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【閉院日の生贄】田舎の産婦人科で診察:vol.7(もっと美味しそうに舐めろと強要)
薄暗い隠し部屋のベッドの上。
四肢を医療用の分厚い拘束具で完全に固定された遥の顔に、不潔な助手の生臭く脈打つ巨大な肉棒が、容赦なく押し当てられている。
真面目で純潔だった女子高生の小さな口唇は、見知らぬ男の卑猥な熱によって無理やりこじ開けられていた。
(やだ……っ、苦しいっ……こんなの、いやぁっ……)
裂けそうなほど広げられた唇の縁から、透明な涙と、堪えきれずに溢れた唾液がツーッと混じり合ってシーツへと滴り落ちていく。
息苦しさと、鼻腔を直接殴りつけるような強烈なオスの匂いに、遥は何度も嗚咽しそうになるが、拘束されたままでは男の命令に逆らうことすらできない。
彼女はただ、どうしようもない絶望の中で、自分の無垢で綺麗な唇が、グロテスクに濡れた肉棒を根元まで呑み込まされるのを耐えるしかなかった。
助手の脂ぎった太い指が、遥の長い髪を乱暴に掴み、逃げようとする顔をさらに前へとぐいと引き寄せた。
「おいおい、もっとうまそうに舐めろよ。こんな棒っ切れ咥えたみたいな顔じゃ、せっかくの動画が台無しだぜぇ」
その声は低くねっとりとしていて、まるでドブ泥のような唾液が耳元に直接絡みつくような、最悪の卑しさがあった。
三脚に固定された高性能カメラのレンズが、遥の歪んだ口元へと容赦なくズームインする。
屈辱の涙が光る絶望の瞳も、呼吸ができずに赤く上気した頬も、巨大な異物を押し込まれて恥じらいに震える小さな舌も、すべてが余すところなく高画質で記録されていく。
遥は、喉の奥から込み上げる嘔吐感を必死に堪えながら、男に逆らえば自分の人生が終わるという恐怖に支配され、唾液でテカテカに濡れた肉棒を、そっと自分の柔らかい舌でなぞった。
「んむっ……んちゅっ……」
最初は、圧倒的な恐怖と、汚い男のモノを舐めさせられているという究極の屈辱だけが、遥の心を支配していた。
しかし。
助手が「もっと美味しそうに」「エロい顔で」と繰り返し命じ、カメラの赤いランプが点滅を続けるたび。
遥の純潔だった舌先は、彼女自身の意識とは裏腹に、まるで男を喜ばせる少女のように、太い肉棒のカリの輪郭をゆっくりと、そして卑猥に舐め回すようになっていくのだ。
「そうだ、いいぞ。もっと自分から舌を動かせ。美味しいケーキでも食べるみたいに、嬉しそうな顔しろよ、なぁ?」
助手の手が遥の柔らかい頬を乱暴に押さえ、唇の端を無理やり横に引き上げて「笑顔」のような形を作らせる。
屈辱の涙でぐしゃぐしゃに濡れたその惨めな顔を、無慈悲なカメラが真正面から克明に捉えている。
ひろしと助手の冷酷な視線、そして世界中にバラ撒かれるかもしれないレンズの眼差し――。
二重、三重に監視され、遥は完全に逃げ場を失っていた。
(お願い……これ以上、誰にも見ないで……私、こんな卑しいこと……っ)
遥の魂の叫びは、苦しげに鼻から抜ける呼吸とともに、肉棒の根元へと虚しく吸い込まれて消えていく。
助手は、遥の口角を無理やり引き上げたまま、「ほら、もっと根元まで舐めろ」と更に強く、嗜虐的に命じる。
「なめるときは、もっと舌全体を絡めろ。チマチマ舐めてんじゃねぇよ。
ほら、舌を限界まで伸ばして、俺のちんぽに巻き付けろ……」
遥は息継ぎのために渇いた唇を震えながら舐め、恐怖に震える舌をいっぱいに伸ばして、助手の不潔な肉棒を下から包み込むように舐め上げた。
恥ずかしさと屈辱のあまり、目をギュッと強く閉じて現実から逃避しようとするが、冷酷なひろしの声がそれを許さない。
「遥、目を開けろ。カメラから目を逸らすな」
絶対的な恐怖と絶望で瞳を限界まで潤ませながら、遥はゆっくりと目を開け、自分を犯している助手の巨大な肉棒と、その後ろでニヤつく男の顔を見上げる。
助手は、完全に服従した美しい女子高生の姿を見て、ニチャァ……と薄気味悪く笑った。
「いい顔だぜぇ。
そのまま、亀頭の裏側の敏感なところを重点的になめろ。
絶対に歯を当てるなよ――そう、もっとちんぽが美味しくてたまらないって、嬉しそうな絶望な顔でな」
助手の太く汚れた指が遥の顎をガシッと包み込み、小さな口を限界までさらに大きく開かせる。
肉棒の太い先端が遥の舌の上でヌルリと滑り、耐えきれなくなった唾液が糸を引いて、タラタラと顎からシーツへと滴り落ちていく。
カメラがウィーンと音を立ててズームインし、遥の口内、舌の動き、そして唾液の絡む様子までをもドアップで画面に映し出す。
(いやっ……こんな、こんな汚い映像、誰にも絶対に見せたくない……っ!!)
究極の羞恥が全身を炎のように包み込み、心臓が破裂しそうなほど激しく脈打つ。
それなのに。
助手の命令に少しでも逆らえば、この最悪の映像をネットで公開される――。
その底なしの絶望が、遥の理性を破壊し、男の要求に対してより従順な少女へと変えていくのだ。
「もっと強く吸え。
ジュポッ、ジュポッって、エロい音を立てて、うまそうにやれよ」
助手が腰をグッと前に突き出し、硬い肉棒を遥の口の中に強引に深く押し込む。
オエッ……とえずきそうになる喉の奥まで、男の暴力的な熱がダイレクトに突き刺さる。
「んぐっ……!? んむぅっ……じゅぽっ……ちゅるっ……」
遥は苦しそうに涙をこぼして呻きながら、必死に唇をすぼめて肉棒に強く吸い付き、男を喜ばせるために舌を螺旋を描くように這わせる。
「そうだ、いいぞ。すごく上手だ。
そうやって、お前の処女の喉の奥で俺のちんぽを感じてみろ」
助手の興奮した熱い吐息と、汗臭い体臭が、遥の顔面に直接降りかかる。
カメラが、涙と涎でぐしゃぐしゃに濡れた遥の顔、酸欠で赤く染まった頬、そして唾液でいやらしく輝く肉棒を、一切の妥協なく記録し続ける。
助手はさらに興奮を抑えきれなくなり、遥の後頭部を両手でガッチリとホールドして、自分の腰の動きに合わせて激しいリズムをつけ始めた。
「もっとだ、もっと激しくしろ。
お前が本当に、心から男のちんぽを美味しそうに舐めてる絶望少女だってこと、
世界中の男たちに向けて、ちゃんと証拠の映像に残さなきゃな」
遥は連続する嗚咽を必死に堪えながら、ズポォッ、ジュポォッ、という卑猥な水音を立てて肉棒を唇でしごき、舌で全体を舐め上げる。
容赦なく喉の奥まで何度も突き込まれ、苦しくて全く息ができない。
それでも。
“美味しそうに”――
助手と、冷酷なひろし、そしてカメラの存在に強制されるがまま、真面目だった遥は完全にプライドを捨て、泣きながら全力で男の肉棒を舐め奉り続ける。
涙と大量の唾液が顎をだらしなく濡らし、その醜態をカメラは冷徹に執拗に映し続ける。
助手は満足そうに遥の口の奥深くに肉棒を擦りつけ、腰をガクガクと震わせた。
「うめぇじゃねえか……処女のくせに、こんなにちんぽしゃぶるのが上手いとはな」と、下劣な嘲笑が部屋に響く。
遥の瞳は究極の羞恥と、人生を終わらせられた絶望で激しく揺れていた。
けれど。
喉の奥を容赦なく突く男の暴力的な熱、
口内に溢れる強烈なオスの異物感、
そして、こんな恥ずかしい姿を永遠に“見られ、記録される”という絶対的な屈辱――。
そのすべてが、遥の心の奥底で化学反応を起こし、
もはや消しようのない強烈な恐怖の痺れとなって、全身の神経へとじわじわと広がっていくのだ。
(いやなのに……こんなに汚くて、やめてほしいのに……っ
どうして……体が、熱いの……っ?)
圧倒的な羞恥と絶望。
そのどん底の闇の奥で、純潔だった少女としての微かな“覚醒”の影が、確実に遥を蝕み始めていた。
「ふぅ……限界だ。最後、いい顔見せろよ」
助手はビクンッ、と腰を跳ねさせると、肉棒を遥の口から乱暴に引き抜き、パンッ、パンッと屈辱的に唇に擦りつける。
そして、最後に遥の頬や顎に、白濁した濃い体液をべったりと、これ見よがしに塗りつけた。
「ほら、カメラに向かって笑え。
精液塗られて喜んでる、最高に美味しそうな絶望少女の顔、ネットの連中に見せてやれよ」
遥は涙と精液でぐしゃぐしゃに汚された顔のまま、カメラのレンズに向かって、引きつったように無理やり微笑みを作る――。
それは、極限の屈辱と羞恥、そして自分の意思とは無関係に芽生え始めた“撮られ、汚される恐怖”が複雑に入り混じる、これまで生きてきて一度もしたことのない、狂気に満ちた絶望的な表情だった。
逃げ場のない隠し部屋のベッドの上。
四肢を冷たい金属に拘束されたまま、カメラの無機質な眼と男たちの欲望の視線を全身で受け止めながら。
真面目だった遥の心と体は、自分でも知らぬ間に――
静かに、しかし確実に取り返しのつかない絶望的な炎に焼かれ、堕ちていくのだった。

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