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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(暴かれる名器)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(暴かれる名器)

「いやぁぁっ! 抜いてっ! お願い、やめてぇっ!! 痛いぃぃっ!!」

処女を強引に引き裂かれ、見知らぬ男の巨大な肉杭を根本まで打ち込まれた遥の絶叫が、昼下がりの裏路地にこだまする。
今まで大切に守ってきた純潔が、一切の情愛もなく、暴力的な体積によって蹂躙されているという絶対的な現実。
乾ききった粘膜が無理やり引き伸ばされる激痛と、体内を直接かき回される生理的な嫌悪感が、彼女の未熟な精神を限界まで追い詰めていた。
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱し、彼女は必死にひろしの腹を押しのけようともがく。
しかし、非力な新人OLの腕力では、成人男性の体重が乗った腰の戒めを解くことなど到底不可能だった。

「うるせえな。せっかくの極上肉が、喚き声で台無しだ」

ひろしは面倒くさそうに舌打ちをすると、遥の頭上高くで指を鳴らした。
パチン、という乾いた音が響いた次の瞬間。
遥の絶叫は、まるで録音機を停止させたかのように、ぷつりと途絶えた。

再び、世界が絶対的な静寂と灰色の膜に包み込まれる。
空中で舞っていた埃も、裏路地に差し込む太陽の光の粒子すらもが硬直した。
遥は、苦痛に顔を歪め、涙を空中に散らし、ひろしの腹を押しのけようと腕を伸ばしたその決死の抵抗の姿勢のまま、ピタリと動きを止めた。
肺に吸い込まれるはずだった空気すらも凍りつき、彼女は再び、ひろしの意のままに弄ばれる無力な蝋人形へと成り果てたのだった。

「……ふう。これでようやく、じっくりと味わえるってもんだ」

ひろしはニヤリと醜悪な笑みを浮かべると、遥の体内から己の肉棒をゆっくりと引き抜いた。
ズチュ……ブチュゥッ、と、処女の裂け目から粘っこい音が鳴る。
時間が停止しているため、遥の肉体は出血を続けることも、愛液を分泌することもない。
ただ、引き抜かれたばかりの桜色の膣口は、男の質量によって無惨に押し広げられたまま、ぽっかりとだらしない穴を開けて固定されていた。
その入り口には、先ほど破られたばかりの処女膜の残骸と、わずかな鮮血がこびりついている。

(……見事な名器だ。こんな極上のお宝が、こんな冴えないスーツの下に隠れてやがったとはな)

ひろしは硬直する遥の身体を無造作に転がすと、彼女をうつ伏せの姿勢へと作り変えた。
アスファルトの上に膝をつかせ、腰を高く突き上げさせる。
無防備な獣のような、圧倒的な屈辱を強いる後背位のポーズ。
両腕を地面に投げ出し、顔をアスファルトに擦り付けたまま静止する遥の後ろ姿は、ただただ男の欲望を受け入れるための器として完璧に機能していた。
時間が止まっているため、遥の肉体は自重で崩れ落ちることもなく、ひろしがセットした不自然な角度のまま完全に固定されている。
雪のように白い背中から、滑らかな腰のくびれ、そして大きく突き出された柔らかな双丘。
その中心で、先ほど強引にこじ開けられたばかりの真っ赤な秘所が、ひろしに向かってぱっくりと口を開いていた。

ひろしは己の先端を、その無惨に開かれた傷口のような膣口へと再びあてがう。
そして、遥の細い腰を両手で鷲掴みにすると、今度はためらうことなく、一息に腰を打ち付けた。

ズドォォォォンッ!!

暴力的なまでの勢いと質量が、遥の未成熟な産道を一直線に貫いた。
時間が停止しているため、肉の壁は一切の伸縮性を持たず、ただ物理的な圧力によって無惨に引き伸ばされる。
ひろしの先端が、遥の子宮口にゴツンと音を立てて激突した。
もし時間が動いていれば、遥は内臓を破裂させられたかのような絶痛に白目を剥き、泡を吹いて失神していただろう。
しかし、今の彼女はただ沈黙したまま、男の肉杭をその身に深く埋め込んでいる。
遥の意思など一切関係なく、彼女の肉体はただただひろしの欲求を満たすためだけにそこにあった。

「ひはっ……! 最高の締め付けだぜ……っ! 時間が止まってるとはいえ、このギチギチの抵抗感……間違いなく極上の名器だ!」

ひろしは荒い息を吐きながら、後背位のまま猛烈なピストンを開始した。
パァン! パァン! と、肉と肉が激しくぶつかり合う暴力的な打撃音が、静止した路地裏に響き渡る。
遥の身体は、ひろしの突き上げに合わせて前後に激しく揺さぶられるが、その表情は先ほど泣き叫んだ瞬間のまま、微動だにしない。
粘膜が擦れ合い、摩擦によって物理的な熱がどんどんと発生していく。
時間が停止しているため、遥の身体は愛液を出して痛みを和らげることすらできない。
乾いた肉の壁が、ひろしの太い質量によってゴリゴリと削られ、微細な断裂を繰り返す。
子宮口は幾度となく容赦なく突き上げられ、そのたびに下腹部の内側へと暴力的なダメージが蓄積されていく。

(……たっぷり仕込んでやる。時間が動いた瞬間、こいつの脳髄がぶっ壊れるほどの絶痛と摩擦熱をな!)

ひろしのピストンはさらに加速し、もはや狂気じみた速度へと達していた。
遥の美しいヒップが真っ赤に腫れ上がり、膣内は極限の摩擦熱によって火傷に近い状態へと追い込まれていく。
一切の快感など存在しない。
ただ純粋な暴力と、肉体的な破壊工作だけが、処女の体内で淡々と進められている。
十分すぎるほどのダメージと摩擦熱を膣内に蓄積させたひろしは、己の肉棒を遥の最奥まで深く突き刺した状態で動きを止めた。
そして、彼女の耳元へと顔を寄せ、悪魔のように囁いた。

「さあ、お楽しみの時間だぜ。お前の自慢の名器がどんな悲鳴を上げるか、聞かせてくれよ」

ひろしは高らかに指を鳴らした。
パチン、という音と共に、世界を縛っていた灰色の魔法が完全に解除される。

「……えっ!? ぁっ……!?」

時が動き出した瞬間。
遥の脳髄を、先ほどまでの比ではない、致死量を超えた凄まじい絶痛が貫いた。
時間が止まっていた間に蓄積された、数百回にも及ぶ暴力的なピストンの摩擦熱。
削り取られた膣壁の微細な断裂。
そして、子宮口を何度も何度も乱暴に突き上げられたことによる、内臓が破裂するかのような強烈な鈍痛。
それらすべてのダメージが、何の前触れもなく、一・瞬・で・彼女の神経系に叩き込まれたのだ。

「ぎ、がぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!?!?!? あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!?」

人間の限界を超えた絶叫が、遥の喉から引き絞るように放たれた。
言葉にすらならない、純粋な苦痛の悲鳴。
彼女の身体は、まるで落雷に打たれたかのように大きく跳ね上がり、アスファルトの上で激しく痙攣し始めた。
白目を剥き、口の端からだらだらと大量の涎を垂らし流す。

(痛い痛い痛い痛い痛い痛いっ!! お腹が、お腹のなかが、燃えっ、裂け、あぁぁぁっ!?)
(どうしてっ!? さっきまで仰向けだったのにっ、なんで四つん這いに!? なんでこんなに奥までっ!?)
(血が、出てる……っ! わたしの身体が、壊れちゃうっ! いやだ、いやだぁっ!!)

パニックと絶痛で、遥の思考は完全に崩壊しかけていた。
何が起きているのか全く理解できないまま、ただ股間から腹の底へと突き抜ける焼けるような激痛に、彼女の精神は無惨にすり潰されていく。
ひろしは痙攣する遥の腰をさらに強く押さえつけ、彼女の悲痛な絶叫をBGMに、再びゆっくりと腰を動かし始めた。

「ほらほら、まだ始まったばかりだぞ。お前の名器、最高に締まってて気持ちいいぜ」

「あ゛がっ、ひぃっ! むり、むりぃっ! 死ぬっ、死んじゃうっ!! お願い、抜い、抜いてぇぇっ!!」

完全な暴力による凌辱。
遥の純潔は、時間停止という絶対的な理不尽の前に、為す術もなく蹂躙され続けていくのだった。

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