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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.8(レ◯風 正常位)

時間停止・催眠・操り
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解き放たれる支配──美優、絶望の正常位

ラブホテルの一室。
薄暗い照明の下、美優はベッドの端に座り、全裸のままひろしの前に晒されていた。
羞恥に耐えきれず、身体を震わせ、目には涙の粒が光っている。
けれど、ひろしの命令に従うしかなかった。

だが、その支配も、今まさに解かれようとしていた。

「もう、君の身体は自由だ。好きに叫んでも、泣き叫んでも構わない──ただし、ここから逃げることだけはできない」

ひろしはそう告げると、
美優の両手首をベッドのヘッドボードに強く縛り付けた。
動かせるのは首と腰、そして足だけ。
両腕は頭上に固定され、無力な姿でシーツの上に横たえられた。

その瞬間、操りの魔法は完全に解除され、
美優の身体に再び自分の意志が戻った。

「やめて!お願い、やめて……!」

美優の叫びが、狭い部屋に響き渡る。
涙が頬を伝い、顔は恐怖と羞恥に歪んでいる。
身体を逃がそうと腰をよじるが、
手はベッドから離れない。

ひろしは、美優の全身をゆっくりと舐めるように眺めた。
乳首は小さく尖り、肌は粟立ち、
脚は必死に閉じようと震えている。
だが、その奥には、既に愛撫と屈辱で濡れきった証が浮かんでいる。

「嫌なら叫べ。いくらでも泣いてもいい。
……だが、君はもう逃げられない」

ひろしはゆっくりとベッドに上がり、
美優の脚を肩幅に開く。
膝の裏に手をかけ、強引に太ももを押し広げた。

「やめてっ!誰か、誰か来て──!!」

叫ぶ声も、分厚い壁と静寂にかき消されていく。
両手を縛られ、もがけばもがくほど、
シーツの上で身体が揺れるだけ。

ひろしは美優の両膝をベッドに押し付け、
股間の奥、赤く膨らんだ秘部をじっくりと観察した。
粘膜はすでに艶やかに濡れ、
さきほどまでの愛撫と羞恥、二穴責めの快感の残骸が残っている。

「これが君の“本当の顔”だ」

ひろしは自分の肉棒を手に取り、
亀頭で美優の膣口をぬらりとなぞる。

「やだ……やだぁ……入れないで……!」

涙声の訴えは、ひろしの興奮をさらに煽るだけ。
ぬめる亀頭が、秘部の入り口を押し開く。

「お願い、やめて……ほんとに、やめてっ!」

その瞬間──
ひろしは全体重をかけて腰を押し出した。

ズブッ……!

肉棒の先端が、粘膜の抵抗を裂いて美優の膣内に深く突き刺さる

「いやああっ!!」

美優の悲鳴が、ベッドの上で響く。
股間を割かれた衝撃、
今までにない異物感と苦しみ、
だがそれ以上に、身体の奥から溢れる快感の波が襲ってくる。

「やだ、やだ……やめてぇ……っ!」

美優は首を大きく左右に振り、
涙で視界がぼやけていく。

だが、ひろしは容赦なく腰を進める。

「お前の膣、最高だ……まるで生きてるみたいだ……」

膣内はぎゅうぎゅうに締め付け、
肉棒の一突きごとにぬめる感触
蠢く膣壁が絡みつく。

「もうやめてぇっ……お願い、お願いだから……!」

だが、身体は言葉と裏腹に、
奥まで貫かれたまま、快感に染まり続けている
乳首が擦れ、腰が震え、
繰り返し突き上げられるたび、全身の神経が焼けるように熱い

「君はもう、俺から逃れられない。
嫌がっても、身体は全部受け入れている──それが、女の本能だ」

ひろしの顔が美優の顔に覆いかぶさる。
涙と汗に濡れた頬に、強引なキスをねじ込む。
舌が口内に押し入れられ、
息を奪われ、
嗚咽混じりの喘ぎが止まらない。

「いや……んっ、やだ、ああ、はぁっ……」

ピストンは徐々に激しさを増し、
膣奥を何度も突き上げるたび、
子宮口が叩かれる快感が
じわじわと脳髄を痺れさせていく。

「もうやめて、壊れちゃう、やめて……」

訴えながらも、
身体は突き上げられるたびに跳ね、
両脚は本能的にひろしの腰に絡みついてくる。

「すごい……締め付けだ。君の中、最高だよ……」

ひろしは汗だくになりながら、
美優の髪をわしづかみにし、
もう一度口づけをねじ込む。

美優は、
悲鳴も、嗚咽も、全てベッドの上で繰り返しながら、
快感の波に溺れていく。

「……やだ、いや……でも、身体が……!」

全てが奪われ、全てが曝け出される。

シーツの上で涙と汗に濡れ、
手首を縛られたまま、
快感と絶望の狭間で、
美優はただ、
「助けて……」
と、か細い声を上げ続ける。

だが、
彼女の身体は、
もう、ひろしのピストンを本能で受け止めていた。

世界は、
今、美優の悲鳴と喘ぎに満ちている──
その部屋だけ、淫らな地獄となって。

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