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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(屈辱の騎乗位、涙の二回戦)vol.13
屈辱の騎乗位、涙の二回戦――膣に繰り返される絶望
事務所の床には、
白濁した精液と粘液、涙と汗がしみついている。
遥は、崩れ落ちたまま、膝を抱え、
涙と嗚咽に肩を震わせていた。
ひろしは、椅子に腰かけ、無造作にスマートフォンを手に取る。
「終わりじゃないぞ。
今度は、お前が自分で上に乗ってみせろ」
その声は、徹底的な支配の色を孕んでいた。
遥はびくりと身体を跳ねさせ、顔をゆがめる。
「……いや、やだ、もう動けない、できません……」
声は涙でかすれ、
足元には膣から溢れた精液がどろりと伝っている。
だが、ひろしはにやりと笑い、
「二回戦だ。
騎乗位だぞ。
自分で俺の上にまたがって、
自分から膣に咥え込むんだ」
と、ゆっくり椅子を広く開く。
遥は床の精液まみれの跡を見つめ、
絶望のまま震えながら立ち上がる。
「本当に……やだ……もう、やめて……」
「いいから、ほら、
自分の手で割れ目を開いて、
自分で入れてみせろ」
涙で滲んだ目のまま、
遥はひろしの膝の上に恐る恐るまたがる。
膣口には、さっきまでの精液がぬめりと溢れ、
太ももに滴って生温かく広がっている。
「ほら、手で割れ目を広げて。
俺のを、自分で奥まで入れてみろ」
ひろしはカメラを構え、
その絶望の表情と動作をすべて記録する。
遥は、小さな手で自分の割れ目を広げ、
ひろしの肉棒の先端に位置を合わせる。
「いや……、やだ……、
こんなこと、自分でなんて……」
涙がまた零れ落ちる。
だが、逃げ場はなかった。
ゆっくりと腰を下ろすと、
ぐちゅり――
精液と粘液でぬるぬるになった膣口が、
男の肉棒をずるずると飲み込んでいく。
膣の奥がずしりとした圧迫感で焼けつき、
一度広げられた肉が再び押し開かれる。
「もっと奥まで、
根元まで、
自分で入れてみろ」
ひろしの命令が、絶望に塗り重ねられる。
遥は身体を震わせ、嗚咽しながら、
ぐっ……ぐっ……と腰を沈めていく。
ぬちゅ、じゅぷ、じゅぷ……
膣内の粘膜が肉棒に絡みつき、
精液のぬめりで奥まで飲み込まれていく。
「やだ、やだ、痛い、まだ痛い、もうやめて……」
遥は、必死に膣口をすぼめるが、
重力に負けて、肉棒がぐいと奥まで突き刺さる。
「いいぞ。
今度は自分で腰を振れ。
自分から、男の身体を咥え込んで、
膣の奥まで、全部感じてみせろ」
ひろしは、遥の腰をがっちり掴み、
逃げられないように固定する。
「動け、
女は男を自分から搾り取るもんだ」
命令が重くのしかかる。
遥は涙で前が見えなくなりながらも、
震える身体で、ゆっくりと腰を動かし始める。
ずぶっ……ぐちゅ、ぐちゅ……
精液と粘液の音が、
二人の接合部から生々しく響く。
膣内はまだ痛みが強く、
奥に触れるたびに、熱く焼けるような異物感が走る。
「やだ、やだ、もう、壊れる……
痛い、痛い……」
遥は声を震わせ、涙をぽたぽた落とす。
ひろしは、その顔をスマホでアップにして撮影し、
「もっといやらしい顔を見せろ」
と冷たく命じる。
「自分から、膣の奥まで受け入れて、
男の精液でお腹の中まで満たされて――
それが女なんだよ」
遥は、屈辱に全身を打ち震わせながら
腰を前後に振り続ける。
じゅぷ、じゅぷ、ぬちゅ、ぬちゅ……
摩擦のたび、
精液が膣壁を上書きし、
男の形に肉が押し広げられる。
「もっと激しく、
自分から膣の中を搾り取れ」
ひろしは、両手で遥の乳首をねじり上げる。
遥は嗚咽とともに腰を沈め、
肉棒が子宮口に突き上げられる。
「奥、痛い、痛い、いや、いや、やめてぇ……」
絶望の声、
汗と涙と精液が混ざって、太腿から滴る。
「中をしっかり味わえ。
二回目でも、膣の中がこんなに締まるんだな」
ひろしは膣内の感触を愉しみながら
時折、腰を自分で突き上げて、
奥まで突き刺さる快感を遥の肉体に刻み込む。
「やだ、やだ、もう無理、ほんとに……!」
遥は限界まで腰を使わされ、
嗚咽で息が詰まる。
「ほら、もう一回、中で受け止めてみろ。
お前の膣は、
精液でいっぱいに満たされるための穴だ」
遥は涙で濡れた顔で、
自分の中に再び男の熱が広がるのを
恐怖と絶望で待つしかなかった。
膣内は生々しい粘液と精液で溢れ、
痛みと屈辱に、身体は壊れていく感覚だけが強く残る。
騎乗位のまま、
遥は二回戦の絶望の波に沈み続けていく――


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