【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.12(続くピストン)

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.12(続くピストン)

逃げ場のない密室の診察台の上。
遥の経験のない膣は、さきほどひろしの大量の精液を最も深い腹の奥深くまで直接注がれたまま、今また残酷なほど新たに、同じ男の醜悪な肉棒を根元まですっぽりと受け入れていた。

冷たく白い天井の巨大な手術灯は、今この瞬間も遥の屈辱的な姿を容赦なく照らし出している。
両脚は冷え切った金属の足台にM字型に大きく開かれたまま固定され、手首も肩も分厚い医療用ベルトで拘束され、遥には物理的な逃げ道など一切残されていなかった。
頭上にある高画質の巨大モニターには、涙と汗でぐしゃぐしゃになった自分の絶望の表情と、腹の奥深くまで男の太いモノが沈み込んでいる生々しい結合部が、まるでポルノビデオのように執拗に映し出され続けている。

「ほら、遥。お前の身体は、さっき私に中出しされたばかりだっていうのに、もうこんなに私を求めているじゃないか」

ひろしがゆっくりと、確かめるように重たい腰を打ちつけるたび、遥の経験のない膣は硬い肉棒をぴったりと咥え、這いずるように絡みつき、まるで決して離すまいとするかのようにきゅんきゅんと自ら締め付けていた。
頭では強烈に拒否しているのに、身体の反応だけが、純潔だった彼女の意思を裏切って男の暴力を受け入れてしまう。

「ひぐっ……あっ、ああっ……! ちがっ、そんなことっ……!」

遥は首を激しく振って否定しようとするが、膣内はすでにひろしの精液と遥自身のあふれ出した愛液が粘り気を帯びてまじりあい、粘りつくようにとした異常に熱い粘膜の感触で限界まで満たされている。
ピストンのたびに、粘膜が擦れ合う生々しい音、粘膜が擦れ合う音……と、逃げ場のない狭い空間で液体が攪拌される湿った破廉恥な水音が、静まり返った診察室にいやらしく反響し続けていた。

ひろしの肉棒は、遥の膣にすっぽりと包み込まれるたび、その若く敏感な粘膜が吸い盤のように絡みつき、まるで喉の奥深くまで異物を咥え込んで離さない貪欲な口のように、肉と肉が一切の隙間なくぴたりと密着した。

「ほら、モニターを見てみろ。遥の経験のない膣、こんなにもすごい力で私のモノを咥え込んでるぞ。
まるで、俺の熱い種を胃袋まで飲み込んで絶対に離さないって言ってるみたいだなぁ」

ひろしが冷たく、そしてドス黒い愉悦に満ちた声で囁く。
遥は究極の羞恥と絶望に小柄な身体を激しくと震わせながら、膣の奥深くでその言葉の真実を否応なく生々しく実感させられていた。

膣壁の細かいひだひだが、硬く熱を帯びた肉棒の形にあわせてきつく、そしてねっとりと這い回るように締めつけている。
肉棒がゆっくりと引き抜かれると、粘膜が名残惜しそうに赤い肉を引き止めようと絡みつき、また深く粘膜が擦れ合う音と押し込まれるたび、遥の膣がまるで強要されるまま貪欲に吸い寄せるように、粘膜が擦れ合う生々しい音と肉を飲み込んでいくのがわかるのだ。

遥は絶望の涙に暮れながら、自分の身体が男の肉棒を咥えて放さないという、取り返しのつかない現実に完全に心をへし折られていく。

大量の熱い精液が、まだ膣の奥深く、子宮の入り口にねっとりと残っている生々しい感触。
その粘りつくようにとしたオス特有の熱さが、経験のない膣のひだを肉棒ごと完全に包み込み、激しいピストンのたびに精液が膣壁の隅々にまで塗り広げられ、グチャグチャと音を立てて混ざり合う。
精液の生臭い匂いが鼻腔を突き、自分が今まさに犯され、中出しされた後の状態であるという最悪の事実を脳髄に叩き込んでくる。

ひろしはわざとゆっくりと、一度ほとんど先端が抜け落ちるギリギリのところまで肉棒を引き抜いた。
ぽっかりと開いたままのだらしない膣口から、淡い血の混じった白い精液がとろりと零れ落ちそうになる――その瞬間、そのまま根元まで、遥の膣の最奥、子宮口にぶつけるように粘膜が擦れ合う音と勢いよく再挿入した。

「ひぃぃっ!! ああっ、あああっ……!!」

その暴力的な衝撃のたびに、湿った摩擦音と粘膜の吸い付く破廉恥な音が響き、遥の膣が中の異物を一滴残らず吸い上げるように身体が跳ね身体が跳ねと激しく収縮する。

「すごい締め付けだ。こんなに咥え込むんだから、もうお前は完全に“俺のメス”だな。
お前の膣が、俺を離したくないって、俺の精子をもっと奥までくれって、しっかり主張してるぞ」

その下劣な言葉に、遥は悔しさと恐怖、そして逆らえない背徳感が粘りつくようにないまぜになった涙をとめどなく流す。

だが、長時間刺激された身体は、本人の意思では止められない反射を示した。
未熟だったはずの膣は、男の暴力的な太さに合わせてじわじわと広がり、ひだの一枚一枚が肉棒の形状に完全に適応してまとわりつく。

一番奥まで押し込まれると、膣の最も深い神聖な部分で、巨大な異物が子宮の入り口の粘膜を強引にこじ開けようとする強烈な感触があった。
膣の入口から奥の奥まで、全てが男の肉と生々しく密着し、ピストンのたびに気が狂うほどの熱い圧力と快感がかかる。

必死に現実から逃げたくても、腹の底を突き上げる肉棒の圧倒的な存在感は、否応なく遥に“メスに堕ちた今”を強烈に突きつけてくる。

肌がぶつかる重い音と、粘膜が擦れる湿った音が続いた。
ピストンが激しく繰り返されるごとに、膣の奥に残る精液がさらに白く泡立ちながら混ざり合い、粘膜が粘りつくようにと肉棒にまとわりつき、まるで中身ごと吸い上げようとするように本能的な収縮を繰り返す。

逃げ場のない診察台の上。
男の激しい動きにあわせて、遥の膣はきつく、そしていやらしく男を咥え込む。
膣口がきゅうっとだらしなく締まり、中ほどのひだが肉棒をぴったりと包み込み、一番奥で熱い塊を深く深く飲み込むたび、男の太さと長さを確かめるように、遥の小柄な身体は快楽で身体が跳ね身体が跳ねと痙攣するように震えた。

「やっぱりすごいな、ついさっきまで処女だったメスの膣は。
一度たっぷり中に出されても、こうやってまだ奥までギュウギュウに締め付けてくる。
そんなに俺の種が欲しいなら……また全部、子宮の奥までたっぷり注いでやろうか?」

ひろしの冷ややかで狂気に満ちた囁き。
遥は次に何をされるか分からない恐怖に震えた。刺激で起きた反射を欲望と決めつけられても、自分が求めたものではないことだけは手放さなかった。

膣の粘膜が、肉棒の激しい動きにあわせて湿った卑猥な音を立てる。
奥でひだが蠢き、根元まで飲み込むたび、遥の膣が男のモノを咥えて絶対に離さない情けない姿が、巨大モニターにもフルHDの生々しい画質で映し出されている。

究極の羞恥と脳を焼く快感、絶対的な恐怖と取り返しのつかない背徳。
遥はそのすべてを、自分の純潔だった膣が完全に男を咥えているという絶望的な感触ごと、魂の奥底まで深く深く刻み込まれていくのをただ味わうしかなかった。

肉棒が再び最奥まで強く沈み込むたび、膣はぴたりと隙間なく密着し、中に残る精液がさらに奥へ、遥の身体のもっとも深い命の場所へと強引に押し込まれていく。

心では何度も何度も絶望の拒絶を叫ぶ。
それでも遥の身体は拘束と反射で異物から逃れられず、男の暴力に耐えさせられていた――。
絶頂と背徳の余韻、そして生々しい精液の熱だけが、真面目だった遥の内側を永遠に焼き尽くしていく。

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