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ランニング中に夜の公園で処女を奪われる大学生(イマラチオで射精)

強姦
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涙に濡れた夜 ― 抑圧と絶望のイマラチオ

  • 涙に濡れた遥の口唇と頬
  • 男の容赦ない強制
  • 屈辱の中で咥え込む苦しみ
  • 逃げられない絶望と最後まで飲み込む強要
  • スマホに収められた壊れゆく瞬間

遥の頬は涙に濡れ、唇には男の体液と唾液が混じり、ぐしゃぐしゃになっていた。
まだ顎の奥に鈍い痛みが残り、息を整えることさえできない。
だが、男はその様子に微笑みすら浮かべていた。

「全然足りねえな……。
お前、本当に下手くそだな。
じゃあ今度は、俺が動かしてやるよ――。
俺がイくまで、しっかり咥えてろ

男は遥の頭を両手でがっちりと掴むと、
容赦なく自分の腰を前に突き出した。
遥の口は否応なく大きく開かれ、
陰茎は喉の奥深くまで押し込まれる。

「っ、ん……っ!」

喉の奥に硬いものがずぶりと入り、
遥の呼吸は一瞬止まった。
苦しい――
鼻で必死に息を吸おうとするが、
涙と嗚咽が混じってうまくできない。

男は遥の頭を自分の腰に押し付け、
陰茎を根元まで何度も突き入れてくる。
奥深くまで押し込まれるたび、
遥の喉はえづき、
鼻から熱い涙が溢れた。

「おい、しっかり咥えろ。歯を立てるな。
そうだ、そのままだ……いい顔だな

男の言葉は、遠くから響くように朧げだった。
意識が薄れそうになる。
苦しさ、屈辱、どうしてこんなことになってしまったのか――
遥の頭の中は混乱しきっていた。

口内には男の体臭と生ぬるい汗の味。
陰茎が喉奥まで何度も突き入れられ、
苦しさと恐怖で、遥の心は裂けてしまいそうだった。

男は容赦なく腰を突き出し、
遥の顔を自分の下腹部に埋める。
遥の目からは、堪えきれないが溢れ続ける。

「っ、く……苦しいか? でも離さねぇぞ……
俺がイくまで、絶対に離さないからな……」

男の手は鉄のように硬く、遥の頭を押さえつける。
遥は必死に歯を立てないように気を付け、
唾液で喉を潤し、
男の突き入れに耐えるしかなかった。

喉の奥に何度も突き当たる異物感、
吐き気を堪えるたびに、遥の身体は小刻みに震えた。
口の中は唾液でいっぱいになり、
が顎を伝って滴り落ちる。

もうすぐだ、もうすぐイくからな――
最後までしっかり咥えてろ……」

男の呼吸が荒くなり、腰の動きが速くなる。
遥は目を閉じ、心をどこか遠くに飛ばそうとする。
今ここで自分の身体が何をされているのか、
もう考えたくなかった。

「……っ、出る……!」

その瞬間、男の腰が奥まで突き刺さり、
遥の喉の奥で陰茎が脈打つ。
生ぬるい体液が、一気に口内に溢れた。

遥は反射的に息を止め、
苦しさ屈辱に、また新たな涙が溢れる。
濃厚な精液が喉の奥へ流れ込む感触。
飲み込むしかなかった。
拒絶しようとすると、さらに喉の奥に押し込まれ、
逃げ場はどこにもなかった。

全部飲め。残さず飲み込めよ

男の声は、達したばかりの快楽で満ちていた。
遥は涙と嗚咽を抑えながら、口いっぱいの体液を飲み下す。
生ぬるい液体が喉を伝い、
身体の奥まで汚されていくような気がした。

喉の奥で最後まで搾り取るように陰茎を押し込まれ、
遥の鼻先には男の体臭が焼き付く。
何度もえづきそうになりながらも、
男の手が頭を押さえつけているせいで、逃れることもできなかった。


やがて男は、満ち足りたように大きく息を吐き、
ようやく遥の頭から手を離した。

遥の唇から陰茎が抜けると、
すぐに喉の奥から咳き込み、
涙とよだれが顎からこぼれ落ちる。

「お前、ほんとにいい顔してたぞ。
イマラチオ、最高だったよ」

男は録画中のスマートフォンを持ち上げ、
遥のぼろぼろに泣き腫らした顔を見下ろして満足げに笑う。

遥はただうずくまり、
涙と嗚咽、
屈辱と絶望の中で、
自分がどこまで壊れてしまったのかも、
もう分からなくなっていた。

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