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【河原で襲われる女子大生】河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥:vol.4(2人目の浮浪者も)
太陽が狂ったように白く発光し、殺人的な熱線を河川敷へと容赦なく叩きつけている。鼓膜を破らんばかりのけたたましい蝉時雨が鳴り響く中、十九歳の大学生・遥の可憐な身体は、荒々しく生い茂る夏草のベッドへと無惨に縫い留められ、すでに完全に息も絶え絶えの限界を迎えていた。事前の準備など一切ないまま、大人の男の暴力的な質量によって処女を力任せに引き裂かれた激痛。そして、腹の底へと情け容赦なく叩きつけられた、見知らぬ浮浪者の大量の精液。自分の最も奥深くが無垢な領域から不潔な粘液の泥濘へと堕とされたという絶望感が、少女の理性を真っ黒に塗り潰していた。遥の純白だった太ももには、破瓜の鮮血と濁った白濁が混ざり合い、汚らしく幾筋もの痕を残して泥の地面へと滴り落ちている。もはや彼女の瞳からは涙すら枯れ果て、虚ろな眼差しで夏の青空をただ見上げることしかできなかった。十九年間、誰も寄せ付けず大切に守ってきた純潔が、泥まみれの河原でこんなにも呆気なく、そして汚らしく蹂躙されてしまったという事実が、彼女の精神を完膚なきまでに破壊していた。
しかし、彼女の地獄は終わっていなかった。最初の悪魔であるひろしが満足げに立ち上がり、ズボンを直しながら下劣な笑いを浮かべた直後、今まで一部始終を飢えた目で観察していた二番目の浮浪者の男が、股間を醜く膨らませながらじりじりと遥の方へと歩み寄ってきたのだ。
「ひろし、お前ばっかりいい思いしやがってズルイぞ。次は俺の番だ。そのボロボロになった処女の穴、俺にもたっぷり使わせろや」
「おお、好きにしろ。中の肉がギチギチに締まってて最高だぞ。俺の種がたっぷり入ってるがな、ハハハッ!」
男たちの下劣な会話が、虚脱していた遥の耳に無情に突き刺さる。新たな悪魔の接近に、遥の死んだような瞳に再び極限の恐怖の色が浮かび上がった。一度引き裂かれ、他人の精液で満たされたばかりの自身の最奥に、さらなる男が、さらなる絶望を突きつけようとしている。
「やだ……やめて……もう、痛い……痛いの……っ」
遥は泥にまみれた手で必死に地面を掻き、震える足で後ろへ這って逃げようとした。しかし、二番目の男は残酷な笑みを浮かべながら、這い逃げようとする遥の足首をガシッと乱暴に掴み、力任せに手元へと引きずり戻した。
「どこ行くんだよ。せっかくいい具合に穴が開いたんだ、もっと楽しませてくれや」
男はそのまま、遥の両膝をガバッと左右に大きく割り開いた。無防備に晒された秘部には、ひろしの精液と血がベットリとこびりつき、痛ましく赤く腫れ上がっている。男は自らの汚れたズボンを下ろすと、ひろしにも劣らない、赤黒く怒張した不潔な凶器を剥き出しにした。何日も洗われていない強烈な悪臭と、男の濁った汗の匂いが、遥の顔面を容赦なく覆い尽くす。周囲を取り囲む浮浪者たちは、次なる惨劇を期待してニヤニヤと卑猥な笑いを浮かべている。
「あぁっ……! 嫌ぁぁぁっ! 入れないで……っ、お願いだからぁっ……!」
遥の悲痛な絶叫を無視し、男は全体重をかけて、腫れ上がった遥の秘部へと己の肉塊を容赦なくねじ込んだ。ヌプッ、ズブリッ、という悍ましい水音。それは、ひろしの残した精液が潤滑油代わりとなって、二番目の男の侵入を皮肉にも容易にしてしまった結果だった。他人の精液に塗れた凶器が、傷ついたばかりの粘膜を容赦なく押し広げながら、下腹部の最も奥深くへと再び突き刺さっていく。
「ひぁぁぁぁっ……ーーーッ!!?? 痛いぃぃっ……!! 裂けるっ……私の中が……っ!!」
一度引き裂かれた傷口を、別の太い異物が再び強引に抉じ開けるという究極の激痛。まさに内臓を塩揉みされるような、焼け焦げる痛覚が遥の全身を貫いた。遥は限界を超えた激痛に背中を弓なりに反らせ、声にならない悲鳴を上げてガタガタと激しく痙攣した。しかし男は、少女の激痛など全く意に介さず、すぐに獣のような激しいピストン運動を開始した。
「くぅ……ッ! こりゃたまらねぇ! 人の精液でぬちゃぬちゃしてるのに、中の肉が必死に絡みついてきやがる!」
ズチュッ、ドチュッ、と、前の男の精液と血が掻き回される生々しく卑猥な水音が、青空の下に絶え間なく響き渡る。男の太い腰が激しく打ち付けられるたび、遥の身体は泥のついた草の上で無惨に前後に揺さぶられ、下腹部の奥底を丸太で叩き潰されるような重厚な鈍痛が彼女の理性を完全に破壊していく。二人の見知らぬ浮浪者に連続で犯され、尊厳を徹底的に踏み躙られているという絶対的な絶望。自分という存在が、ただの肉の穴として男たちの欲望を満たすためだけに弄ばれている。男性に対する極度の恐怖を抱き、大切に守ってきた十九年間の純潔が、こんなにも汚らしく、価値のないものとして蹂躙されている。
「あぁっ……! 痛いっ……! もう嫌……助けて……誰か……殺して……っ」
(……もう……なにもかも……おわり……私……汚い男の人たちのおもちゃにされて……こわれちゃった……)
遥の意識は、激痛と屈辱の果てに、完全に真っ暗な奈落の底へと沈み込んでいった。悲鳴を上げる気力すら失い、ただ口を半開きにして虚ろな目で宙を見つめながら、下腹部を突き上げる暴力的な衝撃に身を任せるだけの抜け殻と化していた。男の激しい突き上げによって、遥の胸元からこぼれ落ちた純白のブラジャーが泥まみれになり、彼女の清楚な過去を嘲笑うかのように踏み躙られている。逃げ場のない熱風が、彼女の乱れた髪を無情に揺らしていた。
「くそっ……! 最高の穴だぜ! おらっ、俺の種もたっぷり混ぜてやるよ!」
男の腰が激しくガクガクと痙攣した瞬間、遥の子宮の最も奥深くへと、二番目の男の濃厚な精液が爆発的な勢いで直接注ぎ込まれた。
「あ……あぁっ……」
どくんどくんと脈打つ器官から、新たな白濁液が腹の底へと情け容赦なく叩きつけられ、最初の男の精液と混ざり合って、無垢な粘膜を決定的に汚染していく。複数の見知らぬ浮浪者の濃厚な体液が、自分の胎内へと強制的に満たされていく強烈な蹂躙感。腹の底が、他人の粘液の不気味な熱気でタプタプと限界まで満たされていく重みが、彼女の理性の最後の一欠片までも粉々に破砕した。妊娠という取り返しのつかない現実的な恐怖さえも、もはや麻痺した思考には届かない。彼女の精神は、二度と浮上することのない絶望の海へと完全に没してしまった。全身の血が凍りつき、ただ痙攣を繰り返すことしかできない。
男が満足げに凶器を引き抜くと、遥の完全に開放された膣口から、二人の男の精液が混ざり合った大量の白濁液がダラダラと溢れ出し、泥の地面に最悪の水たまりを作った。大勢の浮浪者たちの下劣な笑い声が周囲を取り囲む中、遥は泥まみれの夏草の上で、ピクピクと痙攣を繰り返すことしかできなかった。誰も助けには来ない。彼女の輝かしい大学生活も、普通の恋愛も、ささやかな未来の夢も、すべてはこの残酷な夏空の下で、不潔な男たちの欲望の排泄物によって完全に終わりを告げたのだった。けたたましい蝉時雨だけが、すべてを失い壊れ果てた少女の抜け殻を、いつまでも無情に包み込んでいた。二人の浮浪者の種が同時に腹の底に撒かれたという忌まわしい事実が、二度と消えることのない深い烙印となって、彼女の心と身体に永遠の絶望を刻み込んでいたのである。自分の身体が全く見ず知らずの他人の欲望を処理するためのゴミ箱のように扱われたという現実を前に、彼女はもう涙を流すことすらできなかった。

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