騎乗位

大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.10(騎乗位の最中も奉仕を強要)

腰が止まらなかった。止めたくても、自分の意思ではどうにもならなかった。騎乗位。私はいま、三人目の先輩である和也の上に跨り、自分自身の膣肉を使って彼の太く硬いペニスを貪るように抱きしめている。深く腰を沈めるたびに、和也の亀頭が私の一番過敏な場...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.9(多香子へ騎乗位を強要)

「……じゃあ次、多香子ちゃん。体位くじ、もう一回引いて?」誰かが、ひどく無邪気に、そして当然のようにそう言った。先ほどまで正常位で処女を散らされ、妊娠の可能性が高い身体にひろしの大量の精液を中出しされたばかりの私は――マットの上で仰向けにな...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.8(多香子へ正常位を強要)

「じゃあ――次、多香子ちゃんの番だね」誰かがそう言った。軽く、笑い混じりで。まるで、トランプの順番が回ってきたかのような、あまりにも無邪気で残酷な響きだった。その言葉に、私の心臓は不整脈のように大きく跳ね上がった。先ほどまで、親友の遥が二人...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.9(体位を変えて2回戦)

ベッドの上、無機質な照明に照らされたマットの中央。遥は両腕の力を完全に失い、四つん這いの体勢から崩れ落ちるようにして仰向けに倒れ込んでいた。引き裂かれたばかりの膣の奥からは、先ほど強引に注ぎ込まれたばかりの白濁した男の精液と、彼女自身の鮮血...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.6(挿れたくないのに、腰の動きで入ってしまう)

危険日という絶望的なタイミングでの騎乗位。極限状態の中で中腰の姿勢を強いられ、遥の太腿の筋肉はすでに限界を超えて悲鳴を上げていた。足が痙攣し、少しでも気を抜けば重力に従って身体が下へと落ちてしまう。そしてその真下には、彼女の純潔な柔肉を貫か...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.5(危険日に騎乗位)

極限の恐怖と屈辱に塗れた『素股』のリハーサルが終わっても、男の要求が止まることはなかった。ひろしはカメラの角度を調整すると、スタジオの隅に置かれていた撮影用の革張りソファにどっかりと腰を下ろした。そして、自らのズボンの間から硬く張り詰めた肉...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.4(素股の強要)

地下スタジオの冷たいフローリングの上で、遥は四つん這いの姿勢のまま小刻みに震え続けていた。突き出したお尻の後ろには、むき出しのペニスを握りしめたひろしが立っている。鏡越しにその硬く張り詰めた形と、理性を失った男の欲望を見せつけられ、彼女の心...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.5(遥の番、処女喪失の騎乗位)

冷たいコンクリートの床で、紗香が虚ろな目をして痙攣している。彼女の無防備な秘裂からは、先ほど容赦なく注ぎ込まれた男の白濁した精液と、破られたばかりの処女の証である鮮血が混ざり合い、おぞましいマーブル模様を描いて床へとこぼれ落ちていた。危険日...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.4(危険日の親友に迫る男)

冷え切ったコンクリートの床に、生温かく白濁した体液が点々と落ちている。数分前、遥の目の前で、親友の紗香は得体の知れない男に背後から下半身をこすりつけられ、その柔らかな臀部と背中に大量の精液をぶちまけられた。極度の恐怖と羞恥に支配された紗香は...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.13(男優と紗香に挟まれる騎乗位)

遥が、崩れるようにベッドの隅へと横たわった。乱暴に扱われた細い脚の間からは、先ほど強制的に注ぎ込まれたばかりの熱い白濁が、とろりと無惨に零れ落ちて止まらない。危険日に射精されたという究極の恐怖と絶望に、彼女の腰はまだ小刻みに震え、痙攣の名残...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.12(本番へ)

遥の身体は、逃げ場のないスタジオの中心で、親友である紗香と無惨に絡み合わされていた。互いの最も恥ずかしい部分に顔を埋め、男たちの卑劣な視線とカメラのフラッシュを浴びながら、強制的に奉仕し合うシックスナイン。悲惨な状況下での極限の羞恥が、かえ...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.6(女性に抱えられて強制騎乗位)

薄暗いスタジオの中で、遥は冷たいパイプ椅子に縛り付けられたまま、力なく項垂れていた。空調の効いていない室内は蒸し暑く、彼女の全身には恐怖と絶望による汗がじっとりと張り付いている。目隠しをされたまま、見知らぬ男に下着を剥ぎ取られ、最も恥ずかし...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.5(初めてクンニされる)

手首は冷たいパイプ椅子の背もたれの裏にナイロン製の結束バンドで固く縛り上げられ、身動き一つ取れない。目隠しの下で、遥の瞳からは絶え間なく恐怖と絶望の涙が溢れ出していた。先ほど、彼女の身を守っていた最後の砦である純白の下着は、ひろしの手によっ...
撮影・露出

【初めての自慰】秘めた欲望:vol.4(震える唇で奉仕する)

ひろしの手には、大学のグループへ送る画面が残っていた。もう片方の手が支える陰茎は、命令を受けた遥の閉じた唇から手の幅ほどしか離れていない。遥は壁際まで首を引き、口元を掌で覆った。「そんなの、聞いてない」「さっきの条件は終わった。送らないでほ...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.4(騎乗位を強要される)

答えられない遥の身体を、ひろしは乱暴に抱き起こした。男自身が草の上へ仰向けになると、騎乗位で腰を動かせと命じる。遥が首を振っても、腰を掴む手は離れなかった。足元は定まらず、両腕を押さえられたまま男の上へ跨がらされ、逃げるために立ち上がること...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.3(奉仕後も解放されず)

口元から男の体液を拭う間もなく、遥は草の上へ仰向けに倒された。純潔を守れたという安堵は、秘部へ向けられたひろしの視線によってすぐに消える。男の手が膝を左右へ押し開き、熱を持った指が露出した肌へ近づいた。「約束……違います……もう、やめてくだ...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.12(オーガズム達成するまで腰を動かせ)

「遥さん……今度は私の胸に抱きついて、対面座位になりましょう」ひろしの低く冷酷な命令が、密室の診察室に響いた。騎乗位で必死に腰を振り、身体の限界を迎えていた遥の身体を、ひろしは力任せに抱き寄せた。逃れられない二人の身体が密着し、ひろしの膝の...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.10(今のも録画してた。消してほしければ騎乗位を)

「う……嘘……っ! そんな……今のも録画してたなんて……っ!」口から溢れた白濁した精液をぬぐうこともできず、遥は床に崩れ落ちたまま血の気の引いた顔で叫んだ。動画を消してもらうために、恥を忍んで膝をつき、ひろしの男根を咥え込んで口内に射精され...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.9(私をフェラで気持ちよくさせてくれたら消しますよ)

「……お願いです……動画を消してください……っ」開脚台の脇へ崩れ落ちた遥は、震える指でひろしの白衣を掴んだ。目の前のカメラには、つい先ほどまでの行為が保存されている。大学や家族に知られる恐怖が、言葉を探す余裕さえ奪っていた。下腹部には最初の...
二次創作

【END】騎乗位・連続二回戦、跨ったまま砕かれる契約

(……抜いて……抜いて、早く抜いて、抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界の下に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだあった。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引き裂いたばか...