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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.15(開いて中を観察・撮影)
次の機会は、より慎重に選んだ。
コンビニの裏口ではなく、アルバイトを終えたみなみが一人で帰宅する夜道。深夜の住宅街に入ってすぐの、街灯が少なく人通りの絶える路地裏。防犯カメラの死角になる場所を、ひろしは事前の尾行によって完全に特定してあった。
深夜一時過ぎ。みなみがコンビニの制服の上に薄手のカーディガンを羽織り、小さな鞄を提げて路地に入ってきた。
「ふぁ……疲れた」
小さく欠伸をして、無防備な声を漏らす。その声が暗闇に溶けるよりも早く、ひろしは路地の角から姿を現し、自身の能力を解放した。
時間を止めた。
カチッ、という無音の衝撃とともに、世界から一切のノイズが消え失せた。秋虫の鳴き声も、遠くを走るバイクの排気音も、すべてが凍りつく。みなみは、欠伸をしたままの少し間抜けな表情で、片足を踏み出した体勢のまま完全に彫像と化していた。
ひろしは音のしない世界を歩き、彼女のすぐ背後に立った。そして、宙に浮いたまま固定されている彼女の身体を抱き寄せ、民家の高いブロック塀の陰へと移動させた。これで、万が一誰かが通りかかっても見つかることはない。完全な密室空間の完成だった。
ひろしはみなみの鞄を取り上げて地面に置き、彼女の着ているカーディガンを肩から滑り落とす。その下からは、あの夜と同じ、コンビニの指定制服である白いポロシャツと黒いプリーツスカートが現れた。
「さて……続きを始めようか」
誰に聞こえるでもない声で呟き、ひろしはポロシャツのボタンを外していく。前回のように躊躇う必要はない。今夜は、この美しい純潔を完全に破壊し尽くすと決めているのだから。
ボタンをすべて外し、ポロシャツを脱がせる。現れたのは、前回と同じく飾り気のないシンプルなベージュのブラジャー。背中に手を回してホックを外し、前へと引き抜く。白く滑らかな肌と、まだ誰にも吸われたことのない可憐な蕾が露わになった。
続いて、黒いタイトスカートのジッパーを下ろし、腰から引き抜く。足元に落ちたスカートを踏まないようにしつつ、最後に残された白い綿のショーツに指をかけた。
ゆっくりと、膝下、足首へと引き下げ、完全に両足から抜き取る。
ついに、みなみは深夜の路地裏で完全な全裸となった。冷たい夜気の中に身を晒しているというのに、時間が停止しているため、彼女の肌は鳥肌一つ立てず、ただ生温かい体温だけを保っている。
ひろしはスマートフォンを取り出し、カメラアプリを起動した。フラッシュを切り、暗視モードで彼女の無防備な姿を撮影し始める。
まずは背面から。肩甲骨から腰へと流れるしなやかなライン、まだ誰にも触れられていないようにも見える小さな尻。シャッター音のない世界で、ただ画面に彼女の裸体が記録されていく。
次に正面へと回り込み、形の良い乳房と、引き締まった腹部を撮影した。一切の抵抗を持たない、完全に無力化された生贄の姿。その倒錯した背徳感が、ひろしの下腹部にある欲望を激しく煽り立てる。
ひろしはスマートフォンをポケットにしまい、みなみの身体に両手をかけた。そして、彼女の姿勢をゆっくりと変化させていく。
地面に膝をつかせ、両手で上半身を支えさせる。いわゆる四つん這いの体勢。背中を水平に保ち、尻をこちらへと高く突き出した屈辱的なポーズ。停止した時間の中で、人間の身体は関節人形のように滑らかに動き、その姿勢で再び固定される。
ひろしは再びスマートフォンを取り出し、今度はライトを点灯させた。強烈なLEDの光が、彼女の後ろ半分を白日の下に晒す。
ひろしは背後からしゃがみ込み、両手でみなみの柔らかな臀部を掴んで左右に大きく開いた。
閉じられていた陰唇が外側に引かれ、これまで衣服と下着によって厳重に守られていた秘所が、強烈な光の中に完全に露わになった。淡いピンク色をした未開の粘膜。まだ一度も男の肉棒を受け入れたことのない、小さく硬く閉じられた膣口。
前回、コンビニの裏口で確認した時よりも、さらに至近距離から、圧倒的な光量でその全容を観察する。スマートフォンのカメラを近づけ、ひだの形、色、そして奥に薄く透けて見える処女膜のカーテンまでをも、何枚もの写真に収めていった。
ひろしは左手でスマートフォンを持ったまま、右手の人差し指と親指で陰唇をつまみ、さらに大きく外側へと引っ張った。
「すごいな……こんな奥まで丸見えだぞ」
指先でひだの表面をなぞり、膣口の縁をゆっくりと押し広げる。そして、中指の先端をその小さな入り口へと当て、じわじわと圧力をかけた。
前回と同じ、強烈な抵抗感。入り口の筋肉が、未だ見ぬ異物の侵入を本能的に拒絶し、押し返してくる。しかし、ひろしは構わず力を込め、中指の第一関節までをずぶりと押し込んだ。
(……きつい。指一本でこれか)
膣壁が指の形に沿って無理やり広げられていく感触。そして、そのすぐ奥には、絶対に越えなければならない固い膜の存在があった。指先から伝わるその生々しい感触に、ひろしの股間の肉棒は限界まで膨張し、ズボンの中で痛いほどに脈打っていた。
ひろしは中指を引き抜き、代わりに自身のズボンを下ろして、怒張した肉棒を外へと解き放った。亀頭からは、すでに粘り気のある我慢汁が大量に溢れ出している。
四つん這いのみなみの背後に膝をつき、位置を微調整する。そして、スマートフォンを地面のブロック塀の縁に立てかけ、動画撮影モードを起動した。レンズが、みなみの突き出した臀部と、これから起こる凄惨な蹂躙の瞬間を真正面から捉える角度に固定する。
ひろしは両手でみなみの腰をがっちりと掴み、自身の亀頭を、まだ濡れきっていない未開の入り口へと力強く押し当てた。
ぬるり、と我慢汁が粘膜に絡みつく感触。
腰を前に押し出す。
入らない。
指先の時とは比べ物にならない強烈な抵抗。みなみの膣口が、その太さと質量を拒絶し、限界まで引き伸ばされながらも侵入を阻もうとしている。亀頭の先端が引っかかったまま、それ以上前へと進まない。
ひろしは腰を少し引き、再び力を込めて押し当てた。膣口の肉が、ちぎれんばかりに外側へと引き伸ばされていく。
じわじわと、ミミリ単位で、亀頭の先端だけがその狭い洞窟へと埋まっていく。
ぬちっ……ぬぷっ
入り口が、悲鳴を上げるように開いていく。きつい。異常なほどきつい。亀頭の周囲を、細くうぶな膣壁が万力のように締めつけている。時間が停止しているため、みなみは痛みに悶えることも、叫ぶこともできない。ただ、物理的な事実として、彼女の身体がひろしの圧倒的な暴力によってこじ開けられていく。
さらに腰を進める。
ゴン、と亀頭の先端が、あらかじめ確認していた固い膜——処女膜に突き当たった。
ひろしは一度、腰の動きを完全に止めた。地面に置いたスマートフォンの画面を見る。録画時間を示す赤い数字が、確実に秒を刻んでいる。みなみの純潔が永遠に失われる瞬間が、今まさに記録されようとしている。
ひろしは深く息を吸い込み、腰の筋肉に渾身の力を込めた。そして、一気に前へと押し出した。
——ぷつん。
指先で触れた時にはあれほど強固に思えた薄い膜が、残酷なほどにあっけなく破れ去る感触。それと同時に、最大の障害を失った亀頭が、ずるりと一気に奥へと滑り込んでいった。
ぬぷっ……じゅぷぅっ……!
亀頭の表面に、薄い液体の感触が広がる。自分の精液でも我慢汁でもない、わずかに粘り気と鉄の匂いを帯びた液体。処女の証である破瓜血が、膣壁を伝って溢れ出したのだ。
ひろしはそのまま、容赦なく腰を進め続けた。みなみの未開の産道が、巨大な異物の形に沿って無残に押し広げられていく。強烈な締めつけが、ひろしの肉棒全体を圧迫し、狂おしいほどの快感をもたらす。
一センチ、二センチ——そしてついに、根元までが完全に埋まった。
子宮口の硬い感触が、亀頭の先端にぶつかる。みなみのうぶな膣が、ひろしの肉棒の全体を真空パックのようにきつく、痛いほどに包み込んでいた。
ひろしはしばらくの間、動かずにその結合の感触を味わい尽くしていた。時間が止まっているからこそ味わえる、純粋な物理的圧力。他者の肉体の最も奥深くに、自身の存在を強制的にねじ込んだという絶対的な征服感。
やがて、ひろしはゆっくりと腰を引き始めた。
ずぶり、と根元まで埋まっていた肉棒が、悲鳴を上げるような粘着音を立てて引き抜かれていく。亀頭が膣口の入り口まで戻ったところで、再び腰を前へと打ちつける。
引いて、押す。引いて、押す。
、っ、じゅぷ……!
静寂に包まれた路地裏に、肉と肉が激しく衝突し、粘膜が擦れ合う生々しい水音だけが不気味に響き渡る。ピストンを繰り返すたびに、膣口の縁から透明な愛液と、薄く赤みがかった破瓜血が混ざり合った液体が溢れ出し、みなみの白い太腿を伝って滴り落ちと地面に滴り落ちていく。
ひろしは腰を激しく打ちつけながら、地面に置かれたスマートフォンの画面に目をやった。
無防備に四つん這いにされた女子大生の身体。その後ろから、獣のように激しく突き上げを繰り返す自身の腰。みなみの膣口が、出入りする太い異物によって無惨に広げられ、赤い液体をこぼしながら蹂躙されているその映像が、冷徹なレンズを通して記録され続けている。
「ははっ……最高だ」
みなみが目を覚ました時、自身の身体に何が起きたのかを悟るだろうか。股間を貫く激痛と、流れ出る血を見て、どのような絶望の表情を浮かべるのだろうか。
ひろしは録画が続いていることを確認しながら、さらにピストンの速度と威力を上げていった。停止した時間の中での、孤独で狂気的な陵辱は、まだ始まったばかりだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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