【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:END(まだ、続けて)

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:END(まだ、続けて)

「遥さん……本当にすごいよ。君の膣は、私を夢中にさせる……」

ひろしの熱い吐息が、遥の耳元を掠めた。対面座位の体勢のまま、絶頂と中出し射精の直後で全身の力を失っていた遥。しかし、ひろしの太い男根は、彼女の経験のない膣から抜かれることなく、熱く脈打ちながら奥深くに留まり続けていた。流し込まれたばかりの精液が、膣壁の隙間から粘りつくように、と溢れ出して太ももを濡らしている。涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔をひろしの胸に押し当て、遥は声にならない嗚咽を漏らしていた。体温の芯を打つように、大人の男の凶器が彼女の胎内を支配し続けていた。ひろしの膝の上で股を開かされ、両手で抱きすくめられた体勢は、逃げ場のない監獄のようだった。白衣の生地を通して伝わる身体の熱と、激しく波打つひろしの心臓の鼓動が、若い女性の尊厳を削り取っていった。股間に伝わる重苦しい圧力は、自分が逃げられない家畜のように扱われていることを示していた。大人の男の逃げ場のない力強さに、抗う術などなかった。自力で足を外すことも許されず、男の身体にすがりつくしかなかった。密着した皮膚から伝わる男性特有の匂いが鼻腔を突き、精神を疲弊させていった。自分の純情が犯されていく感触に身悶えした。

「もう……やめてください……これ以上は……無理ですっ……」

遥は力なく哀願した。しかし、ひろしは遥の細い腰を強く抱き寄せ、冷酷に囁いた。

「まだですよ。もう一度……君の膣で、私のすべてを搾り取ってください」

逃げ場のない密室で、容赦ない命令が下される。ひろしは遥の顎を掴むと、カメラのレンズの方へと顔を向けさせた。無機質な赤いランプが、涙と体液で汚された若い女性の悲惨な姿を克明に捉え続けている。田舎の大学生としての日常が、この密室の中ですっかり壊されていく恐怖に全身が震えた。自分の惨めな姿がレンズに映り込んでいると思うと、血の気が引いていくようだった。動画が世間にばら撒かれたら、もう生きていけないという脅迫の恐怖が彼女の腕を縛り付けた。親の悲しむ顔や友達の蔑む視線が頭を掠め、思考を麻痺させた。抗いにくい服従を強要する悪魔の笑みが眼前にあった。反抗の意志はすっかり砕かれていた。若い女性の小さな抵抗など、大人の欲望の前にあっけなく打ち消された。悪魔の支配はどこまでも続いていた。

「今度は、強要されるまま私にキスしなさい。カメラにはっきりと映るように……」

「ん……っ……んん……っ……っ!」

遥は拒絶する術もなく、脅迫に逆らえず、ひろしの唇へ口元を重ねさせられた。涙の味と、さきほど口内に射精された体液の苦い残滓、そしてひろしの唾液が混ざり合い、口腔を満たしていく。強引に舌を差し込まれ、粘膜が絡み合うたびに、恥ずかしさで狂いそうになった。自発的に見えるよう切り取られた屈辱的な映像が、カメラに記録されていく。唇を重ねるたびに自尊心が削り取られていく。唾液が糸を引いて溢れ、診察室の静寂の中に水音が虚しく響いた。カメラのレンズの前で唾液を交わすよう強要された姿は、あまりにも淫らで残酷だった。拒絶の涙を流しながらも、彼女は口づけを受け入れ続けるしかなかった。舌を吸われるたび、若い女性の尊厳は傷つけられていった。恥ずかしさで意識が遠のきそうだった。愛し合う恋人のフリを強要される屈辱が、胸を締め付けた。自分の唇が汚されていく感触に、絶望が広がった。逃げ場のない口づけが彼女の呼吸を奪った。

粘りつくように……粘りつくように……!

キスと同時に、ひろしは再び下から激しく腰を突き上げ始めた。体内で再び硬度を増した肉棒が、中出しされた精液の滑りを伴って、遥の経験のない膣奥を容赦なく抉り上げる。子宮口に直撃する質量と猛烈な摩擦熱に、遥の背筋が弓なりに反り上がった。初めての侵入による短い痛みと灼熱感が同時に襲いかかり、息を吸うことすら叶わない。強要されるまま腰を乗せている対面座位の体勢ゆえに、男根の先触れが子宮最深部を容赦なく擦り上げる。肉壁が強引に押し広げられる悲鳴が腹の奥で渦巻いた。子宮口を激しく叩かれる衝撃に、視界が明滅した。肉と肉がぶつかり合う爆音が密室を満たした。引き抜かれては再び奥底まで突き刺さるピストンの連動が恐ろしかった。容赦のない刺激が彼女を襲う。

度重なる陵辱と中出しにより、彼女の肉体は限界を超えて過敏になっていた。ひろしに腰を掴まれ、上下に激しく打ちつけられるたび、子宮口へダイレクトに熱い衝撃が伝わる。嫌だ、と拒絶する心とは裏腹に、連続する刺激によって下腹部の奥から恐ろしい熱波が湧き上がってきた。処女の過敏な粘膜が、男根の形状を覚えていくかのように擦れ合った。自分の身体が男の攻撃に順応していく恐怖が、彼女の心を苛む。肉壁が引き伸ばされ、男の形に変形していく感覚に頭が狂いそうになった。激しい運動に揺られる胸の感覚も恥ずかしかった。身体の芯から溢れる熱に混乱した。抵抗する術を失ったまま、腰が揺さぶられた。己の意に反して淫らに波打つ膣肉が恨めしかった。身体の深い場所が壊されていく気がした。自分の性的な反応が恐ろしかった。

「……お願い……もうやめて……これ以上は耐えられません……っ」

限界を迎えていた経験のない膣が、ひろしの怒涛のピストンによって二度目の強制的絶頂へと引き上げられていく。膣壁がひろしの男根を締め付け、全身が激しく痙攣した。理性が吹き飛び、カメラの前で恥ずかしい叫びを上げる遥。自分の意志とは無関係に跳ね上がる体が惨めだった。快感と痛みの境界線が溶け落ち、深い谷底へ引きずり込まれていった。自分の口から漏れる卑しい叫び声が、診察室の壁に反射して脳を刺した。狂乱の中で、彼女の視界は真っ白に染まっていった。命じられるまま腰を動かして快楽を貪っているかのような映像が残されていった。身体の芯が熱く痺れていった。女性としての本能を暴露させられる恐怖が渦巻いた。

「そうだっ! そのまま二度目のイき顔をカメラに見せなさいっ!!」

下からの強い突き上げが続いた。

遥が激しく絶頂した瞬間、ひろしも執拗に腰を深く打ち込んだ。激しい脈動とともに、本日最高量の熱い射精液が、絶頂に震える遥の子宮口へ直接叩き込まれた。子宮の最深部に激しい体液の奔流が注ぎ込まれ、彼女の身体は熱い脈動とともに硬直した。

「……お願い……もう動かさないで……離してください……っ」

子宮の最深部を灼熱の体液で満たされ、遥の意識はすっかり途切れた。数分後、ひろしが男根を引き抜くと、ぽっかりと開いた花弁から白濁液が滝のように溢れ出し、診察台と床を汚した。カメラの録画が止められ、すっかり陵辱し尽くされた遥は、精液まみれになった診察台の上で、ただ静かに涙を流し続ける。逃れられない支配が彼女を縛り続けていた。動画が削除される保障もなく、彼女の若い女性時代は長く打ち砕かれた。こうして、悪徳医師による終わらない診察の悪夢は、若い女性の心と体をすっかり破壊して幕を閉じた。破滅の余韻だけが診察室に漂っていた。二度と元の日常には戻れない絶望が彼女を覆った。涙は乾くことなく溢れ続けた。汚された体は、一生消えない烙印を押された。若い女性の運命は暗闇へ消えた。

診察室を出た後、遥は母親へ連絡し、別の医療機関で診察を受けた。衣服や記録を保存し、警察と医療機関の相談窓口へ被害を伝えたことで、ひろしの行為は医療行為ではなく加害として調べられることになった。

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