正常位

大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.12(映像を使った再現を強要)

ひろしは画面を止め、前夜の映像と同じ行為を再現しろと命じた。多香子は首を横に振り、映像を削除して帰してほしいと繰り返す。しかし男たちは、従わなければ大学の知人へ送ると脅し、部室の出口を塞いだ。「……できません……お願いですから、映像を消して...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.11(翌日の部室で映像を見せられる)

一夜が明けても解放されず、二人はそのまま大学の部室へ連れて行かれた。男たちは前夜に撮影した映像を再生し、削除を求める遥と多香子を取り囲んだ。午前中の講義は、何も頭に入らなかった。キャンパスを歩く普通に楽しそうな学生たちの姿を見るたびに、自分...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.9(多香子へ騎乗位を強要)

「……じゃあ次、多香子ちゃん。体位くじ、もう一回引いて?」誰かが、ひどく無邪気に、そして当然のようにそう言った。先ほどまで正常位で処女を散らされ、妊娠の可能性が高い身体にひろしの大量の精液を中出しされたばかりの私は――マットの上で仰向けにな...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.8(多香子へ正常位を強要)

「じゃあ――次、多香子ちゃんの番だね」誰かがそう言った。軽く、笑い混じりで。まるで、トランプの順番が回ってきたかのような、あまりにも無邪気で残酷な響きだった。その言葉に、私の心臓は不整脈のように大きく跳ね上がった。先ほどまで、親友の遥が二人...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.7(多香子の前で続く暴行)

私は――見ていた。薄汚れた居酒屋の個室の中心で、親友の遥が膝をつかされ、獣のように背後から腰を打ち付けられている異常な光景を。最初はただ、ひたすらに恐ろしかった。新歓コンパの罰ゲームという、大学生活のありふれた飲み会のノリから始まったそれは...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.9(体位を変えて2回戦)

ベッドの上、無機質な照明に照らされたマットの中央。遥は両腕の力を完全に失い、四つん這いの体勢から崩れ落ちるようにして仰向けに倒れ込んでいた。引き裂かれたばかりの膣の奥からは、先ほど強引に注ぎ込まれたばかりの白濁した男の精液と、彼女自身の鮮血...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.12(本番へ)

遥の身体は、逃げ場のないスタジオの中心で、親友である紗香と無惨に絡み合わされていた。互いの最も恥ずかしい部分に顔を埋め、男たちの卑劣な視線とカメラのフラッシュを浴びながら、強制的に奉仕し合うシックスナイン。悲惨な状況下での極限の羞恥が、かえ...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.11(休憩中に後背位を強要)

どこからか、空調の冷たい風が微かに流れてくる。薄暗いスタジオの片隅。遥は、冷たい床に膝を折ったまま、ぴくりとも動けずにうずくまっていた。視界を完全に奪う漆黒の目隠しは、依然として外される気配すらない。唇にはまだ、先ほど無理やり飲み下させられ...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.4(正常位で純潔を奪われる)

どの体勢を選べと言われても、遥は答えられなかった。ひろしは沈黙を正常位への同意のように扱い、仰向けの身体へ覆いかぶさる。外部への刺激で生じた潤いが残る秘部へ硬い先端が押し当てられ、遥の膝が反射的に閉じようとした。拘束の隙間など一切ない状態の...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.3(奉仕後も解放されず)

口元から男の体液を拭う間もなく、遥は草の上へ仰向けに倒された。純潔を守れたという安堵は、秘部へ向けられたひろしの視線によってすぐに消える。男の手が膝を左右へ押し開き、熱を持った指が露出した肌へ近づいた。「約束……違います……もう、やめてくだ...
催眠・精神支配

【紅い密室】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(羞恥の脱衣とディープキス)

円形のベッドを前に立ち尽くしたまま、遥は一歩も動けずにいた。壁一面を覆い尽くす深紅のベルベット調のクロスが、間接照明の妖しく微かな光を吸い込んでいる。密閉された空気にわずかに混じる清掃用の安っぽい消毒液の匂いが、遥の鼻腔をくすぐり、胃の底か...
時間停止・静止

【応接室】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(ソファに移して正常位)

夜のオフィスは、まるで外の世界から完全に隔離された巨大な密室だった。すべての社員が退社し、残された薄暗い蛍光灯の明かりと、サーバーや空調などの機械の低い唸りだけが時折空間に響く。ほんの数分前、誰もいないはずのオフィスで自分の股間が濡れそぼり...
時間停止・静止

【時の檻】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.2(更に愛撫)

先ほどの奇妙な悪寒と火照りがようやく引き始め、夜のオフィスには、相変わらず誰もいない静寂が戻っていた。天井の無機質な蛍光灯の光が静かにデスクを照らし、山積みになった未処理の書類と、煌々と光るパソコン画面だけが、遥の退屈で孤独な日常を切り取っ...
二次創作

【後背位】顔を隠して差し出す獣の姿勢、机に伏して散らされる純潔

(……顔、隠したい……この最低な男の顔、見たくない……この人に、私が犯される顔、絶対に見られたくない……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだ...
二次創作

【騎乗位】自分の重みで沈める破瓜、見下ろす形で散らされる純潔

(……自分で、跨る……自分の、重みで……私の意志で、この薄汚い男を、飲み込む……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだのは、目を合わせる正常位...
二次創作

【END】正常位・連続二回戦、一度の意味を書き換える腰

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、抜いてよぉっ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ重くのしかかるように映っていた。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引...
二次創作

【正常位】目を合わせて散らされる純潔、机の上の御坂美琴

(……顔、隠したい……隠したい……でも、隠しても、この人は絶対、私の身体を諦めない……っ)美琴の、涙でぐしゃぐしゃに滲んだ視界に、坂口の歪んだ笑顔がゆらゆらと映っていた。三択のどれを選んでも、彼女の処女はこの教員の薄汚いモノによって無残に引...
二次創作

【執拗な舌】生まれて初めての屈辱、震える膝で選ばされる体位

生温かい、唾液でべったりと湿った男の不潔な舌の先端が、二度目の軌跡を、彼女の花唇の根元から先端へと、極めてゆっくりと這い上げた。「あっ……ひっ……!」美琴の口から、自分の意思とは全く無関係の、細く震えた呼気が漏れた。彼女は慌ててその音を自分...