【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:END(頼まされる屈辱の言葉)

家庭・兄妹

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【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:END(頼まされる屈辱の言葉)

「やめてほしいなら、もっと可愛く女らしく頼めよ。……ほら、大好きなお兄ちゃんの前で」

遥の絶望に染まった瞳から、また一筋、大粒の涙が零れ落ちる。

男はその涙を汚い舌で舐め取り、遥の震える唇を強引に吸い上げる。

くちゅ、くちゅ、と淫らで卑猥な音が唇の隙間からリビングにこぼれる。

男の太い手は、遥の未発達な乳房を大きく乱暴に揉みしだき、小さな蕾を指先で執拗にこね回す。

「ほら、さっきよりずっと柔らかくなってるぞ……さすがにもう、完全に女の身体だな」

敏感な乳首はすぐに固く尖り、男の生臭い舌がそれをねっとりと転がすたびに、遥の身体はびくびくと、本能的に反応してしまう。

未開の奥底からはまだ、先ほど無理やり引き出された絶頂の蜜が止めどなく零れ、真っ白な太ももをぬるぬると不快に濡らしていく。

「やっぱり、男の味を覚えてしまってるじゃないか」

男は遥の純白の身体を下劣に舐めるように見下ろし、太い指先を花弁へと直接這わせる。

くちゅっ、とひどく濡れた卑猥な音が生まれる。

その絶望の深さは、筆舌に尽くしがたいものだった。

遥は究極の羞恥と屈辱に顔を背け、しかし男の指が敏感な陰部を執拗に撫で回すたび、身体はと痙攣するような震えを増していく。

男は自らの巨大なものを手で乱暴にしごきながら、再び遥の細い太ももを限界まで持ち上げる。

「……もう一度、この一番奥に俺の精子が欲しいんだろ? さっきよりずっとに濡れてるぞ」

遥は恐怖でぶるぶると激しく首を振るが、男はそんな哀願など全く意に介さず、重い腰を遥の両脚の間に強引に割り込ませる。

異常な硬さと熱をもった巨大な肉が、遥の愛液で濡れそぼる純潔の花園を再び無慈悲に押し広げていく。

処女を散らされた一度目よりも、遥の身体は強制的な刺激によって、男の異物を受け入れやすくなってしまっていた。

引き裂かれる痛みの代わりに体内の奥からじわじわと、脳髄を溶かすような異常な熱が溢れ始める。

男はぐっ、と一気に、一番奥まで容赦なく腰を押し込む。

「……あっ、や……ぁっ……!」

遥の細い喉から、苦しげで、しかしどこか甘い吐息が意思に反して漏れる。

男はぐりぐりと子宮口の奥まで押し入り、何度も激しい抜き差しを玩具繰り返す。

濡れた粘膜が擦れ合う暴力的な音が、静寂の部屋いっぱいに残酷に響きわたる。

男は遥の両膝をガッチリと抱え、さらに最奥深くまで親の敵のように貫く。

「どうだ? 二度目は……さっきよりずっといいんだろ?」

遥は大量の涙を零しながら、必死に首を横に振る。

だが身体の奥では、絶対的な拒絶と強制的な反応がに混ざり合い肉壁の内側が男の形をなぞるように、きゅんきゅんと蠢いていく。

「もっとエロい声を出せ。お兄ちゃんに、妹の声を聞かせてやれよ」

男は遥の乳房を乱暴に掴み蕾を口に含んで獣のように吸い上げる。

遥の華奢な身体は自然と弓なりに反り返り、無意識のうちに男の激しい突き上げを深く受け入れてしまう。

さらに男の執拗な愛撫は続き、遥の反応は限界を超えて高まっていく。

「お兄ちゃん、どうだ? 大切にしてた妹がこんなに乱れてるぞ」

手足を縛られたひろしの目から、また一筋、血のような涙がこぼれる。

妹が二度目の残酷な侵入に身体をビクビクと震わせる地獄の様を、目を逸らせぬまま見続けるしかない。

男は一層激しく腰を打ち付け、遥の花園の奥深くを乱暴に、容赦なくえぐり続ける。

産道が限界まで押し広げられ、奥からまた、透明な蜜が止めどなく溢れてくる。

「二回戦の女は、もっともっと感じやすいんだよ。……ほら、もう一度イきそうだろ?」

遥は口を血が滲むほど強く結び、必死に耐えようとするが、身体の芯が異常な熱で激しく震えていくのを絶対に止められない。

蕾を強く摘まれ、太ももを限界まで開かされ最奥を何度も何度も暴力的に叩かれるたび、強制的な絶頂の波がじわじわと恐ろしい勢いで高まっていく。

男は遥の頭を片手で乱暴に抱え、唇を激しく貪る。

もう片方の手は彼女の乳房や平らなお腹、太ももを執拗に愛撫し続ける。

「そろそろ限界だな……今度も全部、この一番奥に射精してやるよ」

男は遥の両足を自分の肩に担ぎ上げ、最も深く、奥の壁を突き破る勢いで突き込む。

膣の奥がまた異常な熱で脈打ち、巨大な肉の感触が遥の子宮の入り口まで直接届く。

「や……だめ……もう、やめてぇっ……!」

遥の悲痛な絶叫も空しく、男の腰がブルブルと大きく痙攣し始める。

遥の肉壁が反射的にきゅっと限界まで締まり、最悪の絶頂の波がまた容赦なく訪れる。

男は獣のような声を押し殺しながら、遥の奥底深くへと、灼熱の、そして汚らわしい精液の雫を大量に解き放つ。

、と不快な音を立て、男の欲望のすべてが遥の体内に完全に注ぎ込まれていく。

遥は身体を雷に打たれたように震わせ、膝を持ち上げられた恥ずかしい体勢のまま、絶望の絶頂に呑み込まれる。

強制的な限界と究極の屈辱、異常な熱と大量の涙、その全てがフローリングの床にボタボタと滴り落ちていく。

男はしばらく遥の上に重く覆いかぶさり、汗ばんだ不快な肌を完全に密着させていた。

息を整えると、ゆっくりと遥の最奥から巨大な身を引き抜き、彼女の真っ白な太ももに残る蜜と白濁の雫を、舐め取るように汚い指で拭った。

「……お前、本当にいい身体してるな。何度でも射精して楽しめる」

男は満足げに、そして下劣に微笑みながら、もう一度遥の汗ばんだ髪をかき上げる。

遥は焦点の合わない虚ろな目で暗い天井を見つめ、ただ静かに、声もなく絶望の涙を流し続けていた。

リビングには、暴力的な行為の余韻と淫らで不快な熱がねっとりと残り、絶望する兄と妹、そして悪魔のような暴漢――。

三人だけの、誰にも知られることのない狂気の夜が、しぶとく、永遠に続いていた。

――妹は、最愛の兄の目前で二度も、女として完全に蹂躙され、人間としての尊厳のすべてを残酷に奪われていったのだった。

この日から、二人の関係は、もはや元の無邪気な兄妹には二度と戻れないほど、醜く、残酷に歪められてしまったのだ。

狂気に満ちた夜の闇の中で、男の下劣な嗤い声だけが延々と響き続けている。

遥の息が限界まで荒くなり、小さな乳房が激しく波打つ。

太腿の内側が激しく痙攣し、細い指先が逃げ場を求めて冷たい床をガリガリと掴む。

ふたりの絶望の結合部は蜜に完全にまみれ、卑猥な水音がねっとりと、部屋の空気に絡みつく。

兄の硬いものが遥の奥を突くたび、愛液が激しく溢れ、床にボタボタと滴り落ちる。

男はその狂気の様子を、夢中で録画し続ける。

遥の枯れ果てた涙、兄の額の脂汗、二人の肉が激しく絡み合う音――その地獄の全てが、デジタルな記録に永遠に焼き付けられていく。

兄の唇が遥の細い首筋に触れ、時折やさしく、しかし罪深く吸う。

その跡が薄く赤く残り、遥の純白の肌はますます淫らで絶望的な模様で彩られていく。

兄の震える指が遥の乳首を執拗に転がし、もう片方の手で細い腰を強く引き寄せる。

遥の身体が弓なりに反り返り、胸が過呼吸で大きく上下する。

限界まで追い詰められた精神が、強制的な快楽の波に呑み込まれ、防衛本能として痛みを快感へと変換してしまっているのだ。

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