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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(危険日の嘆願)
深夜の地下駐車場に停められた、外部から完全に隔離された大型ハイエースの後部座席――。
薄暗いルームライトの下、未熟な膣の最奥までひろしの太さのある肉棒を深々と受け入れ、
処女を無残に奪われた激痛と、
それを上回るほどの生々しい狂おしい刺激と、
そして国民的アイドルとしての圧倒的な羞恥と恐怖に完全に包まれた遥。
絶望の涙と汗でぐしゃぐしゃに濡れた可憐な顔を歪め、
分厚い革の拘束バンドで四方に縛り付けられた細い手首と足首は、ベルトが赤く食い込むほどに小刻みに震え続けている。
男の暴力的なピストンは執拗に、深く、そして生々しく急加速していく。
湿った摩擦音、ずっぽ……!と
激しく肉と肉がぶつかり合う淫らな水音が密室の車内に大きく響き渡る。
硬く熱を帯びた肉棒は、一度処女膜を突き破られたばかりの未熟な膣道を何度も容赦なく往復し、
傷ついた粘膜がまだ熱く腫れ上がったように、男のシンボルを逃すまいときつくきつく締めつけている。
「や……やめてっ、痛いぃっ……!!」
遥は喉が裂けるほどの涙声で絶望の懇願をする。
「もう、許して……っ これ以上、やだぁっ……!」
だが、ひろしの非情な腰の動きは全く止まらない。
彼の呼吸は獣のように荒く、
遥の膣の最奥、子宮口のド真ん中を目指して、
湿った摩擦音とともに全体重を乗せて繰り返し激しく突き上げる。
「お前、さっきより中がよく締まってきたな。
初めての処女のくせに、男のちんこにこんなに喜ぶなんて、すごいな……」
ひろしは荒い吐息混じりにそう残酷に囁き、
遥の細い顎を乱暴に掴んで、涙に濡れた絶望の顔を至近距離で覗き込む。
「やめて……ほんとうに……っ」
遥は、これ以上は絶対に駄目だと心の底から震え上がり恐れていた。
なぜなら、今夜は自分の“一番妊娠しやすい危険日”だったからだ。
デビュー前から徹底した事務所の管理のもと、
生理日や基礎体温の記録はすべて厳重に管理されていた。
だからこそ自分の身体の周期は嫌というほど正確に把握していた。
だけど、まさかこんな暴力的な形で、見ず知らずの男に純潔を奪われるなどとは思ってもいなかった。
最も妊娠する確率が高いこの排卵日に、
初めての男の硬い肉棒を、
こうして生で何度も子宮の入り口まで突き込まれるなど――
遥の真の恐怖は、処女喪失の痛みや社会的な羞恥よりも遥かに絶望的で大きかった。
「お願い……っ もうやめて……っ!」
限界の涙声で必死に懇願する。
ひろしは一瞬、ピストンの動きを止めた。
だが、すぐにサングラスの奥で悪魔のように薄く笑い、
容赦なく腰を更に奥の子宮口へと力任せに突き出す。
「そんなこと言ってもな。
お前の処女の膣の締まりがあまりに良すぎて、
俺はもう、お前の子宮の中でたっぷり精液を出したくてたまらなくなるんだよ」
「お願い……っ!!」
遥は声を限界まで震わせて必死に懇願を続ける。
「私……ほんとうに、ダメなの……っ アイドルなの……っ
絶対に中はダメなの、外にして……もうやめてぇっ……!!」
しかし、ひろしのピストンは彼女の絶叫を完全に無視して、ますます激しさを増していく。
彼の太さのある肉棒は、遥の未熟な膣の最奥に執拗に暴力的に突き込まれ、
一番敏感な子宮の入り口を何度も力強く擦りあげる。
少女の華奢な身体は、まだ痛みと未知の違和感を拒むように激しくひくつき、痙攣し、
それでも、物理的な刺激によって、男の欲望を奥までしっかりと受け止め続けてしまう。
「いやだ……っ いやだ……っ 中は……っ!!」
遥の大きな瞳からは、とめどなく絶望の涙が溢れ続ける。
だが、
「もう我慢できねぇよ……っ」
ひろしの荒々しい声が、
純度100%の肉欲と絶対的な征服感に塗れている。
ピストンはついに限界まで速く、そして一番深くなる。
遥の処女の膣壁がぎゅうううっ、と男の肉棒を逃がすまいと絞り上げ、
未熟な中の異常な熱さと濡れが、ひろしの全身を完全に痺れさせる。
部屋の空気は重く、わずかな物音さえ大きく聞こえた。彼女は震えを抑えきれないまま、それでも相手から距離を取ろうとした。恐怖で動きが遅れても、従う意思があるわけではなかった。
喉の奥に張りついた息を吐き、彼女は意識をつなぎ止めた。力任せに抗えばさらに危険になると分かっていても、心まで屈したわけではない。助かるために周囲を見て、次の一瞬へ備えようとした。
「遥、お前の中……最高だ。
もう外なんて絶対に無理だ。
このままお前の危険日の子宮の中で、全部出すからな――
俺の種を、全部、受け止めろ」
「や、やだぁっ……!! やだ、お願い、外……っ もうやめてぇっ!!」
遥は激しく泣き叫ぶ。
だが、ひろしの腰はもう絶対に止まらない。
膣奥の子宮口にぴったりと根元まで完全に埋められた硬く熱を帯びた肉棒が、
限界の膨張を訴えながら、最奥で大きく身を震わせて激しく脈打つ。
「……いやああっ……!!」
その瞬間――
強く脈打ち……!!
煮えたぎるような大量の熱い精液が、
遥の未熟な膣の最奥、子宮口のド真ん中に、一気に暴力的な勢いで叩き込まれた。
「ああっ、やだっ、やだやだやだぁっ……!!」
遥は完全にパニックになり、
自分の子宮の中に直接注がれる生臭い熱の洪水に、
ただ頭を振って泣き叫ぶことしかできない。
太さのある肉棒は膣の最奥にきつく押し付けられたまま、
一滴残らず全部、精液を出し切るまで
清純派アイドルの身体を内側から完全に征服し続ける。
遥の狭い膣道は、
自分の絶望的な意志とは全く裏腹に、
男の煮えたぎる熱と大量の精子をきつくきつく抱え込んで、
女性としての孕みの本能を強制的に細胞レベルで刻み込まれていく。
「お願い……っ 全部もうやめてって、あんなに頼んだのに……っ
どうして……っ どうして……っ」
少女は喉を枯らして嗚咽しながら、
処女を奪われた痛みと絶対的な絶望、そして膣の最奥に残る消えない精液の熱さで、
完全に頭が混乱したまま、肉体をガタガタと激しく震わせていた。
ぬるぬると、大量の精液が未熟な膣壁を溢れ出て流れる生々しい感触。
それは、彼女の純潔が永遠に失われたことの絶対的な証拠であり、逃れられない烙印でもあった。
自分がただの男の慰み者である『女』にされたこと、
しかも“見ず知らずの男の子供”を孕まされる危険に完全に晒されたこと。
その逃げ場のない現実に、遥はただ声を押し殺して泣き続けることしかできない。
全身の震えは止まらず、頭の中は男の熱い精液で溶かされたように全く思考がまとまらなかった。
ひろしは、遥の汗で額に張り付いた髪をそっと撫でながら、
「いい子だ、全部子宮で飲み込んだな。
俺の中身で、君の身体、もっと完全な女にしてやるよ」
と、悪魔のような愉悦の声を落とす。
男の太い指が自分の頬を撫でるたび、遥の身体は恐怖と屈辱で激しく震えるが、逃げることは決して許されなかった。
遥は、
自分の必死の叫びが全く届かないこと、
アイドルの自分の人生がもう完全に自分だけのものではないこと
そのすべてに絶対的な絶望を感じながら、
涙と共に静かに目を閉じるしかなかった。
この先、彼女を待ち受けるのは、終わりのない孕みの連鎖と、完全に堕ちきったアイドルとしての地獄の日々だった。
硬く熱を帯びた肉棒がゆっくりと入口から抜かれると、
湿った摩擦音……という下劣な音とともに、
膣の最奥からとろりと粘り気のある精液が溢れ出し、
純白の太ももを温かく汚しながら伝い落ちていく。
その決定的な敗北の感触が、
妊娠への恐怖と限界の羞恥、そして完全なる絶望を
より一層深く、遥の心と身体に永遠に刻み付けていった。
かつてステージの上で誰よりも眩しく輝いていた清純派アイドルは、今夜この密室で、ただ精液を注ぎ込まれるためだけの惨めな女性へと完全に堕とされたのだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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