🔖 全ての物語の目次はこちら

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:END(避妊されない結末)

診察・治療

▶ 名前変換:入力フォームを開く








▶ 名前変換:入力フォームを開く






【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:END(避妊されない結末)

無機質な蛍光灯の光が照らす、ひんやりとした産婦人科の診察室。
診察台の上で無様に両脚を開かれたまま固定されている遥の身体は、先ほど強制的に迎えさせられた激しい絶頂の余韻で、いまだに小刻みに震え続けていた。
白衣ははだけ、小ぶりな胸は荒い呼吸に合わせて激しく上下している。
その股間には、老医師ひろしの硬く熱を帯びた肉棒が、一番奥の子宮の入り口まで深く突き刺さったまま、脈打つような熱を放ち続けていた。

「素晴らしい……。遥さん、あなたは本当に素晴らしい身体をしていますよ。これほどまでに私の太さを奥深くまで飲み込みながら、まだ欲しがるように肉の壁をうねらせている」
カーテン越しに聞こえるひろしの声には、もはや隠しきれない邪悪な興奮が混じっていた。
「いやっ……ちがうの……っ、ちがう……っ」
遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔を振りながら、弱々しく否定する。
しかし、彼女の最もデリケートな粘膜は、男の凶悪な熱と重みを完全に学習してしまっており、少しでも動くたびにきゅっと愛おしむように肉棒を締め付けてしまう。

「ああっ……! 抜いてっ……おねがいだから、もう抜いてぇっ……!」

限界を迎えた精神と肉体が悲鳴を上げるが、ひろしは全く容赦しなかった。
それどころか、彼は再びゆっくりと腰を引き、次の瞬間、これまでで一番の力と速度で、一気に最深部まで肉棒を打ち込んだのだ。
ドゴォォォッ!!
「ひぎぃぃっ!!? あがっ……! あ……ぁぁっ……!」
下腹部を直接鈍器で殴られたような衝撃と、それに伴う脳の芯が焼き切れるような快感に、遥の視界は真っ白に弾け飛んだ。

「さあ、総仕上げと行きましょう。あなたのその純潔を散らしたばかりの、可愛らしい処女の内側の中に、私の大人の男の遺伝子をたっぷりと注ぎ込んであげますよ」
粘膜が擦れ合う音! じわりと粘膜が擦れ合う音!! 奥へ押し込まれる重い音がした。
ひろしの腰の動きが、フィナーレに向けて狂気じみたスピードへと加速していく。
診察台が悲鳴のように軋む音を立てて軋み、二人の結合部からは、大量の愛液がぶつかり合う卑猥極まりない水音が部屋中に響き渡る。

「いやぁっ! やめてぇっ! なかに、なかにしないでぇっ……!」

遥は首を激しく横に振り、ちぎれるような声で絶叫した。
大学生である彼女にとって、「中に出される」という行為がどれほど恐ろしく、人生を破壊する意味を持つか、本能が警告を発していたのだ。
しかし、革ベルトで手足を拘束された彼女には、逃げることも、抵抗することも許されない。
ただ、圧倒的な暴力的なピストンによって引き出される短い痛みと、それに反比例して増幅していく恐ろしいほどの快感に、心を壊されながら耐えることしかできなかった。

「ふぅっ……! 遥さん……! 究極の医療を、その子宮の奥底で受け取りなさいっ……!!」
ひろしの叫び声とともに、遥の身体をこれまでで最も強い衝撃が貫いた。
一番奥深く、子宮の入り口を激しく突き上げるように押し当てられたまま、ひろしの肉棒が限界まで膨張する。
そして、次の瞬間――。

熱く!! 熱くピュピュッッ……!!

「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁっっっっ!!!!」

遥の喉から、言葉にならない凄まじい絶叫が迸った。
経験したことのない、火傷しそうなほどの圧倒的な濃厚な精液が、彼女の最も無防備で神聖な最深部へと、勢いよく叩きつけられるように放出されたのだ。
大量の白濁した熱が、処女の柔らかな子宮の入り口を激しく打ち据え、狭い内壁の隙間を埋め尽くすように粘り気を帯びてと溢れ返っていく。
「あ……あっ……あぁっ……!」

強制的に流し込まれる異物の恐ろしいほどの熱量。
その絶対的な「支配」の感覚に、遥の精神は完全に限界を超え、ショートした。
診察台の上で彼女の華奢な身体は弓なりに反り返り、白目を剥きながら小刻みに激しい痙攣を繰り返す。

「はははっ! 素晴らしい、なんて素晴らしい反応だ。私の中出しを受けながら、あなたの膣内は私の肉棒をちぎれんばかりに締め付けてきている。すっかり大人の男の味を覚えて、発情した牝のようになってしまいましたね」
熱が一気に注がれた。
ひろしの容赦ない追撃の射精は止まらない。
数回、十数回と繰り返される強く脈打ち強く脈打ちという脈動のたびに、遥の子宮は新たな精液の濁流に満たされ、肉が打ち合う音に膨れ上がっていくような錯覚すら覚えた。
もはや彼女の口からは、「ひいぃっ」「あがっ」という動物のような哀れな悲鳴しか漏れ出ない。

永遠とも思える射精の時間がようやく終わりを告げた。
ひろしが名残惜しそうに、ゆっくりと遥の身体から肉棒を引き抜く。
粘膜が擦れ合う音……という生々しい音とともに栓が抜かれると、遥の大きく広げられたままの秘部から、受け止めきれなかった大量の白濁液が、彼女自身の愛液や淡い血と混ざり合いながら、どろりとだらしなく太ももへと垂れ流されていった。

「あ……うあ……ぁ……」

拘束されたままの遥は、もはや涙を流す気力すら残っていなかった。
焦点の合わない虚ろな瞳で天井を見つめたまま、ただ荒い呼吸を繰り返し、下腹部に残るおぞましい熱の塊の感覚に、ただただ小さく震え続けている。
簡単な健康診断のはずだった。
それがどうして、こんなにも残酷で、淫らな結末を迎えてしまったのか。
純潔を奪われ、一番奥深くに男の遺伝子を刻み込まれた彼女の心には、一生消えることのない深い絶望と、自らの身体が感じてしまった快楽に対する耐え難い羞恥だけが、重く、暗く横たわっている。

「さて……これで本当に『診察』は終わりです。どうですか? 産婦人科医としての私の腕前は。あなたのようなウブな女子大学生には、少し刺激が強すぎましたかね」
ひろしは、自らの欲求を満たしきった余裕の笑みを浮かべながら、ゆっくりと手袋を外し、手洗いのシンクへと向かっていく。
その足音が無機質な部屋に響くたび、遥の心はさらに深く暗い絶望の底へと沈み込んでいった。

遥は頭の中で何度も同じ問いを繰り返すが、答えなど出るはずもない。
ただ現実として残っているのは、自分の身体が取り返しのつかない形で汚されてしまったという絶対的な事実だけだった。
ひんやりとした空調の風が、汗と涙で濡れた彼女の肌を冷たく撫でていく。
しかし、下腹部の奥深く、ひろしの中出しを受けた子宮の入り口だけは、まるでそこに小さな火種が残されているかのように、いまだに異常な熱を帯びてじくじくと疼き続けていた。
その熱を感じるたびに、男の生々しい精液が自分の胎内に注ぎ込まれ、今まさにへばりついているのだというおぞましい実感が、彼女の理性を容赦なく削り取っていく。

「ひぐっ……うぅっ……! おかあさん……っ、たすけてっ……おかあさんっ……!」

ついに感情の堤防が決壊し、遥は子供のように声を上げて泣きじゃくり始めた。
診察台の上で固定されたままの無様な姿で、誰にも届かない助けを呼び続ける。
しかし、その悲痛な泣き声も、厚い防音扉に遮られ、冷たい診察室の壁に虚しく吸い込まれて消えていくだけだった。
彼女の経験のない身体と心に刻み込まれた強烈なトラウマと、強制的に引き出されてしまった快楽の記憶。
それは、今後の彼女の人生を永遠に縛り付け、狂わせていく呪いとなるのだろう。

「泣くのは自由ですが、あまり大声を出すと外に聞こえてしまいますよ。まあ、誰も助けには来ませんがね。それよりも、あなたにはまだ『特別治療』の続きが残っているかもしれませんから、ゆっくり休んでいてください」
ひろしのその言葉に、遥はびくっと肩を震わせ、さらに身をすくませた。
絶望はまだ終わっていない。
この密室での恐るべき凌辱劇は、まだ幕を開けたばかりだったのだ。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 診察室の淫夢の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント