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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.15(開いて中を観察・撮影)
次の機会を選んだ。
コンビニではなく——バイトを終えて、みなみが一人で帰宅する夜道。
住宅街に入ってすぐの、人通りの少ない路地。
防犯カメラのない場所を事前に確認してあった。
みなみが路地に入った瞬間、ひろしは時間を止めた。
制服のまま、足を踏み出した体勢で固まっている。
ひろしはみなみを路地の奥、民家の塀の陰まで移動させた。
コンビニの制服——白いシャツ、黒いエプロン、黒いタイトスカート。
前回と同じ服装。
エプロンをほどいて外す。
シャツのボタンを外す。
ブラジャーのホックを外して取り除く。
スカートのホックを外して落とす。
ショーツを膝まで引き下ろす。
今回はさらにショーツも完全に抜いた。
みなみは全裸になった。
ひろしはスマートフォンを取り出した。
背面から全体を撮影する。
白い背中、細い腰、小さな尻。
正面に回り込み、乳房と腹部を撮影する。
それから、みなみをゆっくりと四つん這いの体勢にさせた。
地面に膝と手をつかせ、背中を水平に保つ姿勢。
スマートフォンのライトをつけて、後ろから陰部を照らした。
両手でみなみの臀部を左右に開く。
陰唇が開いて、膣口が露になった。
前回よりも近い距離で、じっくりと観察する。
ひだの形。色。閉じ方。
奥に薄く透ける処女膜のカーテン。
シャッターを何枚も切った。
膣口を親指と人差し指で左右に開いて、さらに奥まで撮影した。
指先でひだをなぞり、膣口の縁をゆっくりと押し広げる。
中指の先端を当てて、少しずつ圧力をかける。
抵抗感。
前回と同じ、入り口が強く押し返してくる感触。
ゆっくりと押し込むと、第一関節が入った。
膣壁が指の形に沿って広がっていく。
奥に固い膜の感触。
ひろしは指を引き抜き、代わりに自分の肉棒を取り出した。
完全に硬くなっていた。
四つん這いのみなみの後ろに膝をついて位置を整え、スマートフォンを横に置いて動画を起動した。
レンズがみなみの臀部と結合部を映せる角度に固定する。
亀頭を膣口に押し当てた。
ぬるりとした粘膜の感触。
腰を前に押し出す。
入らない。
入り口が強く押し返してくる。
亀頭が引っかかったまま、前に進めない。
もう少し力を込める。
膣口の肉が引き伸ばされていく感触。
じわじわと、亀頭の先端だけが埋まっていく。
ぬちっ……ぬぷっ……
入り口が開いていく。
きつい。異常なほどきつい。
亀頭の周囲を、細い膣壁が限界まで締めつけている。
さらに腰を進める。
固い膜に突き当たった。
一度止まる。
動画が回っているのを確認してから、腰を強く前に押し出した。
——ぷつん。
薄い膜が破れる感触。
同時に、先端がずるりと奥に滑り込んだ。
ぬぷっ……じゅぷぅっ……
亀頭の表面に、薄い液体の感触。
精液とは違う、わずかに粘り気のある——処女の証。
ひろしはそのまま、ゆっくりと腰を進め続けた。
みなみの産道が、少しずつ肉棒の形に押し広げられていく。
一センチ、二センチ——根元まで埋まるまで。
子宮口に亀頭が触れる感触。
みなみの膣が肉棒の全体をきつく包んでいた。
ひろしはしばらく動かずにいた。
この締めつけの感触を確認するように。
それから、腰をゆっくりと動かし始めた。
引いて、押す。
引いて、押す。
ぐちゅっ、ぬちゅっ、じゅぷ……
膣口の縁から、透明に薄く赤みがかった液体が溢れ出し、みなみの太腿を伝い落ちていく。
横に置いたスマートフォンがそれを映し続けていた。
ひろしは腰を動かしながら、動画の画面に目をやった。
レンズの中に、自分の肉棒がみなみの膣に出入りしている映像が映っていた。
録画は続いている。

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