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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.3(処女の秘部の完全なる観察)

時間停止・静止

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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.3(処女の秘部の完全なる観察)

駅前の多目的トイレという、社会の死角に作られた密室。絶対的な静寂が支配するその空間で、ひろしの震える手が、遥の白いズボンと清楚な下着の縁を同時に強く掴み、一切の躊躇なく、ゆっくりと下へと引き下ろした。カサッ、というかすかな衣擦れの音が響く。純白の布地が彼女の滑らかで白い太ももを滑り落ち、足首のあたりで無残に溜まった。普段は隙のないスーツ姿で真面目にオフィスを歩き回っている新入社員の遥が、今、下半身を完全に露出した状態で、中空に浮かぶように固定されている。その絶対的な無防備さが、ひろしの下腹部に凶暴な熱を送り込み続けていた。

「……すげぇ……本当に、全部丸見えじゃないか……」

ひろしの口から、感嘆とも欲望ともつかない掠れた声が漏れた。蛍光灯の無機質な光に照らし出された遥の下半身は、まるで大理石の彫刻のように白く、そして完璧な曲線を描いていた。一度も男性の手垢がついていない、神聖なまでの純潔さ。それが今、ひろしという一人の加害者の前に無防備に晒されているのだ。普段は地味で目立たない新入社員の彼女が、制服やスーツの下にこんなにも瑞々しく美しい肉体を隠し持っていたという事実に、ひろしは強烈な興奮を覚えた。彼女の顔を見上げる。そこには先ほどの飲み会で見せていた、少し緊張したような、それでいてあどけない笑顔が張り付いたままだ。自分が今、直属の上司によって下半身を丸出しにされ、最も卑猥な視線を浴びせられていることなど、彼女の停止した脳裏には微塵も浮かんでいない。その残酷なまでの温度差が、ひろしのサディスティックな支配欲を強烈に刺激する。

「お前、明日も俺に笑顔で挨拶するんだろ? 自分がこんな姿を晒したことも知らずに……。お前の本当の姿は、このだらしなく股を開いたメス豚の姿だっていうのに」

ひろしは便器の横のタイル張りの床に膝をつき、遥の股間の正面に陣取った。そして、静止したままの彼女の細い両膝に分厚い手をかけ、無理やり外側へと押し開く。

「くっ……固いな……」

時間が止まっているため、彼女の関節は強張ったまま全く動こうとしない。ひろしは全体重をかけ、ミシミシと嫌な音を立てながら、力任せに彼女の股関節をこじ開けた。本来ならば靭帯が悲鳴を上げ、激痛に顔を歪めるような暴力的な行為だが、遥の表情は1ミリも変化しない。ただ、無機質な静寂の中で、彼女の最も秘められた領域が、ひろしの目の前に完全に開帳された。そこには、完全なる『未開』があった。薄く柔らかな陰毛に守られるようにしてひっそりと閉じている、淡い桜色の秘部。ひろしは顔を近づけ、その神聖な造形を舐めるように徹底的に観察する。大陰唇はふっくらと厚みがあり、その奥にある小陰唇はまだ外の世界を知らないかのように、きつく固く閉じ合わさっていた。長年連れ添った妻や、過去に抱いたどの女とも違う、圧倒的なまでの初々しさがそこにある。

ひろしは太い人差し指を伸ばし、その桜色の割れ目をゆっくりとなぞった。完全に乾ききっていた。当然だ。彼女は今、何の快感も恐怖も感じていない。時間が停止した肉体は、自律神経の反応すらも固定されており、外部からの刺激に対して愛液を分泌する機能が完全に停止しているのだ。ぬるりとした湿り気は一切なく、指先には乾いた皮膚の摩擦と、処女特有の強固な抵抗感だけが伝わってくる。

「本当に……男を知らないんだな。この歳で、自らを慰めたこともないってことか。こんなにも美しい身体をしているのに、宝の持ち腐れじゃないか」

ひろしは歪んだ笑みを浮かべ、両手の親指を使って、固く閉じられた花弁を左右に力任せにこじ開けた。中からは、周囲の皮膚よりも一段と色鮮やかな、粘膜のピンク色が顔を覗かせた。しかし、そこもやはり完全に乾ききっている。未だかつて何の異物も受け入れたことのない、極小の入り口。ひろしの指先がその入り口の周囲をなぞると、キュッと引き締まった強靭な筋肉の壁が指を弾き返す。もし今、この乾いた未開の膣内に無理やり指をねじ込めば、彼女の柔らかな粘膜は潤いがないために確実に裂け、真っ赤な鮮血を流すだろう。その絶対的な『生理的拒絶』の感触が、逆にひろしの支配欲に火をつけた。自分だけが、この無垢な肉体を好きなように破壊できる。自分だけが、この純潔を好きなように蹂躙できる。その背徳的な優越感が、彼の股間で膨張し続ける巨大な肉棒をさらに硬く、熱くさせていく。彼はその凶器の熱をズボン越しに感じながら、薄暗い密室の中で下劣な妄想をさらに膨らませていった。

ひろしはポケットからスマートフォンを取り出し、その残酷な光景をカメラに収め始めた。カシャッ、カシャッ、という冷徹なシャッター音が密室に響く。無邪気な笑顔のまま固まっている遥の顔と、左右に無残にこじ開けられた乾いた秘部。その二つを同時に一枚のフレームに収める。後で時が動き出した時、この決定的な写真を見せられた彼女は、果たしてどんな絶望の表情を浮かべるだろうか。真面目でプライドの高い彼女のことだ。きっと狂乱して泣き喚き、警察に行こうとするかもしれない。しかし、この圧倒的な証拠を見せれば、社会的な死を恐れる彼女は、一生自分の奴隷になるしかないのだ。親にも、友人にも、同僚にも絶対に見せられない汚らわしい姿。真面目な人生がデジタルデータという形で完全に破壊される瞬間。そんな歪んだ未来の想像が、ひろしの脳髄を極上の快楽物質で満たしていく。

「いい眺めだぞ、遥。お前の大事な場所が、俺のスマホに全部記録されてる。明日から会社で俺の顔を見るたびに、この時のことを思い出して震えることになるんだ」

ひろしは再びスマートフォンをポケットにしまうと、今度は限界まで顔を近づけた。衣服の擦れる匂いと、若い女性特有の甘い体臭。それに混じって、一日中オフィスで働いていたことによる微かな汗の匂いが、ひろしの鼻腔をくすぐる。それは、どんな高級な香水よりもひろしの理性を狂わせる、極上の媚薬だった。

「……いただきます」

ひろしは濁った息を吐きながら、ペロリと薄汚い舌を出した。そして、乾ききったままの遥のへと、生温かい舌先を直接這わせた。ジョリッ、と乾いた粘膜同士が擦れ合う、生々しい音が密室に響く。潤いのない処女の肉は、ひろしの舌の動きに対して何の恩恵も与えない。ただ、純粋な肉の味と、かすかな汗の塩味が舌の上に広がるだけだ。しかし、それがいい。彼女が全く快感を感じていないという事実こそが、この時間停止という完全なるレイプの最大の醍醐味なのだから。

ひろしは舌先を尖らせ、固く閉じた入り口の隙間を執拗に舐め回す。自分の下劣な唾液をたっぷりと絡ませ、彼女の乾いた神聖な粘膜を無理やり濡らしていく。ピチャ、チュプ、という卑猥な水音が響き渡る中、遥の身体は微動だにせず、ただひろしの貪欲な舌先を無抵抗に受け入れ続けている。

「はぁ……はぁ……っ、遥の匂い……たまんねぇ……。こんなに甘くて、でもちょっと汗ばんでて……最高じゃないか」

舌で彼女の入り口をこじ開けようと試みるが、処女の肉壁は頑として舌の侵入を拒み続ける。しかし、ひろしはその抵抗すらも楽しんでいた。焦る必要はどこにもない。時間は永遠に止まっているのだから。たっぷりと時間をかけて、この純白のキャンバスを自分好みの汚れで完全に染め上げていけばいい。粘膜の味だけでは飽き足らなくなったひろしは、視線を下へと移した。足首にまで下ろされた、純白のショーツ。清楚なレースがあしらわれたその下着は、遥の控えめで真面目な性格をそのまま表しているかのようだ。彼女が一日中身につけていた、最もプライベートな布切れ。

ひろしの異常な欲望は、その純白の布が吸い込んだ『匂い』へと向けられていた。遥のすべてを、一つ残らず味わい尽くすために。彼女の存在そのものを、頭から爪先まで、完全に自分の支配下に置くために。薄暗い多目的トイレの中で、ひろしの荒い息遣いだけが響き渡る。静止した世界で、一人の男の狂気的な欲望が、果てしなく暴走を続けていた。彼女がいつかこの絶望的な事実を知り、その美しい顔を完全なる屈辱で歪ませる日を夢見ながら、ひろしの舌先は再び、遥の純白の下着へと向かっていくのだった。その布の繊維一本一本から染み出す彼女の生々しい生活の匂いを、すべて自分の肺の奥深くまで吸い込むために。

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