🔖 全ての物語の目次はこちら

【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.42(バイブに震える夜、初めての屈辱)

犯罪・強制

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.42(バイブに震える夜、初めての屈辱)

遥の身体は、初めての生々しい挿入の余韻と、下腹部の奥深くでドクドクと脈打つような、熱く重い痛みに完全に支配されていた。

ホテルのベッドの上、指定のプリーツスカートはくしゃくしゃに乱れ上がり、制服のブラウスの胸元には、大量の涙と冷や汗が混じってぐっしょりと湿っている。

黒いソックスは太ももから無残に切り裂かれ、純白のコットン下着はすでに脱がされ、ただの布切れとして床に転がっていた。

ほんの数分前、見知らぬ童貞の男に限界まで深く突き上げられ、最も無防備な最奥に、ドロドロとした大量の精液をぶちまけられたばかりなのだ。

遥の未熟な粘膜は、男の熱い欲望の痕跡をいまだに生々しく感じ取り、恐怖で小刻みに震え続けている。

「お願い……っ、これ以上は……もう、ゆるして……っ」

声にならない悲痛な懇願は、ひんやりとした無機質なホテルの壁に空しく吸い込まれていった。

ひろしが、薄ら笑いを浮かべながらカメラを持ったまま、ベッドの上で崩れ落ちる遥の目の前に立つ。

無慈悲なレンズの赤いランプが点灯し、彼女の絶望に歪む涙顔と、乱れきった制服姿、そしてベッドのシーツに痛々しく飛び散った白濁の痕跡までもが、すべて鮮明なデジタルデータとして記録されていく。

部屋にはまだ、順番を待つ中年男たちの、獣のように荒い息遣いが充満していた。

「さて──」

ひろしがわざとらしく、パンッと両手を叩いた。

その破裂音が、極限状態の遥の心臓にまで鋭く突き刺さる。

「お待ちかねだな。お前らもじっくり見とけよ。純情な女子高生が、電動のおもちゃでどう狂っていくか」

ひろしの手には、グロテスクなまでに太く、生々しい静脈の浮き出たような造形をした、巨大なシリコン製の電動バイブが握られていた。

遥は恐怖でヒッと息を呑み、本能的に身をすくめる。

隣では、中年男二人が下卑た笑い声をあげながら、遥の絶望の表情を覗き込んでいた。

「初めてだろ? こういうのがどういう風に震えて、腹の底をかき回すか、たっぷり味わってみろよ」

そのバイブは、遥の華奢な身体にはとても受け入れられないほど凶悪なサイズで、冷たく、そしておぞましい異様な光沢を放っている。

「やだ……っ! む、無理っ……そんなの……っ」

遥はシーツを強く握りしめ、ガクガクと震える両脚を必死に閉じようとした。

だが、すぐさま中年男の太い腕が伸びてきて、遥の白い太ももを左右から荒っぽく引き裂くように広げた。

「こらこら、抵抗するなよ。さっき若いのにたっぷり中出しされて、いい具合にドロドロに潤ってんだろ?」

中年男のザラついた指が、遥の捲れ上がったスカートと太ももの間を乱暴に撫で回し、そのまま最も無防備な秘所へと伸びていく。

先ほど少年に流し込まれたばかりの白濁液が、大きく開かされた入り口からとろりと止めどなく零れ落ち、白いシーツに次々と生々しいシミを作っていく。

「おいおい、すげえ量だな……。まだ奥の方にたっぷり残ってんぞ。機械を突っ込む前に、もうちょい指でかき出してやるか?」

中年男は下品に笑いながら、遥の脚をさらに限界まで大きく開き、恥ずかしい結合部を完全に露出させる。

「……っ! やめて……やだぁっ……見ないで……っ」

遥は羞恥と屈辱に顔を真っ赤に染め、両手で顔を覆うことしかできない。

彼女の純潔を奪い去ったばかりの蕾から、確実に男の精液が糸を引いて滴り落ちている。

ひろしが、そのあまりにも背徳的な光景にカメラのレンズをグッと限界まで近づけた。

「いいぞ、そのまま……。中出し直後のトロトロの股間、しっかり撮らせてくれよ、遥」

もうひとりの中年男がベッド脇にどっかりと腰掛け、シーツを引っ張りながら遥の乱れた髪を撫で回す。

「怖いか? でも、大丈夫だよ。すぐにおかしくなって、もっと奥までって泣き叫ぶようになるんだから……なぁ?」

遥はうつむいたまま、青ざめた唇を激しく震わせる。

「……嫌だ……でも、もう……どうにもならない……っ」

身体の奥深くで、中年男たちの異常な好奇心と欲望、ひろしの冷徹な支配欲が、遥の精神をズタズタに引き裂いていく。

ひろしがバイブのスイッチを入れると、ブゥゥン……という耳障りな重低音が、静寂のホテルの一室に不気味に響き渡った。

「ほら、遥。男の肉棒とは違う、冷たい機械の感触を味わってみろ」

中年男の一人が、激しく抵抗しようとする遥の手首を万力のような力でつかみ、震動する凶悪なバイブを無理やり太ももの間に押し付けてきた。

初めて直接肌に触れる、異様な重量感と機械特有の冷たい感触。

遥の全身が、ビクンッ!と大きく跳ねた。

バイブは今にも暴れだしそうなほど、暴力的な震動を絶え間なく続けている。

「こんなもの……ほんとに、入れるの……?」

恐怖で頭の中が完全に真っ白になり、絶望の涙がぼろぼろとこぼれ落ちる。

ひろしが、一切の慈悲もない厳しい声で命じる。

「さっき中出しされて、これ以上ないってくらい濡れてるだろ? 大丈夫だ、ズッポリ入るよ。男どもの前で、おもちゃで壊される自分の惨めな姿を、しっかりカメラに焼き付けろ」

遥は首を横に振って必死に拒絶するが、男の強い力に逆らうことは到底できない。

震動する太い先端が、無慈悲にも彼女の震える太腿の隙間へとねじ込まれていく。

「遠慮すんな、一気に奥まで飲み込んでみろ」

もう一人の男が、遥の細い腰をがっしりと押さえつけ、逃げ道を完全に塞ぐ。

「こわい……やだ、やだぁっ……やめてぇっ……!」

心の底から絞り出した悲痛な叫びも、悪魔のような男たちを止めることはできない。

ブルブルと激しく震えるバイブの先端が、白濁液でドロドロに汚れた膣口に強引に押し当てられた。

先ほどの挿入のダメージが残る熱を持った粘膜に、異質な冷たさと圧倒的な振動がダイレクトに伝わり、遥の背筋にぞくりと強烈な悪寒が走る。

「ゆっくりでいいぞ、遥。肉が押し広げられる感覚、じっくり味わってくれよ」

ひろしの嘲るような声とともに、男の手が容赦なくバイブを押し込む。

抵抗虚しく、太く硬いシリコンの塊が、遥の未開の産道をぬるりと、しかし確実に抉り開いていく。

「うぐっ……! あぁっ……あぁぁっ……!」

膣の奥の奥まで強引にねじ込まれる、圧倒的な異物感

遥は息を詰まらせ、背中を大きく仰け反らせて、喉の奥からくぐもった悲鳴を漏らした。

「どうだ、初めてのおもちゃは? 人間のモノよりずっと硬くて太いだろ?」

中年男が遥の顔を覗き込み、下品に笑う。

「……痛い……っ、やだぁ……大きすぎて、裂けちゃう……っ」

遥の声が、激痛と恐怖でガタガタと震える。

バイブが太い胴体を無理やり沈み込ませるたび、限界まで押し広げられた粘膜の隙間から、内部に残っていた精液が、ドプッ、ドプッと無惨に押し出されていく。

「うわ、すげぇ。奥からどんどん溢れてきやがる」

男たちの興奮に満ちた声が響き渡る。

そして、バイブが一番太い根元まで無慈悲に入りきった瞬間、遥の膣奥の最も敏感な部分が強烈な振動に直接打たれ、全身がガクンッ!と痙攣した。

「おい、写真撮れ! めちゃくちゃいい顔して痙攣してるぞ!」

ひろしが夢中でカメラのシャッターを切り続ける。

遥の顔は苦痛と羞恥の涙でぐしゃぐしゃになり、唇は半開きになったまま、ハァッ、ハァッと過呼吸気味の荒い呼吸を繰り返している。

「……お願い……抜いて……これ、もう無理……こわれちゃう……っ」

だが、男たちは遥の悲痛な訴えなど全く意に介さない。

「遥、まだ弱だぞ。一気に最大出力にしてやるよ」

男の手がバイブの根元に伸び、カチッ、カチッという音とともに、振動が暴力的なまでの強さに切り替えられた。

「ひぃぃぃっ……!!」

子宮の底をドリルで直接かき回されるような凶悪な振動に、遥の脚がコントロールを失ってビーンと跳ね上がる。

「いいね、その痙攣。もっと脚開いて、機械に犯されてる情けない股間を全部見せてやれ」

男たちの容赦ない命令で、遥は両脚をM字に大きく開かされ、制服のスカートは腰の上まで完全に捲り上げられた状態で固定される。

「見ないで……お願いだから、やめてぇっ……!」

どんなに泣いて叫んでも、白濁液を撒き散らしながらバイブの振動に揺さぶられる無惨な姿は、逃げ場のない密室で余すことなくカメラに収められていく。

「遥、お前、さっき挿入れられた時より顔がとろけてるぞ。機械のほうが感じてるのか?」

ひろしの冷酷な嘲りが、遥の耳を容赦なく突き刺す。

遥は首をぶんぶんと振り、必死に否定することしかできない。

バイブの暴力的な刺激は、激しい痛みと恐怖、そして人間としての尊厳を根底から打ち砕く屈辱でしかなかった。

けれど、強制的にかき回される粘膜の奥底に、さっきとは質の違う、頭の芯が痺れるような異常な熱がゆっくりと広がっていくのを、遥は確かに感じてしまっていた。

「こんなの、知らない……っ、こんな、おかしくなる……っ」

バイブの強力な振動が繊細な膣壁を細かく震わせ、そのたびに中から精液が波打ち、太ももを伝ってボタボタと零れ落ちていく。

中年男たちは、制服姿のまま痙攣する遥の姿を見て、互いに顔を見合わせて下劣な笑みを深めた。

「遥、どうだ? だんだん腹の奥が疼いて、たまらなくなってきたか?」

「やだ……っ、感じてなんて……ない……痛いだけ……っ」

遥は涙と鼻水を流しながら、必死に首を振って抵抗を示す。

だが、腹の底を容赦なく抉り続けるバイブの振動が止まることはなかった。

「まだまだ、これからだぞ。お前の身体が、おもちゃなしじゃ生きられない身体になるまで、たっぷり教育してやるからな」

ひろしが悪魔のようにそう囁いた。

遥の身体は、恐怖と圧倒的な屈辱で完全に硬直したまま、強制的なバイブの震動を最も深い部分でただ受け入れ続けるしかなかった。

男たちは、泣き叫ぶ遥の顔、痙攣する太もも、そして機械の動きに合わせて押し出される白濁液の惨状を、目をギラつかせながら余すことなく見届けている。

遥はただ、「早く終わって……早く……」と、頭の中で何度も何度も絶望の祈りを繰り返すことしかできなかった。

だが、彼女を完全な肉人形へと堕とす狂気の夜は、まだ始まったばかりだった。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 この物語の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント