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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:END(遥、キスと共に堕ちていく)
蛍光灯の冷たい光が、モールの障害者用トイレの個室を無機質に照らしている。外からは家族連れの笑い声や、セールを告げるアナウンスが微かに聞こえてくるというのに、この狭い空間だけは完全に別世界だった。便座の上に座るひろしの膝に跨る形で、遥は乱れた制服のスカートを捲り上げられていた。その奥深くには、すでにひろしの硬い熱が、遥の秘所を容赦なく貫き、埋まりきっている。
それだけではない。遥の股間、ひろしの下腹部とのわずかな隙間には、小型のローターが押し当てられていた。震える振動が、遥の未熟な蕾を容赦なく責め立て、脳の奥を白く染め上げるような強烈な感覚を与え続けている。ゴムのような無機質な材質が、敏感な粘膜の上で暴れ回るたびに、遥の身体はびくびくと反射的に跳ねてしまう。
「や、やだ……やめて……っ、あ……っ」
遥は涙で濡れた瞳を揺らしながら、必死にひろしの肩を押し返そうとする。だが、少女の細い腕の力など、大人の男には通用しない。ひろしは冷たい笑みを浮かべ、手元のスイッチを操作し、ローターの振動をさらに一段階強くした。ブーッという低いモーター音が、遥の股間から響く。
「やめるわけないだろ。お前も、いい顔してるじゃないか。万引きの罰としては、随分と気持ちいい罰だよな?」
(ちがう……こんなの、私が望んだわけじゃないのに……! なんでこんなことに……)
頭では否定しても、身体は残酷なまでに正直だった。振動が敏感な部分を震わせるたび、遥の身体はビクンと跳ね、膣の奥が勝手にひろしの熱をきゅうっと締め付けてしまう。その度に、ひろしは満足げに喉の奥で笑い、さらに深く腰を突き上げてきた。遥の腹の底を、鈍く重い圧迫感が突き上げる。
「もっと、声を聞かせてみろ。お前のその可愛い声、外に聞こえるくらいに出していいんだぞ」
ひろしはそう言うと、逃げようとする遥の後頭部を鷲掴みにし、強引に自分の顔へと引き寄せた。そして、有無を言わさずに遥の唇を深く塞いだ。
息ができないほどの深い口付け。ひろしの舌が遥の口腔内に侵入し、柔らかい粘膜を舐め回し、逃げる舌を絡め取ってくる。唾液が混じり合う生々しい音が、狭い個室に響き渡る。遥は必死に息をしようとするが、ひろしはそれを許さず、酸素を奪うように貪欲に唇を吸い続けた。
「んっ……ふ、ぁ……っ、んんっ……!」
キスで息を封じられながらも、下半身への容赦ない責め苦は続いている。クリティスを直撃するローターの暴力的な振動。そして、膣壁を擦り上げるひろしの太い肉棒の感触。上下からの同時刺激に、遥の神経は限界を迎えようとしていた。未経験だった身体が、たった一人の男によって、快楽を知るように作り替えられていく。
キスをされたまま、遥の腰は震え、勝手に前後に揺れ始める。逃れたいのか、それとももっと求めているのか、自分でも分からない。ただ、ひろしの熱を奥深くで感じるたびに、下腹部に重い痺れが溜まっていくのを感じていた。
(やだ、止まらない……頭の奥が真っ白になる……息が、できない……)
遥はひろしの肩に爪を立て、必死にしがみつく。唇を密着させたまま、ひろしはもう片方の手で遥の腰を強く押し下げた。その動きに合わせて、遥の膣奥は男の熱をさらに深く咥え込み、クリティスにはビリビリと痺れる快感が流れ込んでくる。内臓が押し上げられるような感覚と、表面の強烈な痺れが混ざり合い、遥の理性を溶かしていく。
舌と舌が絡み合い、熱と熱がぶつかり合う。粘液で満たされた膣奥に詰まった熱が、ローターの振動と同時に波打ち、全身の皮膚が敏感に粟立つ。ひろしがわずかに唇を離し、「いい顔してるぞ」と囁くと、遥は思わず口の奥で小さく喘いでしまった。
「あ、っ……あ……っ、んぁ……!」
キスをしたまま、腰が勝手に揺れる。便座の上、制服のスカートの中で、結合部がぐちゃぐちゃといやらしい水音を立てている。未熟な花弁がローターで押しつぶされ、太ももが小刻みに震え、膣の奥がきゅうっと締まっていく。羞恥心で死にそうになりながらも、遥の身体は快楽の波に呑み込まれつつあった。もう自分がどこにいて、何をしているのかすら、曖昧になり始めている。
「もっとだ、遥。腰、速く――ほら、自分で!」
「あ……っ、いやっ、できない……っ」
「嘘つけ。ここ、こんなに濡らして、俺のを咥え込んでるくせに。ほら、もっと動けよ」
ひろしはローターをさらに強く押し付けながら、自分の腰も上へと突き上げる。遥はもう、身体の奥からこみあげる波に逆らえなかった。制服の胸元は汗で肌に貼りつき、髪は乱れ、絶望と快楽の涙が頬を濡らして落ちる。抵抗する力はとうに失われ、ただひろしに与えられる刺激に翻弄されるだけの操り人形になっていた。
(やだ、もう無理、頭が真っ白で、でも、もっと――奥まで、きて……っ)
ひろしは再び遥の唇を深く吸い、舌先をねっとり絡ませながら、その動きに合わせて膣奥で熱をこすりあげる。圧倒的な快感の奔流が遥の身体を突き抜け、足の指先までがピンと張り詰める。頭の中で火花が散るような感覚に襲われ、遥はひろしの背中にしがみつきながら、めちゃくちゃに腰を振った。
「いくぞ、遥――一緒に……感じろよ。お前の中に出してやるからな」
「あっ……だめ、中、だめぇっ……!」
言葉とは裏腹に、遥の膣内はひろしの熱を求めて収縮を繰り返す。ディープキスで息もできず、声も塞がれたまま、遥は太ももをきつく閉じて、必死に腰を振り続ける。ローターが真珠を絶え間なく刺激し、膣の奥ではひろしの熱が暴れ回る。痺れにも似た感覚が、腰から背中へ、胸から頭へと一気に押し上げられていく。息も絶え絶えになりながら、遥はひろしの舌を無意識に吸い返していた。
やがて、その巨大な波が全身を貫き、遥はもう自分の声を堪えられなかった。限界を超えた刺激が、少女の脆い理性を粉々に打ち砕く。
「んっ、ん……ぁ、あ、あぁっ――!!」
ディープキスの奥、小さな絶叫が飲み込まれたまま、遥の全身が大きく跳ねた。便座の上で、制服のスカートの中、クリティスに押し当てたローターと膣奥の熱に挟まれて、遥は激しい絶頂の波に呑み込まれた。目の前が真っ白に弾け、頭の中の思考がすべて消し飛ぶ。手足の先までが粟立ち、脳髄が痺れるような快感が彼女を支配した。
(だめ、だめ……気持ちいい、身体が壊れちゃう……っ! あぁっ……!)
その瞬間――ひろしもまた、遥の膣奥へ最も深く沈みこみ、遥の熱と震えを受け止めながら、ぐっと力を込めて身体を奮わせた。肉体が重なりあい、遥の膣壁がきゅうっと締めつけるそのタイミングで、ひろしの熱い白濁が遥の奥深くへと勢いよく放たれる。ビュッ、ビュッと脈打つように注がれる熱い液体が、遥の敏感な内壁を直接叩き、さらなる絶頂の余波を呼び起こした。
二人の吐息が混じりあい、湿った空気の中で官能の余韻が消えない。ディープキスで塞がれた唇の奥から、遥の小さな声が微かに漏れ続ける。中に出されたという事実が、絶望と共に、歪んだ充足感をもたらしていた。
「は……ぁ、ぁ……や、だ……ぁ……」
身体の中心は痺れ、膣奥は熱く満たされ、遥の太ももは限界まで震えていた。ひろしはゆっくりとキスを解き、銀の糸を引きながら、遥の涙と汗で濡れた顔を間近で見つめる。その瞳には、完全に敗北した少女の無防備な姿が映っていた。
「すごい顔だな――もう、完全に俺のモンだな。これからも、たっぷり可愛がってやるよ」
「う……あ……っ、ひぐっ……」
遥は何も答えられず、ただ震える身体をひろしに預けるしかできなかった。制服の奥、便座の上で、涙と熱の余韻に包まれたまま、遥はしばらく動けずにいた。その間も、押し当てられたローターは、微かな振動で遥の神経をかき乱し続けている。膣口からは、ひろしの放った精液がとろりと零れ落ち、太ももを伝って便座を汚していった。
モールの外の世界の日常の喧騒は遠く、この小さな個室のなかだけに、淫らな官能と絶望、そして誰にも知られない快楽が永遠に閉じ込められていた――。

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