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【眠姦・愛撫】無防備な粘膜を、指と舌で開かれる少女
学園都市第七学区の旧校舎。放課後の不気味な静寂に包まれた進路指導室の中で、異常な光景が展開されていた。
室内の中心に置かれた冷たいスチールの事務机。その無機質な天板の上に、一人の少女が全裸で仰向けに寝かされている。
学園都市第三位、超電磁砲という誇り高き二つ名を持つ御坂美琴の細く白い四肢が、大人の男の手によって強制的に造られた屈辱的な角度で、完全に開かれていた。
睡眠薬の圧倒的な効力によって、彼女の意識は深い闇の底に完全に沈み切っている。
規則的に上下する発育途中の平らな胸郭。すう、すう、と微かな寝息を立てる薄紅色の唇。
彼女の誇りも、強靭な意志も、電撃を操る絶大な力も、意識を失ったこの無防備な肉体の上にはもう一片も乗っていなかった。
ただ、純潔で未熟な十四歳の肉体だけが、中年教師である坂口のドス黒い欲望の前に、一切の障害物なく剥き出しに供物として捧げられていた。
坂口は、大きく「M字」に開かせた美琴の両膝の間に、自分のパイプ椅子を寄せた。
蛍光灯の白い光が、彼女の大きく開かれた股間の中心を容赦なく照らし出す。
うっすらとした栗色の柔らかな産毛に守られた、堅く閉じられたままの花唇の割れ目。
坂口はまず、両手の親指の腹を使い、彼女の純潔な花唇の外側をそっと、しかし無遠慮に左右へと押し開いた。
抵抗は、ゼロ。
意識があれば激しい電撃と共に拒絶されたであろうその暴挙も、今の彼女には指先一つ動かして抗うことができない。
パカリと開かれた粘膜の内側は、まだ誰の視線にも、誰の指にも触れられたことのない、生成りの無垢なピンク色をしていた。
十四歳の少女特有の、瑞々しく、そして痛々しいほどにデリケートな粘膜の襞が、冷たい空気に初めて直接晒される。
「……上物、だな。この年齢特有の、瑞々しい粘膜だ」
坂口の下劣な独り言が、静かな進路指導室にドロリと落ちた。
彼は机の上に置いたスマホを片手で取った。カメラのレンズを、彼女の無防備に開かれた秘部にギリギリまで寄せる。
しゃっ。しゃっ。
乾いたシャッター音が室内に響く。太い指で強制的に開かれた未熟な粘膜の、鮮明なアップ。
意識のない間に自分の最も恥ずかしい部分を接写されているという残酷な事実を、眠り続ける美琴は知る由もない。
坂口はスマホを机の上に戻し、ゆっくりと身を屈めた。
彼の中年男特有の、唾液に塗れてテカテカと光る分厚い舌が、まず彼女の花唇の外側の輪郭に、ねっとりと這わせられた。
ゆっくりと。時間をかけて。
ピチャ、チュプ、という卑猥な水音が、彼女の股間から響き始める。
美琴の身体は、ピクリとも動かない。寝息のリズムも変わらない。
だが、大人の男の生温かく不潔な唾液の温度を直接押し付けられた薄い皮膚が、他人の体温に生物として反応し、じわりと微かに内側から赤みを帯び始めた。
坂口の分厚い舌は、上から下へ、下から上へ、不気味に一定のリズムで彼女の花唇の外側を繰り返し舐め回した。
焦る必要はない。この部屋は内側から完全に施錠されている。
坂口の指が、両手で彼女の花唇を左右に大きく、さらに限界まで広げた。
粘膜の内側の、最も深い場所まで、蛍光灯の光が容赦なく届く。
坂口は、分厚い舌の先端を、その無垢な内側へとヌルリと深く這わせた。
粘膜の生成りの色の奥を、丁寧に、執拗に舐め回す。
ザラリとした舌の舌乳頭が、未熟で過敏な少女の粘膜を強引に擦り上げる。
十秒。二十秒。三十秒。ねっとりと、執拗に時間をかける。
すると、睡眠薬で完全に意識を失っているはずの彼女の身体が、細胞レベルの防衛本能と生殖本能の混濁によって、生物として応じ始めてしまった。
愛液の微かな透明な湿り気が、乾いていた粘膜の奥深くから、じわり、と静かに滲み出してきたのだ。
それは、彼女の意志でも、感情の昂ぶりでも決してない。
ただ、粘膜が粘膜として、他人の舌の執拗な物理的摩擦に応じ、潤滑液を分泌させただけの、残酷なまでに正直な生理的な反射反応だった。
十四歳の純潔な身体が、意識のないままに男の舌で開発され、濡らされていく。
舌が、彼女の未熟な陰核に辿り着いた。
まだ深い眠りについている、小さなピンク色の突起。誰の指にも触れられたことのない、その無垢な粒。
坂口の舌の先が、その突起を真下から上へ、意地悪くそっと、しかし確かな圧をかけて擦り上げた。
「……んぁ……」
美琴の半開きの唇の間から、完全に意志のない、甘く細い吐息が微かに漏れた。
それは言葉ではない。声ですらない。
意識の底に沈んだ神経の末端が、未知の強烈な快感の信号を脳に送り、声帯が反射的に漏らしただけの完全な物理的反応の音だった。
彼女の細い眉が、夢の中で何か不快なものに触れたかのように、微かにピクリと寄った。
坂口は、その無意識の嬌声を確認しながら、舌の先の圧を少しずついやらしく変えていった。
強く押す。緩める。下から舐め上げる。先端を使い、小さな円を描くようにじっくりとなぞる。
反応を探るように、執拗に粘膜を嬲り続ける。
仰向けにされた美琴の発育途中の乳頭が、室内の冷たい空気と、下半身から絶え間なく送られてくる強制的な性的興奮の信号とが相まって、無意識のままツンと硬く勃起し始めていた。
意識の外で、少女の身体は男の愛撫に勝手に反応し、卑猥な形へと組み替えられていく。
坂口は頭を上げ、またスマホを取った。
しゃっ。
彼女の顔のアップ。眉が微かに寄っているだけで、依然として深い眠りの中にある、無防備で純粋な寝顔。
しゃっ。
乳房の寄り。未熟な乳頭が、確かに性的興奮で硬く勃ち上がり、大人の男に弄り回されている証拠を提示している。
しゃっ。
陰核のどアップ。男の不潔な唾液に塗れ、舌に執拗に擦られたことで痛々しいほどに充血し、赤みを増して肥大している無惨な姿。
「本当に、極上の素材だ」
坂口はまた身を屈めた。
今度は舌全体を使って、彼女の花唇の最下部から充血した陰核まで、下から上へ大きく、ズズゥッと下品な水音を立てて一気に舐め上げた。
美琴の細い腰が、スチールの机の上でほんの数ミリ、ビクッと跳ねた。
右足の爪先が、空中でピーンと不自然に伸びる。
それは拒絶の抵抗ではない。神経の末端が強烈な刺激を処理しきれず、純粋な快感に対する反射として筋肉を収縮させたのだ。
意識の全く届かない深い闇の中で、彼女の処女の身体が、中年男の舌に勝手に感じて跳ねた。
「これは、最高にいい」
坂口の声に、抑えきれない濃密な欲情の色が乗った。
彼は両手を美琴の膝の裏に当て、ゆっくりと彼女の両膝を、彼女自身の胸の側へ向かって限界まで強く押し上げた。
美琴の細い腰が机の上で完全に浮き上がり、臀部が天井の方に向かって真っ直ぐに突き出される形になる。
無防備なM字開脚から、さらに屈辱的な露出姿勢への強制移行。
もう一つの、誰の目にも触れたことのない最も恥ずかしい場所が、蛍光灯の下に完全に剥き出しになった。
アヌス。
まだ一度も使われたことのない、無垢で細かく、きつく閉じられた皺の輪郭。
しゃっ。
坂口は、スマホでその最も恥ずかしい部分のどアップも逃さず記録した。
そして、再び身を屈め、男の舌の先を、彼女のアヌスの外側の皺にそっと当てた。
ゆっくり、丁寧に、生温かい唾液をたっぷりと塗りつけながら、小さな輪郭を円を描くようになぞっていく。
美琴の細い両足の指の先が、ビクビクッと微かに痙攣した。
未知の部位への異物の接触。それもまた、完全な脊髄反射だった。
「……ぁ……」
また、意志のない、しかし明らかに神経が過敏に感じ取っている細い吐息が、彼女の唇からこぼれ落ちた。
坂口は舌の腹を強く押し当てながら、輪郭の細かい皺の一つ一つを、執拗に唾液で濡らし、解きほぐしていった。
彼女の生真面目な日常の清潔さが、そのまま粘膜の無垢さと美しさに現れている。
常盤台中学の誇り高きエース。その日々の細かい身嗜みすら、坂口の舌は泥を塗るように下劣に、そして徹底的に味わい尽くした。
坂口の太い指が、唾液で濡れたアヌスの皺の中心を、指の腹で軽く押した。
美琴の粘膜が、微かに応じる。無意識の括約筋の収縮運動が、侵入者を拒み、そして同時に受け入れようとする。
指の先が、少しだけ内側の柔らかな肉に沈んだ。
だが、深くは入れない。坂口は、指をそこで止めた。
今日は、あくまで極上の味見の日。全てをいきなり壊してしまうより、少しずつ切り分けて、彼女の尊厳が崩壊していく過程をじっくりと記録した方が、サディストとしての充足感は遥かに高い。
坂口は身を少し起こし、彼女の全裸の全身を上から眺め下ろした。
細い、白い、完全に無防備な十四歳の身体。
乳頭は冷気と興奮で勃ち上がり、陰核は男の舌で開発されて赤く充血しきっている。
秘部とアヌスの両方の入り口は、彼の中年男の不潔な唾液と、彼女自身の無意識下で溢れ出た愛液とが混ざり合い、しっとりと卑猥にテカテカと光っていた。
透明な粘液の雫が、今にも太腿の内側に垂れそうになっている。
それら全てが、彼女の意志が全く届かない意識の底で、他人の男の肉体に応じきってしまった、生々しい「雌」としての身体の反応だった。
目覚めた後の御坂美琴が、自分自身のこの惨たらしく汚された身体の記録写真を見た瞬間、どれほどの絶望に叫び声を上げるのか。
坂口はそれを想像し、薄暗い愉悦に口角を歪めた。
坂口は、パイプ椅子からゆっくりと立ち上がった。
ベルトのバックルを外す金属音が、静かな室内に冷たく鳴った。かちゃり、とジッパーが下りる。
彼の下半身の凶悪な準備が整った鈍い音を、深い眠りの中にある少女の身体は聞かなかった。
坂口は、彼女の細く白い脚の間に、再びズシリと重い腰を据えた。
濡れそぼった未熟な花唇と、彼の既にどす黒く硬化した陰茎の凶悪な先端が、静かにピタリと重なる。
彼女の意志は、まだ意識の底で深く眠り続けている。
抵抗の力も、拒絶の言葉も、この空間には一切存在しない。
ただ、男の舌によって完全に開発され、濡らされた粘膜と、事態を全く把握していない平静な寝息だけが、彼を待っていた。
それが、坂口の選んだ最も陰湿で、絶対的な支配の確実な第一歩だった。

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