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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(抵抗 泣く)vol.16

OL(オフィスレディー)
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後ろから壊されていく夜――涙と抵抗の叫び

背中に熱い体温が覆いかぶさる

寿子はベッドの上で四つん這いのまま
膣奥まで激しく貫かれる痛みに必死で耐えている

男の肉棒は
パンパンと音を立てて寿子の膣を突き上げ
尻肉がぶつかるたびに全身が揺れる

涙が頬を伝い、よだれが口元にこぼれ
視界は涙で滲んでいく

「もう、やめて……お願い、やめてください……!」

嗚咽まじりの叫び声
でも男は一切構わず、さらに激しく腰を動かす

「うるせえ、そんなに嫌なら声に出してみろよ」
「もっと泣け、カメラにその顔残してやる」

赤い録画ランプが
寿子の泣き顔と尻を無慈悲に切り取っていく

「いや、やだ……課長にだけ……課長だけが良かったのに……」

涙と鼻水で顔がぐしゃぐしゃになる

「やめて、お願い、壊れちゃう……痛い……いや……やだ……」

それでも警備員は
腰を止めるどころか
尻肉をさらに乱暴に掴んで引き寄せ
根元までズブズブと突き込んでくる

「膣、すげえ締めつけてるな」
「泣いてももう遅いぞ、奥までパンパンだ」

ベッドシーツに爪を立てて
寿子は必死に身体を逃がそうとする

だが腰を押さえつけられ
膣は逃げ場を失い
男の肉棒を奥まで受け入れ続けるしかない

「だめ、やめて……本当に壊れちゃう……やだ、やだ……!」

警備員は息を荒くしながら
寿子の背中をなめるように舐めあげ
汗と涙で濡れた肌を這う

「尻振ってみろよ、ほら、感じてるんだろ?」
「このままもっと突きまくってやる」

寿子は首を横に振り
涙をこぼしながら必死で抗う

「感じてない……痛いだけ……課長だけ……課長しか……!」

叫ぶたびに
男の腰が一層強く打ち込まれる

生々しい音が
部屋中に響く

ぐちゅぐちゅ
ぱんっ ぱんっ

「カメラ見ろ、泣いてる顔、全部撮れてるぞ」

涙で濡れた顔を
男の手で無理やりレンズに向けられる

「やだ、やめて……撮らないで……!」

必死で顔を背ける寿子

でも男は髪を掴み
無理やり顔をカメラに向けさせる

「ほら、もっと泣けよ、もっと可愛く叫んでみろよ」

膣内はもう何が入っているのかわからないくらい
ぐちゃぐちゃにかき回されて
痛みと異物感だけが全身に残っていく

「課長、助けて……助けてください……」

心の奥で何度も叫ぶが
その声は誰にも届かない

後ろから
尻肉を叩かれ、
膣口を拡げられ、
男の肉棒が子宮口を叩く感触が
じかに伝わってくる

「壊れるまで突いてやるぞ」

「やだ……お願い、許して……壊れちゃう……」

膝がベッドからずり落ちそうになり
男は腰を掴み直してさらに激しく突き上げる

痛みと屈辱、
絶望しか残らない身体

パンティは片足に絡みついたまま
尻も割れ目も丸出しで
何度も何度も後ろから突き上げられ続ける

「奥が気持ちいいだろ?
泣いても止まらねえぞ」

寿子はかすれた声で喘ぎ、
嗚咽が混じった叫びを上げ続ける

「もう無理……やめて……壊れちゃう……課長、ごめんなさい……」

男の手が乳房を乱暴に揉みしだき
背中に体重をかけてのしかかる

膣の奥が叩かれる感覚が
身体中を痺れさせる

「お前、もっと尻振って迎えにこいよ」
「じゃなきゃ課長の前でもこの動画流すぞ」

寿子は震えながら
無理やり尻を振り
涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながら
ただ、耐えるしかなかった

腰が何度も打ち付けられ
肉棒が抜き差しされるたび
膣の奥が悲鳴をあげる

「やだ、やだ、お願いです、課長……助けて……」

夜の闇の中
ただ涙を流して
何度も何度も
壊れていく身体と心を必死に繋ぎ止めていた

憑依友達

330円

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