【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.11(激しくピストン最奥で射精)

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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.11(激しくピストン最奥で射精)

冷たい冬の夜風がサッシを激しく揺らす、土浦の築浅コーポ。本来ならば新入社員としての明日の仕事に備え、穏やかな眠りについているはずの遥の寝室は、いまや完全なる絶望の凌辱部屋へと姿を変えていた。視界を奪う目隠しをされ、両手首両足首をベッドの四隅にきつく縛り上げられた無防備な身体は、己のベッドの上で見知らぬ無言の侵入者の巨大な体躯に完全に押さえ込まれている。そして、今まさに彼女の最も奥深い、純潔を散らされたばかりの未開の産道では、大人の男の凶悪な楔が容赦のない打撃を幾度となく繰り返していた。

「あがっ……! 痛っ、痛いぃっ……! ぁああっ……!」

男の重い腰が恐ろしいほどの速度と質量で前後に打ち付けられるたび、遥の悲鳴が密室にこだまする。処女膜を破ったばかりの生々しい激痛と、凶器のような質量による暴力的な摩擦が、彼女のデリケートな粘膜をどろりと溶かしていく。極度の恐怖で分泌された大量の愛液と処女の鮮血が混ざり合い、男の楔が引き抜かれては突き刺さるたびに、グチャッ、パァンッ、と粘着質で暴力的な打撃音を立てて純白のシーツへと飛び散っていた。激しいピストン運動の衝撃でベッドのスプリングが限界に近い軋み音を上げ、遥の華奢な身体は前後に激しく激しく揺さぶられ続ける。腹の底を直接鈍器で殴られているような耐え難い圧迫感が、息をする余裕すら完全に奪い去っていた。

頭では完全に拒絶しているのに、未開の肉襞が物理的な暴力によって強制的に引き伸ばされるたび、子宮口を激しく突き上げられる鈍痛が、下半身から脳髄へと直接突き抜けていく。見知らぬレイプ魔に犯されているという絶対的な恐怖の中で、自分の身体が男の質量に物理的に引き裂かれ、血と蜜を垂れ流してしまうという屈辱が、遥の理性を粉々に破壊していく。痛みと混乱の狭間で、彼女の頭を支配していたのは「今日が危険日である」という絶望的な事実だった。

「いやぁぁぁっ……!!! それだけは、絶対にやだぁっ……! お願い、だめぇっ……!」

遥は半狂乱になって泣き叫び、縛られた腕で必死に身体をよじって逃げようとした。ひと月のうちで最も妊娠しやすい日に、ゴムもつけない見知らぬ無言の狂人の精液を自分の胎内にぶちまけられ、望まない化け物の子供を孕まされるかもしれない。真面目に生きてきた人間としての人生が、結婚や普通の幸せを夢見ていた未来が、この密室で完全に終わってしまう。その底知れぬ恐怖が、皮肉にも彼女の身体を極限まで緊張させ、膣内の筋肉をこれ以上ないほどきつく収縮させてしまったのだ。硬く縮こまった産道が、男の太い楔をギリギリと締め上げる。目隠しから溢れ出た絶望の涙が、シーツをどす黒く染め上げていく。

「ちがっ……! やだっ、抜いてっ……! いますぐ抜いてぇぇぇっ……!!」

遥の必死の哀願と、恐怖によって引き起こされた膣内の強烈な痙攣と締め付けは、男の暴走する射精欲求をさらに煽るだけの逆効果でしかなかった。ひろしは一切の言葉を発することなく、獣のような荒々しい鼻息だけを漏らしながら、遥の腰をさらに強く、逃げ場のないベッドのマットレスに沈み込むほど押さえつけた。そして、限界まで膨張した自らの凶器を、彼女の最も深い場所へと根元まで深々と突き刺したまま、全体重を乗せた最終段階の打ち込みへと移行した。男の筋肉が限界まで張り詰め、強烈な熱を帯びているのが太ももの内側を通してはっきりと伝わってくる。

「あぎゃああぁっ……!! やだっ、やだやだやだやだぁっ……!!」

肉と肉が激しく衝突する鈍い音が、これまでにないほどの速度と威力で寝室に響き渡る。ひろしの下腹部が大きく硬直痙攣し、遥の子宮口に熱く硬い先端をピタリと密着させた。そして、一切の躊躇もなく、新入社員の人生を完全に終わらせるその瞬間が訪れた。

「ーーーッ!!! ぁああっ……!!」

無言の侵入者の全身の筋肉が弾け、遥の処女の胎内へと、尋常ではない量の熱い白濁が勢いよく噴き出された。脈打つ強靭な質量から、暴力的なまでの勢いで放たれる灼熱の液体。それが彼女の最も無防備で神聖な秘所に直接叩きつけられ、子宮の奥深くへとどろりと注ぎ込まれていく。そこに快感など微塵も存在しなかった。ただひたすらに、その圧倒的な熱量と、他者の遺伝子が自分の体内に侵食してくるという生々しい不快感が、遥の脳髄を真っ白に染め上げた。

男の腰が大きく痙攣するたびに、追加の精液が途切れることなく遥の最奥へと撃ち込まれる。膣内を満たしていく異物の重さと、内臓の壁に直接浴びせられる灼熱の感触。それは、彼女の純潔な身体が、完全に見知らぬレイプ魔の所有物(孕ませるための道具)へと書き換えられてしまったことを意味する決定的な暴力だった。悲鳴すら出せず、遥の身体は弓なりに反り返ったまま、白目を剥きそうになるほどの強制的なショック状態で痙攣を繰り返した。腹の奥底が熱く重たい男の体液で重く満たされていくという、かつて経験したことのない極限の屈辱と恐怖が、彼女の意識を漆黒のどん底へと突き落としていく。

「あぁっ……ああっ……ぐすっ……ひぐっ……」

射精の激しい余韻が静まる中、無言の侵入者は依然として根元まで突き刺したままの凶悪な楔を抜こうとはしなかった。それどころか、子宮の中で張り詰めたままの硬い質量をわざとグリグリと深く押し付け、遥の腹の奥深くに確実に自らの種をすり込もうとしている。大量に注ぎ込まれた白濁は、すでに処女の未発達な産道の許容量を完全に超え、肉の隙間から、引き裂かれた鮮血と混ざり合ってピンク色に濁りながら、太ももを伝ってシーツへとボタボタとこぼれ落ちていた。その生温かく、ひどく生臭い感覚が、遥の理性を完膚なきまでにへし折る。言葉にならない嗚咽だけが、静かな部屋に空しく響き続ける。

頭の中では、これまで自分が思い描いていた「普通の幸せ」が、音を立てて崩れ去っていくのがわかった。好きな人と結ばれて、祝福されながら純潔を捧げ、やがて愛する人の子供を身ごもる。そんなありふれた夢が、誰の顔かもわからない、声すら発しない化け物の暴力的な射精によって完全に踏みにじられてしまったのだ。お腹の中には、熱を持った大人の男根が未だに突き刺さったまま、さらに精液を絞り出そうとピクピクと醜く痙攣を続けている。そのおぞましい感触が粘膜越しに伝わってくるたびに、遥の身体は恐怖と絶望で激しく震え上がった。

危険日に妊娠してしまうかもしれないという拭い去れない絶対の恐怖が、彼女の精神を限界まで追い詰め、もはや正常な思考を保つことすら許さない。遥はもはや、声を出して泣き叫ぶ気力すら残っていなかった。目隠しをされた暗闇の中で、ただただ絶望の涙を流し続けることしかできない。自分の純潔が奪われただけでなく、見知らぬ狂人の種を最も妊娠しやすいタイミングで植え付けられるという恐怖。自分の身体の中で、いまこの瞬間にも、得体の知れない遺伝子が受精を目指してうごめいているかもしれないという生々しい想像が、彼女を深い狂気の底へと引きずり込んでいく。どれほど激しく泣いて拒絶しても、彼女の身体に注がれた男の不潔な白濁が消えることは決してないのだ。

彼女の清らかだった胎内は、もはや見知らぬ男の欲望を培養するための卑しい苗床へと成り果ててしまった。真面目な新入社員としての彼女の人生は、今この瞬間、取り返しのつかない形で完全に崩壊し、深い闇へと堕ちてしまったのだ。窓の外で吹き荒れる冬の冷たい夜風だけが、彼女の底知れぬ絶望を静かに嘲笑うかのように吹き抜けていった。遥にとっての人生で一番恐ろしい悪夢は、まだ終わっていなかった。このまま朝まで、彼女は声なき侵入者の快楽と生殖の道具として、その身を果てしなく汚され続ける運命にあったのだ。

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