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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・:END(奥まで肉棒を刻まれて)
カメラの冷酷なレンズが、寿子のすべてを逃さず記録し続けている。最も知られたくない相手に動画を送るという脅迫によって、彼女は愛する人との未来を守るため、自ら両手で尻を広げ、醜悪な男の欲望を受け入れるという究極の屈辱を強いられていた。引き裂かれるように無理やり広げられた純潔の膣口。その奥で暴力的にうごめく極太の異物。下劣な粘液が絡み合う生々しい光景が、デジタルデータとして永遠に刻み込まれていく。
「もっと指で割って見せろ、奥の穴までバッチリ撮ってやるよ。ひろしが見たら発狂するだろうな」
寿子は絶望の涙で頬を濡らしながら、膝を大きく開き、震える両手の指で自らの未熟な膣口をぐいと拡げた。愛する彼にしか見せないと決めていた最も大切な粘膜が、カメラのレンズを通して不特定多数の視線にさらされ、汚されていく。
「やめて……やだ……もう、やめてください……」
懇願する声は途中で無惨な嗚咽に変わり、喉の奥で悲痛に震えている。しかし警備員は、寿子が絶望に染まる姿を見てさらに満足げに笑い、そのまま腰を容赦なく前へ突き上げた。
「奥までガンガン突いてやるぞ、カメラにエロいマンコをしっかり映せよ!」
男の重い腰が何度も打ち付けられ、未開発の膣の奥がぐちゅぐちゅと乱暴にかき回される。寿子の身体は激痛と熱、そして極限の屈辱によって大量の冷や汗を吹き出し、ベッドの上で激しく震え続けている。
「もっとだ、膣の穴を両手で広げて、“ください”って言え。自ら進んで懇願しろよ、最高に淫乱な顔でな。お前がどんなに俺のチンポを求めているか、全国の男たちに見せてやれ。お前はただの肉便器だ」
寿子は震える両手で膣口を左右に広げ、指でピンク色の純潔の蕾を無惨にあらわにする。恐怖で声が震え、唇を噛みしめながら、彼女は屈辱的な言葉を絞り出した。この言葉を口にするたびに、自分がただの汚物へと堕ちていく現実を突きつけられるようで、心が悲鳴を上げていた。
(ひろしさん……ごめんなさい……私、もう……だめです……)
「……もっと、ください……奥まで、もっと……ください……っ」
警備員の巨大な肉棒が狭い膣壁を暴力的に擦り上げる。
ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃ、ぬるり――
生々しい水音が部屋いっぱいに響き渡る。ひろしとの幸せな初夜を夢見ていた彼女の身体が、今、底辺男の肉便器として完全に破壊されていく音だった。
「すげぇ、こんなにマンコ開いて見せられるなんて、やっぱりお前は根っからの淫乱だな。ひろしもこんなエロい姿見たことないだろ」
寿子は血の涙を流しながら、必死に首を横に振る。
「違う……ひろしさんだけ……私……彼としか……」
警備員は寿子の悲鳴のような言葉を無視し、腰の動きをさらに速めて、膣の奥深くを凶器でゴリゴリとかき回す。
「奥、どうなってるか自分でも触ってみろ。指入れて中の熱さを感じろよ。お前がどんなに俺のチンポを欲しがってるか、教えてやる」
寿子は命じられるまま、極太の異物が出入りして無理やり広げられた隙間から、自分の中指をおそるおそる膣内に差し入れた。
「……熱い……痛い……お腹が、裂けそう……」
自分の細い指が、男の凶器と一緒に未開発の膣を限界まで広げていく。その奥から、ぬるぬるとした無数の悲しみの雫がとめどなく溢れ出していく。自分がどれほど穢されてしまったのかを指先で直接確認させられる、身の毛のよだつような絶望感。
「そうだ、そのまま二本指で穴を限界まで広げろ」
膣口が大きく割り開かれ、最もデリケートな粘膜がカメラに生々しく晒される。警備員はその光景にさらに興奮し、狂気じみた命令をたたみかける。
「もっとだ、懇願しろ。“壊して、もっと奥まで”って自分で言ってみろ! お前のその純愛なんて、ただの幻想だったってことを思い知らせてやるよ!」
寿子は激しく嗚咽しながら、圧倒的な恥ずかしさと絶望で涙をこらえ、己の尊厳を完全に捨て去る言葉を口にした。愛する人のために守ってきたすべてが、今、決定的に破壊されようとしている。
「……壊して……もっと奥まで、突いて……ください……っ」
無機質なカメラが、その惨めな顔、無理やり広げられた股間、そして絶え間なく流れる涙を、残酷なほど克明に記録し続ける。警備員は獣のようにガンガンと奥まで腰を突き上げ、狭い膣壁を巨大な肉棒でゴリゴリと擦りながら、何度も何度も子宮の入り口を激しく突き抜けた。鈍い激痛が寿子の全身を貫き、息ができないほどの苦痛が彼女を支配する。
「中、どんな感触だ? 声に出して言え。俺の太いチンポに奥まで突かれて、どんなに惨めな気分か教えてみろ!」
寿子は絶望的な痛みに言葉を詰まらせながらも、脅しに屈して命じられるままに惨状を実況させられる。
「痛い……でも……奥まで、熱くて……ごりごりされて……大きすぎて……苦しい……っ」
「でも、嬉しいって顔してカメラ見ろ。ひろしに見せる最高のエロ動画だぞ」
寿子は涙で濡れた頬をカメラに向け、乾いた唇を濡らして偽りの喘ぎ声を上げる。警備員は両手で寿子の白い尻をぐいと乱暴に広げ、凶器を何度も膣奥に叩きつけた。
「お前のマンコ、奥まで丸見えだぞ。ひろしにも全部見せてやるからな。お前の純愛なんて、ただの幻だ」
寿子は必死で顔を横に向け、目を固く閉じて痛みに耐える。絶望と羞恥、そして肉体が破壊されていく激痛がすべて混じり合い、大量の汗と涙が冷たいベッドを無惨に濡らしていく。
「お前、本当はこういうエグいのが好きなんだろ。自分から腰動かしてみろ。俺のチンポに擦りつけろ」
寿子は抵抗する気力すら完全に奪われ、膣内に太い異物を受け入れたまま、命じられるがままに腰を小さく前後に揺らす。狭い膣が無理やり押し広げられ、未熟な粘膜がゴリゴリと擦れてじんじんと熱を帯びていく。
「奥、擦れてエロいだろ? もっと、マンコの奥をカメラに見せてみろ」
寿子は両手で自らの股間を最大限に広げ、カメラの前で膣奥をぬるぬると晒し続ける。自尊心は完全に粉々に砕け散り、ただ男の操り人形として言葉を紡ぐことしかできない。
「お願い……壊して……奥まで……もっと……奥まで突いてください……」
警備員は満足げに腰の動きをさらに速め、ぐちゃぐちゃという下劣な音とともに寿子の奥深くを抉り続ける。
「中でグチュグチュいってるぞ。お前の純愛なんて、俺のチンポで全部かき消してやるよ」
寿子はとめどなく涙を流しながら、首を振って抵抗しようとする。
「いや……やめて……お腹、壊れちゃう……」
それでも、男の凶暴な腰は決して止まらない。大量の汗、肉と肉がぶつかる卑猥な打撃音、吐き出させられた恥ずかしい言葉、そして無理やり開かされた純潔の場所。すべてがカメラのレンズに克明に記録され、寿子の心を永遠に回復不可能なほどに破壊していく。
「次は何を懇願する? ひろしを裏切る言葉を自ら進んで言え! ひろしよりも俺のチンポの方がいいって、カメラに向かってはっきり言えよ!」
寿子はもう、自分の意志など完全に失い、ただ脅えきった声で命じられるままに絶望の言葉を吐き出し続けた。この言葉が動画として永遠に残るという事実が、彼女の精神に最後の一撃を加えた。
「もっと、壊してください……奥まで、たくさん突いてください……ひろしさんよりも、あなたのが……奥に……」
カメラの赤いランプは、寿子の絶望の涙と涎、自ら膣を広げる生々しい指、そして奥深くまで容赦なく突かれ続ける惨めな姿のすべてを冷酷に切り取り、純愛が完全に死に絶えた狂気の夜の中に残し続けた。もう二度と、あの幸せだった日常に戻ることはできないのだ。彼女はただ、冷たいベッドの上で、永遠に続く恥辱と痛みに耐え続けるだけの肉便器へと堕ちてしまったのだった――。

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