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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(四つん這いで暴かれて)vol.6

万引き


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四つん這いで暴かれて――遥の絶望と、終わらぬ支配

 
事務所の密室、冷たい蛍光灯が遥の涙に濡れた裸身を照らし続ける。
ひろしの前で、全てを奪われた遥は、口も心も支配されていた。

 
ひろしは椅子に座ったまま、自分のものを弄びながら遥を見下ろす。
その視線に、遥の羞恥と恐怖は限界まで高まっていた
彼女の顎や唇には、先ほどまでの屈辱の名残――男の匂いと唾液が重く残る

 
遥は、ただ泣きじゃくるしかなかった

 
「立て。次は身体の中も、ちゃんと調べないと」
ひろしは低く命じる。

 
遥は、小刻みに首を振り、身体を縮める
「もう、やだ……お願い、やめて……」
声は震え、涙が頬を伝い続ける。

 
しかし、ひろしはそんな訴えに耳を貸さず、強引に遥の肩をつかむ。
四つん這いになれ

 
「……いや、やめて……」
遥は必死に抵抗しようとするが、ひろしの手は大人の男の力。
簡単に力で捻じ伏せられ、床の上で無理やり四つん這いにされる

 
制服も下着も、何も身につけていない全裸の四つん這い
ひろしの椅子の前に、遥の背中とお尻、脚の付け根まで、すべてが晒されていく。

 
その姿は、人としての尊厳を根こそぎ奪われるような屈辱そのものだった。

 
「……うそ、やだ、見ないで……お願い、お願い……」
遥は顔を両腕で隠し、涙を抑えることすらできない

 
ひろしは椅子を引き寄せ、後ろから遥の全身をじっくりと眺める

 
「中に何か隠してないか、ちゃんと調べるからな」
声は冷ややかで、遥の絶望を愉しむような響きを持っていた。

 
まずは、遥の背中を指でゆっくりなぞり、肩甲骨から腰、尻の谷間まで慎重に触れる。
遥は全身を固くして、じっと震えている

 
ひろしの指先が、遥の柔らかい尻の肉を掴み、広げる

 
「いや……いやっ……!」
遥は無意識に脚を閉じようとするが、ひろしは太ももをがっちり押さえて
尻の奥まで晒させた。

 
「おい、力を抜け。そんなに隠そうとしたら、本当に怪しまれるぞ?」

 
「そんな、私は……、何も……」
すすり泣きながら、遥は仕方なく、太ももをゆっくり開く

 
ひろしは、遥の尻の谷間を親指で広げる
「こんなところに、何か挟んでる奴もいるからな」

 
そのまま、肛門のまわりを指で撫でまわし、遥の身体は震えと羞恥でいっぱいだった。

 
「やめて、やだ、そんな……、やめてください……」
遥の懇願もむなしく、ひろしの指先は執拗に穴の周りを探る

 
「ここもちゃんと見ないと」
ひろしは、少し唾をつけた指先を遥の肛門にそっと押し当てる。

 
「やっ、だめっ、それだけは……!」
遥は腰を引こうとするが、ひろしの手が尻をしっかり押さえる

 
指先がゆっくりと肛門のしわをなぞり、円を描く
遥の全身がぶるぶる震え、背中には冷たい汗

 
「ちゃんと力を抜けって言ってるだろ?」

 
遥の涙は止まらない。
「いや……、こわい、やめて……」

 
しかし、ひろしは一切容赦しなかった。
「本当に何も隠してないなら、嫌がることはないはずだ」
その言葉とともに、指先がついに、遥の肛門に押し込まれていく

 
遥は顔を上げ、苦痛と屈辱に喘ぐ

 
「やっ……だめ、そんな、いや……! お願い、やめて……!」

 
指がゆっくりと、遥の柔らかな肛門の中へ
きつく、温かく、遥の身体の奥が暴かれていく

 
ひろしはじっくりと、指を何度も出し入れしながら、内部を探っていく。

 
「本当に何も入ってないか、ちゃんと調べないとな」
指先で肛門の壁をぐりぐりと押し広げ、
遥の身体がびくびくと震える

 
「いや、いやっ、やだっ……!」
涙と涎が口元からあふれ、遥は声にならない嗚咽を繰り返す。

 
ひろしの指は肛門からゆっくり抜き取られ
今度は、遥の股間――割れ目の奥まで指を伸ばす

 
「ここもだ。まさか中に入れてないよな?」

 
遥の脚の付け根、まだ誰にも開かれたことのない膣口を、
ひろしは指先で押し広げる

 
「やだ、やだ、そんなの入らない、だめ……!」
遥は必死に脚を閉じようとするが、無理やり押し広げられる

 
指が、膣の入口にぬるりと滑り込む

 
遥の膣壁が、異物の侵入にきゅっと収縮する

 
「ここもちゃんと見せてもらう。何も隠していません、って言うなら堂々としてればいいんだよ
その言葉が、遥の絶望をさらに深く塗り重ねる。

 
ひろしは、遥の膣の中をぐりぐりと探り
膣の奥深くまで、執拗に指を突き入れる

 
「いやっ、痛い、やめて、やめて……!」
遥の声は哀れな悲鳴に変わっていく

 
指先が、彼女の未熟な粘膜を強引に広げる

 
ひろしは、膣の中を何度もかき回し、
「ほら、ちゃんと中身を見せてみろ」
と、遥の身体を支配し尽くす

 
遥は、必死に自分の身体を抱え、嗚咽をこらえるしかなかった

 
ひろしは、膣から指を抜き、
「ちゃんと見せたんだから、あとは……」
と、今度は再び尻の穴を押し広げ、指を深くねじ込む

 
遥の肛門も膣も、強引に暴かれ続ける

 
屈辱の中、遥の身体は力を抜かれ、無防備に晒され続けている

 
「全部調べても、もし何か残っていたらどうするつもりだった?」

 
遥は、震える声で「ごめんなさい……」と繰り返す

 
ひろしは、そのまま後ろから遥の頭を掴み、強引に腰を引き寄せる

 
「逃げるなよ。もう全部見たんだから」

 
遥は、壊れたようにすすり泣きながら、四つん這いのまま指を入れられ続ける

 
膣も肛門も、ひろしの指で繰り返し暴かれ
遥はただ耐えることしかできなかった

 
密室の空気は重く、遥の絶望も終わりを知らない。

 
やがてひろしは指を引き抜き、
遥の尻の穴と膣を眺めて、満足げに笑う。

 
「やっぱり、お前は何も知らない、汚れてない身体だな
その声は、遥への支配と勝利の響きだった。

 
遥は全てを奪われ、
人としての尊厳をも剥ぎ取られたまま
床の上で、ただ泣き続ける――

 
その夜、事務所の扉が再び開くことはなかった。
遥の苦しみと絶望は、朝が来るまで、終わることはなかった。

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