🔖 全ての物語の目次はこちら

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.20(今度は美味しそうに、舐めてくれ)

時間停止・静止

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.20(今度は美味しそうに、舐めてくれ)

残酷な現実を突きつけられたベッドの上。
寿子の子宮の奥には、ひろしに無理やり注ぎ込まれた精液の暴力的な熱と重みが、まだドクドクと生々しく残り続けていた。

ひろしは、動画を見て絶望の底に沈む寿子を見下ろし、冷ややかな、だが確信に満ちた支配者の微笑を浮かべながら、彼女の涙に濡れた顎をそっと指で持ち上げた。

「……前に時間を止めて、大学のトイレで、お前に俺のをしゃぶらせたよな」

寿子はびくりと肩を激しく震わせ、恐怖と究極の恥辱で喉の奥をヒュッと詰まらせた。

(あれも……本当に現実だったんだ……っ。
知らないうちに、私の口で、ひろしさんのものを……っ)

「今度は――時間を止めない。
俺の目を見て、美味しそうに、舐めてくれよ」

ひろしの低く静かな声が、夜の部屋の隅々にまで残酷に響き渡る。

有無を言わさぬ命令の重さに、寿子の血の気の引いていた頬は、屈辱と羞恥でみるみる真っ赤に染まっていく。

(……嫌だ、こんなこと……っ。
でも、断れない……。拒否したら、あの動画を、全部……っ)

寿子はポロポロと涙をこぼしながら、ゆっくりと布団の上で四つん這いになり、ひろしの股間の前へと膝をついた。
ガタガタと小さく震えながら、男の剥き出しの下腹部へと、ゆっくりと顔を近づけていく。

ひろしの肉棒は、一度完全に射精した直後であるにも関わらず、彼女の怯えた視線を受け止めて、すでに再びどくどくと脈打ち、凶悪な存在感を取り戻しつつあった。

「恥ずかしがるなよ。
お前の身体だって、すごく淫らだったからな」

ひろしは、顔を近づける寿子の耳元へ、悪魔のように囁いた。

「昼間、お前のに俺のが入るたびに、全身で吸い付いてくるみたいだったぞ。
入り口から子宮の奥まで、何重にも肉襞が絡みついてきて、ドロドロの蜜と熱で……あれは一度味わったら絶対忘れられない名器だ」

その露骨で卑猥な言葉が、寿子の胸を容赦なくえぐる。

「……っ! ひぐっ、うぇっ……っ」

(そんなこと、言わないで……っ。
全部感じられて、知られて、自分の身体が、勝手にそんなふうに……っ)

頬はさらに真っ赤に火照り、羞恥のあまり目から大粒の涙がとめどなく溢れ落ちる。
だが、ひろしの口責めは終わらない。

「奥のほうが特にすごい。
一番深いところで、締めつけもぬるぬるした感触も、全部、俺の肉棒を引き込んで離さないんだ。
お前の子宮に直接出したときの、あのビクビク痙攣する反応――あれがたまらなかった」

寿子は喉を限界まで詰まらせ、自分の唇から血が滲むほど強く噛んだ。

(私の……そんな一番奥のことまで……っ。
全部見られて、味わわれて、動画にまで……っ)

絶望と羞恥が、彼女を深い狂気の底へと引きずり込んでいく。

「次はお前が、俺を味わう番だ」

ひろしは、ベッドの端に腰掛けたまま大きく膝を広げ、反り返る極太の肉棒を寿子の涙濡れた顔の前に突き出した。

「ほら、さっきのディープキスみたいに……美味しそうに、じっくり味わってくれ」

寿子は震える両手の指先で、ひろしの肉棒を下からそっと包み込んだ。

強烈な体温、ずっしりとした重さ、そして皮膚が張り詰める凶悪な硬さ――。
全てが、自分が今、この男の完全な奴隷になったのだという現実を、否応なく突きつけてくる。

彼女はおそるおそる、赤く充血した先端の亀頭に震える唇を寄せ、そっと小さな舌を伸ばした。

「ちゅ……んっ、れろっ……」

柔らかい唇でカリ首を包み、舌先でカリの裏側に溜まったぬめりを、びくびくと舐め取る。

強烈な男の匂いと、ほのかな苦味、そして先ほど自分のの奥にぶちまけられたばかりの精液の生臭い残り香――。
そのすべてが、強制的に寿子の口内へと押し込まれていく。

ひろしは寿子の乱れた髪を指先で優しく梳きながら、這いつくばって自分に奉仕する誇り高き同級生の姿を、特等席でじっと見下ろしていた。

「そう、もっとだ。
俺の目を見ながら……根元まで舐めてみろ」

寿子は、言われるがまま、涙でぐしゃぐしゃになった顔を上げ、ひろしの冷酷な瞳を見つめ返しながら、肉棒の付け根から先端まで、下から上へと長い舌を這わせた。

じゅるるっ、れろぉっ、ぬちゅっ……!

口の中で熱い肉を温めるように、一度深く咥え込み、舌をぐるぐると巻きつけて、掃除機のようにゆっくりと吸い上げる。

(こんな……私、こんな汚いこと……っ!)

究極の恥ずかしさで涙が頬を伝い続け、顔全体が沸騰するように火照りまくる。

ひろしは、寿子のその生々しく卑猥な舌使いと、涙に濡れた唇の動きに興奮を抑えきれず、ゆっくりと腰を前へ押し出し始めた。

「うまいな……。
もっと、女の顔をして、美味しそうにしゃぶってみせろ」

寿子は悲鳴のような息を殺しながら、極太の男の凶器を口の中で必死に転がし、時には先端の鈴口を唇できつく吸い上げ、時には舌の平で裏筋を執拗になぞる。

「んっ、んんっ、ちゅぷっ、じゅるるるるっ……っ」

処理しきれない唾液がとろりと口から流れ出し、顎を伝ってシーツへとぽたぽたと溢れ落ちる。

涙でにじんだ視界のまま上を見上げると、ひろしの残酷な支配の色に満ちた視線とぶつかる。
その絶対的な主従関係に、寿子はさらに絶望的な羞恥を感じ、ビクビクと肩を震わせた。

「ほら、もっとだ。
舌をもっと全体に絡めろ。喉の奥まで使え」

ひろしの手が寿子の後頭部を強めに押さえ込み、彼女の狭い口内へと、容赦なくさらに深く肉棒を突き込んでいく。

「……っ! んぐっ、おえっ……!!」

喉の最奥、扁桃腺のあたりまで硬い先端が突き当たり、思わずえづきそうになる。

それでも、この悪魔の命令には絶対に逆らえない。

唾液と涙、そして鼻水までが混じり合い、寿子の美しい顔はもはやぐしゃぐしゃになっていた。

それでも――。
寿子は必死に、必死に、自らの舌で極太の肉棒を包み込み、唇をすぼめて先端をくちゅくちゅと卑猥な音を立てて吸い上げ続ける。

じゅるるるっ! ぬぷっ、ちゅぽっ、んぐっ、んっ……!

決定的な恥辱と屈辱。
そして、脅迫によって命令に従うしかないという地獄のような現実――。

先ほどまで自分のの最奥で荒れ狂っていた、あの凶悪で生々しい感触を口の中で直接思い出しながら、寿子は涙を流して男の凶器をしゃぶり続けた。

(こんな惨めな姿、もう、誰にも見られたくない……っ。
でも、絶対に拒否できない……。
これが、今日からの、私の現実……っ)

ひろしは、完全に自分の支配下で性奴隷と化した寿子の頭を、まるでよくできたペットのように満足げに撫でた。

「いいぞ……。
本当に、俺の女らしく、美味しそうに舐めてくれるな」

涙に濡れそぼった頬。
羞恥で真っ赤に染まった顔。
大量の唾液で淫らに光る唇――。

それでも寿子は、もう二度と元には戻れない絶望の中で、ただひたすらにひろしの命令に従い、股間に顔を埋め続けるのだった。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 この物語の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント