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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(もっと美味しそうに舐めなと)

強姦
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カメラの前で晒される屈辱 ― 肉棒と涙の口唇

  • 助手の肉棒が遥の唇に押し当てられる
  • 四肢を拘束されたまま命令に逆らえない
  • 涙と唾液がカメラに記録される
  • 羞恥と屈辱、覚醒が交錯する

助手の肉棒が、遥の口唇に押し当てられている。
唇の縁から滲み出す涙と、息苦しさ。
ベッドの上、四肢を拘束されたまま、
彼女はただ、男の命令に逆らえず、無垢な唇濡れた肉棒へと開いていく。

助手の太い指が遥の髪を掴み、ぐいと顔を前へ導いた。

「もっと、うまそうに舐めろよ

その声は低くねっとりしていて、
まるで唾液が絡みつくような卑しさがあった。

カメラのレンズが遥の口元へと下り、
その涙の光る瞳も、赤らんだ頬も、
恥じらいに震える舌も、余すところなく記録していく。

遥は、喉の奥から嗚咽を上げそうになるのを必死に堪えながら、
濡れた肉棒をそっと舌でなぞる。

最初は、恐怖屈辱だけが遥を支配していた。
しかし、
助手が「美味しそうに」と命じるたび、
遥の舌先は、意識とは裏腹に、肉棒の輪郭をゆっくりと描いていく。

「そうだ、もっと舌を動かせ
美味しいものを食べるみたいに、嬉しそうな顔しろよ」

助手の手が遥の頬を押さえ、唇の端を無理やり引き上げる。

涙で濡れたその顔を、無慈悲なカメラが真正面から捉えている。
助手の視線とカメラの眼差し――
二重に監視され、遥は逃げ場を失う。

(お願い、これ以上、誰にも見ないで……)

遥の心の叫びは、苦しげな呼吸とともに、肉棒の根元へと消えていく。

助手は、無理やり口角を上げたまま、
「ほら、舐めろ」と更に強く命じる。

なめるときは、もっと舌を絡めろ
ほら、舌を伸ばして……」

遥は渇いた唇を舐め、震える舌で助手の肉棒を包み込んだ。
恥ずかしさのあまり、目をきつく閉じていたが、
目を開けろ」とさらに命じられる。

恐怖と絶望で目を潤ませながら、
遥は助手の肉棒を見上げる。

助手は、にやりと薄く笑った。

いい顔だ
そのまま、亀頭の裏側を重点的になめろ。
歯を当てるなよ――そう、もっと嬉しそうな顔で」

助手の指が遥の顎を包み、口をさらに大きく開かせる
肉棒の先端が遥の舌の上で滑り、唾液が滴り落ちる。

カメラがズームインして、遥の口内までをも映し出す。

(いや……こんな、こんなの、誰にも見せたくない……)

羞恥が全身を包み、心臓が激しく脈打つ。
それなのに、
助手の命令に逆らえば、映像を公開される――
その絶望が、遥をより従順にしていく。

もっと吸え
音を立てて、うまそうにやれよ

助手が、肉棒を遥の口に深く押し込み、
遥の喉の奥までそのが届く。

遥は苦しそうに呻きながら、
唇をすぼめて肉棒に吸い付き、
舌を螺旋を描くように這わせる。

「そうだ、いいぞ。
そうやって、喉で感じてみろ

助手の熱い吐息が、遥の額にかかる。

カメラが、涙で濡れた遥の顔、赤く染まった頬、
唾液で輝く肉棒を余すところなく記録する。

助手はさらに、遥の頭を抱えてリズムをつけ始める。

「もっとだ。
お前が本当に美味しそうに舐めてるって、
ちゃんと証拠に残さなきゃな

遥は嗚咽を堪えながら、
肉棒を唇で包み、舌で全体を舐め上げる。
喉の奥まで押し込まれ、苦しくて息ができない。

それでも、
美味しそうに”――
助手とカメラに強制されるがまま、
遥は泣きながら男の肉棒を舐め続ける。

涙と唾液が顎を濡らし、
その様子をカメラは執拗に映し続ける。

助手は満足そうに遥の口の中で肉棒を擦りつけ、
うまいじゃねえか……初めてとは思えねえな」と嘲笑する。

遥の瞳は羞恥絶望で揺れていた。
けれど、
喉の奥に響く男の
口内に溢れる異物感
そして“見られる”屈辱――

すべてが遥の奥底で、
消しようのない痺れとなって広がっていく。

(いやなのに、やめてほしいのに……)

羞恥絶望
その奥に微かに混ざりはじめた“覚醒”の影。

助手は肉棒を遥の口から抜き出し、
唇に擦りつけ、
最後に頬や顎にべったりと体液を塗りつける。

「ほら、笑え
もっと美味しそうな顔、カメラに見せてやれよ」

遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔のまま、
無理やり微笑みを作る――
屈辱羞恥、そして“撮られる快感”の入り混じる、
人には見せられない表情で。

ベッドの上、
四肢を拘束されたまま、
カメラの眼と男たちの視線を受け止めながら、
遥の心と体は、知らぬ間に――
静かに淫らな炎に焼かれていくのだった。

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