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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(ライブ開始)
――煌びやかなシャンデリアの光が冷たく反射する、最高級ホテルの最上階スイートルーム。
夜の帳が静かに降りはじめ、巨大な窓の向こうには、沙耶香がアパレル女社長として君臨する都会の美しい夜景が一面に広がっていた。
だが、その完璧な空間の中央、広大なリビングのど真ん中には、
あまりにも惨めで、目を覆いたくなるほど淫らな姿に成り果てた神崎沙耶香が、小刻みに震えながら立ち尽くしていた。
美しい両手はシルクのロープで背中に固く緊縛されたままであり、
両目は黒いアイマスクで完全に塞がれ、絶対的な暗闇の中に突き落とされている。
上半身こそ社長らしい高級なシルクブラウスを身に纏っているものの、
下半身はタイトスカートを膝下までずり下げられ、最後に残された下着さえも床に無残に転がっている。
誰が見ても一目でわかる、見知らぬ男に完全に従属させられた、ただのメス豚の姿だった。
(どうして……っ 私が、こんな屈辱的な目に……っ
誰にも見られたくない……っ こんな姿、死んでも……っ)
沙耶香の心は、エリートとして築き上げてきた誇りと、極限の絶望、そして圧倒的な羞恥によって完全に押しつぶされそうになっていた。
だが、まだ彼女は知らなかったのだ。
この密室でこれから繰り広げられる“本当の地獄のような屈辱”は、まだ始まったばかりなのだということを。
ガラステーブルの上には、高性能のノートPCと最新型のスマートフォンがセットされている。
ひろしが何やら画面を操作しながら、靴音を響かせて沙耶香のほうへとゆっくり歩み寄っていく。
静寂を破って、彼の冷酷な声が部屋に響いた。
「そろそろ、始めるぞ沙耶香――世界中に向けた、お前の公開生ライブを」
その言葉を聞いた瞬間、沙耶香の背筋に、心臓が凍りつくような冷たい電流が走った。
(ライブ……っ!? まさか……誰かに見られるの……っ!?
そんな……っ そんなこと、絶対に嫌……っ!!)
ひろしはPCのウェブカメラを沙耶香の正面に据え、無慈悲に録画と配信のスイッチをオンにする。
目隠しをされたままでも、自分に向けられたカメラの冷たいレンズの気配と、空気がピリッと張り詰めたのがはっきりと分かった。
「沙耶香、今日は特別な夜だ。
君のその美しい、淫らな社長先生の姿を、俺だけじゃなく、もっと多くの人に見せてやる。
お前の会社の部下たちも、今頃この配信を見て驚いてるかもしれないな」
「……やめてっ! お願い、お願いです、それだけはやめて……っ!!」
沙耶香の悲痛な叫び声は、恐怖と震えでかすれ、涙声に変わっていた。
だが、ひろしは一切容赦することなく、
ライブ配信の開始ボタンをカチリと押した。
海外のアンダーグラウンドな配信サイトの画面に、「LIVE」の真っ赤な文字が点灯する。
高画質な映像と、マイクが拾う沙耶香の怯えた息遣いが、
このホテルの一室から、世界のどこかにいる何千、何万という見知らぬ観衆のスマートフォンやPCへと、リアルタイムで届けられていく。
沙耶香の着衣のブラウスの裾が、ひろしの手によってさらに無惨にめくり上げられ、
むき出しになった真っ白な尻、そこに残る痛々しい赤い指の跡、そして、恐怖と発情で完全に濡れ光る秘部の割れ目が、全世界に向けてドアップで露わにされる。
「見ろよ、この気位の高い美しい女社長が、
今夜はみんなの前で、俺の言いなりになって下半身を全部晒してるんだ」
「いや……っ 見ないで……っ お願い……っ!」
(恥ずかしい……っ 苦しい……っ。
身体が、もうどうなってしまってもおかしくない……っ。
それなのに、叫びは誰にも届かない……っ!!)
ここで、『操り』の絶対的な支配はすでに完全に解かれている。
沙耶香は、誰のせいにもできない、完全な“自分自身の意志”と“ありのままの肉体の反応”で、この逃げ場のない恥辱に向き合うしかなかった。
「やめてっ、お願い、もうやめてください……っ!!」
大粒の涙が、目隠しの下からボロボロと伝い落ちる。
ひろしは沙耶香の背後にゆっくりと回り込む。
スカートを膝まで下ろされたままの無様な格好で、沙耶香は無理やり膝をつかされ、
テーブルの前に四つん這いのような屈辱的な姿勢をとらされた。
「やめろ、って言ったら俺がやめると思うのか?
沙耶香、お前はもう誰にも守られない。
この部屋も、お前の身体も、お前の尊厳も、
今だけは全部、俺の好きにしていいおもちゃなんだよ」
「お願い……っ 見逃して……っ 誰か、誰か助けて……っ!!」
ひろしの大きな手が、沙耶香の無防備な太ももをゆっくりと、そしていやらしく撫で上げる。
白い滑らかな肌に、また新しく、残酷な赤い指の跡がくっきりと浮かび上がった。
「これから後ろから、
お前の子宮の奥の奥まで、何度も何度も激しく突き上げてやるよ」
ひろしは、カメラの画角を計算しながら、ゆっくりと自分のズボンを下ろし、
すでに凶悪なほどに怒張しきった極太の肉棒を、沙耶香の愛液で濡れそぼった秘部の入り口にピタリとあてがう。
「いや……っ やだ……っ やめて……っ!!」
頭では全力で拒絶しているというのに、
沙耶香の未熟な身体は、すでに男の熱と絶対的な恐怖による異常な興奮に包まれ、
膣口からダラダラと透明な蜜を垂れ流して、自ら男の侵入を待ちわびるようにヒクヒクと卑猥な痙攣を繰り返していた。
「ライブを見ている大勢の変態の皆さん、
今から、
この完璧でプライドの高い女社長様を、
後ろから野良犬のようにめちゃくちゃに犯してやります」
男の冷たい宣言が、沙耶香の残された羞恥心をズタズタにえぐり取る。
(誰かが見てる……っ
何千人もの人が、私のこんな汚らしいところを全部、見ている……っ
知らない人たちに、全部……っ!!)
ひろしの太い指が、沙耶香の柔らかな尻肉をぐっと左右に乱暴に押し広げる。
逃げ場を失った未熟な膣口に、極太の肉棒の先端が容赦なくねじ込まれ、
ブチュ、ぐちゅり……と、水風船が割れるような生々しい音を立てて
処女の秘裂に暴力的にめり込んでいく。
「やめてっ、いやぁあああ……っ!!」
切羽詰まった、喉が裂けるような絶叫。
絶望の涙が、止めどなく床に滴り落ちる。
ひろしは、沙耶香の美しい背中を両手で力任せに押さえつけ、
一切の躊躇なく、強く、深く、後背位の姿勢のまま限界まで一気に突き上げる。
ずぶずぶ、ドスッ……!!と極太の肉棒が未開発の最奥、子宮口のど真ん中まで容赦なく押し入るたび、
沙耶香の華奢な身体はカエルが潰されたようにビクゥッと大きく震え、
顔を激しく横にそむけて、必死に湧き上がる快感の声を殺そうと歯を食いしばる。
「や……っ めて……っ やめてってば……っ!!」
だが、配信のコメント欄には、彼女の絶望を嘲笑うかのように、
匿名の視聴者たちが異常な興奮を丸出しにした言葉を滝のように連ねていく。
――
『うおおお! まじですごい、あの女社長が本当にガチ泣きしてるぞ!』
『もっと奥まで激しく突き上げてやれ! 泣き顔がたまらん!』
『声我慢してるのがエロすぎる。完全に発情してるメス豚じゃねえかww』
――
(やだっ、もう見ないでっ、やめて……っ!!
私、こんな惨めな姿、絶対に見せたくないのに……っ!!)
ひろしは容赦なくピストンの速度を限界まであげ、
太い肉棒が子宮の入り口にドスドスと激しくぶつかるたびに、
ぐちゅ、ぐちゅ、ぶちゅちゅっ!という信じられないほど淫らな水音とともに、
沙耶香の恥ずかしい愛液がカニの泡のように吹き出し、結合部からだらしなく糸を引く。
目隠しの裏で、絶望と快感の涙が、美しい頬を汚し続ける。
「沙耶香、ほら、我慢してないで声を出せよ。
世界中のみんなが、お前が俺のチンポでイく声を聞きたがってるぞ」
「いやっ……っ やだ……っ やめてっ……ああっ……っ!!」
声にならない、悲痛な叫び。
だが彼女の肉体は、処女を奪われたばかりの強烈すぎる快感と、数万人に見られているという異常な羞恥の相乗効果によって、
自分でもコントロール不可能なほどの激しい震えを止められなくなっていた。
ひろしは両手で彼女の細い腰をガッチリと引き寄せ、逃げ道を完全に塞ぐと、
さらに激しく、さらに深く、グラインドさせながら子宮の奥底を抉り上げる。
「泣いてるプライドの高い女を、
こうやって後ろから獣みたいに何度も犯すのは……本当に最高だな」
配信画面のなか、
沙耶香の汗ばんだ裸の背中と、
涙に濡れて髪が張り付いた頬、
めくり上げられた白いブラウスと、ひろしの肉棒の摩擦で真っ赤に染まる太もも。
そのすべてが、最高級の淫靡な“晒し物”として、世界中の変態たちに向けてリアルタイムで流されていく。
「お願い……っ
もう……っ もうやめてください……っ
誰か……っ 助け……あっ、ああっ、あぁぁぁっ……!!」
必死の涙声と、子宮を突き上げられた強烈な絶頂の叫びが、無惨に混じり合う。
だがひろしは、まだ狂った腰の動きを止めない。
後背位のまま、何度も、何度も、動物のように交尾を続け、
太い肉棒を沙耶香の最奥、子宮口へとドスドスと叩きつけ続ける。
沙耶香は完全な絶望のなかで、
自分の意思で泣き叫び、
何度も訪れる絶頂に全身をガクガクと痙攣させて、
世界中の見知らぬ男たちに向かって、よだれを垂らしながら淫らなメス豚の声を晒し続けた。
やがて、ひろしの腰が最後の一撃を最奥まで深く沈め、
煮えたぎるように熱い大量の精液が、沙耶香の未熟な膣の奥底、子宮の入り口へとドクドクと暴力的に流し込まれる。
「これが、
世界中のみんなに見せる、女社長様の本当のメス豚の姿だ」
沙耶香は、すべてを失った絶望と、頭が吹き飛ぶような快感、そして狂いそうなほどの羞恥と涙のすべてを、
ライブ配信という、決して逃れることのできない生々しいデジタルタトゥーの檻のなかで、世界に向けて完全に晒し尽くしたのだった。
――女社長の尊厳を破壊する夜は、まだ終わらない。

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