とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:END(対面座位・命令道具化)

二次創作

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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:END(対面座位・命令道具化)

(……あつい……あたまが、おかしくなる……)

美琴の口元からは、だらしない涎と共に、先ほど飲み下したばかりの男の白濁が白い糸を引いてポタポタと落ちていた。
机の端に腰掛けたままの全裸の身体は、限界を超えた媚薬の熱によって全身が桜色に染まり、小刻みな痙攣を繰り返している。
喉の奥を蹂躙された強烈な刺激と、男の精液を直接胃に流し込まれた背徳感が、薬の力で信じられないほどの快楽の渦となって彼女の理性をズタズタに引き裂いていた。

「まだ終わらないぞ、御坂。こっちへ来い」

坂口は、美琴の目の前にあるパイプ椅子にどっかりと深く腰を下ろした。
彼の股間からは、一度射精したばかりだというのに、再び凶悪な熱を帯びて反り返った大人の肉棒が剥き出しになっている。
青緑の血管がグロテスクに隆起し、先端からは透明な粘液がとめどなく溢れ出ていた。

「俺の上に跨れ。両膝を俺の太腿の外側に開いて置き、両腕を首に回せ」

常盤台の優等生としての、あるいは完全な処女としての正常な判断力が一欠片でも残っていれば、泣き叫んで逃げ出していたはずの命令。
しかし、媚薬に脳髄まで犯し尽くされた今の彼女には、その男の凶器すらも、自分をこの狂おしい熱から救ってくれる唯一の救済にしか見えなくなっていた。

「はあ……っ、はあっ……ぁっ……」

美琴の震える両足が、机からゆっくりと床に下りる。
フラフラと覚束ない足取りで坂口の前に立つと、彼女は言われるがままに両膝を開き、男の太腿を跨ぐようにして膝をついた。
両腕を坂口の首の後ろに回し、密着するような対面座位の姿勢をとる。
彼女の発育途中の胸の白い丸みが、坂口のシャツの生地に無防備に押し付けられた。限界まで硬く縮こまった先端の粘膜が、ザラリとした繊維に擦れるだけで、脳髄を焼き切るような痺れが走る。

「そうだ、いい子だ。そのままゆっくりと腰を下ろして、自分で俺のモノを一番奥まで咥え込め」

坂口のサディスティックな声が耳元で囁かれる。
美琴の視線は完全に白濁し、焦点が合っていない。ただ下腹部で爆発寸前になっているどろどろとした熱の塊をどうにかしてほしいという、雌としての本能だけが彼女の身体を突き動かしていた。

「ぁ……んっ……あぁ……っ」

美琴は、震える腰をゆっくりと下に落とした。
男の太く硬い先端が、彼女のまだ誰にも触れられたことのない花唇の入り口に触れる。
先ほどの強要されたオナニーによって、彼女の秘部はすでに大量の愛液を分泌し、ドロドロに濡れそぼっていた。その自前の潤滑液が、男の凶器をヌルリと内部へと導いていく。

ずぶ、ずぶぶっ。

未熟な粘膜が押し広げられ、最も奥にある純潔の壁が、男の無慈悲な質量によって容赦なく引き裂かれた。

「あぁあああっ!! 痛っ……あ、あはあっ!! ぁああんっ!!」

処女を喪失する鋭い激痛。
本来であれば、泣き叫んで相手を突き飛ばすほどの強烈な痛みのはずだった。
しかし、悪魔のような媚薬は、その破瓜の激痛すらも、すべて限界突破の快楽の信号へと反転させて脳に叩き込んだ。
痛みが走るたびに、目の前が真っ白になるほどの極上の快楽が全身を貫き、美琴は坂口の首にすがりつきながら、よだれを垂らして獣のように泣き叫んだ。

「すごい締まりだ……だが、まだ根元まで入っていないぞ。全部飲み込め」

坂口の両手が、美琴の細い腰をガッチリと掴んだ。
そして、彼女の自重を利用して、一気に下へと引きずり下ろす。

「ひぃいぃいっ!! 奥っ、おくぅっ、あぁあああっ!!」

ゴツン、と。
男の最も太い根元の部分が、彼女の子宮の入り口に直接叩きつけられた。
小さな身体には絶対に許容量を超えているはずの凶悪な質量が、彼女の下腹部を内側からパンパンに押し広げ、満たし尽くしている。
その圧倒的な充満感と、媚薬がもたらす暴力的な快楽の連鎖に、美琴の意識は完全に真っ白に吹き飛んだ。

「さあ、動け。お前の腰で、俺を満足させてみろ」

言われるまでもなく、美琴の腰はすでに勝手に動き始めていた。
理性など、とうの昔に消え失せている。
自分の身体を内側から抉り、強烈な摩擦を与えてくれる太い杭の感触の虜になり、彼女は狂ったように腰を上下させ始めた。

ずちゅっ、ぐちゅっ、ばちゅんっ!

大量の愛液と、破瓜の血が混ざり合ったグロテスクな粘液が、結合部から白濁した泡を立てて溢れ出し、パイプ椅子の座面へとボタボタと滴り落ちる。

「あはっ……! んぁあっ! すごいっ、おくが、あつくて……もっとっ、もっとぉっ!!」

もはや学園都市第三位としての面影などどこにもない。
ただ快楽だけを求め、男の太腿の上で淫らに腰を跳ねさせるだけの、完全に道具化された哀れな肉人形。
対面座位の密着した姿勢で、彼女の発育途中の胸がブルンブルンと無防備に揺れ、坂口の胸板に激しく叩きつけられる。
息も絶え絶えに泣き叫びながら、彼女は自分の身体の奥底を擦り上げられるたびに、何度も何度も小さな絶頂を繰り返し、その度にビクンビクンと内側の粘膜で男のモノをきつく締め上げた。

「くそっ、なんて淫らな身体だ……! このまま、奥に全部出してやる……っ!」

坂口の呼吸が荒くなり、彼の手が美琴の腰をガッチリと固定した。
逃げ場を完全に塞がれた状態で、男の腰が下から激しく、容赦なく突き上げられる。

「ひぃっ!? ぁあ、だめ、あぁあああんっ!!」

ドクン、ドクンッ!!

坂口の凶悪な熱が、美琴の子宮の入り口に直接、大量の白濁液をビュッビュッと叩きつけた。
生温かく、異常に粘度の高い男の不潔な体液が、純潔だった彼女の最も奥深い場所をドロドロに満たし、汚染していく。
絶対に受け入れてはならないはずのその汚濁すらも、今の彼女にとっては究極の快楽の起爆剤でしかなかった。

「あぁあ……っ! ああ、あぁああぁぁっ……!!」

子宮の奥底に直接精液をぶちまけられる熱と快感に、美琴の身体は雷に打たれたように激しく仰け反った。
白目を剥き、口からだらしなく涎を垂れ流しながら、彼女はこれまでに経験したことのない超特大の絶頂の波に呑み込まれ、全身をガクガクと痙攣させた。

やがて、長い射精が終わり、密室には二人の荒い呼吸の音だけが響く。
坂口は、完全に力が抜けて自分の肩にぐったりと寄りかかっている美琴の耳元で、残酷に囁いた。

「よくやった、御坂。お前は俺の命令通りに動く、実にいい『肉便器』だ。明日も、必ずここへ来い。お前のその淫らな身体に、次は何を教えてやろうか」

「……はい……せんせい……っ」

美琴の口から漏れたのは、完全なる服従と、快楽への依存に染まり切った、虚ろで甘い声だった。
誇り高きジャッジメントの腕章も、無敵を誇る超電磁砲の能力も、この媚薬と快楽による完全な調教の前では、何一つ彼女の純潔と尊厳を守れなかった。
ただの中年教師の膝の上で、血と精液に塗れながらだらしなく腰を預ける彼女の姿は、これから待ち受ける終わりなき快楽と屈辱の日々を、静かに、そして残酷に物語っていた。
学園都市第三位としての彼女の人生は、この密室のパイプ椅子の上で完全に終わりを告げ、ただ一人の男の欲望を満たすための、哀れな道具としての新しい人生が、今、決定的に始まったのだった。

<対面座位・媚薬堕ちEND>

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