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ランニング中に夜の公園で処女を奪われる大学生(間も舐めてくださいと言えと恫喝)

犯罪・強制

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ランニング中に夜の公園で処女を奪われる大学生(間も舐めてくださいと言えと恫喝)

絶望と羞恥に震える密室―遥が晒された夜

  • 男に押さえつけられ、逃げ場のない密室
  • 羞恥と恐怖が入り混じる、抗えぬ命令
  • 自らの口で願いを言わされ、すべてを晒される遥
  • 秘所への執拗な愛撫と、目覚める未知の感覚

遥の乳首は、男のぬめるような舌で何度も舐め回され、冷たい空気の中でじんじんと熱を帯びていた。
痛みと恥ずかしさ、恐怖が、身体の奥でぐちゃぐちゃに混ざり合う。
目を閉じてすべてから逃げたかったが、男の手はしっかりと遥の肩を押さえつけている。

「お前、いい反応するな。……もっと恥ずかしいことしてやろうか」

男の声はねっとりとしていて、湿った欲望に濁っていた。
遥は泣き出しそうになりながらも、抵抗の術を見いだせず、唇をかたく閉じる。
しかし、そのか細い拒絶すら、男の前では無力だった。

「なぁ……さっき俺が股間の匂い嗅いだの、どうだった? 初めてだったか?」

遥は首を小さく振る。
嗅がれることなど、想像すらしたことがなかった。
恥ずかしさで顔が火照り、視線はただ床に落ちる。
何もかも奪われていく、そんな感覚。

だが、男は遥の顎を無理やり持ち上げ、
その目をまっすぐに覗き込む。

「……じゃあ、今度は舐めてほしいって、ちゃんと言ってみろよ」

遥の呼吸が止まった。

「え……?」

「聞こえなかったのか? お前の口で、“股間も舐めてください”って言え。言わなかったら、今すぐここで殴るぞ」

男の手が、遥の頬を軽く叩く。
それだけで全身がびくん、と跳ねた。
怯えと絶望が、遥の奥底に澱のように沈んでいく。

「……や、やめてください……」

遥の声は、涙で震えていた。
だが、男の目には一切の慈悲がない。
遥の顎を強く掴み、顔をさらに引き寄せる。

「言え。今すぐだ。声が小さかったら、分かってるな?

その恫喝に、遥は全身の力が抜けるのを感じた。
心臓の鼓動が早鐘のように響く。
逃げたい、でも逃げられない。
この空間には、誰もいない。
助けも、希望もない。

「……こ、こかん……も……」

涙がぽろぽろと頬を伝う。
声にならない声が、喉に張り付く。
男の指はさらに力を増し、遥の顎がきしむ。

「もっと大きな声でだ。はっきり、ちゃんと言え!」

遥は絶望の中で、ゆっくりと唇を開いた。
涙に濡れた声で、かすかに震えながら、
自分でも信じられない言葉を口にする。

「……股間も、舐めて……ください……

空気がひときわ冷たくなる。
その瞬間、男の顔が、勝ち誇ったように歪んだ。

「いい子だ。最初から素直にすればいいんだよ……」

男は遥のランニングパンツに手をかけ、
無理やり膝まで引き下ろす。
下着の布越しに、遥の秘所が夜の空気に晒される。
羞恥と絶望が、遥の全身を貫いた。

「恥ずかしいか? ……でも、今言ったよな? “舐めてください”って」

男はしゃがみこみ、遥の足の間に顔を埋める。
生暖かい吐息が、遥の太ももを這う。
汗ばんだ下着の布地に鼻を押し当て、音を立てて深く息を吸い込む。

「……やっぱり、若い女は違うな
誰にも汚されてない匂い、たまんねぇ……」

男の手が下着の端を掴み、無理やりずらして、遥の秘所を露わにする。
夜の冷たい空気と、男の熱い吐息とが入り交じり、
遥の脚は震えを止められなかった。

「ほら、脚、もっと開け

命令の響き。
遥は逃げ場もなく、ただ小刻みに震えながら、足をさらに開く。
羞恥に顔が燃えるように熱い。
生まれてこの方、誰にも見せたことのなかった場所。
そこを、男の顔がじっと覗き込む。

「……可愛いな、ほんとに。
まだ何も知らない女の匂い、味……ゆっくり、味わってやるからな」

そう囁くと、男は遥の秘所に舌を這わせる
生ぬるく、湿った感触。
舌先が、慎重に、だが確実に、遥の一番敏感な部分をなぞっていく。

「ひっ……!」

遥の口から、思わず声が漏れた。
恥ずかしさ、痛み、そして今まで味わったことのない、
奇妙な痺れが全身に走る。

男の舌は、遥の割れ目の奥までじっくりと這い、
丁寧に、ゆっくりと、味わうように舐めていく。
唇で挟み、時には吸い付き、
遥の身体の奥にある秘密を、すべて暴くかのように――

「どうだ? 自分で頼んだんだから、ちゃんと感じてるだろ」

遥はただ、涙を流しながら首を振ることしかできなかった。
だが、舌が這うたびに、身体の奥がじわじわと熱くなり、
自分でも知らなかった何かが目覚めていく。
恐怖と混乱、そしてほんのかすかな甘い疼き。
それらが渦を巻き、遥の内面を焼き尽くしていく。

「やっぱり、処女はいいな。お前の身体、もっともっと味わいたい……」

男は舌で遥の秘所を執拗になぞり、時には軽く吸い付いて音を立てる。
遥は羞恥で顔を覆いながら、どうしようもない快感が、
身体のどこかで芽吹いていくのを止められない。

男の唇が、遥の敏感な部分を包み、舌が奥まで探ってくる。
湿った音と、ぬるりとした舌の感触――
逃れたくても、遥の身体はもう、力を入れることさえできなかった。

自分の口で、“舐めてください”と頼まされた屈辱と、
見知らぬ男に全てを晒されていく絶望の中で、
遥はただ、涙をこぼし、身を震わせ続けていた――

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