自分で腰を振れ――騎乗の恥辱と生の疼き
寿子の身体は警備員の太いチンポを奥まで呑み込んだまま、
がくがくと震えている
男の毛むくじゃらの腹の上に跨り、
ピンクのレース下着をずらして、
自分のマンコで肉棒を咥え込んでいる
膣口は亀頭に押し広げられ、
ねっとりと絡む愛液と先走りが
ぬるぬると肉棒の幹を濡らしている
「もっとだ、自分から腰を振ってみろ」
警備員は顎をしゃくり、
ビデオカメラの赤いランプが寿子の顔と
挿入部を余すことなく記録している
寿子は恐怖と屈辱で歯を食いしばりながら
震える手で男の腹に手をつき
ゆっくりと腰を前後に動かし始める
根元まで突き刺さるたび
膣のヒダがぎゅうっと引き伸ばされ、
ズブッと生々しい摩擦音が部屋に響く
「そうだ、その顔だ
カメラ見ながら腰回せ」
寿子は男の顔を見ないように
カメラを見据え、
唇を濡らし、
震える声で
「きもち、いい……」
と小さく喘ぐ
男はその声に満足し、
寿子の尻を下から鷲掴みにして持ち上げ、
「もっとだ、クリを擦りつけてみろ」
「指で割れ目広げてカメラに見せろ」
命じてくる
寿子は片手を伸ばし、
ショーツの隙間から指を差し入れ、
自分のマンコの割れ目を両側に引っ張る
クリが丸見えになる
男の肉棒が膣口を押し広げたまま、
むき出しのクリを先端で擦り上げる
ズチュッ、ズチュッ――
愛液と精液の混じる音が生々しく
カメラに収められていく
「クリ気持ちいいか?
自分で擦りつけて、
もっといやらしい声出せよ」
寿子は痛みと羞恥、
恐怖に震えながらも
命じられるまま腰をくねらせる
「んっ……や、やだ……」
「痛い、奥まで……」
膣奥をチンポが押し広げるたび、
鈍い痛みが全身を貫く
男は腰を跳ね上げて
膣の奥までグリグリと押し込む
「もっと、締め付けろ」
「課長の前で見せられない顔、カメラに見せろ」
寿子は涙目でカメラを見つめ、
口を半開きにして喘ぐ
唾液が唇の端から垂れ
レース越しの乳首は固く尖り
恥ずかしさで顔を背けたくなる
「全部見せろ」
「自分のマンコでチンポを咥えてる顔だぞ」
「ほら、“もっと欲しい”って言ってみろ」
寿子は羞恥で息が詰まりながら
「もっと、欲しい……」
震える声でカメラに懇願する
男は下から突き上げるように動き、
寿子の膣内で肉棒をこすり上げる
「あっ、痛い……だめ……」
それでも
男の腰は止まらず
寿子の身体はベッドの上で前後に揺れる
「尻をもっと突き出せ」
「カメラに尻の穴も見せてみろ」
寿子は命じられるまま
恥ずかしいポーズで尻を突き上げ
自分の割れ目を指で広げてみせる
レースのショーツがずれて、
むき出しになった尻の穴もカメラにさらされる
「いいぞ、その顔
マンコとケツもバッチリ映ってる」
警備員は寿子の太ももを撫で回しながら、
「ちゃんと課長のためだと思ってやってるのか?」
「じゃあ、そのまま“課長のために腰振ります”って言ってみろ」
寿子は涙をこらえながら
「課長のために……腰、振ります……」
嗚咽混じりの声を震わせる
「そうだ、その顔も全部録画だ」
「もっと激しく腰振れ」
寿子は痛みと屈辱を噛みしめながら
膝立ちのまま必死に腰を前後に揺らす
男のチンポが膣の奥を擦り上げるたび、
生ぬるい愛液がこぽこぽと肉棒の根元に溜まる
男は片手で寿子の乳首をねじり、
もう片方の手で尻を乱暴に叩く
「喘げ、感じてる声出せ」
「もっとだ、マンコをチンポに押し付けろ」
「んっ、んっ……あっ……」
寿子の嗚咽と喘ぎ声が交じり合い
絶望と羞恥の涙が頬を濡らす
「お前、もうマンコ濡れてんじゃねえか」
「自分で自分の割れ目触って、カメラ見ろ」
寿子は命じられるまま、
中指でマンコの割れ目をなぞる
ぬるぬるとした愛液が指先にまとわりつき、
それをカメラに見せつけるように広げてみせる
男はその指を引っ張って舐めさせ、
「もっとだ、指で自分のクリをいじりながら腰振れ」
寿子は中指でクリをなぞりながら、
膣の奥に突き刺さったチンポに自分で腰を落とし
カメラの前で喘ぐ
「クリ気持ちいいか?」
「感じてる顔見せてみろ」
「ん……きもち、いい……」
涙で歪む表情、
唇を濡らし喘ぎ声を上げる寿子の顔
警備員は満足げに舐めるように見上げていた
男の肉棒は膣の奥を何度も擦り上げ、
腰の動きは止まらない
「もっと、マンコで締め付けろ」
「課長よりエロい顔しろ」
「喘いでみろよ」
寿子は命じられるまま、
カメラに顔を向け
「きもち、いい……きもちいいの……」
と喘ぎ声を上げる
カメラのランプが
涙と恥辱、膣に突き刺さるチンポと、
自分のすべてを記録し続けている
心の奥で、
「課長……ごめんなさい……」
絶望の声を呑み込みながら
寿子は屈辱と痛み、羞恥のなかで
男の肉棒を自分の膣で咥え込む
ベッドの上で絶望の騎乗を続けていた


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