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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.46(尻に咲く絶望と精液の夜)

犯罪・強制

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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.46(尻に咲く絶望と精液の夜)

ブゥゥン……ブルルルッ……!

絶望に沈むホテルの密室で、残酷なモーター音が耳障りに響き続けている。

遥の華奢な身体は、すでに一人目の男によって徹底的に蹂躙され尽くし、ピクピクと哀れな痙攣を繰り返していた。

ベッドの中央で、両手と膝をつかされたままの屈辱的な四つん這いの姿勢――後背位の体勢を強要されている。

指定のシャツは汗と涙で肌にべったりと張り付き、胸元で「高橋遥」と記された名札だけが虚しくプラスチックの光を放っている。

チェック柄のスカートは完全に腰の上までめくり上げられ、帯のように絡みついていた。

引き裂かれた黒いソックスの下から覗く、むき出しの無防備な太ももには、男たちの荒々しい指の痕が赤黒い痣となって点々と残されている。

そして、無惨に広げられた脚の付け根。

純潔だったはずのの奥には、先ほど一人目の男によって乱暴に注ぎ込まれたばかりの熱い精液が、ドロドロとした白濁となってまだ大量に滞留していた。

さらに、遥を最も苦しめているのは、もう一つの穴――本来ならば決して異物など受け入れるはずのない排泄器官の最奥まで、極太のシリコン製バイブが根元まで完全にねじ込まれていることだった。

「あ……っ……うぅ……っ」

凶悪なバイブの震動は、デリケートな腸壁を直接、細かく擦り上げ、遥の全身の神経を焼き切るような不快な痺れを与え続けている。

しかし、男が一人終わったからといって、この生き地獄の夜が終わるわけではなかった。

「よし、次は俺の番だな。たっぷり楽しませてもらおうか」

二人目の中年男が、ベッドの後ろ側から、すでにはやる欲望を隠そうともせず、どす黒く膨れ上がった自らの陰茎を扱きながら歩み寄ってきた。

男の巨大な影が、シーツにうずくまる遥の背中を完全に覆い隠す。

ベッドの真下からは、ひろしがカメラを構えたまま、その残酷な光景の一部始終を舐め回すように記録し続けている。

無機質なレンズの赤いランプが、遥の乱れきった姿、とめどなく溢れる涙と汗、そして完全な見世物として晒された究極の羞恥までも、デジタルデータとして永遠に保存していく。

二人目の男の脂ぎった大きな両手が、無防備に突き出された遥の細い腰を、まるでモノでも扱うようにガシッと力強く鷲掴みにした。

「……っ! いやっ……もう、やめて……っ」

遥は声にならない掠れた悲鳴を上げ、ベッドのシーツを両手で必死に握りしめる。

しかし、男は遥の微力な抵抗など意に介さず、他人の体液でドロドロに汚れたままの膣口に、自らの熱く硬い先端を躊躇なくあてがった。

「ほら、尻に極太のバイブ咥え込んだまま、後ろからたっぷり味わってやるよ。なあ、可愛いお嬢さん?」

男の口元には、嗜虐的な笑みが浮かんでいる。

どうして、私ばかりこんな目に遭わなければならないのか。

遥の頭の中は、恐怖と混乱で完全に真っ白になっていた。

男の手は容赦なく遥の尻肉を左右に大きく広げ、根元まで沈み込んだバイブの振動を確認するように撫で回す。

そして、逃げ場を失った未熟な粘膜に、カリ首をじわじわと押し付け始めた。

「うわ、すげぇ……さっきの奴の精液、奥の方にめちゃくちゃ残ってんじゃん。グチョグチョに濡れてやがるぞ」

男は下劣な歓声を上げながら、楽しそうに自分のモノをゆっくりとねじ込んでいく。

遥の身体が、刃物で刺されたかのようにビクリと大きく跳ね、両目から新たな涙がポロポロとこぼれ落ちた。

ズチュ……ッ、ぬちゃぁ……。

粘着質な水音を立てて、太い肉棒が、他人の白濁液と混ざり合いながら、未開の産道へと一気に侵入を果たす。

「うぎぃっ……!? あっ、あぁぁっ……!」

遥の喉から、痛みに耐えかねた悲痛な絶叫がホテルの部屋に響き渡る。

押し込まれた先で、さっきの男の精液と新たな体液が不気味に混じり合い、処理しきれなくなった白濁が太ももをつたってシーツへとドロドロと滴り落ちていく。

尻の奥で暴れ狂うバイブの無慈悲な振動と、膣の奥深くを無理やりこじ開けながら進む極太の肉棒の動き。

二つの異物が、薄い粘膜一枚を隔てて同時に遥の下半身を徹底的に蹂躙し、内臓を直接かき回されるような異常な感覚が腹の奥底に響き渡る。

「うお……こりゃたまんねぇな。尻にバイブ入ってるせいか、奥の方までギチギチに締まってやがる」

男は興奮のあまり荒い息を吐きながら、腰を高く持ち上げ、遥の柔らかい尻肉をパンパンと下品な音を立てて叩きながら、容赦なく激しいピストンを開始した。

「いやっ……! 痛い……抜いてぇ……っ!」

遥は必死に唇を噛み締め、両手でシーツを掻きむしりながら、その暴力的な侵略にただ耐えるしかなかった。

ズドッ! ズドッ! と、男の重い腰が打ち付けられるたび、遥の身体は前へと押し出されそうになる。

男の汗ばんだ手が、逃げようとする遥の背中や制服の襟首、そして乱れた髪にまで伸びてきて、乱暴に掴み寄せる。

「おいカメラ、ちゃんと一番いい角度で撮っとけよ! こいつ、尻にバイブ咥えて、後ろから犯されてる最悪のビッチだからな!」

「ああ、バッチリ撮ってるぜ。遥の泣き顔も、中出しされた精液が押し出されてくるところもな」

ひろしの冷酷な声と、男の嘲笑が入り混じる。

カメラのレンズは、汗と涙に濡れた遥の背中、暴力的なピストンによって揺れる腰、そして激しく擦られる膣口の生々しい様子を執拗に追い続けている。

男は、最奥まで突き入れるたびに、古い精液の残滓と新たな愛液が複雑に絡み合い、自分のモノの根元にドロドロの白濁がまとわりついていくのを心底楽しむかのように、さらに激しく腰を打ち付けた。

「ほら、もっと声出せよ。こんなに激しくされて、ほんとは嬉しいんだろ? カメラにちゃんとアピールしてみせろよ」

「ちがうっ……! きもちよくなんて……ない……やだぁっ……!」

必死に首を振って否定する遥だったが、尻の奥を執拗に抉るバイブの震動と、膣壁を激しく打ちつける肉棒の暴力的な熱が、確実に彼女の神経を麻痺させ始めていた。

恐怖と屈辱の極致にいるはずなのに、なぜか下腹部の奥深くから、じわじわと背徳的な熱が生まれ、身体を蝕んでいくのを止められない。

男は制服の背中越しに遥の華奢な肩を強く抱き寄せ、無遠慮に首筋や耳元へべっとりと唇を這わせた。

「やっぱ現役の制服は最高だな……なあ、見てみろよ、この清楚な制服姿で、下は完全にメスの穴になってるぜ」

男の言葉に合わせて、ひろしがカメラのズームをさらに寄せる。

シーツに滴り落ちる大量の体液、精液まみれで真っ赤に充血した膣口、そしてバイブによって強制的に広げられた無惨な尻穴。

すべてが、逃れようのない生々しい恥辱の証拠として、永遠の記録に刻み込まれていく。

「うわ、すげぇ……中、めちゃくちゃ強く絡みついてきやがった。やっぱバイブとの相乗効果か、こいつの膣、完全に狂ってやがる」

男は限界まで奥深くへと押し込み、同時に尻のバイブを根元でぐりぐりと捻るように動かした。

「あひっ……!? いやぁっ、そこ……だめぇっ……!」

遥の全身が弓のようにビクンと大きく反り返り、コントロールを失った痙攣のような震えが走る。

頭の芯が真っ白にショートし、痛みの向こう側にある未知の刺激に、脳が完全にパニックを起こしていた。

「ほら、こっち見ろ。カメラに向かって、最高にだらしない泣き顔を見せてやれ」

ひろしに命じられ、遥は涙と汗でぐしょぐしょになった顔を、無理やり振り返らされる。

その絶望と羞恥に染まった表情を、レンズの赤いランプが冷酷に捉え続けた。

男の腰使いはさらに凶暴さを増し、肉の塊が膣の最奥を容赦なく打ち据え、バイブが排泄器官の壁を狂ったように叩き続ける。

遥は限界を超えた二重の苦痛と、それに伴う異常な感覚の渦の中で、もはや言葉にならない喘ぎ声を漏らすことしかできなかった。

「あ……っ、ひぐっ……ぁあ……っ」

「どうだ、こんなに尻も前も同時に弄ばれて……すげぇ声出てるじゃねえか」

「いやっ……ちがうの……たすけて……」

懇願の言葉も虚しく、奥の奥まで容赦なく蹂躙され続ける遥の身体は、すでに完全に限界を迎えていた。

男の荒々しい息遣いが頂点に達し、汗がポタポタと遥の制服の背中へと滴り落ちる。

「もう、限界だ……お前のその汚い膣の中に、俺の精液もたっぷり注ぎ込んでやるからな!」

その言葉に、遥は最後の力を振り絞って悲鳴を上げる。

「いやぁっ! だめっ、中には、やめてぇっ……!」

だが、男は重い腰を完全に根元まで押し付けると、

「うおおぉぉっ……!!」

野獣のような咆哮とともに、遥の膣の最深部へと、熱く粘り気のある新たな白濁を一気に激しく吐き出した。

ドクッ……ドクンッ……、ドクドクッ……!

太い異物が脈打つたびに、一人目の精液と混ざり合いながら、大量の白濁液が子宮口のすぐ手前へと叩きつけられ、溢れ返っていく。

尻の穴ではバイブが依然として狂ったように震動し続け、遥の全身は、二重の異物感と熱狂的な刺激の中で、ガクガクと激しい痙攣を止められなかった。

男は遥の背中にどっしりともたれかかり、射精の強烈な余韻に身を任せたまま、しばらく荒い息を吐き続けていた。

遥は、ベッドに突っ伏したまま、尻には凶悪なバイブ、そして膣には二人分もの膨大な精液を溜め込まれたまま、ただ絶望の涙を流し続けることしかできない。

ひろしのカメラは、その完全に尊厳を破壊され尽くした少女の姿を、ただ冷徹なレンズを通して見下ろしていた。

私という人間は、もうどこにも残っていない。

絶望の底で、遥の心は完全に闇へと沈み込んでいく。

しかし、それでもなお、彼女の身体の奥底では、植え付けられた消えない熱が、不気味に燻り続けていたのだった――。

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