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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.21(中に射精)
深夜の冷え切ったオフィス。簡易ベッドの上で、遥は完全に無防備なM字開脚の姿勢をとらされ、ひろしの分厚く重い身体に押し潰されていた。
スマートフォンの赤い録画ランプは、遥の絶望に歪む涙顔と、未熟な産道が容赦なく貫かれるその凄惨な光景を、生配信として世界中へと流し続けている。
『! ッ! ! !』
ひろしの暴力的なピストンは次第に荒さを増し、産道の最奥、子宮口の繊細な部分を何度も乱暴に突き上げ始めた。
「もう限界だ……。今日は危険日だって言ったな? お前のその綺麗な処女膜を破った記念に、一番奥の柔らかいところに全部ぶちまけてやるよ!」
その言葉に、遥の心臓が警鐘のように激しく跳ね上がった。
「……っ!? やだ、だめぇっ……! なかは、ぜったいに……やめてください……っ!」
遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔を横に振り、必死で抵抗しようとした。
だが、ひろしの分厚い手が遥の細い首筋を押さえつけ、逃げることを決して許さない。
「生配信だぞ。配信の皆さんに、中に出される瞬間の最高にエロい顔をしっかり見せてやれ!」
ひろしは遥の顎を強引に鷲掴みにし、カメラの真正面へと顔を固定した。そしてそのまま、熱く硬い肉棒を産道の最奥へと、限界まで深くねじ込んだ。
「……やっ……やめて……っ! おねがい……やめてぇっ……!」
遥の悲鳴は配信のマイクに吸い込まれ、コメント欄には「射精来るぞ」「危険日最高」「妊娠確定だな」といった下劣極まりない言葉が怒涛の勢いで溢れかえる。
ベッドがギシギシと悲鳴を上げ、未開の腸壁を叩き潰す生々しい水音がフロアに響き渡る。
ひろしの腰がさらに速く、深く動き、遥の身体は打たれるたびにベッドの上で激しく跳ねた。
「中、に熱くなってきたな……。配信見てる奴らも、お前が孕む瞬間を固唾を飲んで待ってるぞ」
遥の産道は、痛みと恐怖でと激しく痙攣し、強制的に引き出された不快な熱感と絶望感が、限界まで押し広げられた内壁を支配していた。
「……いやっ、いやぁっ……! ほんとに、だめっ、なかは……っ! きけんび、なんです……っ! やめて……っ!!」
遥は半狂乱になって叫んだ。だがひろしはそれを無視し、産道の最奥で肉棒をさらに激しく擦り上げる。
「いくぞ! 全部、一番奥の壁にぶちまけてやる!」
「……やっ、だめぇっ……! おねがい……っ!!」
ひろしは遥の細い腰を限界まで強く押さえつけると、最後の一撃を、子宮口の最も深い場所へと容赦なく突き込んだ。
産道の奥が、極限の恐怖できゅうっと締まる。その瞬間——。
ッ! ビュルルルゥッ……!!
「……っ!! あぁぁぁぁぁっ……!!」
大量の白濁が、幾度も脈打ちながら奥深くへと放たれていく――。と激しく脈打つ肉の塊から、信じられないほど大量の白濁液が、勢いよく発射された。それは未熟な子宮の壁に直接叩きつけられ、とした熱い塊となって、奥の奥まで容赦なく注ぎ込まれていく。
「うぉぉっ……! ほら、全部しっかり受け止めろ! 配信の皆さんの前で、孕む瞬間をしっかり噛み締めろ!」
遥は絶望の中、産道を満たしていく不浄な精液の、おぞましい熱さと重みを直接粘膜で感じ取っていた。
白くこわばった指先がシーツを掻きむしり、全身が硬直する。
ポロポロと絶え間なく涙が頬を伝い、血の気の引いた唇が小刻みに震え、嗚咽が喉の奥を締め付ける。
産道内に注ぎ込まれた大量の熱い液体が、限界を超えてゆっくりと入り口から溢れ出し、白濁の糸を引きながら、太ももを伝ってと流れ落ちていく。
スマートフォンの赤い録画ランプは、その凄惨で完全なる敗北の光景を、余すことなく捉え続けていた。
「危険日なのに、底辺男の精子を中にいっぱい出されて、どんな気分だ? ほら、配信見てる視聴者様に向かって、今の最悪な気分を全部実況しろ!」
遥は涙を流しながら、完全に心が壊れ果てた嗚咽交じりの声で、命じられるままに言葉を絞り出した。
「……きけんび、なのに……なかに、いっぱい……だされて……っ。こわい……すごく、こわい……です……っ」
配信コメントがさらに激しく流れる。
「『最高すぎる』『完全に孕んだな』『泣き顔がエロすぎる』……大絶賛だぞ」
ひろしは満足げに笑うと、遥の産道からと精液が溢れ出す様子を、カメラにアップで映し出した。
「ほら、お前の子宮から俺の精子がこぼれてるぞ。自分の指でかき出して、配信の皆さんにしっかり見せてやれ」
遥は泣きじゃくりながら、震える指先を自らの卑猥な入り口へと這わせた。
中からトロトロと溢れ出る白濁液を指先ですくい出し、カメラのレンズに向かって、震えながらそれを見せつける。
「よし、いいぞ。全部見せながら、泣き顔で『もっと出されたいです』って言ってみろ!」
遥は嗚咽を漏らしながら、尊厳の欠片も残っていない言葉を吐き出した。
「……もっとっ……だされたい……です……っ。なかに……いっぱい……っ」
極限の屈辱、完全なる絶望、そして底なしの羞恥。身体は冷えきり、涙はいつまでも止まることはない。
配信のカメラは、遥の産道から溢れ続ける精液、壊れ果てた泣き顔、そして純愛を誓ったはずの真面目なOLが完全に汚され尽くした全ての痕跡を、永遠のデジタル記録として克明に刻み込み続けていた。
ひろしはベッドの上で下品な汗を拭いながら、最悪の言葉を投げかける。
精液の生温かい感触が、未熟な産道の壁にベッタリと張り付いている。本来ならば愛する人との純粋な営みの中でしか経験するはずのなかったその感覚を、見知らぬ底辺男によって、しかも何百人もの男たちに生配信されながら強制的に刻み込まれてしまったのだ。
(……いやだ……こんなの……かちょうに、あわせるかおが……ない……っ)
心の中でいくら叫んでも、現実は何も変わらない。むしろ、ひろしはその絶望に満ちた表情を、最も上等なオカズとして楽しんでいるようだった。
「おい、まだ配信は終わってないぞ。お前のその射精されたマンコから、俺の精子がとこぼれ落ちていくところを、もっとアップで見せてやれ!」
ひろしの命令が飛ぶ。遥はと体を震わせたが、逆らう気力などもうどこにも残っていなかった。
自分の指先が、最も恥ずかしい場所に触れる。そこは先ほどの暴力的なピストンによって真っ赤に腫れ上がり、そして今、白濁した粘液でに汚されていた。
「……うぅ……ひぐっ……」
指先ですくい上げた精液が、糸を引きながらとシーツに落ちていく。その様子を、スマートフォンのカメラが容赦なく捉え続ける。
「いいぞ、その指についた精子を、今度は自分の口に持っていけ! 『もっと出されたいです』って言いながら、自分の精子まみれの指を舐めろ!」
もはや、人間としての尊厳は欠片も残されていなかった。
遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔のまま、自らの産道からかき出した精液まみれの指先を、震える唇へとゆっくりと近づけていった。
「……もっとっ……だされたい……です……っ。なかに……いっぱい……っ」
チュパッ……。
自らの指先を口に含み、恥ずかしい音を立ててしゃぶる。口いっぱいに広がる生臭い匂いと、粘り気のある感触が、遥の精神を完全に破壊した。
それは、純愛を夢見ていた真面目なOLが、完全に男の欲望を処理するためだけの慰み者へと堕ちた瞬間だった。
配信のコメント欄は、狂喜乱舞する男たちの言葉で埋め尽くされている。「最高」「完全に孕む」「もっと舐めろ」「次の配信いつだ」——無数の欲望が、スマートフォンの小さな画面の中で渦巻いていた。
ひろしはその様子に満足げに頷くと、カメラの録画ボタンをついに停止させた。
「お疲れさん。最高にエロい配信だったぞ。この動画は、お前が俺の言うことを聞いている限りは、課長には内緒にしておいてやるよ」
だが、その言葉が嘘であることは明白だった。この男は、遥を永遠に自分の奴隷として縛り付けるために、この動画を何度でも利用するだろう。
ひろしはズボンのファスナーを上げると、ベッドの上に力なく横たわる遥を一瞥もせずに、部屋を後にした。
冷たいオフィスの床に、一人取り残された遥。
産道からは、未だにと精液がこぼれ落ち続けている。全身の震えは止まらず、涙は枯れることなく溢れ出していた。
愛する人への想いも、守り抜いてきた純潔も、すべてがこの一夜にして完全に破壊されてしまった。もう二度と、元の自分に戻ることはできない。元の日常に戻ることもできない。
深い深い絶望の闇の中で、遥はただ一人、声にならない叫びを上げながら、冷たいベッドの上で泣き続けることしかできなかった。
「また次の配信で、妊娠検査薬の結果を報告しろよ。ははっ!」
そう言い捨てて満足げに笑う男の声に、遥は身体を小さく丸め、ただ震え続けることしかできなかった。産口からコポコポと溢れ出す不快な粘膜の熱と、止まらぬ涙と嗚咽の中で、遥は深い深い絶望の闇へと完全に呑み込まれていった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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