後ろから壊される夜、マンコの奥まで肉棒を刻まれて
汗と愛液が混ざるベッドの上
寿子は四つん這いのまま、膣口を指で開かされ
警備員の太い肉棒に、後ろから何度も何度も突き込まれている
カメラの赤いランプが、マンコを開いた指と、
引き裂かれるように広げられるピンク色の膣口
その奥でうごめく肉棒、卑猥な粘液
全部を容赦なく録画している
「もっと指で割って見せろ、奥の穴まで撮ってやる」
寿子は涙で頬を濡らしながら
膝を開き、両手の指で膣口をぐいと拡げ
内側の粘膜をカメラにさらす
「やめて……やだ……もう、やめてください……」
声は嗚咽に変わり
喉の奥で震えている
警備員は満足げに笑い
そのまま腰をさらに前へ突き上げる
「奥までガンガン突いてやるぞ、
カメラに感じてるマンコを映せよ」
腰が何度も打ち付けられ
膣の奥がぐちゅぐちゅとかき回される
寿子の身体は
痛みと熱と屈辱で、汗だくになって震えている
「もっとだ、膣の穴を両手で広げて、“ください”って言え」
「自分から懇願しろよ、エロい顔でな」
寿子は震える両手で膣口を左右に広げ
指でピンク色の穴をあらわにする
「……もっと、ください……」
「奥まで、もっと……ください……」
警備員の肉棒が膣壁を擦り
生々しい水音が部屋いっぱいに響く
ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃ、ぬるり
「すげぇ、こんなにマンコ開いて見せられるなんて、やっぱり淫乱だな」
「課長もこんな姿見たことないだろ」
寿子は涙を流しながら首を振る
「違う……課長だけ……私……」
警備員は腰を速め
マンコの奥を乱暴にかき回す
「奥、どうなってるか自分でも触ってみろ」
「指入れて中の熱さを感じろよ」
寿子は命じられるまま
肉棒が出入りする隙間から、中指を膣に差し入れる
「……熱い……いっぱい……」
自分の指が、肉棒と一緒にマンコを広げて
その奥からぬるぬるの粘液が溢れ出していく
「そうだ、そのまま二本指で穴を広げろ」
膣口が大きく割り開かれ、
粘膜がカメラに生々しく晒される
警備員はその様子にさらに興奮し
「もっとだ、懇願しろ」
「“壊して、もっと奥まで”って自分で言ってみろ」
寿子は嗚咽しながら
恥ずかしさと絶望で涙をこらえ
「……壊して……もっと奥まで、突いて……ください……」
カメラがその顔、そのマンコ、その涙
全部を残酷に記録する
警備員はガンガンと奥まで腰を突き上げ
膣壁を肉棒でゴリゴリと擦りながら
何度も何度も突き抜ける
「中、どんな感触だ? 声に出して言え」
「奥まで突かれて、どんな気持ちだ?」
寿子は
言葉に詰まりながらも、命じられるまま
「痛い……でも……奥まで、熱くて、
ごりごりされて……いっぱい……苦しい……」
「でも、もっと欲しいって顔してカメラ見ろ」
寿子は涙で濡れた頬をカメラに向け
唇を濡らし、喘ぐ
警備員は両手で寿子の尻をぐいと広げ
肉棒を何度も膣奥にぶつける
「お前のマンコ、奥まで丸見えだぞ」
「課長にも全部見せてやるからな」
寿子は必死で顔を横に向け
目を閉じて耐える
痛みと快感、絶望と羞恥
全部が混じり合って
汗と涙と愛液がベッドを濡らしていく
「お前、本当はこういうの好きなんだろ」
「自分から腰動かしてみろ」
寿子は抵抗しきれず
膣内に太い肉棒を受け入れたまま
命じられるままに腰を小さく揺らす
膣が押し広げられ、
粘膜が擦れてじんじんと熱を帯びていく
「奥、気持ちいいだろ?
もっと、マンコの奥を見せてみろ」
寿子は両手でマンコを広げ
カメラの前で膣奥をぬるぬる晒す
「お願い……壊して……奥まで……」
「もっと……奥まで突いてください……」
警備員は満足げに腰を速め
ぐちゃぐちゃの音とともに寿子の奥を抉る
「中でグチュグチュいってるぞ
もう孕むんじゃないか?」
寿子は涙を流しながら
「いや……やめて……中はだめ……」
それでも
男の腰は止まらない
汗と体液、
肉のぶつかる卑猥な音
恥ずかしい言葉と
開かされたマンコ、
全てがカメラに記録され
寿子の心をさらに壊していく
「次は何を懇願する? 自分から言え」
寿子はもう、自分の言葉ではなく
命じられるままに
「もっと、壊してください……」
「奥まで、たくさん突いてください……」
「課長よりも、あなたのが……奥に……」
カメラは寿子の涙と涎、
膣を広げる生々しい指、
奥まで突かれるマンコ
全部を切り取って、夜の中に残し続けた
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