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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(今度は上に乗れ)
安ホテルの冷え切った空気が、露出したままの寿子の白い肌を容赦なく刺す。視界は分厚い黒のアイマスクで完全に奪われ、暗闇の中で聴覚と触覚だけが異常なまでに研ぎ澄まされていた。恐怖と不安で心臓が早鐘のように打ち鳴らされている。昨日、見知らぬ底辺の男に二度も精液を注ぎ込まれたという絶望的な記憶が、まだ下腹部に重く生々しく残っているというのに、今夜はさらに残酷な地獄が用意されていた。ひろしとの純愛を守るため、そして自分の凌辱動画が会社にばらまかれるのを防ぐため、寿子はこの底辺の男の完全な奴隷になるしかなかった。逃げ道はすでにどこにもなく、ただ冷たいベッドの上で震え続けることしかできない。
「よし、じゃあそのままチンポを自分で入れてみろ」
ついに下された最後通告。寿子は絶望のなか、ベッドに仰向けになった男の上に跨がらされる。男の凶暴な肉棒を震える両手で握り、恐ろしいほどに太い先端を自分の未熟な膣口にゆっくりと押し当てる。腰を沈めるたび、まだ愛する人しか知らない柔らかなヒダが無理やり亀頭を巻き込み、ぬるりとした粘液がさらにねっとりと絡みつく。しかし、純愛しか知らない寿子の身体はまだこれほど巨大な異物に慣れておらず、無理やり純潔の割れ目を押し広げようとすると、身体が真っ二つに裂けそうな激痛が走った。目の前が真っ白になり、呼吸がうまくできなくなる。
「や、やっぱり……無理です……痛い……壊れちゃいます……っ」
涙混じりの悲痛な声。しかし男は一切の容赦なく彼女の尻を強く掴み、無理やり下へと引き下げた。容赦のない暴力的な力が、寿子の細い身体を下へと強引に引きずり込む。
「力抜け、ゆっくり沈めろ。痛がる顔も最高だ、カメラに全部見せてやれ」
寿子は唇から血が滲むほど強く噛みしめ、絶望とともにゆっくりと腰を落とし始める。亀頭が未熟な膣口をぐいと無慈悲に押し広げ、奥へ、奥へと恐ろしい存在感を持って滑り込んでいく。内臓が押し上げられ、息をするたびに激痛と圧倒的な異物感が寿子の精神を削り取る。自分がただの肉の筒として扱われているという現実が、精神の完全な崩壊を招いていく。愛するひろしのためにとっておいた大事な場所が、いま、見ず知らずの男の欲望の形に無残に作り変えられていくのだ。こんな汚れた身体では、もう二度と彼に触れることすら許されない。
「んっ……痛い……大きい……あぁっ……」
押し殺そうとしても小さな声が漏れる。だが男は手を離さず、「そうだ、ゆっくり沈めろ、全部呑み込め。泣き顔も喘ぎ声も全部録画してやる。明日、会社でこの動画を見ながら仕事するのもいいかもな。課長も、お前がこんなに淫乱なメス豚だって知ったら、さぞかし驚くだろうぜ。いや、軽蔑して一生お前の顔を見なくなるかもな」と残酷に言い放つ。その言葉が、寿子の心に鋭いナイフのように突き刺さる。
寿子は身体を激しく震わせながら、少しずつ腰を落としていく。太い凶器が膣壁を強引に押し広げ、熱く、重い異物感が子宮の奥底にまで到達する。骨盤が悲鳴を上げるような重圧感だった。これ以上はもう入らないと頭では分かっていても、男の強い力に逆らうことはできない。完全に男の思い通りにされるしかない自分が、ひどく惨めで情けなかった。
「もっとだ、全部入れろ。これが淫乱女の仕事だぞ。お前の純愛なんて、ここでは何の価値もないんだよ。お前はただの穴だ。動画に映えるための、最高に惨めな穴なんだよ」
涙があふれ、太腿まで痙攣しそうな痛みが走る。それでも寿子は動画の脅しに屈し、命じられるまま、男のものを一番奥までゆっくりと呑み込んだ。子宮の入り口に硬い先端が衝突し、鈍い痛みが下腹部を貫く。全身から冷や汗が噴き出し、視界がぐらぐらと揺れる。
「全部入ったら、腰をグリグリ回してみろ。自分で締め付けて、課長よりエロい顔してみろ」
寿子は絶望の中で、カメラに向けた尻を大きく揺らし、激痛の走る膣の中で太い凶器を擦り付ける。カメラの前で、必死に痛みの叫びと喘ぎ声を押し殺す。それでも、身体は激しい痛みと屈辱、そして逃れられない羞恥に完全に塗れていく。腰を回すたび、膣内に「グチュッ、ズチュッ」という生々しい摩擦音が響き、自分の未熟な愛液と男の卑猥な先走りが絡んでぬめり、異物をヌルヌルと包み込んでいく。自分の身体が完全に男のものにされていく感覚が、彼女から人間としての尊厳を根こそぎ奪い去る。自分の意思とは無関係に溢れ出る粘液が、自分の情けなさをさらに浮き彫りにする。
「もっと感じてるフリしろ。淫乱な言葉を言ってみろ」
寿子は流れる涙を拭い、無理やりカメラの方向へと顔を向ける。乾いた唇を舌で濡らし、男が喜ぶだけの、そして愛する彼が見たら発狂するような偽りの喘ぎ声を作り出した。そうしなければ、自分の人生も彼の人生も、すべてが終わってしまうのだから。自分の心が悲鳴を上げているのがわかる。
「淫らで……いい……です……もっと……」
自分でも信じられないほど卑猥な声。純愛を誓ったはずの寿子は、完全に男の言いなりの肉便器へと堕ちていた。自分が口にした言葉のおぞましさに、さらに胸が締め付けられる。
警備員はその姿を満足げに見上げ、寿子の尻をさらに強く下へと押し下げて、恐ろしい太さの根元まで完全に呑み込ませる。「ズッ!」と子宮口に硬い先端が激突し、寿子の身体がビクッと大きく跳ねた。下腹部に走る鈍痛と圧倒的な膨満感が、彼女が肉便器であるという現実を強烈に突きつける。どんなに心を閉ざそうとしても、内臓を押し上げられる暴力的な感覚だけは決して消えることがない。ただ、ひたすらに絶望だけが続いていく。
「そうだ、全部締め付けろ。カメラの前で、お前の綺麗な穴が底辺の俺のチンポ咥え込んでるとこ全部見せてやれ。明日からも毎日、こうやって俺の上に跨って奉仕するんだ。お前の人生は、これからずっと俺のためのものだ。純愛なんてくだらない夢は、今日で完全に終わりだな」
寿子は息も絶え絶えになりながら必死で腰を揺らし、圧倒的な太さと熱を、膣のヒダ全てで容赦なく感じ取らされながら、ただ心の奥底で血の涙を流して泣き叫び続けていた。何度腰を沈めても、快感など欠片もなく、あるのはただ果てしない苦痛と、自分が汚染されていくという耐え難い屈辱だけだった。ベッドのスプリングが軋む音が、彼女の人生が完全に崩れ落ちていく音のように聞こえた。
(ひろしさん……ごめんなさい……助けて……私、もうだめです……こんなに汚されて、もうあなたに合わせる顔がありません……私の人生、全部終わっちゃいました……)
純愛の果てに行き着いたのは、永遠に続く底なしの絶望だった。ビデオカメラの無機質な赤いランプだけが、寿子の人生が完全に終わったことを静かに告げている。男の暴力的な要求は夜明けまで続き、寿子はただ泣きながら激痛の中で腰を振り続けるしかなかった。彼女の未来は、もう二度と光の当たる場所へ戻ることはない。永遠に、この冷たい暗闇の中で動画という鎖に繋がれた男の奴隷として生きていくのだという絶対的な真実だけが、彼女の心に残された。

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