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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.4(指で開いて膣を確認)

診察・治療

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.4(指で開いて膣を確認)

覆いかぶさった影が、眠る若い女性の上でゆっくりと形を変えていく。
不気味なほどの静けさと、手元を照らす白い光だけが満ちている完全な密室。
まるでこの世界にたったひとりだけ残されてしまったかのような、無垢で危うく、そしてあまりにも若い裸身だった。

ひろしの生々しい手が、そっと彼女の白い太腿に触れる。
眠ったままの遥の身体はかすかに温もりを帯び、規則正しい呼吸だけが、まだ小ぶりな胸の起伏を上下させていた。
一切の抵抗を持たない、完全に無力化された獲物。
その事実が、ひろしの内にある歪んだ加虐心と支配欲を、際限なく掻き立てていく。

「……すまないね、遥さん。
でも、君がこんな日にここへ来たのが悪いんだよ」

老医師は低く、粘つくような息を吐きながら、ゆっくりと遥の両脚をもう一度、左右に大きく開いた。
固定器具に合わせて動かされた診察台の金属が、微かに冷たい音を立てて軋む。
重力と人工的な拘束に従って彼女の太腿が無防備に広がり、その奥に隠されていた、まだ男を知らない純潔な秘所が静かに露わになる。

ひろしの傍らに設置された三脚の上のカメラ。
そのレンズの横で点滅する赤いランプが、じっと彼女の肉体を見つめ、この背徳的な行為のすべてを永遠の記録として刻み込み始めていた。

ひろしは一度、深く息を吸い込む。
そして、両手に医療用の薄い手袋をはめると、丁寧に――けれど確かな欲望を込めて、遥の股間へと指先を伸ばしていった。
薬の力で深い眠りに落ちている遥のその場所は、普段なら絶対に見せることのない、そして今まで誰にも触れられたことのない不可侵の領域だった。

淡い花弁のように固く閉じられたの肉が、ゆっくりと、ひろしの両指に挟まれ、そっと左右に押し広げられていく。

まずは親指と人差し指で、外側の柔らかな肉を軽く左右に引き分ける。
現れたのは、まだ色素の沈着すら見られない、真珠色をした未開の粘膜。
それは空気に触れただけで微かに収縮し、柔らかく、恥ずかしげに光を反射する。

カメラのレンズ越しに映る遥のその部分は、彼女自身の眠りの呼吸に合わせるかのように、奥へと向かって微かに脈打っていた。

「……ほんとうに、美しい。
こんなにも完璧な処女を、私がこの手で解体できるとはね」

ひろしは恍惚とした表情で独りごちる。
指先は、あくまでも「診察」という医者としての手順を装いながらも、その奥底に潜む感触――処女特有の熱と、僅かなぬめりと、秘められた内壁の柔らかさを――自らの指先にねっとりと刻み込んでいく。

深い眠りに落ちているはずの遥の身体が、突然の冷たい外気に触れたことでわずかに反応した。
まるで夢の中で、自分の身に迫るおぞましい危機を本能的に察知しているかのように。
内腿の筋肉が微かに引き攣り、開かれた粘膜の入り口が、静かにその未開の内部を露わにしていく。

ひろしは、親指で上部に隠れた敏感な膨らみを覆う皮をわずかに持ち上げる。
そして、もう一方の指で、入り口を塞ぐように存在している柔らかな肉のヒダを、さらに丁寧に、じっくりと左右に開いていった。

カメラは、その微小な変化すらも決して見逃さない。
粘膜が空気に晒され、しっとりと濡れた最も奥深い場所までを高画質で映し出していく。
その奥の、まだ誰にも見られたことのない、男の肉棒など一度も受け入れたことのない狭く険しい空間を、赤いランプとガラスの瞳が静かに、そして残酷に覗き込む。

「ここが、遥さんの……
まだ誰も知らない、一番奥の入り口か」

老医師の歓喜に満ちた囁きは、薬で完全に意識を封じられた遥には届かない。
ただ、圧倒的な支配と陵辱の事実だけが、冷たい密室の中で着実に進行していく。

撮影を続けながら、ひろしはさらに執拗な観察を進めていく。
小さな医療用ライトを手元に引き寄せ、まだ閉じたままの狭い入り口の奥まで、じっくりと強い光を当てる。
複雑に折り重なった肉壁の襞、決して日に当たることのない秘められた淡いピンクの色合い。
微細な毛細血管までもが浮き彫りになり、眠る遥の「女」としての生々しい事実を克明に物語る。

手袋越しの指先で、そっとその入り口の周囲を撫でる。
すると、遥の身体が再び微かに震えた。
深い薬の底に沈んでいるはずなのに、神経の末端だけが、不快な刺激に抗議するように小刻みに痙攣する。
その無意識の抵抗すらも、ひろしにとってはたまらない極上のスパイスだった。

老医師は、しばしその無力で美しい姿に息を呑んで見入る。
この瞬間を永遠の思い出として保存し、何度でも反芻できるように。
その奥の狭い入り口までカメラのフォーカスを合わせ、時折、自分の皺が刻まれた手が、若く瑞々しい肉を左右に引き開いている様子も映るように、執拗にアングルを調整した。

「下だけじゃない。
上も、隅々まで診ておかないとな」

ひろしは歪んだ笑みを浮かべながら独り言を呟き、遥の胸元へとその手を伸ばした。
乱暴に捲り上げられていた診察着のボタンを、今度は首元からひとつひとつ、わざとゆっくりと外していく。

コットンのシャツの下には、大学生らしい清楚な白い下着が、まだ膨らみきっていない柔らかな肌を守るように着けられている。
だが、そのささやかな防壁も、ためらいなく無慈悲に外されていく。
遥は深い眠りに囚われたまま、抵抗の声を上げることも、身をよじることすらできない。

ひろしは、背中に手を回してそっとブラジャーのホックを外すと、そのままカメラを胸元へと移動させた。
下着が取り払われると、遥の小さな乳房が、白く、柔らかく、完全に露わになる。
眠りの中でも呼吸に合わせてうっすらと起伏を描くその先端では、小ぶりな乳首が経験のない淡いピンク色に染まっていた。

老医師は、その小さな突起に、ざらついた指の腹でそっと触れる。
眠ったままの身体が、小さく跳ねた。
眠る遥の身体が、かすかに反応して小さく震えた。

胸の先端を指で挟み、ゆっくりと転がす。
何の快感も知らない純潔な身体は、ただ「異物が触れている」という生理的な不快感と反射によってのみ、微かに先端を硬くしていく。
カメラは、その処女の無意識の反応の一部始終を、一つの陰影も逃さずに記録し続ける。

ひろしは、遥の小ぶりな両胸を手のひら全体で包み込み、その弾力と形を確かめるように軽く揉みしだいた。
指の間からはみ出す、滑らかで柔らかな乳房の感触。
「はぁ……はぁ……」
大きく、荒い息を吐きながら、乳輪の小さな輪郭、若々しい肌の温度、そして次第に固さを増していく乳首の感触までも、指先の神経を集中させてじっくりと味わい尽くす。

「……大丈夫だよ、遥さん。
私が、君の体の隅々まで、全部ちゃんと診てあげるからね……」

誰に向けるでもなく、老医師は熱に浮かされたように呟いた。
遥の身体は、まだ薬の底で眠ったままだ。
だが、執拗な愛撫によって血流が促されたのか、そのあどけない顔には、どこか熱を帯びたような微かな紅が差していた。

ひろしは再び下半身へと手を伸ばした。
両手で彼女の最も無防備な場所を限界まで押し広げたまま、ライトとカメラでその未開の内部を隅々まで舐め回すように記録する。

複雑に絡み合う襞、その奥から滲み出し始めた、処女特有の透明な分泌液の湿り気。
ひろしは、潤いを帯び始めたその入り口に、手袋をはめた指をわずかに――ほんの第一関節だけ、差し入れた。
「んんっ……」
遥の喉の奥から、無意識の小さな呻き声が漏れる。
奥の反応を丁寧に、そして乱暴に確かめていく。
眠る遥の未開の粘膜が、侵入してきた異物を押し出そうとするかのように、かすかにその指を締め付けてくる。
それは、彼女の身体が必死に抵抗している生きた証のように、指の腹を通して、速い脈を力強く伝えていた。

すべてが、圧倒的な静けさと深い眠りの中で、一方的に進行していく。
遥の若く無垢な肉体は、ただひとりの狂った老医師の手の中で、女性としてのすべての秘密を強制的に曝け出されていた。

カメラのレンズが、遥の全身を舐め回すように執拗に移動する。
弄り回されて赤みを持った胸も、限界まで開かれて内部を晒す秘所も、すべてが鮮明な映像として切り取られていく。
誰一人として助けに来ない空間で、彼女は徹底的に無防備であり、残酷なまでに美しかった。

老医師の手は、その全てを愛でるように、そして壊すように動き続ける。
遥の肉体は、深い眠りの中で、自分が何をされているかも知らないまま、ただ無意識の生理的な反応を続けていた。
時間が、濃厚に、そして絶望的にゆっくりと流れていく。
密室の白い光の中で、遥はただ無抵抗に眠り続け、彼女の純潔が奪われていくそのすべての過程が、男の歪んだ欲望とともに記録されていった。

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