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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.7(涙の体位、密室で後ろから)
遥は激しく嗚咽し、糸が切れた操り人形のように、無惨に崩れるように床に倒れ伏す。
だが、この絶望の夜は、まだ、終わらない――。
最後の選択――涙の体位、密室で後ろから
静まり返った深夜のコンビニ事務所。
遠い街灯の人工的な光が窓の外をぼんやりと照らし、二人だけの密室は、もはや現実感を完全に失っていた。
遥の全裸の身体は、今やすっかり恐怖の冷や汗と絶望の涙、そして不潔な体液にまみれ、ガクガクと小刻みに震える膝でかろうじて立っている。
究極の羞恥と底なしの絶望、そしてこの大人の男から絶対に逃げられないという圧倒的な恐怖。
ひろしは先ほどまで遥を辱めていたスマートフォンを事務机の上に無造作に置き、床で震える十五歳の少女を、サディスティックな優越感に満ちた目で淡々と見下ろしていた。
「俺の言う通りにすれば、万引きの件、警察にも親にも連絡しないでやる。動画も今は見逃してやる」
その言葉は、決して救いの手などではない。さらに残酷で絶望的な選択肢への誘導だった。
「だけどな、最後に俺に犯される体位くらいは、お前が自分で選べ。自分の意思で、だ」
「……えっ……?」
遥は涙と鼻水でぐしゃぐしゃに濡れた目を見開き、信じられないものを見るように男を見上げる。
「……やだっ……そんなのっ……選べないっ……! お願いっ……もう、許して……っ」
遥はヒックヒックと過呼吸のように嗚咽しながら、必死に首を横に振った。
「選べ。嫌なら、さっきの自分で慰めてる動画と、俺に舐められて感じてる動画を全部、警察とお前の学校の裏サイトに送る。“自分で選んで、俺に犯された”っていう事実を、この俺の頭の中に刻み込んでやるんだ」
「……いやっ……! いやぁっ……!」
(どうして……っ、どうしてこんなことに……っ)
それでも、逃げ道はどこにも無い。
選ばなければ、さらに大きく、自分の人生を完全に破滅させる絶望が待っている。
極限の恐怖と、もうどうにでもなれという真っ暗な諦めの中で、遥はぽろぽろと涙をこぼしながら、限界までかすれた声で震えるように呟く。
「……立ったまま……後ろから……」
「よし、それじゃあそのまま、そこにある机のほうへ行け」
遥は、足元に無惨に転がる自分の高校の指定制服と、今日のために新調したばかりの下着を避けるように、フラフラとした足取りで冷たい事務机のほうへと歩かされる。
無防備な背中は丸まり、華奢な肩は小刻みに、哀れに震え続けている。
ひろしが、圧倒的な威圧感を放ちながら後ろからゆっくりと歩み寄る。
「前を向いて、机の縁にしっかり両手をついて、そのまま脚を少し開け」
遥は言われるがままに、冷たいスチール製の机の縁に震える両手をつく。
腰の位置を合わせ、両脚をわずかに開く。
全裸の真っ白な背中、まだ発育途中の丸みのあるお尻、そして股の間の最も見られたくない場所まで――すべてが、男のギラついた視線の前に無防備に晒されていた。
「泣くな。お前が自分で、自分の口で選んだんだからな」
「……うぅっ……、ごめんなさいっ……、ごめんなさいっ……!」
遥の声は、恐怖と絶望の嗚咽に完全に濁っている。
だけど、ひろしは一切容赦しない。
大人の男のザラついた、大きく太い手が、遥の背中からお尻へと、獲物を品定めするようにゆっくりとなぞる。
ぞわり、と鳥肌が立つような不快感と、全身を這う冷たい指先。
それが、背筋から肩甲骨、未熟な腰のくびれ、そしてお尻の丸みまで、まるで所有物を確認するようにねっとりとさすっていく。
「嫌なら嫌だって、もっと大きい声で抵抗してみろよ。万引き犯の分際でな」
「やだっ……、やだっ……ほんとに……やだっ……!」
口では必死に拒絶しても、遥の脚は恐怖ですくんでしまい、一歩も逃げ出せない。
ひろしの不潔な指先が、無惨にお尻の谷間を割り、排泄器官の入り口から、純潔の割れ目の奥まで、生々しく、ゆっくりと撫で上げる。
「まだそんなに震えてるな。ほら、もう少し腰を後ろに突き出せ。俺が入りやすいようにだ」
遥はひろしの強い力で腰を無理やり押され、背を不自然に反らされて、お尻をぐっと男の股間へと突き出す、最も恥ずかしい格好を強制される。
「いい眺めだな。よく見えるぞ、お前の全部が」
男の下劣な視線が、遥の後ろ姿を舐め回す。
全裸の背中、肩、二の腕、腰の柔らかなライン、そして机の天板に映る、涙と鼻水でぐしゃぐしゃに濡れた顔――。
圧倒的な羞恥と絶望が、深夜の密室をねっとりと、息苦しいほどに満たしていく。
「ほら、もっと脚を大きく開け。中まで丸見えになるくらいだ」
遥は涙をこらえきれずボロボロと流しながら、言われるがままに両膝をさらに情けなく広げる。
太ももの内側からふくらはぎ、足首まで、まるで見世物のように大人の男に晒される。
ひろしのザラついた指が、遥の最もデリケートな股間に直接触れる。
「さっき俺の舌で奥まで確認して、あんなに感じてたくせに、まだ怯えてるフリをするのか」
遥は顔を伏せて、自分の唇から血が滲むほど強く噛みしめる。
「……許してっ……、許してくださいっ……、もう、やめて……っ」
けれど、ひろしの手は止まらない。
「これが最後だ。お前の処女を奪う瞬間、ちゃんと全部、身体の芯まで記憶に残してやる」
男は少し腰を下ろし、遥の突き出したお尻のほうから、再び熱く不潔な舌で割れ目の下から上へとねっとりとなぞる。
太ももの付け根、肛門のすぐ上から、柔らかな純潔の割れ目の奥まで――。
ぬるりっ、ちゅくっ、ぴちゃぴちゃっ……。
信じられないほど卑猥な水音が、静まり返った部屋に充満する。
「お前のここ、俺の舌が入るまで、まだ誰にも触られたことなかったんだろ?」
遥は嗚咽をこらえきれず、大粒の涙を床にボロボロとこぼす。
「……やだっ……、いやっ……」
ひろしは、遥の未開の入り口を不潔な舌でほぐしながら、耳元で悪魔のように囁く。
「最初だから痛くしないように、俺の唾液でちゃんとほぐしてやるからな」
太い指が、少しずつ純潔のひだを割り広げ、熱い舌が未熟な粘膜を直接舐め回す。
遥の体は、強烈な不快感と恐怖でひきつれるように痙攣し、絶望の涙が止まらない。
「ほら、後ろから俺の入る場所が、全部丸見えだぞ」
男はそのまま立ち上がり、遥の真っ白なお尻の肉を両手でがっちりと、跡がつくほど強く掴む。
「腰、もう少しだけ上に上げて。そう、それでいい。動くなよ」
遥は膝をわずかに曲げて、冷たいスチールの机に必死にしがみつくようにして、震える体を支える。
ひろしの指が割れ目を限界まで広げ、もう片方の強い手で遥の華奢な腰を自分の股間へと力強く引き寄せる。
「これが終わったら、お前は万引きの罪から自由になれる」
その言葉が、遥のパニックになった心を一瞬だけ揺らす。
けれど、“終わり”の意味――処女を奪われるということが、遥にとって決して救いなどではないことは、もう痛いほど分かっていた。
男は、巨大で熱く硬い凶器の先端を、遥の未開の入り口に直接押し当てる。
「入れるぞ」
「やだっ……、やだっ……ほんとにっ……やだぁっ……!」
遥は声にならない悲鳴をあげながら、本能的な恐怖で必死に腰を前に引こうとする。
だが、男の巨大な手が腰を万力のように押さえつけ、逃げ場を完全に塞いだまま、熱く硬い先端が、遥の純潔の壁へとぐっと暴力的に押し込まれていく。
「……あぁぁあっ……! いたっ……いやっ、いやぁっ……!」
経験したことのない、引き裂かれるような初めての痛みが遥の身体を鋭く貫く。
悲鳴とともに背中を限界までそらし、机の縁を握る指が真っ白になるほど力がこもる。
ひろしは、悲鳴を上げる遥の身体の反応を楽しむように、ゆっくりと、しかし確実に遥の未開の奥へと進んでいく。
「これが自分で選んだ“後ろから”だ。万引きの代償として、お前が自分で選んだこと、よく覚えておけ」
遥の未熟な産道は狭く、処女の壁がきつく、男の巨大な異物を拒絶するように必死に締め付ける。
涙が滝のように頬を伝い、口からは苦痛と絶望の嗚咽と呻きがもれ続ける。
「やめてっ……、お願いっ……、もうやだっ……、やだぁっ……!」
男は、完全に挿入を終えると、ついに腰を前後に動かし始める。
最初は浅く、そして徐々に深く。
遥の未開の奥へ、奥のドン突きへ向かって、容赦なく突き上げていく。
「すげぇよく締まってるな。本当に、これが初めてか?」
遥はあまりの痛みに涙をこらえきれず、必死で悲鳴を押し殺す。
冷たい机の上に上半身を預け、男の巨大な異物が腹の奥深く、蕾の奥のさらに奥まで暴力的に入り込んでくるたび、人間としての尊厳を破壊される羞恥と屈辱が、身体の芯まで真っ黒に染み渡っていく。
「泣いても、逃げようとしても、もう絶対に止めない。お前の処女の中に、俺の全部、骨の髄まで教えてやる」
男の腰の動きは、サディスティックな欲望とともに次第に強く、そして激しくなっていく。
遥の細い太ももが限界を超えてガクガクと震え、真っ白な背中に冷たい汗が滲む。
肉体の最もデリケートな奥底が、無遠慮に、力任せに押し広げられ、蹂躙されていく。
「やだっ……やだぁっ……、苦しいっ……いやぁっ……!」
どれだけ泣き叫んでも、男の暴力的なピストンは止まらない。
机に突き出した無防備なお尻が、激しい衝撃のたびに無惨に揺さぶられ、遥の秘部から、涙と蜜が混ざり合った、ぐちゅぐちゅという淫靡な水音が密室に響き始める。
「ほら、お前の身体がちゃんと男のモノを受け入れてる。最初は痛いけど、すぐ痛いのが変わってくる。だから、俺の太いのをもっと奥で感じてみろ」
遥は嗚咽と涙をボロボロと溢れさせながら、衝撃を逃がすように背中を反らして必死に耐える。
ひろしの手が、後ろから強引に遥の未熟な胸をつかみ、小さな乳首をザラついた指先で容赦なく弄ぶ。
背中から感じる大人の男の圧倒的な熱。
前から胸を揉まれ、後ろから純潔を激しく貫かれる、全身を暴力的に貪られる究極の屈辱。
「いやっ……、やだっ……、やめて……っ、やめてぇっ……!」
哀願する声はもう、密室の壁に空しく響くだけだった。
男の腰の動きはどんどん早く、底を突き破るように深くなり、遥の柔らかなお尻をバチン、バチンと何度も強く打ちつけるように激しく突き上げていく。
「全部、今日から俺のモノになれ!」
遥は無力にボロボロと泣きながら、ただ冷たい机にしがみつき、暴力的な支配と底なしの絶望に全身を真っ黒に塗りつぶされていく。
激しい衝撃で無惨に揺れる胸、極限まで押し広げられたお尻、涙と汗にまみれた真っ白な背中。
「やめて……っ、お願い……っ、もう……やめて……っ」
それでも、男の容赦のない暴力的な動きは決して止まない。
遥の未開の奥を無慈悲に貫き続ける感触と、十五歳の身体の限界を超えていく鋭い痛みと屈辱。
涙で完全に霞んでしまった視界の中、遥はただ、永遠に終わりのない絶望の嵐の中で、操り人形のように無惨に揺さぶられ続けるしかなかった。
深夜の密室のコンビニ事務所――。
遥の強要された最後の選択は、絶望の涙の中で、体も心も、そして純粋な尊厳のすべてを、大人の男に永遠に奪われるだけの凄惨な儀式となっていくのだった。

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