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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(後ろから激しく突いて泣き出す)vol.15
堕ちる背後――激しい突き上げ、涙の始まり
寿子は命じられるまま
セクシーな下着ひとつでベッドの端に立たされている
カメラのレンズが
汗ばんだ肌と恥ずかしさに濡れた顔
パンティのレース越しの膨らみ、
どこまでも追いかけてくる
警備員はじっとその姿を舐めるように見つめ
録画の赤いランプが
逃れようのない絶望を寿子の全身に刻みつける
「じゃあ今度は、後ろ向いて四つん這いになれ」
「尻を突き出して、いやらしく動いてみろ」
命じられるまま
寿子はベッドの上で手と膝をつき
お尻を突き上げる
ピンクのレースパンティが、丸い尻肉を食い込み
小さな膣口の膨らみまでくっきりと浮き出る
「いいぞ、そのまま腰をくねらせてみろ」
寿子は小さく震えながら
必死で命令に従う
警備員はベッドに膝をつき
レースのパンティを乱暴に引き下ろす
空気がヒリヒリと肌を撫で、膣がむき出しになる
男の指がぬるぬると滑り込み
むき出しの割れ目をぐちゅぐちゅとこね回す
「ほら、濡れてきてるぞ」
「お前、こういうことされるの好きなんじゃないのか?」
「違う……いや……」
涙声が喉を詰まらせる
「嘘つくなよ。じゃあもっと感じるようにしてやる」
指が激しく膣内をかき回し
クリトリスをぐりぐりと押しつぶす
「いや……やめて……そこは……」
ベッドのシーツにしがみつき
寿子は背中を丸めて耐える
だが男は構わず、
自分の肉棒を取り出し
膣の入り口に押し付ける
ぬるりとした感触
冷たい空気
男の匂い
「じゃあ、後ろから激しく突いてやるよ」
太い亀頭が膣口にねじ込まれ
肉の壁をぐいぐいと押し広げてくる
「あっ……痛っ……いや……やめて……!」
寿子は思わず大きな声を上げてしまう
「いい声だな。もっと泣けよ」
「カメラ、尻も顔も全部抜かれてるからな」
腰が容赦なく突き出され
寿子の膣が肉棒でぎゅうぎゅうに押し広げられていく
パンティが太ももの途中までずり下げられたまま
丸出しの尻肉に男の下腹が打ち付けられる
ぐちゅっ ぐちゅっ ぬちゅっ
生々しい音が部屋に充満し
ベッドの軋む音、警備員の荒い息、寿子の嗚咽が
混ざり合って夜を支配していく
「やめて……やだ……やめてください……」
「課長……課長だけなのに……」
涙がボロボロと零れ落ち
膣の奥まで肉棒で掻き回されるたびに
悲鳴と嗚咽が漏れ続ける
「いいぞ、その声、もっと出せ」
「このままじゃ止まらねえぞ」
腰の動きがどんどん激しくなり
男の腰骨が尻に何度も何度も打ち付けられる
膣の中でぐちゅぐちゅと混ざり合う音
生温かい精液の余韻がまだ残る膣の壁を
新しい肉棒が何度も何度も貫く
「お前の膣、すげえ締まってる」
「こんなにグチョグチョにされて、もっと感じろよ」
寿子はシーツを必死で掴み
痛みと屈辱で全身を硬直させる
背後から腰を掴まれ
パンパンと肉のぶつかる音が際限なく響く
「奥まで突いてやるよ」
「このまま孕んでやれ」
「やだ……やめて……痛い……!」
男の腰は止まらず
ずっしりとした肉棒が膣の奥にまで到達するたびに
寿子の身体がベッドの上で揺れる
涙でぼやけた視界の中
カメラのレンズが真っ赤に光り続ける
自分の泣き顔、
お尻を突き出して犯される姿、
全てが残酷に切り取られていく
「お前、もう課長には戻れねえな」
「俺のチンポで壊されて、もう元の身体には戻らねえぞ」
寿子は嗚咽を漏らしながら
それでも必死に
「違う……違う……課長だけ……」
何度も繰り返す
「じゃあ、もっと声出せよ」
「このまま突きまくってやる」
激しく、強く、何度も何度も
膣の奥にぶち込まれる
「お前の膣、もっとぐちゃぐちゃにしてやる」
指で割れ目を広げられ
膣口が無残に晒され
生々しい音と匂いが部屋に充満する
涙、よだれ、鼻水――
全てが顔を濡らしていく
心も身体も
もう何もかも壊れていく
「どうだ、課長よりも気持ちいいだろ?」
「このチンポでイかせてやるからな」
寿子は必死で首を振り
「いや……いや……違う……お願い、やめて……」
けれど腰は止まらず
尻肉をつかまれ
肉棒で膣奥を貫かれ続ける
「奥、パンパンに突かれてるぞ」
「課長のために閉じてた膣が、もう俺のモノになったな」
声にならない叫びが喉を突いてあふれ出す
ベッドの上で
寿子は背中を反らせ、
涙と嗚咽で全身を震わせながら
ただ肉棒の激しい動きを受け入れるしかなかった
夜の空気
絶望の重み
録画ランプだけが
冷たく瞬きつづけていた


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