🔖 全ての物語の目次はこちら

産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(拘束台から寝室台に移動されフェラ)

強姦
▶ 名前変換:入力フォームを開く




密室の診察台――逃げ場なき拘束

  • 診察台の上で金属の拘束を外されぬまま移動される遥
  • 隠し部屋のような寝室で再び拘束され、ベッドの上にさらされる
  • 複数台のカメラで記録される屈辱の始まり
  • “舐める”よう強要される遥、羞恥と絶望の中で抗う術もない
  • すべてが記録される絶望の密室、そして得体の知れぬ熱が忍び寄る

遥の全身を絡め取るような金属の拘束は、診察台の上で外されることなく、
助手とひろしによって、そのまま慎重に移動されていった。

診察室の奥。普段は誰も入らないであろう扉の向こうには、
ベッドが置かれた、まるで隠し部屋のような寝室が用意されていた。

真っ白なシーツと、低く広がるベッド。
窓はカーテンで塞がれ、そこだけ静かな密室になっている。

(どこへ連れていかれるの……やめて……やめて……)

遥は心の中で何度も叫ぶが、
身体は抵抗する術もなく、
助手に抱きかかえられ、ベッドの上に優しく――けれど無慈悲に、横たえられた。

手足の拘束具がカチリと再び固定される。
脚は自然と開かされ、
全身を白いシーツの上でさらけ出す姿勢にされる。

そして、その脇にカメラが何台もセットされていく。

ひろしが静かに近づき、
淡々とした声で遥に告げる。

「いいか、遥。
これまでの映像も、これからの映像も――
お前が“お利口さん”で言うことをきけば、俺たちの間だけで終わる。
だが、もし逆らったり、騒いだり、後で誰かに告げ口をしたら、
この映像はすぐにネットに流れる。お前の友達も、家族も、大学も、みんな見ることになるぞ」

脅しの言葉が遥の鼓膜を貫き、
心臓がきゅっと痛む。

(そんな……そんなの、だめ……)

助けを呼びたくても、声にならない。
ただ喉が詰まり、目からが溢れていく。

助手がカメラのレンズを遥の顔に向けて、
至近距離からそのも記録する。

「ねえ、可愛い顔が台無しだよ。泣いたって、何も変わらないからさ。
言うこと聞けよ? ……じゃなきゃ、録画、みんなに見せちゃうからな」

遥は絶望の中、こくりと小さく頷いた。
羞恥屈辱も、すべて呑み込むしかなかった。

(お願い、はやく終わって……)


その時だった。

助手がベルトを外し、下着をずり下げる。

遥の視線の先――
そこに現れたのは、見たこともない、
太くて、色濃く脈打つ“男の肉棒”

「ほら、処女さん。
せっかくだから、これ、舐めてみろよ」

助手は遥の顔のすぐ近くまでその肉棒を持ち上げ、
ぬらぬらと先端が光るそれを、
まるで遥に自分の“存在”を誇示するように見せつけた。

カメラが二台、遥の顔と助手の下半身を同時に撮っている。

「こいつの舌使い、記録しとくからさ。
ほら、口開けて

助手は顎に手を添え、遥のを指で押し開く。

遥は目を閉じ、必死に首を横に振る。

「いや……いやです……そんなの……」

でも、その声はひろしの低い命令でかき消される。

言うことをきけ。さもないと、今すぐ録画を公開する」

助手も、冷たく静かに言い足す。

「大丈夫だって。すぐ済むから。
どうせ最初はうまくできないんだろ? ほら、口、開けろ

涙で滲む遥の視界の中、
助手の手がさらに強く顎を掴み、無理やりを開かせる。

男の熱い肉棒が、に押し当てられる。

生暖かい皮膚の感触。
鼻にかかる生臭い匂い
遥は必死に抵抗しようとするが、
手も足も動かず、全身はベッドに縛り付けられたまま。

助手はゆっくりと、亀頭の先端を遥の口元に擦りつけ、
の隙間から中へと差し入れる。

「……んっ……や、やだ……」

遥の声は喉の奥で濁り、
が頬を伝って止まらない。

助手は笑いながら、肉棒を遥のの上に転がし、
頭を押さえて、喉の奥までゆっくりと押し込んでいく。

「もっと舌を動かせ歯を立てるな
カメラ、ちゃんと撮れてるか?」

ひろしは淡々とカメラの映像を確認しながら、
遥の無垢な口元が、異物を受け入れていくさまを記録していく。

「そうそう、いい子だ。
ほら、恥ずかしい顔もちゃんと映してあげるからな」

助手の太い指が遥の髪をかき上げ、
涙で濡れた頬をカメラにさらすように顔を固定する。

遥の肉棒を包み、
苦しそうに息を吸いながら、
喉の奥で、助手の熱を受け入れていく。

羞恥絶望屈辱――
そのすべてが遥の全身を貫き、
でも、
体の奥底には、なぜか得体の知れないが、
じわりと広がっていた。

助手の肉棒が、遥の口の中でぬるぬると動くたび、
その様子をカメラが執拗に追い、
遥のも、赤らんだ顔も、
すべてが記録されていく。

「……いいね、もっと吸ってみろ
そうだ、そのまま。
お前がどんなで舐めてるか、みんなに見せてやるからな」

耳元でささやかれる淫らな言葉に、遥の心は壊れそうになる。

でも、
「見られている」「撮られている」
その事実が、羞恥の奥に不思議な快感を混ぜて、
遥は涙をこぼしながら、
ただただ男の肉棒を舐め続けるしかなかった。

カメラの赤いランプが瞬き、
遥の全てを、今この瞬間も、
残酷に、淫らに、永久に刻み続けていた――

コメント