🔖 全ての物語の目次はこちら

【閉院日の生贄】田舎の産婦人科で診察:vol.13(嫌がるが中出し)

診察・治療

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【閉院日の生贄】田舎の産婦人科で診察:vol.13(嫌がるが中出し)

逃げ場のない密室の診察台の上。
遥の身体は、限界を超えた快感と背徳感に完全に支配され、ガタガタと無様に震え続けていた。
さきほど、自分の人生で最も大切に守ってきた未熟な膣の奥深く、神聖な子宮口に、直接熱い精液を大量に注ぎ込まれたばかりである。
そのおぞましくも甘い余韻も冷めきらぬうちに、ひろしは悪魔のような笑みを浮かべ、ドロドロに汚れた遥の純潔の中に、再び太く硬い肉棒を根元まで容赦なく沈め込み、獣のように激しく腰を動かし始めていた。

膣内は、さきほど中出しされたばかりの白濁した精液と、遥自身のあふれ出した愛液とで、完全にぬるぬるの限界状態に濡れそぼっている。
暴力的なピストンが最奥を抉るたびに、「クチュッ」「グチュゥッ」「ズプゥッ」と、逃げ場のない狭い粘膜の中で液体が乱暴に攪拌される、聞いているだけで頭がおかしくなりそうないやらしい水音が、静まり返った診察室に反響し続ける。
さらにそのピストンの圧力によって、膣口付近に溜まっていた精液が膣壁の奥の奥、子宮の入り口へと再び強引に押し込まれ、すり込まれていく生々しい感触が遥の脳髄を焼き切る。

遥は涙と汗でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱し、必死に絶望の拒絶の声を上げる。

「や、やめてくださいっ……! もう、だめっ……いやですっ……!!」

声は恐怖の涙で濡れ、かすれ、そして冷たい空気の中で無残にかき消されていく。
肩も手首も足首も、分厚い医療用の金属ベルトで診察台にしっかりと固定され、指一本動かして逃げ出すことすらできない。
太ももはM字型に大きく開かれ、最も見られたくない恥ずかしい部分が完全に剥き出しにされている。
そしてその屈辱的な姿は、頭上の巨大なモニターに高画質で執拗に映し出されており、圧倒的な羞恥も、取り返しのつかない背徳感も、この狂気の密室ではすべてが無力だった。

ひろしは遥の悲痛な叫びなど全く気にも留めず、淡々と、しかし確かな殺意にも似た暴力性を持って重たい腰を打ちつけ、遥の膣奥を執拗に抉り上げる。

「どうした、遥――
さっきあんなに喜んで、私に膣の奥まで精子を注ぎ込まれたんだから……
このまま、もう一度たっぷり中に出してやろうか?

ひろしの吐息が荒くなり、獰猛な熱を帯びる。
その言葉と連動するように、ピストンの動きがどんどん強く深く、そして狂ったように速くなっていく。

未開だったはずの膣の奥が、何度も何度も太い肉棒に容赦なく突き上げられるたび、遥は本能的な恐怖から逃げようと必死で腰をよじる。
だが、どんなに泣いて拒んでも、硬いベルトがそれを絶対に許さない。
むしろ、恐怖で縮み上がろうとするたびに、遥のが男の熱いモノを無意識に強く咥え込んでしまい、さらにきつく、いやらしく吸い付くように締まり始めてしまうのだ。

「やだっ……やだぁっ、もう、中に出さないでぇっ……!
本当に、もう、だめっ……これ以上出されたら……確実に妊娠しちゃうぅっ……!!」

絶望の涙がボロボロと止まらない。
声が掠れ、限界を超えた恐怖と快感で視界が白くチカチカとぼやけていく。

膣の奥、さきほどの中出し射精で残された熱い精液の塊
激しいピストンが続くたびに、そのおぞましい残滓がまた子宮の入り口へとねっとり練り込まれ、遥の敏感な粘膜がそれを絡め取って、まるで大切に味わうかのように絶対に離さない。

「ほら、見ろ。お前の膣がまた私のモノを欲しがって締まってきてるぞ。
本当に中出しされるのが嫌で妊娠したくないなら、そんなに名残惜しそうに咥え込む必要はないはずだ――
頭でいくら否定しても、処女だったお前のメスの身体ってやつは、本当に正直だな」

ひろしが意地悪く、下劣に囁く。
遥は悔しさと絶望、そして自分の身体が男の暴力を快楽として受け入れてしまっているという究極の背徳感に、小柄な身体をガタガタと震わせる。

(だめっ、また中に出されたら、本当に、もう……私の人生、終わっちゃう……っ!)

心の中では何度も何度も絶叫する。
妊娠への絶対的な恐怖、純潔な身体を完全に汚され、作り変えられる絶望。
だけど、悲しいほどに開発されたは、自らの意思とは無関係に巨大な肉棒をすっぽりと咥えて離さず、ピストンが続くたびに熱い快楽の波が奥へ奥へと暴力的に押し込まれ、遥の脳髄を真っ白に染め上げていく。

ふぅ……もう限界だ――
またお前の純潔な子宮の奥底で、たっぷり出してやる。
私の熱い精子を全部、残さず受け止めろよ、遥!

ひろしの荒々しい吐息と宣言が、悪魔の宣告のように耳元で響く。

遥は首がちぎれるほど必死に左右に振る。
「やだっ、やだぁっ、いやぁっ……! お願いっ、やめてぇっ……!! 外でっ……外に出してぇぇっ……!!」

涙と嗚咽、そして限界の快感がぐちゃぐちゃに混じった哀れな絶叫も、防音された閉院日の診察室の壁に虚しく吸い込まれるだけだった。
そして――

その瞬間、ひろしの腰がこれまでで最も深く、最も重たく、遥の膣の最奥にドズゥンッ! と打ち付けられた。
巨大な肉棒が子宮口のど真ん中で激しく脈打ち、どくどくっ、どくどくっ、と暴力的な勢いで、灼熱の大量の精液を遥の最も深い場所へと容赦なく注ぎ込む。

「や、やだぁっ……! あっ……あぁぁぁっ……!!」

遥の身体が、落雷に打たれたようにびくんっ! と大きく跳ね上がった。
狭い膣は男の熱い射精を直接感じて狂ったようにきつくきつく締まり、二度目の生温かくドロドロの精液が、一度目よりもさらに奥深くまで、逃げ場のない子宮へと圧倒的な水圧で押し込まれていく。

(いや……また、中に……お腹の中が、いっぱいになってる……っ!
今度こそ、本当に……絶対に妊娠しちゃう……っ!
だめ、もう、私……全部、汚されて……おかしくなっちゃうぅっ……!!)

果てしない絶望と究極の羞恥、取り返しのつかない背徳のなかで、遥の未熟な膣は男のすべてを完全に受け入れ、屈服するしかなかった。

肉棒が脈打つたび、遥の膣の奥で大量の精液がとろとろと溢れ出し、粘膜の隅々にまで広がっていく生々しすぎる感触。
絶望の涙がとまらず、半開きになった唇は声にならない嗚咽に震え続ける。

はぁ……全部、奥までたっぷり入ったぞ。
これで、お前の中身まで完全に“俺のメス”だ。二度と元の生活には戻れないぞ

ひろしが極上の獲物を仕留めた獣のように、満足げに重い息をつく。

遥の膣の奥は、二回分もの大量の精液の熱さと、ドロドロとした白濁液の粘り気にパンパンに満たされ、どこまでも生々しく、自分がただの「精液を受け入れるための肉壺」に成り下がってしまったという現実を、遥の内側に永遠の呪いとして焼き付けていく。

遥はただひたすらに泣きながら、もう手も足も動かせずに、冷たい診察台の上で男にされるがまま。
終わることのない背徳と絶望、そして純潔を完全に奪われたという重い現実を、その小柄な身体で一生受け止め続けるしかなかった。

(どうして……どうして私が……こんなことに……っ)

そんな後悔の思いだけが、膣の奥で蠢く精液の熱と、二度と消えることのない快楽の記憶とともに、遥の純真だった心と身体に、永遠に消えない傷跡として深く、深く焼き付いていく。
ぽっかりとだらしなく開いたままの膣口からは、子宮からあふれ出した大量の白濁液が、彼女自身の処女血と混ざり合ってピンク色の粘液となり、診察台の上にボトボトと惨めにこぼれ落ち続けている。
その光景をぼんやりと見つめながら、優等生だったはずの一人の少女の魂は、終わることのない絶頂の地獄の中で完全に壊れてしまったのだった――。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 診察室の淫夢の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント