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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(フェラからオーガズム)

強姦
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白い診察台で交わる、涙と快感の記録

  • 白い診察台の上、涙と汗に濡れる遥
  • カメラが全ての表情と行為を記録
  • 自らの指で膣を刺激し、絶頂
  • ひろしの肉棒を口内で奉仕
  • 快感と羞恥、屈辱の果て――

遥は涙と汗に濡れたまま、白い診察台の上で、
ひろしの肉棒を口に含み、
もう片方の指で自分のをおずおずと刺激し続けていた。

今もカメラのレンズが、
遥の表情も、
唇の奥に突き刺さる男根も、
自分の指で弄ばれる粘膜も、
ひとつ残らず克明に記録している。

耳元でひろしの低い声が響く。

「まだまだだ、遥。
舌先はもっと柔らかく使え。根元から亀頭まで、しっかり包むように舐めろ。
指は、自分の膣壁をなぞるように……
そう、もっと奥まで、膣の中を探るんだ」

遥は涙に滲む瞳で、言われた通りに舌を肉棒に這わせる。
口の中いっぱいに広がる、ぬるりとした重さ
男の匂いが鼻腔にこびりつき、喉の奥に独特の苦みが広がる。

「唇でしごくように、先端を包んでみろ。
ゆっくりでいい。自分の舌を上手に動かして――ほら、指はもう少し深く」

遥は右手で肉棒を優しく包み、唇で上下にしごく。
左手の中指は、自分の膣口から少しずつ奥へ沈めていく。

ぬめりとした感触、
熱い粘液に絡め取られ、
指先が敏感な膣壁を探り当てるたび、
遥は喉の奥でくぐもった喘ぎを漏らす。


「指が入ったな。中の壁をなぞれ――そうだ、ゆっくりだ」

遥は膣内に差し入れた指で、
ぐるりと内部の柔らかい部分を円を描くようになぞる。

(だめ……こんなこと……自分で……)

羞恥絶望、そしてどこかうずく快感が、
遥の心と身体を熱く絡め取っていく。

口の中の肉棒を舌先でゆっくり転がし、
涙と唾液を混ぜながら、
右手で根元を丁寧にしごき、
左手は自分の膣の中、敏感な膣壁をなぞり、奥へ奥へと触れていく。


ひろしは遥の髪を優しく撫でながら、
指導の声をさらに深く、ねっとりと響かせる。

「自分の膣の中、感じるか?
そのまま、指を少し曲げて……上の方を撫でてみろ。
もっと……そうだ、そこが一番敏感な場所だ。
俺の肉棒も、舌先で“裏筋”をなぞれ」

遥はひろしの言葉に従い、
膣内の指をゆっくり曲げて、
肉の奥、柔らかな壁を探る。

ぐに、と触れた瞬間、
身体が勝手に跳ねる。

「んっ……く、ふぅ……」

肉棒を舐める唇から、
切なげな吐息が零れる。

バイブの名残で敏感になりきった粘膜が、
自分の指の刺激にもびりびりと反応してしまう。

羞恥と快感が絡み合い、
遥はどちらからも逃げ出せない。

「いいぞ、そのまま両方を続けろ。
カメラは全部、お前の顔も、中も映してる」


遥はたどたどしく、
しかし必死に指で自分のを弄りながら、
肉棒を口内で丁寧に舐め続けた。

舌先が裏筋をなぞり、
唇で先端をきゅっと包み込む。

肉棒の根元をしごくたび、
ひろしの呼吸が少しずつ荒くなる。

「そうだ……遥、その調子だ……
指をもう一度、膣の中でしごいてごらん――
ああ、いい……中も、口も、全部だ」

遥はもう、羞恥も屈辱も分からなくなっていた。
熱く濡れた膣の中を、自分の指がくちゅくちゅと掻き回し、
その快感と苦しみのはざまで、
再び、身体の奥がしびれるような波に飲まれ始めていた。

「やっ……あ、あっ……く、ふっ……」

声を押し殺しながら、
口内で肉棒を咥えたまま、
遥は膣内の指で何度も自分をなぞる。

今度は、自分の手なのに、
身体が勝手にきゅうっと締まる。
腰が小さく浮き、
太腿がぶるぶると痙攣する。

痛み甘い痺れ

何かが、また――
身体の奥で弾ける。


「あ、ああっ……! や、だめ……っ、く……!」

遥は膣内を指で擦る手を止められず、
肉棒を舐めながら、
ついに、身体の芯がきゅうっと締まって絶頂へと飲み込まれていく。

口の中でひろしの肉棒が、
今までにないほど膨張し、
どくどくと脈打つのがわかる。

次の瞬間――

「いくぞ、遥。そのまま全部、飲み込め……!」

ひろしが遥の髪を強く掴み、
肉棒を深く口内へ押し込む。

喉の奥まで、重く熱い塊が突き刺さる。

びくん、びくん、とひろしの腰が震え、
その先端から、熱く粘つく白濁が、
遥の舌の上にどっと流れ込んでくる。

「んっ、んんっ……!」

遥は目を見開いたまま、
むせかえるほどの精液を喉の奥で受け止める。

口の中は、塩気苦味、男の体臭と粘度で満たされていく。

それでも、
絶頂の余韻が、身体の芯を震わせ、
膣内の指はまだ、痙攣する肉をきゅうっと締めつけている。


「全部、飲み込め。こぼすなよ……」

ひろしの命令に、
遥は涙を流しながら、
苦い精液を何度も喉を動かして飲み下す。

カメラは、
遥の絶頂の震えも、
射精で溢れる肉棒も、
涙と精液にまみれた口元も、
ひとつ残らず記録していた。


診察台の上、
遥は快感と屈服
羞恥目覚めの狭間で、
男の欲望にすべてを捧げていった――

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