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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(制服を剥がされ、奪われる口)vol.4

万引き
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制服を剥がされ、奪われる口――遥の屈辱と、ひろしの欲望

 
事務所の密室は、どこまでも冷たく沈黙していた。
シャツもスカートも、足元に散らばり、遥の白い肌と地味な下着だけが剥き出しになっている。
涙で赤くなった頬、細く震える肩。
遥は身を抱き、ただ怯えながら、ひろしの視線から逃げるようにうつむくしかなかった。

 
ひろしは、そんな遥の前に立つ。
無言で彼女の顎を持ち上げる。
「やめて……見ないで……」
遥の声はかすれ、今にも泣き出しそうだった。

 
だが、ひろしは遥の言葉を無視し、その顔を自分の方へ向けた。
そして、遥の唇に自分の唇を重ねた――

 
突然の、強引なキス

 
遥は目を見開き、最初は全身を強張らせた。
だが、ひろしの手がしっかりと後頭部を押さえつけ、逃げ場はどこにもなかった

 
「……ん、や、やめて……」
呻くような遥の声は、ひろしの唇に吸い込まれていく。
彼女の唇は、まだ誰にも奪われたことのない、純粋な柔らかさだった。

 
ひろしは舌を、遥の閉じられた唇の隙間にねじ込んだ。
遥は必死に唇を閉ざそうとするが
強引に割られ、舌が奥深くまで侵入する。

 
彼女の小さな口の中を、ひろしの舌が好き勝手に這いまわる。
遥は息もできないほど苦しくなり、ついに涙を溢れさせる

 
キスを続けながら、ひろしの手は遥の身体を這い上がっていく。
首筋、肩、そして下着越しの胸元
指先が彼女の乳首を押し潰すように弄ぶ

 
遥は、もがくこともできず、ただ唇を奪われ、体を触られ続ける
彼女の口の中に、ひろしの唾液と息がどんどん流れ込む
羞恥と苦しさで、遥の心は張り裂けそうだった。

 
ひろしはようやく口を離し、遥の顔をしげしげと見下ろした。

 
「キスも初めてか?」

 
遥は、赤くなった唇を手で覆い、涙で滲む目でひろしを睨む
「……初めて……やめてください……」
その震える声は、絶望と羞恥で満ちていた。

 
だが、ひろしの動きは止まらない。
彼は遥を椅子に座らせ、自分はその前に立った。
そして、ゆっくりとベルトを外し、ズボンのフックを外す

 
「なに……なにするの……?」
遥の声は恐怖に掠れ、喉の奥で詰まった。

 
ひろしは遥から目を離さず、ズボンを膝まで下ろしていく
下着の中で盛り上がった男の膨らみが、遥の視界に突きつけられる。

 
遥は思わず顔をそむけた。
「やめて……そんなの、見たくない……」
だが、ひろしは遥のあごを掴み、無理やり前を向かせる。

 
「ちゃんと見ろ。これからお前が責任をとるんだ」

 
その言葉は圧倒的な支配で、遥の心をへし折るようだった。

 
ひろしは、ズボンをすべて脱ぎ捨て、下着姿で遥の前に立つ。
その膨らみが、すぐ目の前にある。
遥は涙をこぼしながら、視線を泳がせていた

 
ひろしは、下着の上から自分のものを強調するように撫で、
「お前のせいで、こうなったんだ」
と低く呟く。

 
遥は、ただ怯えて肩をすくめる

 
「……もう、帰せないよ」
ひろしは遥の耳元に囁き、
再び唇を重ね、執拗に舌を押し込んだ

 
遥の口は、何度も何度も奪われ続ける
身体も、心も、すべてを強引に暴かれる。
密室の中、遥の絶望と屈辱の夜は、まだ始まったばかりだった――。

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