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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(涙の中、遥に注がれる夜)vol.11
最奥の絶望、熱い証――涙の中、遥に注がれる夜
事務所の白い蛍光灯の下、
遥は裸のまま床に仰向け、
脚を大きく開かされ、
ひろしの身体の重みを全身で受け止めていた。
男の熱い呼吸が、遥の首筋に絡みつく。
涙と鼻水でぐしゃぐしゃの顔――
喉元には汗が流れ、乳房は荒く揉みしだかれ、
膣の奥には、これまでの屈辱と絶望のぬめりが残っている。
ひろしは遥の両膝を肩まで押し上げ、
自分の男根を、遥の割れ目の奥、
最も深いところへと突き立てていく。
「ほら、奥まで全部受け止めてみろ――
最後は、一番奥で中に出してやるからな」
その言葉が、遥の鼓膜を震わせる。
「や……やめて……
お願い、中はダメ、
ほんとに……赤ちゃん……できちゃう……
もう、もうやだ……」
遥の声は涙でかすれていた。
けれど男の腰は止まらない。
ぬるり、ぬちゅっ、ずぶっ……
膣口に、男根の先端が押し当てられる。
そこは、二度、三度と中に出され、
精液と愛液でぬめりきった入口。
遥は抵抗する力も失い、
脚を開かれたまま、
ひろしの重みに押しつぶされていた。
「顔を見ろ。
今からお前の中、
一番奥で全部出すからな」
ひろしは遥の顎を強く持ち上げ、
涙の滲む瞳を、冷たく見下ろす。
男根の先端が膣口を割り開き、
ゆっくり、ゆっくりと奥へと沈み込む。
ずぷっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ……!
膣道が、
ねっとりと絡みつき、
精液まじりの愛液が肉棒を包み込む。
遥の喉から、ひゅうと喘ぎが漏れる。
「あ……やだ……いたい……」
ひろしは遥の乳房を荒く揉みしだき、
乳首を親指と人差し指で捻りながら、
腰を奥まで沈める。
膣の一番狭い場所――
遥の身体の奥の奥、
これまで誰にも触れられたことのない場所が、
無理やり押し広げられ、
男の熱で灼けつくように痺れる。
「お前の中、何度出しても、きついな。
ちゃんと奥で感じてるだろ?」
遥は顔を背け、嗚咽をこらえた。
「感じてない……やだ……やめて……
お願い、もう……」
だが、
男根が膣壁を擦るたび、
知らず知らずのうちに身体が痙攣する。
痛みと熱、
羞恥と屈辱、
絶望と抗えぬ肉体の反応――
ひろしの腰が、遥の脚の間で強く突き上げられる。
ぱんっ、ずちゅっ、ぱんっ……!
肉のぶつかる音、
精液と愛液が混じる淫靡な水音。
遥の身体が、男根の動きに合わせて揺れる。
「お前、こんなに濡れてるぞ。
もう何回も出してやってるのに、
奥でまた締め付けてる」
ひろしは遥の頬を撫で、
涙で濡れた顔に舌を這わせる。
「最後は、ちゃんと俺の子を孕む顔を見せてみろよ」
遥の心臓がどくん、どくんと脈打つ。
怖い。
絶望。
でも、どうしても抗えない。
「やだ……
やだ……お願い、
中はやめて……
赤ちゃん、ほんとにできちゃうから……」
声は涙にかき消されていく。
ひろしは笑い、
遥の脚を肩にかけ直し、
身体ごと押しつぶすように、
膣の最奥まで肉棒を突き入れる。
ぐちゅっ、ぱんっ、ずぷっ……!
膣の一番奥――
子宮口を男根が何度も突き上げ、
鈍い痛みと痺れるような熱が、全身に広がっていく。
「ほら、顔を見せろ。
今から奥に全部出すからな――
受け止めてみろよ」
遥の目に、また新たな涙が溢れる。
乳房を揉みしだかれ、
乳首を強く弾かれ、
膣の奥を何度も何度も貫かれる。
「もうやだ……
やだ……
お願い、お願いだから……」
ひろしは腰を大きく打ち付け、
遥の両手を頭の上で縛るように押さえつけた。
「お前の全部を、俺のものにしてやる。
中で出されたまま、忘れられなくしてやるよ」
肉棒が、膣奥を乱暴に突き上げ、
精液まじりの愛液が肉と肉の間から溢れ出していく。
「もっと脚を広げろ。
奥までしっかり感じろ」
遥は嗚咽を上げ、
けれど脚をさらに開かされる。
男根が膣の最奥を何度も激しく貫き、
そのたびに涙がこぼれる。
「やだ、やだ、やだ……
たすけて……
もう、いや……」
ひろしの腰の動きは止まらない。
「そろそろ出すぞ。
全部、お前の一番奥に注いでやる」
遥は絶望の中、
全身を硬くして男の動きを受け止めるしかなかった。
ぐちゅっ、ずぷっ、ぱんっ……!
肉の音、淫靡な水音、
涙と嗚咽。
遥の膣奥がきつく絞まり、
男根が限界まで太く、熱くなる。
「ほら、顔を見てろ。
お前の中で全部出してやるからな」
ひろしの顔が遥の上に覆いかぶさる。
そして――
腰が大きく打ち付けられたその瞬間。
びゅくっ、びゅるるっ……!
膣の最奥に、
熱い精液がどくどくと噴き出される。
遥の身体の一番深いところが、
熱く、粘つく液体で満たされていく。
「や、やだ……やだぁ……
お願い……赤ちゃん、できちゃう……
やだ、やだ……!」
涙と嗚咽。
ひろしは遥の身体を押しつぶすように抱きしめ、
なおも膣奥に精液を注ぎ続けた。
「全部、奥に注ぎ込んでやったぞ。
これでお前も、俺のものだ」
遥の膣から、
精液が溢れ、
太ももを伝って床に滴り落ちる。
身体の奥には、
なおも熱いぬめりと絶望が広がっていた。
涙を流し続けながら、
遥はその夜の終わりをただ静かに願うしかなかった――
最奥の絶望。
熱い証が、遥の膣の中で脈打っている。


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