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時間停止中に構内で処女を奪われる大学生(開いて中を観察 撮影)Vol.15

時間停止・催眠・操り


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純白の証明――処女の膣、後背位で堕ちる瞬間

みなみの制服を、ひろしの手は一つひとつ脱がしていった。
最後に膝まで下ろされたショーツが、床の上で小さく揺れている。
細い肩、未発達の胸、うなじから背筋にかけて
淡く汗が滲んで光っている。

時は止まり、夜の空間にただ二人だけ――
(この無垢な肉体、今から“女”に変わる瞬間を
僕だけがすべて味わい尽くす)

ひろしはスマートフォンを取り出す。
レンズ越しにみなみの裸身をゆっくり舐め回すように眺める。

背中からお尻にかけてのライン。
細く締まった腰。
その奥、小ぶりでぷりっと丸い尻肉。
太腿との隙間から覗く秘裂。

静止した世界のなか、
みなみの肌は白磁のような美しさを放つ。

(この純白の肉体の、まだ誰にも開かれていない膣――
僕が最初で最後の支配者になる)

ひろしは、そっとみなみの尻肉に両手を添え、
左右にやさしく広げた。

「……」

臀部の谷間が割れ、
奥の奥、きゅっと閉じた小さな膣口が
灯りの下に露わになる。

粘膜は、淡いピンク色。
まだ強い湿り気はなく、
それでも僅かに舌と指の愛撫の痕跡で、
薄い膜のような潤いが滲み始めている。

ひろしは、膣口を親指と人差し指でそっと開いた。

「ぱちっ」と音を立てて、
処女膜が、まるで薄いカーテンのように奥に横たわっている。

膣の奥までライトを当て、
その細部を観察し、スマートフォンで克明に撮影した。

レンズ越しに映るのは、
無垢な肉体の最奥。
(寿子の成熟した膣奥とはまったく違う、
柔らかで未使用の花の蕾――
こんな膣に入るのは、世界で僕だけだ)

みなみの脚をもう少しだけ広げ、
膝を軽く曲げて、四つん這いの体勢にさせる。
尻肉がより強調され、
その奥の膣口が丸見えになる。

スマートフォンの画面に、
小さな膣の皺や、産毛までもが鮮明に映る。

何度もシャッターを切り、
撮影した画像を拡大して眺める。

(この映像は、誰にも見せない。
僕だけの「女のはじまり」の記録だ……)

指先で膣口をそっと押し広げる。
処女膜の薄く透明なカーテンが、
わずかに抵抗しながらも開かれていく。

(この奥に、僕が初めての痕跡を刻み込むんだ)

肉棒は硬く膨れ上がり、
熱を持った先端が膣口に触れる。

四つん這いのみなみの尻肉を両手で包み、
亀頭で膣口をなぞりながら、
粘膜のぬめりを感じ取る。

「ぐちゅ……」
肉と肉が初めての接触を果たし、
粘液が糸を引く。

(寿子の膣は、粘膜が複雑に蠢き、奥まで一気に誘い込む名器だった。
だが、みなみの膣はただきつく、未知の快感を拒むように閉じている)

ひろしはゆっくりと、
亀頭を膣口へと押し当てた。
はじめは全く入らない。

「……っ」

力を込めて少しずつ押し進めると、
膣口の肉がきゅうっと締め付け、
入り口が焼けるような熱さで拒みながらも、
やがてわずかに広がっていく。

「ぬちっ、ぬぷっ……」
最初の一センチ、二センチと、
膣道が肉棒の太さを覚えていく。

そのきつさは異常なほどだった。
膣の内側の肉が、
まるで自分を拒むように締めつけ、
それでも亀頭をゆっくりと押し進めるたびに、
内壁が摩擦熱でじりじりと滲むような快感に変わっていく。

(狭い、狭い……
これが処女の膣、
寿子の名器とは全く違う、
未経験の肉体だけが持つ、唯一無二の閉じた悦楽……)

動画を回しながら、
みなみの背中、尻肉、膣口、
そして肉棒がゆっくり侵入していく様を記録する。

やがて、
「ぷつっ」
という感触とともに、
膣口の奥で、薄い膜が破れる。

「ぬぷっ、じゅぷ……!」

処女膜を押し破る瞬間、
膣道が急激に広がる。

わずかな血が亀頭にまとわりつき、
粘膜と一緒にぬるぬると糸を引く。

(今、みなみは“女”になった)

肉棒がさらに奥へ進むごとに、
膣の壁がぴったりと貼り付き、
内側の襞が一本一本、
まるでひろしの肉棒の形状をなぞるように締めつけてくる。

「きつい……
すごい、すごすぎる……!」

後背位の体勢で、
尻肉を両手でしっかり掴み、
根元まで押し入れる。

膣奥が焼けるように熱く、
締め付けが強烈で、
抜こうとしても膣が離してくれない。

「ぬちゅ、ぐちゅ、じゅぷ……」

肉棒の動きに合わせて、
膣口からはわずかな血と愛液が混じった粘液があふれ、
太腿をつたって滴り落ちていく。

(これが、初めての膣……
寿子や遥では感じられなかった、
純粋な“キツさ”――
この感触は、一生忘れられない……)

ひろしは、後背位でみなみの膣に肉棒を根元まで貫き、
そのまましばし動きを止め、
処女を喪失した膣の内壁の収縮をじっくりと味わった。

スマートフォンの動画は、
ひろしがみなみの奥まで突き入れ、
処女膜を破り、膣道に精を刻んだ一部始終を克明に映し出している。

みなみの背中ごしに、
ひろしは自分の肉棒が膣に吸い込まれていく様、
狭い膣道のぬめり、
淫靡な水音――

すべてをじっくり堪能しながら、
ピストンを始めるために、
腰をゆっくり動かし始める。

未経験の膣は、
抜き差しするたびに激しく締まり、
襞が肉棒を搾り取るようにねじれて絡む。

「ぬちゅっ、ずぷっ、じゅぷ……」

静止した世界で、
快感のすべてが、
ひろしだけのものとして響き続けていた。

みなみの身体は、
今この瞬間、完全に“女”へと目覚めさせられたのだった――

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