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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.35(遥、否応なく溢れる欲望と涙)

犯罪・強制

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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.35(遥、否応なく溢れる欲望と涙)

ショッピングモールの片隅にある、無機質な多目的トイレの個室。

真っ白な蛍光灯の光の下、制服のスカートを腰までたくし上げられた遥は、冷たい手洗いカウンターの壁に両手をつき、動物のように惨めな四つん這いの姿勢を強要されていた。

背後からは、ひろしの野蛮な下腹部が、遥の華奢な尻に容赦なく叩きつけられ続けている。

パンッ! ズチュゥゥゥッ! パンッ! パァンッ!!

狭い密室の中に、肉と肉がぶつかり合う下劣な打撃音と、粘膜が掻き回される生々しい水音が、残酷なほどに大きく反響していた。

「声、我慢できないんだろ? ほら、どんな卑猥な声出してるか、ちゃんと聞かせてみろよ」

ひろしの低くしゃがれた声が、遥の耳元でねっとりと絡みつく。

その声に急き立てられるように、遥の口からは、とても女子高生とは思えないほど甘ったるく、淫らな喘ぎ声がとめどなく溢れ出し続けていた。

「あ゛ぁっ……! ぁぁっ……! ゃめ……っ! ぃぃっ……!!」

抗おうとすればするほど、悲鳴は快楽に染まり、涙とヨダレでぐしゃぐしゃになった顔面が、恥辱でさらに真っ赤に染まっていく。

遥の子宮の奥深くには、先ほどの広場での絶頂によって完全にバカになってしまった秘所を、容赦なく押し広げて抉り込んでくる、強烈な熱と硬さがあった。

ひろしが腰を打ち付けるたびに、ズボッと下腹部の奥底までその凶悪な肉の棒が突き刺さり、遥の未成熟な内臓を直接かき混ぜる。

痛みに近いその圧倒的な異物感は、完全に狂ってしまった遥の粘膜によって、強制的に脳髄を焼き尽くすほどの暴力的な快感へと変換されていた。

太ももの内側には、ひろしが打ち付けられるたびに、溢れ出した大量の蜜が白濁した泡となって飛び散り、純白のショーツも制服のプリーツも、すでにドロドロの粘液まみれになっている。

自分が今、とてつもなく淫らな状態にあるという事実が、否応なしに遥の羞恥心を極限まで刺激する。

「いやらしいなぁ、遥。さっき公衆の面前でオモチャだけでイッたあとのカラダは、もう完全に男の肉棒に飢えたメスの穴になっちまってるじゃねぇか」

「ひっ……! ちがっ……! そんなこと……ぁっ……!!」

遥は必死に首を横に振るが、ひろしは容赦なく腰のピストンを加速させながら、さらなる地獄の責め苦を与えてきた。

彼の手には、先ほどまで遥の体内を蹂躙していたあの悪魔のようなピンク色のローターが握られており、それが今、充血して勃起しきっている最も敏感な蕾へと、直接乱暴に押し当てられているのだ。

ギュイィィィィィィンッ!!!!

「あ゛あ゛っ!? ぃぃぃっ!? やだぁっ、それっ、やめぇっ……!!」

膣奥を男の硬い肉で激しく抉られながら、同時にクリトリスを最大出力で削り取られるようなダブルの刺激。

それは、処女を散らされて間もない遥の脆弱な神経が耐えられる限界を、とうの昔に突破していた。

遥は手洗いカウンターに突っ伏したまま、ガクガクと全身を痙攣させ、喉が千切れるほどの悲鳴を上げる。

「やだぁっ……! やめてぇっ……! おかしく、なるっ……! ぃぃぃぃっ……!!」

ピストンの強烈な衝撃が、膣の最奥の性感帯をダイレクトに打ち据え、そこから発生した稲妻のような快感が、ローターの振動と混ざり合って、遥の背筋を何度も何度も駆け上がっていく。

身体の奥の奥、どうにも制御できないもっと深い場所から、泥のような快楽が絶え間なく湧き上がり、遥の理性を完全に飲み込んでいく。

未熟な粘膜は完全にすり減り、ただひたすらに熱を持った痛みが支配しているはずなのに、擦れるたびに火花が散るような快感が湧き起こり、どうしようもなく下腹部が疼いてしまう。

頭の中が真っ白になるほどの強い絶頂感が、足先から脳天までを突き抜けようとしていた。

「中が欲しいんだろ? ほら、こんなに汁出して俺のモノに絡みついてきてるくせに。正直になれよ」

ひろしがわざと遥の耳に唇を寄せ、意地悪く囁いた。

遥は狂ったように首を振り、ボロボロと大粒の涙をこぼす。

「い、いやっ……! そんなの、いらない……っ! ほしく、ないっ……! だめっ……!!」

絶対に認めたくない。自分がこんな、男に犯されることだけを喜ぶような、汚らわしい肉便器になってしまっただなんて。

だが、必死に拒絶するその言葉とは裏腹に、遥の肉体は残酷なまでに正直だった。

ズチュゥゥゥッ……! ズプゥゥゥッ……!!

ひろしが奥深くまで突き入れるたびに、遥の膣内の粘膜は勝手にビクンビクンと脈打ち、まるで彼の肉棒を逃がさないように、きゅぅっ、きゅぅっと強く吸い付いてしまうのだ。

「嘘つけよ。お前のこのスケベな穴、俺が突くたびに奥からぎゅうぎゅう締め付けてきてんじゃねぇか。ローター押し当てられて、こんなにクリもパンパンに腫らしてさぁ。本当は、中にドクドク精液出して欲しいんだろ?」

「あ゛ぁっ……! ぁぁぁっ……! ちがっ……! ちがうぅっ……!!」

遥は壁に額を押し付け、白目を剥きそうになりながら絶叫する。

そんなはずはないのに。

ただ痛くて、恥ずかしくて、こんなにも嫌だと思っているのに。

どうして身体は、もっと激しく突かれることを求めて、奥を開いてしまうのか。

どうして、擦れるたびに火花が散るような快感が、子宮の底から湧き上がってくるのか。

「ほら、中が欲しいなら、その汚い口でちゃんとおねがいしてみろよ! 声に出して言ってみろ!」

ひろしは遥の髪を後ろから乱暴に掴み上げると、さらに容赦なく、全体重を乗せた凶悪なピストンを叩き込んだ。

ドスゥゥゥンッ!!!!

「あ゛あ゛ぁぁぁっ!? ぁぁぁぁっ!! やだぁっ……! だめぇっ……!!」

限界まで奥を突き上げられ、遥の口からはもはや言葉にならない絶叫が迸った。

だが、ひろしは彼女が壊れることなどお構いなしに、ローターの振動をさらに強く押し付けながら、狂ったような速度で腰を打ち付け続ける。

パンッ! パァンッ! パンッ! ズチュゥゥゥゥッ!!

「や……っ! やだぁっ……! だめっ、やめてぇっ……! あっ、ぁっ、ぁぁっ……!!」

蜜と涙と汗で完全にぐしゃぐしゃになった遥の身体。

その奥深くで、もはや制御不可能な巨大な快感の嵐が、とぐろを巻きながら暴れ狂っている。

遥はもう、自分自身の声すら抑えることができなかった。

膣の奥から、そして完全に破壊された理性の底から、本音とは全く違うはずの、純度百パーセントの淫らな欲望の声が、止めどなく溢れ出してくる。

「や……っ! だめっ、やめてっ……! そんなのっ、中っ、だめぇっ、やだっ、やだぁっ……!!」

いやだ、だめだと言葉では必死に拒絶しながらも、遥の身体は完全に快楽の奴隷と化し、ひろしの激しい突き上げに合わせて、腰を振り、貪るようにその熱を迎え入れてしまっていた。

その矛盾した悲痛な叫びさえも、もはや甘く濁った絶頂の喘ぎ声にしか聞こえない。

ひろしの動きが限界を超えてさらに激しさを増し、ローターの振動が遥の脳髄を完全に焼き切る。

清楚な制服のスカートの奥深くで、遥の脆弱な精神は完全に粉砕され、もう何度目かもわからない、致死量の絶頂の波が、巨大な津波となって彼女のすべてを呑み込もうとしていた――。

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