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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.11(ディープキスしながら二回戦)

時間停止・催眠・操り
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アイドルのくちびる、絶望の奥で──二回戦、深く重なる快楽と絶頂

地下駐車場、黒いハイエースの後部座席。
肌寒い夜気とは対照的に、車内は濃密な体臭と精液、そして涙と汗の香りで満ちていた。
フルフラットになった座席の上、
美咲は両手首と足首をまだベルトで固定されたまま、
太ももやお腹を伝う精液の感触に、屈辱と絶望の涙を流し続けていた。

膣の奥は熱く、痛みと生々しい違和感が交互に波を打つ。
「お願い、もうやめて……」
心のなかで何度もそう叫んでも、
声は震え、力なく途切れるだけだった。

だが、そんな少女の懇願を、ひろしはただ無言で見下ろす。
美咲の小さな顎をそっと持ち上げ、
顔を近づけ、くちびるを奪う。

「やめて、やめて……」
消えそうな声と涙。
だが、ひろしの唇は容赦なく美咲の口に重なった。

ディープキス
それは、アイドルとして守ってきた最大の聖域すら無理やりこじ開ける行為だった。

ひろしは美咲の下唇をやさしく、だが執拗に吸い、
やがて舌を押し込む。
少女の小さな口内をねっとりと貪り、
舌同士が絡み合い、唾液が溢れていく。

美咲は抵抗したい
だが、首を横に振ることすらできない。
拘束された手首がシートを軋ませるだけ。
「いやだ……やめて……やめて……」

涙が頬を伝い、
それでもひろしの舌が彼女の舌にからみつく
喉の奥にまで唾液が流れ、
呼吸すら奪われる。

「いいな、アイドルのキスは……
これほど純粋な口に、男の舌を突っ込むのは最高だ」
ひろしの低い声が、唇のすき間から吐き出される。

美咲は、唇を離される瞬間、
細い糸のような唾液がふたりの口をつなぐのを見て、
羞恥と絶望で全身を震わせる。

「まだ終わりじゃないぞ。
お前の身体、もう一度全部味わわせてもらうからな」

言葉と同時に、
ひろしは再び肉棒を取り出す。
一度膣内に射精したばかりだというのに、
男の欲望は萎えるどころか、
更なる興奮で硬く太く、
熱を持って脈打っている。

膣口にはまだひろしの精液がぬるぬると残り、
愛液と混じって太ももに流れ落ちている。

ひろしは美咲の両膝を抱え込み、
太ももを大きく開かせる。
ぬめった肉棒の先端を、再び少女の膣口に押し当てる。

「やだ、やだ、もうやめて……」
声はかすれて消えていく。
だが、男の腰はためらいなく前に押し出された。

ぐぷっ……ぬちゅっ……

二度目の侵入は、
初めての時よりも容赦なく、
深く、奥まで一気に貫かれる。

美咲の膣内は、
初めての痛みで傷ついたばかりの粘膜が、
まだ熱と腫れを残している。
だが、ぬるぬるとした精液と愛液のおかげで、
肉棒は容易に膣奥まで到達する。

「やめて……あぁっ……!」
美咲の顔が痛みと絶望に歪む。
ひろしは彼女の両手を頭上に押しやり、
再び深く口づけを重ねる。

「もっと、舌を出してみろ」
「そうだ、そうやって……素直に従えば、気持ちよくしてやるから」

美咲は嗚咽と涙のなか、
かすかに舌を突き出す。
ひろしの舌がそれを絡め取り、
ぬるぬると唾液を混ぜ合わせる。

そのまま、
ひろしの腰がピストン運動を始める。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぬちゅ、ぬちゅっ……

まだ狭く、痛みを残した膣道を、
肉棒が執拗に擦り上げ、
膣壁がいやというほど締めつける。
ひろしは、ひと突きごとに奥までねじ込むと、
最奥に根元がぴたりと密着する。

「この膣、最高だな。
お前、本当にアイドルかよ?
こんなにも気持ちよく咥え込んでる……」

美咲の顔は、涙と唾液でぐしゃぐしゃになり、
頬は紅潮し、
呼吸は荒く、
キスの余韻と膣奥の刺激に打ち震える。

膣内には、まだ一度目の精液が残っている。
その上に、肉棒が何度も擦りつけられ、
熱と刺激がいやでも増幅されていく。

「ほら、もっとキスしろ」
「アイドルのくちびる、最高だ……
もっと、舌を絡ませて……」

ひろしは、何度も唇を重ね、
美咲の口内を自分のものに塗りつぶす。
少女は必死に目を閉じ、
涙がこぼれ続ける。

だが、肉体は正直だ。
熱く疼く膣道は、
異物を受け入れ、
奥まできつく絞り上げる。

ピストンの速度は、次第に早く、
力強くなっていく。

ずぷっ、ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅ……

ひろしは、美咲の両脚を肩にかけ、
腰を大きく前後させながら、
膣奥の一番深いところを何度も突き上げる。

「あ、やっ……あぁ、痛い……やだ……」
「もっとキスをしろ、もっとだ」

唇と唇が重なり、
舌と舌が絡み、
唾液があふれる。
その合間にも、肉棒は少女の奥を絶え間なく叩き続ける。

膣の中では、
精液愛液がとろとろと混ざり合い、
濃密なぬめりがシートにまで伝い落ちていく。

「もう、俺、イきそうだ……」
「今度も、奥で全部出すぞ。
お前の膣、俺の形で埋め尽くしてやる」

ピストンがさらに速く、深くなる。

美咲は、
やめて、やめて、やめて……
心の中で繰り返し叫ぶ。
けれど、男の腰は止まらない。

「いくぞ、全部、お前の奥に出してやる」

その瞬間――
ひろしは美咲の唇に最後のキスを深く重ね、
膣奥に根元まで肉棒を押し込み、
どくっ、どくっ……!
再び熱い精液最奥に注ぎ込む

「いや……やだ……あああっ……!」

美咲の全身がビクンと震え、
膣の奥から温かい液体があふれだす。
涙と唾液と精液と愛液、
全てが混ざり合い、
ハイエースの後部座席を淫らな舞台に染め抜いていく。

アイドルの唇、アイドルの膣。
すべてが男のものになった夜だった――

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