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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:END(四つん這いで暴かれて)

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:END(四つん這いで暴かれて)

密室の中、ただ男のサディスティックな性欲を満たすためだけに捧げられる、遥の哀れな口。

そして彼女の尊厳を破壊し尽くす地獄の夜は、まだ、決して終わりを知らなかった――。

四つん這いで暴かれて――遥の絶望と、終わらぬ支配

深夜の事務所の密室。暖房の切れた部屋を包み込む冷たい蛍光灯の光が、大人の男の生臭い体液と絶望の涙に濡れた、遥の無防備な裸身を残酷に照らし続けていた。

ひろしの前で、純潔の全てを奪われ、徹底的に踏みにじられた遥は、肉体だけでなく、心までも完全に支配の鎖に繋がれていた。

ひろしは背もたれ付きの事務椅子に深く座ったまま、ズボンから露わになった自身の巨大な肉棒を余裕の笑みで弄びながら、床に這いつくばって泣きじゃくる遥を見下ろしている。

その見下すような冷たい視線に、遥の羞恥と恐怖は、もはや正常な思考を奪う限界まで高まっていた。

彼女の小さな顎や、赤く腫れ上がった柔らかな唇には、先ほどまでの強要された行為の名残――男の強烈な匂いと、粘り気のある唾液が重く、不潔にこびりついている。

「……うぅっ……ひぐっ……」

遥は、冷たい床に顔を押し付け、ただボロボロと絶望の涙を流し、子供のように泣きじゃくるしかなかった。

「立て。次は身体の“中”も、ちゃんと調べないとな」

ひろしの低く、一切の感情を排した命令が静まり返った密室に響く。

遥は、ビクッと肩を跳ねさせ、小刻みに震えながら激しく首を横に振って、全裸の身体を床の隅へと丸く縮める。

「もう……っ、やだ……っ、お願い……っ、やめて……っ」

声は恐怖でガタガタと震え、涙がとめどなく頬を伝い続ける。

しかし、ひろしはそんな十五歳の少女の哀れな訴えになど全く耳を貸さず、立ち上がると強引に遥の華奢な肩を太い手で乱暴に掴み上げた。

「抵抗するな。四つん這いになれ」

「……いやっ……やめて……っ!」

遥は必死に身をよじって抵抗しようとするが、大人の男の圧倒的な力の前には、発育途中の少女の力など無力だった。

簡単に力で捻じ伏せられ、冷たいフローリングの床の上で無理やり四つん這いの姿勢を作らされる。

制服も、今日下ろしたばかりの可愛らしい下着も、すべてひろしの足元に散らばっている。何も身につけていない全裸の四つん這い。

ひろしの目の前に、遥の震える背中と、無防備に突き出された白いお尻、そして脚の付け根の最も見られたくない場所までが、情けなくすべて晒されていく。

その姿は、一人の人間としての尊厳を根こそぎ奪われるような、究極の屈辱そのものだった。

「……うそ……っ、やだ……っ、見ないで……っ、お願い……お願い……っ」

遥は床に伏せた顔を両腕で必死に隠すが、恐怖の涙も、突き出された無防備な下半身を隠すこともできない。

ひろしは再び椅子を引き寄せると、特等席のような位置から、後ろから突き出された遥の全裸の身体をじっくりと、品定めするように嘗め回すように眺める。

「万引きした商品を、身体の中に隠してないか、俺が直々に指でちゃんと調べるからな」

その言葉は、建前すら放棄した冷ややかで、遥の絶望を心の底から愉しむような残酷な響きを持っていた。

まずは、ひろしのザラついた指先が、遥の汗ばんだ背中をゆっくりと、獲物を這う毒蛇のようになぞり始める。

華奢な肩甲骨から、背骨のくぼみを伝い、腰、そして丸みを帯びたお尻の谷間へと、慎重に、ねっとりと触れ降ろしていく。

「ひっ……!」

遥は全身をびくっと固くして、逃げ場のない床の上でじっと震えている。

ひろしの太い指先が、遥の柔らかいお尻の肉を左右から強く掴み、乱暴に押し広げた。

「いや……っ、いやっ……!」

遥は極限の羞恥に無意識に脚をきつく閉じようとするが、ひろしは太ももを上からがっちりと力で押さえつけ、逃げることを許さない。

無防備な割れ目の奥、未開の粘膜のピンク色までが、無慈悲な蛍光灯の光の下に完全に晒された。

「おい、無駄な力を抜け。そんなに股を固く閉じて隠そうとしたら、本当に怪しまれるぞ?」

「そんな……っ、私……っ、なにも……っ、隠してなんかっ……」

すすり泣きながら、遥は恐怖による支配に抗えず、仕方なく、震える太ももをゆっくりと、少しずつ開いていく。

ひろしは、遥のお尻の谷間を親指でさらに大きく、痛いほど広げる。

「女は怖いからな。こんなところに、小さい商品や証拠を隠してる奴もいるんだよ」

そのまま、最も不潔で見られたくない肛門のまわりのシワを、太い指でいやらしく撫で回す。

異物の生々しい感触に、遥の身体は恐怖と、狂いそうなほどの羞恥でいっぱいだった。

「やめて……っ、やだ……っ、そんな……っ、やめてください……っ!」

遥の哀れな懇願も虚しく、ひろしの指先は執拗に、不快な音を立てて穴の周りをねちっこく探り続ける。

「ここもちゃんと中まで見ないと、店長としての責任が果たせないからな」

ひろしは、自分自身の唾液をべっとりとつけた太い指先を、遥の固く閉じた肛門にそっと、しかし確かな力で押し当てる。

「やっ……! だめっ……! それだけは……っ!」

遥は恐怖のあまり必死で腰を前に逃がそうとするが、ひろしのもう片方の手が遥の腰骨を万力のようにがっちりと掴み、わずかな逃走すら許さない。

唾液で濡らされた指先が、ゆっくりと肛門の細かいしわをなぞり、不気味に円を描く。

遥の全身がぶるぶると激しく痙攣するように震え、背中には冷たい汗がとめどなく噴き出している。

「ちゃんと力を抜けって、さっきから何度も言ってるだろ?」

遥の瞳から、恐怖の涙が止まらない。

「いや……っ、こわい……っ、やめて……っ」

しかし、ひろしは一切容赦しなかった。

「本当に何も隠してない清白な身体なら、こんな検査、嫌がることはないはずだ」

その理不尽な言葉とともに、ひろしの太い指先がついに、遥の小さな肛門へと強引に押し込まれていく。

「あぐっ……!」

遥は床から顔を上げ、不自然に広げられる苦痛と、排泄器官を犯される究極の屈辱に過呼吸のように喘ぐ。

「やっ……だめっ……! そんな……っ、いやっ……! お願い……っ、やめて……っ!」

ぬちゃり、と生々しい粘着質な音を立てて、太い指がゆっくりと、遥の柔らかな肛門の中へと侵入していく。

きつく、温かく、そして激しく拒絶する遥の身体の奥が、大人の男の暴力によって無惨に暴かれていく。

ひろしはじっくりと、そのきつい締め付けを味わうかのように、指を何度もゆっくりと出し入れしながら、腸の壁の内部をねっとりと探っていく。

「本当に何も入ってないか、奥の壁までちゃんと調べないとな」

指先で肛門の薄い壁をぐりぐりと円を描くように押し広げられ、異物感と腹の底から突き上げるような圧迫感に、遥の身体がびくびくと、感電したように震える。

「いやっ……! いやっ……! やだぁっ……!」

とめどない涙と、処理しきれない涎が口の端からだらしなくあふれ、遥は声にならない哀れな嗚咽をひたすら繰り返す。

やがて、ひろしの汚れた指は肛門からズポッと下品な音を立ててゆっくり抜き取られ、今度は、そのまま遥の純潔な股間――固く閉じられたの奥深くまで、不潔な指を一直線に伸ばす。

「ここもだ。まさか女の“大事な場所”の中にまで、商品を隠してないよな?」

遥の脚の付け根、まだ十六年の人生で誰にも開かれたことのない、神聖なまでの純潔の入り口を、ひろしは先ほどの唾液と腸の粘液が混ざった指先で、乱暴に押し広げる。

「やだ……っ! やだ……っ! そんなの入らない……っ! だめ……っ!」

遥は最後の力を振り絞って必死に脚を閉じようとするが、腰を固定されたまま、無理やり割れ目を押し広げられる。

太い指が、未開の入り口の薄い膜に触れ、ぬるりと、強引に滑り込む。

「あっ……! 痛ぁっ……!」

処女の狭い粘膜が、突然の異物の侵入にきゅっと強烈に収縮し、鋭い破瓜の痛みが遥の下腹部を突き抜ける。

「ここもちゃんと奥まで見せてもらう。何も隠していません、って言うなら堂々として受け入れればいいんだよ」

その詭弁が、痛みに泣き叫ぶ遥の絶望をさらに深く、真っ黒に塗り重ねる。

ひろしは、遥の未開の産道の中をぐりぐりと乱暴に探り、狭く抵抗する粘膜の奥深くにまで、執拗に太い指を突き入れていく。

「いやっ……! 痛い……っ! 痛いぃっ……! やめて……っ! やめてぇっ……!」

遥の声は、もはや言葉の体をなさない、ただの哀れな悲鳴へと変わっていく。

太い指先が、彼女の未熟で繊細な粘膜を強引に広げ、こすり、処女の証である薄い膜を完全に破壊する。

ひろしは、血の混じった粘膜の中を何度も何度もかき回し、

「ほら、ちゃんと中身を見せてみろ。奥までしっかり広げてやるからな」

と、遥の純潔と尊厳を根こそぎ奪い、完全に支配し尽くす。

(痛い……っ、痛いよ……っ、お母さん……っ)

遥は、必死に自分の身体を床に抱きかかえるように丸め、腹の底をえぐられるような鈍痛と屈辱に、ただ嗚咽をこらえるしかなかった。

ひろしは、血と愛液で濡れた指を膣からゆっくりと引き抜き、

「ちゃんと見せたんだから、次は……両方いっぺんだ」

と、今度は再び肛門の穴を押し広げ、二本の指を膣と肛門の両方に同時に深くねじ込む。

「ひぎぃっ……!」

遥の最も見られたくない二つの穴が、大人の男の欲望によって同時に、強引に暴かれ続ける。

究極の痛みと屈辱の中、遥の身体は完全に力を奪われ、ただの肉の塊のように、密室の床の上で無防備に晒され続けている。

「これだけ入念に調べて、もし何か商品が残っていたら……どうするつもりだった?」

遥は、激痛に痙攣する身体で、震える声でただ一言を繰り返す。

「ごめんなさい……っ、ごめんなさい……っ」

ひろしは、そのまま後ろから遥の頭の髪を乱暴に掴み、強引に腰を引き寄せる。

「逃げるなよ。もうお前の中身、全部見たんだからな。お前は完全に俺のモノだ」

遥は、心も身体も完全に壊れたようにすすり泣きながら、四つん這いの無様な格好のまま、二つの穴を乱暴にかき回され続ける。

純潔だった場所も、排泄器官も、ひろしの指で執拗に暴かれ、遥はただ激痛と絶対的な屈辱に耐えることしかできなかった。

密室の空気は吐き気がするほど重く、遥の絶望も、決して終わりを知らない。

やがてひろしは満足げに指を引き抜き、血と体液に汚れた遥の惨めな下半身を眺めて、醜く笑う。

「やっぱり、お前は男を全く知らない、汚れてない最高の処女だったな。……俺が一番に味わってやるよ」

その声は、遥への完全な支配と、圧倒的な勝利の響きだった。

遥は全てを奪われ、人間としての尊厳をも完全に剥ぎ取られたまま、冷たい床の上で、ただただ涙を流して泣き続ける――。

その夜、深夜の事務所の扉が外に向かって開くことはなかった。

遥の十五年の人生で最も苦しく、深い絶望の夜は、朝が来るまで、決して終わることはなかった。

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