【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(オナニーしながら美味しそうに舐めろ)

診察・治療

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(オナニーしながら美味しそうに舐めろ)

診察室の奥に隠された、普段は誰も立ち入ることのない重厚な扉の向こう側。
窓が分厚い遮光カーテンで完全に塞がれ、外の光も音も一切遮断された密室の中で、遥の全身は冷たい沈黙と灼熱の屈辱に包まれていた。
真っ白なシーツが敷かれたキングサイズのベッドの上で、遥の両手両足は四隅に設置された特殊な金具と金属の拘束具によって強固に固定されている。
診察台の時と同じように、脚はM字型に大きく無様に開かされ、乱れたブラウスとスカートの胸元からは純白のブラジャーが無惨に露出し、めくり上げられたスカートの下では、男性経験もオナニーの経験すら一切ない無防備な素肌が白日の下に晒されていた。
遥の可憐な肌には冷や汗と屈辱の涙が伝い、耳元を通ってシーツに小さく染みを作っている。
部屋の中に重く漂うのは、不潔なオスの体臭と無機質な薬品の匂い。
そして、ベッドを取り囲むようにセットされた二台のビデオカメラの冷たいレンズと、赤く点滅する録画ランプだった。

ひろしが静かにベッドの脇へと歩み寄り、四肢を固く縛られて身動きの取れない遥の顔を見下ろしながら、絶対的な支配者の冷酷な声で告げた。

「いいか、遥。よく聞け。
これまでの恥ずかしい診察の映像も、これからの映像も――お前が“素直なお利口さん”で言うことを聞けば、すべて俺たちの間だけで終わらせてやる。
だが、もし少しでも逆らったり、騒いだり、後で誰かに告げ口をしようとしたら……その時は、この高画質の映像はすぐにネットの裏サイトにバラ撒かれる。
お前の大切な友達も、家族も、大学の連中も、みんなお前が股を開いて喘いでいる姿を見ることになるぞ」

逃げ場のない脅迫の言葉が、遥の鼓膜を容赦なく貫き、小さな心臓がきゅっと強く締め付けられる。
両親の教えを守り、誰にも迷惑をかけず真面目に生きてきただけの自分が、なぜこれほど恐ろしい地獄に落とされなければならないのか。
もし大学の友人や家族にこんな恐ろしい映像を知られたら、自分はもう生きてはいけない――。
耐えがたい恥辱と恐怖が全身の血の気を引き引かせ、指先から急速に冷たくなっていくのがわかった。

大声で助けを呼びたくても、恐怖で喉が引き攣って声にならない。
ただ喉の奥で息がひゅうひゅうと途切れ、目から大粒の涙がボロボロと溢れ落ちるばかりだった。
助手の男がニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながら、手にしたビデオカメラのレンズを遥の涙で濡れた顔の至近距離まで近づけ、その悲痛な表情を執拗に記録し始める。

「ねえ、せっかくの可愛い顔が台無しだよぉ。
泣いたって、もう誰も助けに来ないし、何も変わらないからさぁ。
大人しく言うこと聞けよ? ……じゃなきゃ、この恥ずかしい録画、みんなに見せちゃうからな」

助手の粗暴な手はそのまま自分のズボンのベルトを外し、汚れた下着を無造作にずり下げた。
遥の涙でぼやけた視線の先――そこに現れたのは、これまでの人生で見たこともないほどグロテスクな、どす黒く変色し、太く色濃く脈打つ男の硬く熱を帯びた肉棒だった。
先端のカリからは透明な体液が滲み出ており、鼻の奥を刺すような生臭い匂いが漂ってくる。

「へへへ……ほら、可愛い処女さん。
せっかくだから、俺のこれ、綺麗に舐めてみろよ。
それと、お前自身の指で、その一番恥ずかしい蕾を左右に押し広げて、カメラにしっかり見せるんだ」

助手は遥の顔のすぐ近くまでその膨張した塊を持ち上げ、亀頭を遥の震える唇に擦りつけながら強要した。
強引に顎を掴まれ、太い指が口元を押し開く。
遥は必死に顔を背けようと首を振った。

「いやっ……嫌ですっ……! そんなの……できないですっ……! 撮影しないでくださいっ……!」

悲鳴のような哀求は、ひろしの低い声によって容赦なく踏みにじられた。

「さっさと口を開けて言うことを聞け。
さもないと、今すぐこの高画質録画を公開するぞ。
お前の人生が終わってもいいのか?」

ひろしの脅しに、遥の動きがピタリと止まる。
自分の破滅を回避するためには、どんな屈辱も呑み込むしかない。
逃げ場のない現実に、遥は涙を流しながら、唇を噛みしめて小さく首を縦に振るしかなかった。

助手の男が下品に笑いながら、熱く脈打つ不潔な性器を遥の開かされた小さな口の中へとヌチャリと差し入れた。

「……んむっ……んっ……や、いやっ……!」

口内に広がる男の生の皮の生々しい感触と、強いオスの匂いに、遥は喉を詰まらせて苦しげに咳き込んだ。
排泄物のような酷い匂いと異物感が舌の上にのしかかり、意思とは無関係に胃の奥から強烈な拒絶感が込み上げる。
しかし助手の男は後頭部をガシッと手で押さえつけ、逃げようとする遥の頭部を完全に固定したまま、口の中で肉棒を前後へとゆっくり動かし始めた。

「もっと強要されるまま舌を動かせ。絶対に歯を立てるなよ。
先生、カメラ、ちゃんと撮れてるっすか?」

ひろしは淡々と二台のカメラのファインダーを確認し、ズームレンズで遥の口元と顔を捉える。

「ああ、実にいいぞ。清純な女子大学生が、おぞましい男の塊を無理やり口に咥えさせられている姿がくっきりと映っている。
ほら、遥、お前のその泣き顔もバッチリ高画質で残してやるからな」

「それから、手だ! ぐずぐずしてないで、指で自分の秘部を広げろ!」

助手の怒声に促され、遥は恐怖で打ち震える細い指先を自らの股間へとゆっくりと伸ばさざるを得なかった。
男性経験どころか、自慰の経験すら一度もない真面目な若い女性が、二台のカメラのレンズの前で、自らの細い指を使って無防備な粘膜を左右に押し広げる。
空気に晒されたデリケートな部位がひんやりと冷え、全身の花唇と肌が羞恥で強直した。
指が直接接触した外性器の自律神経反射によって、太ももの内側にはじわりと愛液が垂れ落ち、遥の自尊心を酷く苛む。

拘束具に縛られた脚の間で、自分の指が敏感な皮膚に触れる感触だけでも、息が止まりそうなほどの羞恥が襲いかかる。
これまでの人生で誰にも見せたことのない、自分自身すら直視したことのない最も秘められた場所を、見知らぬ男たちのカメラに向かって自ら開示させられているという凄惨な事実。
冷たい空気が粘膜を撫でるたび、全身の皮膚に鳥肌が立ち、身体の奥底から込み上げる震えを止めることができない。

カメラの作動音が無機質に部屋に響き渡り、自分が破滅していく瞬間が刻一刻と映像として刻まれていく。
遥の口の中では、助手の性器がヌ湿った摩擦音、湿った摩擦音、と卑猥な水音を立てて前後に動き続けていた。
喉の奥まで突き刺さる異物感に息ができず、鼻からフンッ、フンッと苦しげな呼気が漏れる。
舌の表面を擦る擦過熱と、粘膜を刺激する生臭い味覚が、遥の自尊心を根底から削り取っていく。

「いいねぇ、もっと奥までしっかり吸ってみろ。
お前がどんな絶望的な顔で俺のちんぽ舐めてるか、ネットの連中みんなに見せてやるからな」

助手の不潔な指が遥の髪を荒々しく引っ張り、カメラのレンズの方へと顔を強制的に向けさせる。
涙と唾液で粘り気を帯びて汚れた顔、苦しげに赤らんだ頬、そして自分自身の指で秘部を開かされたまま固まっている情けない下半身――。
そのすべてが逃げ場のない証拠としてレンズに記録されていく。
耳元で囁かれる下劣な言葉に、遥の心は完全に粉々に打ち砕かれていく。
「見られている」「カメラに記録されている」という強烈な現実が、圧倒的な羞恥と恐怖となって遥の全身を支配していた。

「あぁっ……! んぐっ……! もう……撮らないで……っ! 勘弁してくださいぃっ……!」

遥の哀号は無機質な壁に吸い込まれて虚しく消え、男たちの獰猛な笑い声とカメラの赤い点滅だけが、逃げ場のない地獄を冷酷に支配し続けていた――。

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