騎乗の命令、さらなる恥辱――女が腰を落とす夜の始まり
カメラの赤いランプが
寿子の汗ばんだ肌とレースの下着を
容赦なく映し続ける
警備員はベッドに大の字で寝そべり
濃い毛に覆われた腹をゆっくり撫でながら
無遠慮に寿子を見上げている
「次はお前が上だ」
「自分から腰を振ってみろ」
その言葉だけで
寿子の心臓が止まりそうになる
逃げたい
消えてしまいたい
でも
スマートフォンには“今夜の記録”
会社にも課長にも決して見せられない動画が保存されている
「エロい下着のまま、こっち来い」
「カメラに尻も胸も見せてな」
言われるがまま
寿子はピンクのレースショーツを指先で引き上げ
ベッドの上をゆっくりと這い寄る
膝立ちのまま、警備員の股間に跨ると
男の肉棒はすでに
だらしなくそそり立ち、先端からぬるぬると先走りが垂れている
「もっとエロい顔して、腰振ってみろ」
「自分でチンポに擦り付けろよ」
寿子は涙目でうなずき
レース越しに男の太いペニスをつまむ
生温かい粘液が指先を濡らす
そのままショーツの布地をずらし
剥き出しになった割れ目に肉棒の亀頭を押し当てる
腰を僅かに前後させ
ぬるりと滑る亀頭を、自分のクリと膣口に擦りつける
肉棒の太さが
自分の小さな穴には到底入りきらない
それなのに、命じられるままに腰を揺らすと
男の手が寿子の尻を掴み、強引に肉棒を割れ目に挟み込ませる
「いいぞ、そのまま、尻を突き出してみろ」
「カメラにマンコも丸見えだ」
寿子は背中を反らし
羞恥で頬を真っ赤に染めながら
ピンクの割れ目をカメラに晒す
「そうだ、もっとエロく動けよ」
「指で割れ目広げて、チンポと擦り合わせてみろ」
震える手で下着をさらにずらし
中指と薬指でマンコの肉を左右に引っ張る
ねっとりと溢れる愛液が
太腿に伝い
男のペニスの裏筋にねっとり絡みつく
「もっとだ、もっと擦れ」
寿子は尻を大きく突き出し
亀頭をクリに押し付け、
自分で腰を揺らしながら
カメラのレンズを見上げる
唇を開き、舌を少し出して
「もっと……見てください……」
小さく呟く
男は満足げにカメラを寄せ
マンコのアップと恥ずかしい表情を
何度も録画する
「よし、そのままチンポを自分で入れてみろ」
寿子は絶望のなか
男の肉棒を手で握り、
先端を自分の膣口に押し当てる
腰を沈めるたび
マンコのヒダが亀頭を巻き込み、
ぬるりとした粘液が絡みつく
しかし、膣はまだ慣れておらず
肉棒が割れ目を無理やり広げようとすると
痛みが身体中に走る
「や、やっぱり……無理です……」
涙混じりの声
男は尻を掴んで
「力抜け、ゆっくり沈めろ」
「痛がる顔も最高だ、カメラに全部見せろ」
寿子は唇を噛み
ゆっくりと腰を落とし始める
亀頭が膣口をぐいと押し広げ
奥へ、奥へと滑り込んでいく
「んっ……痛い……大きい……」
小さな声が漏れる
だが男は手を離さず
「そうだ、ゆっくり沈めろ、全部呑み込め」
「泣き顔も喘ぎ声もマンコも全部録画してやる」
寿子は身体を震わせながら
少しずつ腰を落としていく
太い肉棒が膣壁を強引に押し広げ
熱く、重い異物感が子宮の奥にまで届く
「もっとだ、全部入れろ」
「これが女の仕事だぞ」
涙があふれ、
太腿まで痙攣しそうな痛み
それでも
寿子は命じられるまま、
男の肉棒を膣の奥までゆっくりと呑み込む
「全部入ったら、腰をグリグリ回してみろ」
寿子は
ピンクのレース越しの尻を大きく揺らし
膣の中で肉棒を擦り付ける
「そうだ、いい子だ
自分で締め付けて、課長よりエロい顔してみろ」
カメラの前で舌を出し、
必死に喘ぎ声を押し殺し
それでも、身体は痛みと屈辱と
羞恥に塗れていく
腰を回すたび
膣内に生々しい摩擦音が響き
愛液と先走りが絡んでぬめり
男の肉棒をヌルヌルと包み込む
「もっと感じてるフリしろ」
「“気持ちいい”って言ってみろ」
涙を拭い、カメラに顔を向け
唇を濡らし、喘ぎ声を作る
「きもち、いい……です……」
自分でも信じられないほど卑猥な声
警備員はその姿を満足げに見上げ
寿子の尻をさらに強く押し下げ
肉棒の根元まで呑み込ませる
「そうだ、全部締め付けろ」
「カメラの前で、
マンコがチンポ咥え込んでるとこ全部見せてやれ」
寿子は必死で腰を揺らし
肉棒の太さと熱を、膣のヒダ全てで感じ取りながら
心の奥で
「課長……助けて……」
何度も何度も叫び続けていた
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