彼女の乳房を両手で鷲掴みにした。
「んっ……」
意識がないにも関わらず、硬い指先が乳腺を強く圧迫したことで、遥の喉の奥から微かな吐息が漏れる。
それは快感による喘ぎではない。外部からの急激な刺激に対する、肉体の純粋な防衛反射だった。
「――ごめんね、君のその無駄に高いプライドを、少しだけ壊させてもらうよ」
そう卑猥に囁くと、ひろしは遥の乳首に直接食らいついた。
まだ淡いピンク色をした未開発の突起を、鋭い歯を立てて軽く噛み、唾液を絡めながらジュルジュルと音を立てて激しく吸い上げる。
とろけるような舌使い。しかし、遥の心は一切それを感じていない。
静止した世界のなかで、ただ純粋な『肉体への刺激』だけが、確実に彼女の細胞に強制的なダメージとして積み重なっていく。
乳房をたっぷりと唾液で汚した後、ひろしは視線を下へと移した。
彼女の膝下まで引きずり下ろされているネイビーのスカートと、黒のストッキング、そして純白のパンティ。
ひろしはそれらを一気に掴むと、遥の両足から完全に抜き取り、交番の床へと無造作に放り投げた。
ついに、彼女の完全なる下半身の裸体が、白日の下に晒された。
うっすらと産毛に覆われた、少女のように小さく閉じたピンク色の秘裂。男性器の侵入など想定もしていない、絶対的な拒絶の壁がそこにある。
(美しいな……これが、まだ誰も汚したことのない、正義の女の奥底か……)
ひろしは交番の床に膝をつき、鼻を近づけて彼女の処女の匂いを嗅いだ。
汗と石鹸の混じった、清潔だが微かに動物的な匂い。
彼は舌を尖らせ、硬く閉ざされた小陰唇の隙間へと、強引にそれをねじ込んだ。
ペロッ、レロレロレッ……。
「んんっ……!」
急所を直接舌で舐め回されるという前代未聞の刺激に、遥の太腿の筋肉がビクリと痙攣する。だが、彼女の顔は相変わらず微笑みを浮かべたまま、微動だにしない。
ひろしのざらついた舌が、未成熟なクリトリスを乱暴に擦り上げ、処女の入り口の粘膜を強引に舐め開いていく。
彼女自身の愛液など一滴も分泌されていない乾いた秘裂が、ひろしの大量の唾液によって無理やりにぬめぬめと濡らされ、卑猥な水音を立て始める。
ひろしは、唾液で濡らした中指を、硬く閉じた膣口に押し当てた。
ゆっくりと、円を描くように入り口を擦り、強引にねじ込もうとする。
「きっつ……。全然指が入らねぇ。正真正銘の処女ってわけか」
処女膜の強固な抵抗に阻まれ、指は第一関節までしか進まない。
ひろしの指は、その硬い肉の壁を無理やり押し広げようと乱暴に蠢く。遥の肉体は、異物の侵入を全力で拒絶し、膣壁の筋肉を限界まで収縮させていた。
もし時間が動いていれば、彼女は激痛に顔を歪め、悲鳴を上げて抵抗していただろう。だが、時間は止まっている。彼女はただ、無意識の肉体が引き裂かれる痛みを物理的に蓄積させることしかできない。
ひろしは指を引き抜くと、立ち上がり、自らのズボンのジッパーを下ろした。
ドス黒く充血し、凶悪に反り返った巨大な肉棒が弾け出る。
彼は、市民からの相談を受けるための交番のカウンターに遥を押し付け、彼女の体を強制的に前屈みにさせた。
上半身はカウンターの机に突っ伏し、お尻だけを高く突き上げた、極めて屈辱的な四つん這い(後背位)の体勢。
制服のブラウスだけを中途半端に羽織った半裸の婦警が、自らの最も恥ずかしい処女の入り口を、見知らぬ男の肉棒に向けて無防備に晒している。
「君のこと、ずっと前から見ていたんだよ。
こうして、世界でただ一人、君だけの時間に君の処女を奪えるのは、俺だけだ――」
そう囁くと、ひろしは遥の腰を両手でガッチリと掴み、肉棒の亀頭を彼女の乾いた秘裂に力強く押し当てた。
(この瞬間が、最高なんだ――。
純潔で誇り高い婦警が、自分の意思も知らぬ間に処女を喪失し、俺の肉便器にされていく……)
「それじゃあ、もらうよ」
ひろしは腰を深く沈め、全体重をかけて、遥の極小の入り口に向かって肉棒を一気に突き入れた。
ブチィッ……!!
強固に張られていた純潔の証である処女膜が、無惨に引き裂かれる鈍い感触。
同時に、滑りを良くする愛液など一切ない乾ききった膣肉が、巨大な男根の侵入によって限界まで引き伸ばされ、メリメリと微細な裂傷を負いながら強引に押し広げられていく。
「ぐっ……! っっっあ!!」
意識のない遥の口から、声にならない空気が漏れる。
それは快楽の喘ぎではない。肉体が限界を超えて破壊されたことによる、純粋な激痛の悲鳴だった。
彼女の太腿が激しく痙攣し、引き裂かれた処女の入り口からは、鮮血がツーッと太腿を伝って床へと滴り落ちた。
「ははっ……きつすぎる……! まるで万力で締め付けられてるみたいだ……っ!」
ひろしは、遥の強烈な膣圧に顔を歪めながらも、さらに奥へと肉棒をねじ込んでいく。
まだ入り口を突破したばかりの肉棒は、彼女の未開発の膣道を容赦なく抉り、子宮の入り口に向かって強引に道をこじ開けていく。
ズブリ……ズブズブズブッ……。
摩擦と激痛。ただそれだけが、静止した遥の肉体に強制的に書き込まれていく。
もし時間が動いていれば、彼女は痛みと恐怖で発狂していただろう。だが、彼女の表情は依然として、市民に向ける温かな微笑みを浮かべたままだ。そのギャップが、ひろしのサディスティックな欲望をさらに刺激した。
根元まで完全に男根を沈めきると、ひろしは動きを止め、深く息を吐き出した。
交番という正義の空間で、誇り高き新人婦警の処女を完全に奪い去った絶対的な優越感。
(君の奥、最高にきつくて温かいよ……。
時間が動き出した時、自分の股間に男の肉棒が突き刺さってることに気づいたら、君はどんな絶望の顔を見せてくれるんだろうな?)
ひろしは、遥の柔らかな腰骨をきつく掴み直した。
このまま、彼女の処女の膣を完全に破壊し尽くすための、暴力的なピストン運動が、静止した交番の中で始まろうとしていた――。

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