【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.7(新たな渇き――寿子の口唇に潜む悦び)

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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.7(新たな渇き――寿子の口唇に潜む悦び)

遥の純潔を情け容赦なく蹂躙し、その最も奥深くの神聖な場所まで完全に汚し尽くしたという絶対的な事実。
それは、ひろしのコンプレックスに塗れた心を満たすどころか、底なしの黒い渇きをさらに暴力的に燃え上がらせる結果となっていた。
遥の身体は間違いなく最高だった。処女特有の狭さと、男を知らない無垢な反応、そして怯えきった表情。しかし、この時間停止という全能の力を使えば、もっと違うタイプの女も、自分の思い通りに屈服させることができるのではないか。その歪んだ思考が、ひろしの脳内を黒く支配し始めていた。

翌日の大講義室。
遥が欠席しているその空間で、ひろしの薄暗い視線は、斜め前の席に座る一人の女子大生に完全に釘付けになっていた。
彼女の名前は寿子だった。

遥のような線の細い儚さとは対照的な、どこか大人びた成熟した雰囲気。
知的なフレームの眼鏡の奥で自信に満ちた流し目と、ぽってりとした肉感的な唇。
無意識に足を組み替えるたびに覗く、黒いストッキングに包まれた艶かしい太もも。
寿子はいつもカースト上位の男たちに囲まれて「あはは、ほんとそれウケる」などと高飛車に笑っている。自分のような冴えない男には一生縁のない、プライドの高そうな女だ。
あんな女が、もし自分の言いなりになって、無抵抗のまま足を開いたらどうなるだろうか。
普段は自分を見下している女のプライドを、力ずくでズタズタに引き裂く快感。それは遥の時とはまた違う、強烈な支配欲を満たしてくれるはずだ。

想像しただけで、ひろしの股間は急激に熱を持ち、みっともないほどに硬く張り詰めていく。
自分の中でどす黒く肥大化していく「支配欲」と「全能感」。
それはもはや、貧弱な理性で抑え込めるような生易しいものではなかった。
今すぐやりたい。この大勢の人間がいる教室のど真ん中で、あの生意気な口を、自分のモノで完全に塞いでみたい。
その異常な衝動に突き動かされるように、ひろしは周囲の学生たちが講義に集中しているのを確認すると、息をひそめ、心の奥底から呪文を唱えた。

「――止まれ。」

教授の単調で退屈な声、ノートをめくる微かな紙の音、窓際で風に揺れていたカーテン。
そのすべてが、強烈な魔法をかけられたかのように一瞬で氷結する。
空調の音すら消えた完全な静寂の中、世界は再び、ひろしだけの絶対的な密室へと変貌を遂げた。
万能感に背筋を震わせながら、ひろしは音を立てずに席を立ち、標的である寿子のもとへとゆっくりと歩み寄った。

彼女は、左手で頬杖をつき、右手でノートにペンを走らせている姿勢のまま、完全に彫像のように静止していた。
その知的で美しい顔を間近で舐め回すように覗き込む。

本当にマネキンのようだ。息遣いひとつ感じさせない完璧な静寂。
しかし、ひろしが震える指先で彼女のふっくらとした唇に触れると、そこには間違いなく人間の、温かく柔らかな生身の感触があった。
体温がある。生きている。この気位の高い女は今から、自分のただの慰み者になるのだ。
そう思うと、ひろしの心臓は破裂しそうなほどに高鳴った。

ひろしはごくりと生唾を飲み込み、自らのズボンのベルトを乱暴に外し、チャックを下ろした。
限界まで鬱血し、熱く不気味に脈打つ肉棒を、白昼の教室のど真ん中で堂々と曝け出す。
そして、それを無防備に固まっている寿子の顔のすぐ前へと突きつけた。
こんな異常な光景、現実なら絶対にあり得ない。もし時間が動けば、一瞬で社会的に抹殺されるだろう。
だが、今は違う。自分はこの世界の唯一の神なのだ。

ひろしは空いた左手で寿子の顎をしっかりと掴み、親指と人差し指を使って、彼女の口を無理やりこじ開けた。
少しだけ抵抗する顎の関節を力技で押し下げると、温かく湿った口腔の内部が赤裸々に露わになる。

「寿子……君のその偉そうな口で、僕のモノをたっぷりと奉仕させてやるよ」

誰にも聞かれることのない歪んだ宣言とともに、ひろしは寿子の唇の間に、自らの凶悪な先端をゆっくりと押し当てた。

ぬるっ……。

無抵抗な寿子の舌の上に、醜く膨れ上がった亀頭が滑り込む。
体温で温められた口腔内の熱と、唾液の生々しい湿り気が、ひろしの敏感な先端をぬるりと包み込んだ。

「はぁ……っ……すごい」

ひろしはそのまま、彼女の白い歯に当たらないように慎重に角度を調整しながら、寿子の口の奥深くへと己の欲望を奥まで押し込んでいく。
遥の未開の膣の締めつけも最高だったが、この口の中の粘膜の感触、他人の舌の生々しいぬめりは、全く違う種類の強烈な快感をひろしの脳天に突き刺した。

ひろしは右手でスマートフォンを取り出し、動画撮影モードを起動した。
普段は決して男に媚びることのないプライドの高い寿子が、目を大きく開いたまま完全に無抵抗に男の肉棒を根元まで咥え込まされているという、この上なく背徳的な光景を画面に収めていく。
ひろしは寿子の手入れの行き届いた長い髪を左手でがっしりと掴み、彼女の頭を固定したまま、自らの腰をゆっくりと前後に動かし始めた。

ぴちゃ……ちゅちゅっ……。

時間が停止している寿子の口内は嚥下運動を行わないため、すぐに大量の唾液が溢れ出した。
それが最高の潤滑油となり、ひろしの肉棒が出入りするたびに、極めて淫らで卑猥な水音が静止した神聖な教室の中に響き渡る。
最高だ。高飛車な寿子の口が、今は完全に自分だけのオナホールになっている。

意識のない寿子の舌が、無造作に押し込まれるペニスの裏筋を無意識に刺激し、柔らかい唇が根元をきゅうっと包み込む。
ひろしは、まるで極上のオモチャでも扱うかのように、寿子の口腔を自分勝手に蹂躙し続けた。

「はぁっ、寿子……君の口、最高に締まるよ……っ」

汗ばむ掌で寿子の顔を撫で回し、時折、最も敏感な先端を彼女の喉の最奥へと乱暴に突き入れる。
そのたびに、行き場を失った唾液が寿子の口の端からとろりと溢れ出し、彼女の顎を伝ってブラウスの胸元へとだらしなく滴り落ちていく。

夢みたいだ。このまま一生、ここでこの女の口を犯し続けたい。
動画の冷徹なレンズは、寿子の整った顔が男の欲望によって見苦しく歪められ、唾液にまみれていく様を、一切の容赦なく鮮明に捉え続けている。
ひろしの興奮は、もはや後戻りできない次元へと突入していた。

腰を打ちつけるリズムが、次第に理性を失った激しいものへと加速していく。
膨れ上がった肉棒を寿子の口腔が根元まで受け止め、乱暴に引き抜かれるたびに唇が吸盤のようにきゅうっと締まる。
ずぼっ、ちゅぽっという音が、ひろしのサディスティックな欲望をさらに刺激した。

「はぁっ……! 寿子……っ、寿子……っ!」

時の止まった教室で、ひろしは絶対的な官能の支配者となり、寿子の無防備な口唇にすべてを託して獣のように激しく腰を振り続けた。

――この狂気に満ちた宴は、まだ終わらない。
男の身勝手な欲望の暴走はとどまることを知らず、この神聖な学び舎は完全に欲望の処理場と化していた。
ただひたすらに、時間停止という絶対的な暴力を用いた無慈悲な凌辱の時間が、永遠に静止した世界の中で果てしなく続いていくのだった。

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