凌辱

「凌辱」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『終わらない悪夢の記録』『禁断のやりほうだい』2シリーズ・全4話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(正常位に沈む家族の境界線)

時刻はもう深夜を大きく回り、部屋を支配する狂気じみた静けさだけが、いっそう重く沈んでいった。男の手が遥の太ももをさらに強く開かせ、舌は何度も何度も入口を這い、溢れる蜜を啜り上げる。遥は自分の濡れが、男の舌を伝って床に垂れていくのを感じながら...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.2(遥が脱がされる瞬間)

男の視線は、遥の制服越しにふくらみを持った胸元や、無防備に投げ出された細い脚へとねっとりと絡みつく。それは明らかに、金目当ての強盗が向ける目ではなかった。若く純潔な肉体を蹂躙しようとする、獣の目だ。ひろしは喉の奥で激しく唸り声を上げ、身体を...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(撮影される正常位)

「よし、自慰行為の撮影はここまでだ。次は、俺が直接可愛がってやるからな」薄暗いラブホテルの一室。ひろしの下劣な宣告とともに、遥の脳髄を縛り付けていた『操り』の強制力がふっと解かれた。血と精液にまみれた自らの指で、自身のただれた膣口を抉り続け...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.14(複数の男たちが来る)

朝焼けの冷たい光が、最高級ホテルの高層階の窓からうっすらと差し込み始めていた。だが、夜の狂気と興奮、そして噎せ返るような汗と体液の匂いがまだ充満したままのスイートルームのベッドの上では、アパレル女社長・神崎沙耶香が、後ろ手に縛られ、目隠しを...