▶ 名前変換:入力フォームを開く
万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.8(危険日の涙、望まぬ中出し)
深夜の事務所の空気は、絶望と不潔な欲望でどこまでも淀んでいた。
冷たいはずの床の感触すらも、遥の身体にはもう遠く感じられる。
制服を剥ぎ取られた柔らかな肌には、店長・ひろしの嫌な熱と、自分の流し続ける冷たい涙と汗だけがべったりとまとわりついていた。
万引きを許してもらうための「代償」として、自分で選ばされた最悪の選択。
ひろしの太い太ももの上に全裸でまたがった遥は、
ヒックヒックと嗚咽を漏らしながら、逃げ場のない男の巨体の上で、自らの意思に反してその腰を上下させられ続けていた。
ずりゅっ……ずぷっ……!
ひろしの醜い腹の肉と、遥の白い太ももが激しく擦れ合う、ひっぱたかれるような湿った音。
引き裂かれたばかりの遥の腹の底は、未知の巨大な質量に対する圧倒的な恐怖と、
処女を蹂躙されている極度の羞恥心から限界まできつく締まり、
侵入してくる太い肉棒を、悲鳴を上げるようにぴったりと咥え込んでしまっている。
「……やだ……っ……お願い……っ」
「今日は……っ……今日は、だめな日だから……っ」
「……外に……っ……外に出してぇ……っ」
遥は、涙でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱しながら、必死の思いで訴える。
処女を奪われるだけでも取り返しのつかない絶望なのに、もしこんな醜い男の種をこの日に身籠ってしまったら、文字通り人生が完全に破滅してしまう。
ひろしは、苦痛に歪む遥の顔を見上げて一瞬だけ薄気味悪い笑みを浮かべ、
「……ああ、わかったよ。ちゃんと外に出してやるから安心しろ」
と、声だけは静かに約束した。
だが――その低く落ち着いた声の奥に、
遥は、どうしようもないほど黒く、ねっとりとした残酷な嘘の響きをはっきりと感じ取っていた。
「ほら、止まるな。自分でしっかり腰を動かせ。
『上から』って自分で選んだんだろ。許してもらうための代償なんだから、最後まで自分で責任を持て」
ひろしは、遥の華奢な腰を太くざらざらとした両手でがっちりと掴み、
遥が少しでも動きを止めようとすると、万力のような力で強制的に腰の上げ下ろしを強要してくる。
ずぷっ……! ぐちゅっ……!
遥の小さな身体は、引き裂かれるような鋭い痛みと、屈辱的な姿勢への恥ずかしさにガタガタと震え、
それでも、男の力に抗うことはできず、泣き叫びながら腰を動かさざるを得なかった。
(……こんなの……わたしじゃない……っ……わたしじゃないのにぃ……っ)
「やだ……っ……やだぁ……っ」
「お願い……っ……中は、だめ……っ……ほんとうに……っ」
嗚咽まじりの声、すがるような目。
だが、ひろしの非情な手は、遥の悲鳴などまるで聞こえていないかのように、ますます強い力で遥の腰を根元まで深く押しつけてくる。
「大丈夫だよ。さっきから外に出してやるって約束してるだろ?」
言葉とは裏腹に、
遥の純潔を無惨に貫く巨大な肉塊は、容赦なく、そしてずぶずぶと、腹の底の最も深い場所まで暴力的に押し込まれていく。
「いや……っ……やだぁっ……!」
「ほんとうに……っ……ほんとうに危ない日で……っ」
遥の絶望の涙は、堰を切ったようにとめどなくあふれ続ける。
だが、ひろしは遥の細い腰を逃がさないように抱え込んだまま、下からの突き上げの動きをさらに暴力的で速いものへと変えていく。
「だったらもっと真面目に動け。
“外に出す”って、本当に信じてるのか?」
その冷酷な言葉に、遥は心臓を氷の刃で突き刺されたような絶望で胸がつぶれそうになる。
嘘だ。最初から、約束なんか守る気はないんだ。
でも、ひろしに固定された自分の腰の動きは、もう自分では絶対に止められない。
「やだ……っ……やだぁっ……!」
「お願い……っ……ほんとうに、だめなの……っ……やめてぇっ……!」
必死に頭を左右に振り、喉が裂けるほどに泣き叫ぶ。
だが、腹の底の最も敏感などん詰まりまで、男の恐ろしい凶器が何度も何度も、下から無慈悲に突き上げられ続ける。
「ちゃんと外に出してやるって。
だから、もっと俺に媚びて、気持ちよさそうに腰を振って見せろよ」
ひろしの声は低く、完全に遥を嘲笑っていた。
遥は、もはや言葉にならない嗚咽と涙を流し続けながらも、
男の手の力に逆らえず、操り人形のように強制的に腰を上下に動かされる。
ずぷっ……! ずぷっ……! ずりゅっ……!
太く硬い異物が、腹の底の柔らかな壁を削るように突き刺さるたび、
遥の全身が、痛みと未知の熱にビクリ、ビクリと不快な痙攣を起こす。
「やめて……っ……やだ……っ」
「ほんとうに……っ……中は、やめてぇ……っ」
懇願する声は、過呼吸のような喘ぎとともに喉の奥で詰まって途切れる。
だが、男の巨大な手は、ますます強い力で遥の腰を押しつけ、逃げ場を完全に塞ぐ。
「そのまま、もっとだ。
俺がいいっていうまで、絶対に動きを止めるな」
遥の小さな身体は、自らの冷たい汗と涙で完全にぬかるみ、
しゃくりあげるような嗚咽を漏らしながら、必死に屈辱的な上下運動を強いられる。
「ねぇ……っ……ほんとうに……っ」
「外に……っ……出してくれるんだよね……っ?」
遥の声は恐怖でかすれ、すがりつくような希望の糸が、限界まで細く張り詰めていく。
「もちろんだよ。
俺を信じてるなら、ほら、もっと激しく動け」
遥は、引き裂かれたばかりの激痛に耐え、
この上ない羞恥に声を殺して泣きながら、
男の太い肉を根元まで飲み込むように、前後左右に、いやらしく腰を動かさざるをえなかった。
「やだ……っ……ほんとうに、やだ……っ」
「だめ……っ……だめなのぉ……っ」
だが、男の膨張しきった凶器は遥の最も深い部分を容赦なく貫き、
柔らかな内側の壁をぞんざいになぞりながら、止めどなく下から激しく突きあげてくる。
「くっ……もう、限界だ……っ」
ひろしの声が、獣のように低く唸る。
遥は、本能的な危機感から必死で腰を浮かせ、男の凶器から逃げ出そうとするが、
太い両手で骨が軋むほどぐいと強く押しつけられ、
逆に、一番太い根元まで、最も深い場所へと完全に呑み込まされてしまう。
(……だめ……っ……いやぁ……っ!)
「やだっ……やだぁっ……! だめっ……だめなのぉっ……!」
嗚咽まじりで絶叫する遥。
「……っ、遥、
中に出すぞっ」
「やだっ……! だめぇっ……! やだっ……!」
「いやあああぁぁぁっ……!!」
遥の喉が裂けるほどの必死の叫びもむなしく、
ひろしの巨大な腰が、下から弾かれたように激しく跳ね上がった。
どぷっ……! どくん……! どくんっ――!
経験したことのない、異常なほど熱く、重く、生臭い大量の液体が、
腹の底の最も深い場所へと、暴力的な勢いで一気に流れ込んでくる。
「いやぁっ……! やめてぇっ……!」
「だめっ……だめなのにぃ……っ!!」
遥は絶望のあまり堰を切ったように涙をあふれさせ、顔を醜くくしゃくしゃに歪めて泣き叫ぶ。
だが、純潔だった一番奥深い場所に、見知らぬ男の不潔な精液が、致死量のようにたっぷりと注ぎ込まれ続ける。
「……ああ、悪い。
外にって言ったけど……お前の中が良すぎて、もう止まらなかったな」
ひろしは、
絶望に打ちひしがれる遥の頭を上から乱暴に押さえつけ、逃げられないように耳元で低く残酷に囁いた。
遥の身体は、未知の熱と汚染の恐怖でびくびくと激しく痙攣し、
人生が終わってしまったという完全な絶望の涙と嗚咽が、どうしても止まらない。
腹の底に重く残る、男の不潔な液体の温かさ。
その絶対的な絶望と屈辱の感覚が、魂にまで焼き付いて、いつまでも消えることはなかった。
ひろしは、
すべてを注ぎ終えると、ゆっくりと太い肉の塊を遥の身体から引き抜く。
ぽたっ……とろり……。
ぽっかりと開ききった遥の柔らかな入り口から、
ひろしの白濁した生臭い液が、だらしない音を立ててとろりと溢れ落ちていく。
「……全部、一番奥の奥に出しちゃったな。
これで君も、中身まで完全に俺のものだ」
遥は、支えを失った操り人形のように、ずるずると崩れ落ちて冷たい床にへたり込む。
「あぁぁっ……うぅ……っ……あぁぁぁ……っ」
幼児のように泣きじゃくる悲痛な声だけが、静まり返った深夜の事務所に虚しく響き渡る。
――外の世界は、ここで一人の少女の人生が完全に破壊されたことなど何も知らないまま。
遥だけが、絶対に妊娠してはいけない危険日の夜に、
逃れられない絶望の記憶と、男の汚らわしい証を、身体の最も深い場所に深く刻みつけられたのだった。
そして、店長・ひろしによる完全な支配と、地獄のような屈辱の夜は、
まだ、終わる気配を見せない――。

コメント