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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(自らの腰を揺らしながら堕ちていく)vol.35

万引き
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制服の檻、便座の上で――遥、自らの腰を揺らしながら堕ちていく

便座の上、狭く白い蛍光灯に照らされた障害者用トイレの個室。その空間は、モールの喧噪とはまったく別の世界だった。
遥は、制服のスカートを乱したまま、ひろしの膝の上に跨がっていた。
ひろしの熱が、遥の膣奥を深く満たしている。
ローターで何度も刺激され、挿入の瞬間すらもう痛みではなく、
ただ敏感に膨らんだ粘膜が彼の形を貪るように感じ取っていた。

(いやなのに、どうして……
身体だけが、どんどん熱くなって……)

便座の蓋に座るひろしの肩に、遥はしがみつくように両手を置く。
ひろしの手が、遥の腰をがっしりと支え、低く命じた。

「ほら、遥――
自分で、腰を動かしてみろ」

遥は一瞬だけ顔を背けるが、逆らう術はない。
膣の奥にひろしの熱が埋まっている、その感触から逃れられず、
もう自分で動かなければ、この行為は終わらないのだと知っていた。

太ももが震え、唇を噛みしめながら、
遥はゆっくりと、ほんの数センチだけ腰を浮かせる。
スカートの奥、膣壁がひろしの肉棒から離れると、
粘膜がくっきりと擦れていく感触が増し、
遥の身体は羞恥と快楽のはざまでぞくぞくと痺れていった。

「そう、そのまま……
今度は、ゆっくり下まで沈めろよ」

ひろしの低い声。
命令通り、遥は自分の重みで、
またゆっくりと膣の奥へと沈んでいく。
先ほどローターでじゅくじゅくと溶かされた内部は、
嫌でもひろしの熱を深く呑みこむ。

(いや、やなのに……
でも、動くたびに、奥が……)

膝の上で揺れ動くたび、
遥の膣奥がひろしを咥え込んで、
彼の形に内側を押し広げられる。

声を殺しても、
「んっ……あ、……」
と、喉の奥から微かな喘ぎが零れてしまう。

ひろしは、遥の太ももに手を添え、
時に軽くスカートの裾をめくって、
制服の奥で揺れる遥の姿を、
スマートフォンのカメラで淡々と撮り続けていた。

「自分から、動けるじゃねえか……
な? 本当は気持ちいいんだろ」

「ちがう……いや、なのに……」
遥は涙声で首を振る。
けれど、その動きは止まらない。
膣奥に詰まった熱を、
また上下に揺らしながら自分から咥え込むたび、
太ももが痺れ、
羞恥と屈辱の涙が、またひとしずく流れていく。

「声、抑えんなよ。
お前のその顔も、声も、全部録ってやるからな」

ひろしの指が、遥の髪を優しく梳く。
しかしその優しさは、支配の鎖そのものだった。

「ほら、もっと腰を落とせ。
全部、奥まで呑み込んでみろ」

遥は命じられるまま、
深く腰を沈めていく。
ひろしの熱が膣の一番奥に押し当たる。
瞬間、電流のような快感が全身を走った。

「あっ……ああ……」

気づけば、
自分の意志では止められないほど、
遥の身体は激しく腰を振り始めていた。

スカートの奥で、粘膜が濡れそぼり、
下着はもう片足の膝に引っかかったまま、
太ももを伝うが便座にまで染みていく。

ひろしの手が、遥の背中を支えながら、
時にその腰の動きをガイドする。

「なあ、遥――
ここ、気持ちいいんだろ?
奥まで咥えたら、
自分で締めつけてるの、わかるか?」

遥は羞恥に頬を紅潮させ、
涙を滲ませながらも、
「いや……ちがう……」
と言葉を絞り出す。
だが、
腰の奥がじくじくと疼き、
動きを止めることはできない。

(どうして……
こんな、はずじゃなかったのに……)

ひろしはスマートフォンを遥の肩越しにかざし、
「ほら、カメラ見てみろ。
どんな顔してる?」

遥は意識が朦朧としながら、
スマートフォンの画面をちらりと見下ろした。
そこには、自分のものとは思えない顔――
赤い頬、涙、口を半開きにして喘ぐ少女の顔。
制服の胸元は乱れ、ブラウスのボタンはひとつ外れて、
鎖骨の汗が薄く光っていた。

「ああ……やだ、見ないで……」

だけど、
ひろしは容赦なく腰を突き上げ、
遥の動きと重ねてくる。

「自分で動けるなんて、立派じゃねぇか。
やっぱりローターでほぐしてやったからだよな?
お前の膣、今すげえ熱いぞ」

遥は首を横に振るが、
「ちがう……感じてない……」
その言葉さえ、すでに震えて頼りない。

「嘘つくなよ。
もっと奥まで……動け」

再び命じられ、遥は身体の奥から痺れるような波が広がるのを感じた。
今や自分の膝で上下に揺れる動きは、
羞恥と絶望を濃く深く染み込ませていく。

便座の上――
狭い個室の世界のなかで、
遥のスカートは何度も膨らみ、波打つ。
太ももがつりそうになるほど、
必死で腰を上下させるたび、
膣奥がきゅうっと収縮し、
中を満たすを根元まで絡め取る。

「な? 自分から、もっと動け」

ひろしは片手で遥の片胸を下から包み込み、
親指で乳首の上から円を描いた。
薄いブラの上でも、敏感な先端が主張する。

「あっ……や……」

遥はもう、声を堪えることもできず、
膝の上で自分の意思に逆らいながら、
ひろしの熱を何度も奥へ奥へと呑み込んでいく。

「カメラ、ちゃんと撮れてるからな……
その顔、忘れるなよ」

遥は涙を拭うこともできず、
ただ下を向いて、
自分の動きを必死に続けた。

(いや、でも、
もう、やめられない……
身体が、勝手に……)

動きを速めるたび、
便座が軋む小さな音が個室に響く。
遥の呼吸は荒く、
小さな喘ぎとともに、
その身を捧げ続けていた。

ひろしは腰の動きに合わせて、
ときおり遥の背中をやさしく撫でる。

「制服で、こんなことして……
気持ちいいんだろ?
ほら、もっと奥まで……自分から、動け」

遥はもう涙も声も止められなかった。
羞恥、屈辱、
でも、膣の奥で湧き上がる快感
自分で、動いてしまう――
その事実に、
遥の心は壊れそうなほど揺らいでいた。

やがて、
太ももが痺れきり、
背中から肩まで熱が広がる。

「……もう、無理、やだ……やめて……」

「いいよ、そのまま止まるな。
声も、顔も、全部録ってやるから」

遥は便座の上で、
涙に濡れた顔のまま、
何度も腰を揺らし続ける。

スカートの奥で絡み合う熱、
下着を伝う濡れ、
制服の袖口を口に当て、
それでも溢れてくる喘ぎ声

時間が止まったような個室のなか、
遥は心の奥で――
もう、戻れない場所に来てしまったと気づいていた。

(私は……
いやなのに……
でも、
感じて、
動いてしまう……)

涙と汗で濡れた顔、
乱れた制服、
そして腰を揺らし続ける自分の姿。

「いいぞ、遥。
そのまま、全部俺に見せてみろ」

遥はただ、ひろしの熱を奥へ奥へと、
ひとりで動かし続けるしかなかった――。

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