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【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:END(兄の顔の上で暴かれる肉体)
深夜のリビング。それはもはや、家族がくつろぐための空間ではなく、理不尽な暴力と底知れぬ恥辱が支配する、逃げ場のない地獄と化していた。
床に縛り付けられ、身動き一つ取れない兄・ひろしの顔の上に、妹である遥の身体が、強引に、そして無残にもまたがらせられていた。
男の太く力強い腕が遥の細い腰を上から押さえつけ、逃げることを決して許さない。
遥の柔らかな太ももの内側、そして、まだ誰にも見せたことのない無防備な秘部が、兄の顔のすぐ上に晒されている。
ひろしの荒々しい鼻息と、わずかに開いた唇からの吐息が、遥の最も敏感な柔肉の奥に、ダイレクトに、そして熱を持って吹きかけられていた。
その信じられないような感覚に、遥の全身の肌は粟立ち、限界を超えた羞恥心で激しく震え続けている。
男は、遥の背後から両手を回し、まだ成熟しきっていない初々しい乳房を、容赦なく揉みしだいた。
「おい、兄貴の顔でしっかり擦り付けろ。恥ずかしがらずにもっと腰を落とせよ」
男の嗜虐的な命令が、遥の耳元で響く。
そして、男の硬い指先が、遥の敏感な乳首を強くつまみ上げ、ねじり上げる。
「痛っ……や、やめて……お願い、許して……っ」
遥は涙声で懇願するが、男の暴力的な手つきは全く緩む気配がない。
それどころか、男は遥の腰をさらに力強く下へと押し下げ、兄の顔に遥の股間を完全に密着させるように前後に揺らし始めた。
兄の鼻柱や唇が、遥の陰部の柔らかな肉に幾度もこすりつけられる。
布一枚すら隔てない、生々しい直接の接触。
遥の心は、取り返しのつかない屈辱に引き裂かれそうだった。
身体を前後に揺さぶられるたび、恐怖と暴力的な刺激によって、遥の花唇からは、彼女の意思とは無関係に、透明な蜜がわずかに滲み出し始めていた。
それが兄の顔に直接触れているという事実が、遥をさらに深い絶望の淵へと突き落とす。
「ほら、聞こえるか? お前の妹、兄貴の顔に擦り付けられて、もう濡らしてるぞ」
男の卑劣な言葉が、静かな部屋に不気味に響き渡る。
ひろしは、ガムテープで塞がれた口の奥で、獣のような呻き声を上げた。怒りと悲しみ、そして何より己の無力さに対する強烈な絶望が、ひろしの目を血走らせている。
しかし、身体を縄で完全に拘束されている以上、彼にはどうすることもできない。
遥は絶え間なく流れ落ちる涙で視界を滲ませながら、ただ首を横に振ることしかできなかった。
「違う……っ、違うの……お兄ちゃん……私、こんなの……っ」
遥の否定の言葉も虚しく、男は遥の腰をさらに激しく揺さぶり、上下に、前後に、ぐいぐいと兄の顔へと押し付け続ける。
兄の鼻息が、遥の内部にまで届きそうなほど間近で吹きかけられ、荒れた唇が、何度も何度も入り口をかすめる。
その暴力的な摩擦が、強烈な嫌悪感と共に、遥の身体の奥底を無惨に震わせていく。
やがて、男の手が遥の乳房から離れ、太ももから内腿へ、そして、直接股間へと滑り込んできた。
「ひっ……!」
遥が短く悲鳴を上げる間もなく、男の太く硬い指先が、遥の花唇のひだを無理やり左右に押し広げた。
最も隠しておきたい肉の奥の赤い粘膜までもが、明るいリビングの照明の下で、兄の顔のすぐ目の前に、まざまざと晒しつけられる。
「ほら、ここが、お前の一番いやらしいところだ。兄貴にしっかり見てもらえよ」
遥の割れ目が、ひろしの目の前で完全に開かれる。
羞恥のあまり、遥は頭を垂れ、目を固く閉じてガタガタと震え続けた。
だが、男はそんな遥の絶望を楽しむかのように、容赦なく、その太い指を遥の肉壺の奥へと一気に滑り込ませた。
「あっ……! やだ、痛い……痛いよぉ……っ!」
前戯など全くない強引な侵入に、遥の内部は鋭い痛みを覚え、全身がびくりと大きく跳ね上がった。
「どうだ、兄貴の顔の上で、俺の指をこんなに深くくわえ込んでるぞ」
指が入り口に力任せに押し当てられ、ぐちゅり、と生々しい音を立てて侵入してくる。
兄の顔のすぐ上で、自分の内部を他人の太い指に乱暴に蹂躙されているという現実に、遥の精神は完全に崩壊寸前だった。
男の指が奥深くまで突き入り、暴力的に、ゆっくりと膣壁をかき混ぜ始める。
男の硬い爪が、柔らかく繊細な粘膜を乱暴に擦るたび、遥は激しい苦痛と異物感に顔を歪めた。
それなのに、暴力的な摩擦によって遥の身体からは、防衛本能としてさらに多くの蜜が分泌され、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立ててしまう。
「お兄ちゃんの顔の上で、こんなに濡らしてやがる。とんだ変態兄妹だな」
男の言葉が、鋭い刃のように遥の心を切り裂く。
「やめて……お願い、動かさないで……っ、お兄ちゃんの前で……こんなの……っ」
兄の顔に貼り付いた自分の陰部から、止めどなく愛液が溢れ出し、ひろしの鼻や口、頬を伝って、床にぽたり、ぽたりと滴り落ちていく。
自分が兄の顔を汚しているという事実が、何よりも遥を苦しめた。
男は指を抜き差しする速度を上げ、さらに、もう一方の手で遥の敏感な豆粒を執拗に爪弾き始めた。
指の腹と爪先で、柔らかな肉の粒を無理やり押しつぶすように、痛いほどにこね回す。
「あぁっ! 痛い……っ、やだぁっ……!」
遥の太ももは小刻みに震え、呼吸が乱れ、ヒッ、ヒッ、と引きつるような声しか出せなくなる。
兄の顔の上で無防備に股を開かされ、肉の奥を乱暴にかき回され続ける。
苦痛と屈辱しかないはずなのに、男の暴力的な刺激によって、遥の身体の奥から、得体の知れない熱が強制的にせり上がってくる。
男は遥の乳房を再び片手で掴み、乳首をちぎれんばかりにきつく捻り上げた。
「ほら、もっと声を出せ。兄貴の顔の上で、全部ぶちまけてみせろ」
ひろしの絶望に満ちた視線を下から感じながら、遥の意識は白く濁り、遠のいていく。
男の暴力的な指の動きに合わせて、腰が勝手にビクビクと跳ね、兄の顔の上で、濡れそぼった肉が激しく擦りつけられる。
「やだ……やだ……お兄ちゃん、ごめんなさい……ごめんなさい……っ!」
遥は泣き叫びながらも、男の強靭な力と、残酷なほどに的確な物理的刺激に逆らうことができず、身体が大きく波打つように痙攣し始めた。
内腿が火のように熱くなり、入り口が男の指を締め付けるようにぎゅっと収縮する。
男の指先が敏感な部分を激しく叩き、内部を容赦なくえぐり続ける。
「ほら、お兄ちゃん、よーく見ておけよ。妹が堕ちる瞬間だ。絶対に忘れるなよ」
最後の一撃のように、男は遥の最も敏感な部分を力強く、暴力的に擦り上げた。
その瞬間、遥の肉体は限界を超え、激しく跳ね上がった。
「あああぁぁっ……!」
肉体が耐えきれず、拒絶反応のように、奥底から熱い何かが爆発するように湧き上がる。
兄の顔のすぐ上で、遥は極限の屈辱と痛みに耐えきれず、完全に意識を飛ばした。
内部がビクビクと痙攣し、大量の透明な液体が、兄の顔めがけて勢いよく噴き出す。
全身の筋肉が波打ち、太ももが激しく震え、男に掴まれた腰が何度も空を蹴るように跳ねる。
「いや……いやぁ……ごめんなさぁい……っ」
涙と涎、そして自らの恥ずかしい分泌物で全身を濡らし、遥は完全な絶望と虚無の表情のまま、兄の顔の上で限界を迎えて果てた。
溢れ出した大量の愛液が、ひろしの顔をべっとりと濡らし、顎から床へと流れ落ちていく。
男はそれを、心の底から愉しそうに、満足げに眺めていた。
「見たか? お前の可愛い妹、兄貴の顔の上でだらしなくイッちまったぞ」
遥は白目を剥きかけながら全身を痙攣させ、男に突き飛ばされるようにして、ゆっくりと兄の顔の上から崩れ落ちた。
入り口からは、まだとめどなく蜜がとろとろとこぼれ落ちている。
冷たいフローリングの床にうつ伏せに倒れ込み、遥はただ、かすかな呼吸に合わせて肩を震わせ、声もなく涙を流し続ける。
兄の目からも、己の不甲斐なさに対する怒りと、妹をこんな目に遭わせた深い苦しみの涙が流れ落ちていた。
深夜のリビングの空気は、暴力的で一方的な行為の余韻と、むせ返るような匂いに包まれている。
そこには、取り返しのつかない深い羞恥と、二人の絆すらも粉々に破壊するような、永遠に終わらない絶望だけが横たわっていた。

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