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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(指で開いて膣を確認)

強姦
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診察台の密室で晒される無垢な身体 ― 眠りの中の官能

  • 診察台の上で無防備に眠る遥
  • 老医師ひろしの手による密やかな診察
  • 眠りの中で露わになる膣口乳房
  • 全身を記録するカメラの視線
  • 誰にも知られず進む官能的な観察

診察台の上。
静けさと白い光だけが満ちている密室。
遥は深い眠りの中、無防備に身を晒している。
まるでこの世にひとりきり残されたような、無垢で危うい裸身だった。

ひろしの手が、そっと彼女の太ももに触れる。
眠ったままの遥の身体は、かすかに温もりを帯びて、呼吸だけがかすかに胸を上下させていた。

「……すまない、遥さん……」

老医師は、低く息を吐きながら、
ゆっくりと遥の両脚をもう一度、左右に開く。
診察台の金属が微かに軋む。
重力に従って、彼女の太ももが広がり、奥の秘所が静かにあらわになる。

カメラの赤いランプが、じっと彼女の肉体を見つめている。
ひろしは一度深呼吸すると、
両手に手袋をはめ、丁寧に――
けれど確かに、遥の膣の入り口へと指先を伸ばしていく。

眠りに落ちている遥の膣は、普段なら絶対に見せることのない、
誰にも触れられたことのない場所

その淡い花弁のような肉が、ゆっくりと、
ひろしの両指に挟まれて、そっと押し広げられていく。

まずは親指と人差し指で、外陰部を軽く左右に引き分ける。
真珠色の粘膜が、柔らかく、恥ずかしげにぬめる

カメラのレンズ越しに映る遥の膣口は、
眠りの中でもかすかに呼吸しながら、奥へと微かに脈打っていた。

「……ほんとうに、綺麗だ……」

ひろしは独りごちる。
指先は、医者としての手順を装いながらも、
その感触を――と、ぬめりと、秘められた柔らかさを――指先に刻み込んでいく。

眠りに落ちているはずの遥の体は、
わずかに反応する。
まるで夢の中で何かを感じているように、
開かれた膣口が、静かにその内部を露わにする。

ひろしは、親指でクリトリスの覆いをわずかに持ち上げ、
もう一方の指で、膣の中をさらに丁寧に開いていく。

カメラは、すべてを見逃さない。

膣口の粘膜が、空気に晒され、しっとりと濡れた内側まで映し出す。
その奥の、まだ誰にも見られたことのない空間を、
赤いランプとガラスの瞳が静かに覗き込む。

「ここが、遥さんの……」

老医師の囁きは、
もはや誰に届くものでもなかった。


眠る身体と記録される膣の奥

  • ライトで膣奥まで観察
  • 指先で反応する遥の身体
  • カメラによる詳細な記録

撮影をしながら、ひろしはさらに観察を進めていく。
小さなライトをつけ、膣の奥までじっくりと光を当てる。
肉壁の襞秘められた色合い
微細な毛細血管までもが、眠る遥の“本当”を物語る。

指先でそっと膣の中を撫でると、
彼女の体が微かに震える。
眠っているはずなのに、どこかで体が刺激に反応してしまっている。

老医師は、しばしその姿に見入る。
思い出のように、記録するように、
その奥までカメラを動かし、
時折、自分の手が膣口を左右に引き開いている様子も映るようにアングルを調整した。


眠る遥の胸元にも及ぶ手

  • 診察着を脱がせていく老医師
  • 無抵抗なまま露わになる乳房
  • カメラが記録するピンク色の乳首

「上も、ちゃんと診ておかないとな」

ひろしは独り言を呟く。
遥の胸元へと、手を伸ばす。

診察着のボタンを、ひとつひとつ外す。

コットンのシャツの下、柔らかな下着が肌を守っている。
だがその布も、ためらいなく外されていく。

遥は眠ったまま、抵抗の一つもできない

ひろしは、そっとブラジャーのホックを外すと、
そのままカメラを胸元へ移動させた。

下着が取り払われると、遥の乳房が白く、柔らかく露わになる。
眠りの中でも、うっすらと起伏を描き、
乳首は淡いピンク色に染まっている。

老医師は、その小さな乳首に指を触れる。
眠る遥の体が、かすかに反応してピクリと震えた。

カメラは、その一部始終を記録し続ける。


全身に及ぶ記録と、官能の観察

  • 乳房を揉み、乳輪や乳首を観察
  • 再び下半身へと手を伸ばす
  • 膣口の襞・奥の湿り気を記録

ひろしは、遥の両胸を包み込み、形を確かめるように軽く揉む。
柔らかな乳房の感触
大きく息を吐きながら、
乳輪の輪郭、肌の温度、乳首の固さまでも、指先でじっくり観察した。

「……大丈夫、ちゃんと診てあげるからな……」

誰に向けるでもなく、老医師は呟いた。
遥の身体は、まだ眠ったまま――だが、
その顔には、どこか甘い恍惚のような紅が差していた。

再び下半身へと手を伸ばし、
両手で膣を広げたまま、ライトとカメラで内部を隅々まで記録する。

膣口の襞、その奥の湿り気。
指をわずかに膣内へ差し入れて、
奥の反応も丁寧に確かめていく。

眠る遥の膣が、かすかにその指を吸い込む
生きた証のように、奥で脈打つ。


すべての秘密を曝け出す密室の官能

  • 静かな眠りの中で続く観察
  • カメラのレンズが全身をなぞる
  • 胸も膣も全て記録される

すべてが、静かな眠りの中で進行していく。
その肉体は、ただひとりの医師の手の中で、すべての秘密を曝け出していた

カメラのレンズが、遥の全身を舐めるように移動する。

胸も、膣も、すべて。
無防備で、恥ずかしいほど美しい。

老医師の手は、その全てを愛でるように動き、
遥の肉体は、深い眠りの中で静かに反応を続けていた――


――時間が、濃厚に、ゆっくりと流れていく。

密室の白い光の中で、
遥は眠り続け、
そのすべてが記録されていった。

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